オッカム@oxomckoe恥多き人生だった。僕は大学院生時代は同居していた女性の収入でくらしていたのだが、助手(旧助教)に内定し、博士学位を取得して、これから彼女を養えると思って自宅に帰ったら、彼女はもう荷物とともにいなくなっていた。何故?このどん底の時代に単著を出し科研もとった。職があったからだ。午後3:18 · 2015年11月26日·Twitter Web Client125 件のリツイート173 件のいいね