改めて用語を整理しなければなりませんが、ワクチンを接種して遺伝子が傷付く可能性はあります。
モデルナの小核試験は陽性であり、ファイザーは非実施です。
「mRNAが取り込まれる」みたいな妄想にはまぁまずないっしょと言っていいですが、新規アジュバントなどワクチンに含まれる化学物質は別です。
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返信先: さん
モデルナの陽性は用量反応性が無かったと記載されてますが、その様な場合、陽性になったあたりで細かく濃度ふって再試験すれば、
・用量反応性のある陽性が出る→小核試験陽性
・今度は陰性になる→ただの試験のブレ。陰性
のどちらなのか、だいたいハッキリします。
少なくともそこのデータがない
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今の段階で言えることは、現状、小核試験(遺伝毒性試験)で陽性は報告されてますが?
となります。
まぁ『「mRNAワクチンは、」と書いた通り一般論を述べただけで、ワクチンに含まれる化学物質については適切に試験しましょうというのは当たり前です。』とでも言うんだろうな、とは思いますが。
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接種が進んで欲しい気持ちは分かりますが今必要なのは正確な情報のコミュニケーションであって、
誤解を招く「言い過ぎポジティブキャンペーン」ではありません。
「私は専門家ではありませんので〜」の人、相変わらず軽いなーとおもた。
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あ、より正確に言うとモデルナも遺伝毒性試験は類似製剤(つまり最初から添加剤しか懸念していない)なので、その意味ではモデルナワクチンそれ自体にも遺伝毒性データはありません。
ただ添加剤に懸念がある、追試を。となるだけ。
だいたいふつーはVivo小核試験結果が優先されるし。
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