栗原裕一郎@y_kurihara·5時間そりゃー津田さんの脇が甘かったからでしょう。何もコメント出さないところを見ると、利用されたと自覚してるんじゃないですか。引用ツイートIkunao Sugiyama@Dursan · 7時間それより、津田さんがいるのに この脇の甘さはどゆこと? と言うのが正直なトコ twitter.com/y_kurihara/sta…22521
津田大介@tsuda·4時間最初に手伝ってくれと頼まれた際、こういう問題は専門家(当事者団体や人権団体、レイシズムの研究者など)の知見を入れることが大事ですよとお伝えしたんですが、最終的な座組はそうならなかったのでアドバイザー受けるか悩んだんですが、それでもないよりかはマシかなと思って引き受けました。13440
津田大介@tsuda·4時間炎上がより大きくなったのは揮発性の高い僕が参加してることも原因だとは思うので、それは申し訳なかったなと。ただ、今回のことをきっかけに運営母体とは意見交換させてもらっているので、単に潰してしまうのではなく、一度仕切り直して今後意味のある活動として再構築できればなと思ってます。12526
津田大介@tsuda·4時間コメント出さないのはまさにその作業が現在進行系だからですね。こういう自分が主体となっていない活動に参加することについていろいろなこと考えました(それが脇甘いと言われればその通りでしょう)が、今回炎上したことも含めて意味のあるものにしていくことが自分なりの責任の取り方であるかなと。11622
栗原裕一郎@y_kurihara·4時間なるほど。ありがとうございます。一つ疑問なのは、津田さんが参加するにあたって、代表である小竹氏の人となりや思想、所属会社がどういう会社であるかなどを判断に繰り込んでいたのかという点なんですよね。146
津田大介@tsuda·4時間小竹さんとは実は面識はなく、直接音声で話したのはzoomで一度きりで、あとはテキストのやり取りでしたね。所属会社とビジネス的なつながりはない(今回の件もギャラは一切発生してないボランティアです)のですが、代表のことは以前からよく知ってます。134
津田大介@tsuda·4時間「所属会社がどういう会社であるかなどを判断に繰り込んでいたのか」という点は難しいですね。僕個人はネット上の誹謗中傷問題はレイシズム、差別の問題と不可分に考えなければと思っていて、それはお伝えしましたが、それが先方と十分に共有できていたかというとそれはわからないです。124
津田大介@tsuda返信先: @tsudaさん, @y_kuriharaさん他方でネット上のヘイトスピーチやフェイクニュース、誹謗中傷の問題を10年ぐらい追いかけてきた人間からするとこれは「広告業界の(一部に)倫理(がないことの)問題」であるという意識が自分には強くあったので、広告業界からこういう動きが出てくることには肯定的な意味もあると思ったんですよね。午前7:09 · 2021年5月31日·Twitter Web App2 件のリツイート5 件のいいね
栗原裕一郎@y_kurihara·4時間返信先: @tsudaさんははあ>「広告業界からこういう動きが出てくることには肯定的な意味もあると思った」 僕は表面的にしか知りませんが、GO株式会社のこれまでの動きを見ると利用されるリスクのほうが高そうに思ってしまうんですけど、そういう懸念はなかったですか。132
津田大介@tsuda·3時間自分が主体的にコントロールできない活動に参加することは(今回のことに限らず、署名や声明文に名を連ねるときも)常にそういう懸念はありますよね。そういう懸念から一切参加しない荻上チキさんのようなスタンスも理解できますが、自分は前ツイートに書いた「メリット」を重視したということですね。125