野沢哲也 (朝日新聞 編集局長補佐)@tomo_sumi_tetsu降ってわいたようなコロナワクチンの「職域接種」。接種はずっと先と思っていた現役世代にとって、早く打てる可能性が出てくるのはいいニュース。とはいえ、公平性という大事な視点が抜け、打てる人と打てない人の間に理不尽な「溝」ができるようなことがあってはなりません「制度設計は後でいい」首相が急いだ職域接種 課題多く:朝日新聞デジタル 政府は1日、新型コロナウイルスのワクチン接種について、職場や大学などで行う「職域接種」を今月21日から始めると発表した。米モデルナ社製のワクチンを使う予定で、国や都道府県による大規模接種と、米ファイ…asahi.com午後0:39 · 2021年6月1日·Twitter Web App5 件のリツイート102 件の引用ツイート2 件のいいね
ゆう@boketsukkomi·24分返信先: @tomo_sumi_tetsuさんつまり公平を保つ為に平等に誰もいなくなればよろしいのですね? いない人間にワクチン打つ打たない関係ないでしょう?1116
nobyan @Stay Home継続中@nobyan_·7分返信先: @tomo_sumi_tetsuさんその溝を作ろうと「重箱の隅」をつついて躍起になってるのが、朝日新聞だと言うことに気づきましょー‼︎10
スタン@Shibilebire·7分返信先: @tomo_sumi_tetsuさんワクチン接種のペースを今後あげられる余地があるのなら、公平性より「いかにして接種のペースを上げられるか」ではないですかね?遅い方に合わせる意味がない10