最終更新日:2021/3/29

DKSHジャパン(株)

  • 正社員
  • 既卒可

業種

  • 商社(化学・石油・ガス・電気)
  • 商社(食品・農林・水産)
  • 商社(薬品・化粧品)
  • 商社(機械・プラント・環境)
  • 商社(文具・OA関連・日用品)

基本情報

本社
東京都
資本金
16億円
売上高
DKSHグループ売上高:116億スイスフラン(2019年12月期)
従業員
370名(2020年01月現在) ※DKSHグループ33,350名
募集人数
6~10名

創業150周年を迎え、世界36カ国で展開するDKSHグループの中核企業 ~国内外サプライヤー企業1,000社、お客様数2,800社以上

【DKSH ジャパン】2022新卒採用をスタートしました! (2021/02/15更新)

【DKSH ジャパン 2022新卒採用スタートしました】

当社の募集ページにアクセスいただき、ありがとうございます。
2022新卒採用をスタートしました。ただいま、会社説明会のご予約を受付中です。
「会社説明会のご予約はこちら」より詳細をご確認いただき、この機会に是非ご参加をお願いします。

【日時】

・東京開催 未定
・大阪開催 未定


【会場】

東京三田本社
東京都港区三田3-4-19 DKSH三田ビル(各線 田町駅、三田駅徒歩5分)

大阪営業所
大阪市中央区南船場4-3-11 大阪豊田ビル(各線 心斎橋駅徒歩1分)

【持ち物】筆記用具

【内容】
・DKSHグローバルとマーケットエクスパンションサービスについて
・DKSH Jジャパン
・Business Unit Technology 産業機械事業部門の事業内容と仕事内容
・Business Unit Performance Materials 生産資材事業部門の事業内容と仕事内容
・Business Unit Consumer Goods 消費材事業部門の事業内容と仕事内容
・採用プロセス、求める人物像、配属実績・事例、
・質疑応答

  • モーダルウィンドウを開きます

会社紹介記事

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JR田町駅、都営地下鉄三田駅より徒歩5分とアクセス抜群です。
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36カ国、850拠点で事業を展開するDKSHグローバル。グループの一員として、その強みを生かし、顧客に信頼される戦略的パートナーとして活躍している。

次の150年を、紡いでいきます

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(松村部長)

■150年の歴史を誇る外資系企業として、現在は3部門の事業を展開

1865年(慶応元年)、横浜で創業したシイベル・ブレンワルド商会を源流とするDKSHジャパンは、150年以上もの間、日本にしっかりと根ざした外資系企業として、産業や文化の発展に多大な貢献をしてきました。例えば、世界遺産の富岡製糸場の製糸機械を輸入し、近代産業の発展に貢献。また、ガスプラントを設置し、横浜と銀座に日本で初めてガス燈を灯しました。そして、生糸や絹織物取引、産業用素材輸出の中心的な役割を担い、外貨獲得に貢献するなど、殖産興業に欠かせないパートナーとして、日本の歴史とともに歩み続けてきました。関東大震災や第二次世界大戦中も、日本国内に留まり続けるなど、当社の企業姿勢は高く評価され、日本社会やパートナー企業に受け入れられてきたのです。
スイスは精密機械、特に時計が有名ですが、高級時計の一大ブームを巻き起こしたのも当社です。またステーショナリーや、防護服や耳栓などのセーフティプロダクツでも、日本市場で確固たる地位を築いています。現在、DKSHジャパンは、これらの「消費財事業」のほか、医薬品や食品、化粧品、化学品などの「生産資材事業」。各種産業向けアプリケーション、産業用部材・工具、科学機器、半導体製造装置などの「テクノロジー事業」という、3部門で事業を展開しています。

会社データ

プロフィール

アジアにフォーカスした、マーケットエクスパンションサービスを提供するリーディングカンパニーであるDKSHグループの中で、DKSHジャパン(株)は企業やブランドのビジネスを積極的に成長させる手助けをしています。
調達、マーケティング、営業、物流、そして、アフターサービスに至るまでの統合されたポートフォリオを有し、お客様一人ひとりにカスタマイズしたサービスを提供します。専門性を提供するだけではなく、独自のサイズと深みを有し、包括的なネットワークをベースにした物流サービスを提供します。

DKSHジャパンは1865年に創業しました。強固なスイスの伝統とともに、アジアにおいて、そしてアジアとともに培ってきた伝統があるのです。アジア太平洋の全地域において、各地域のコミュニティとビジネスに根差しています。

事業内容
DKSH ジャパン(株)は「生産資材事業部門」、「テクノロジー事業部門」、「消費財事業部門」の3つの事業部門を展開しています。

●生産資材事業部門
生産資材事業部門は、「食品・飲料」「医薬品」「化学品」「パーソナルケア」の4分野の原材料とファインケミカルを取り扱っております。

●テクノロジー事業部門
テクノロジー事業部門は、各種産業機械、工作機械、ハイテク機器、特殊金属を中心に欧米およびアジアの一流メーカーの最先端テクノロジーを幅広く提供するとともに、質の高いアフターサービスをお届けしています。

●消費財事業部門(時計、文具、保護具など)
消費材事業部門は、スイス時計「オメガ」や「モンディーン」などを日本に伝え広めるなど、高性能のスイス時計や筆記具の輸入取扱いとして長い歴史と経験を有しており、現在もモーリスラクロアなどの高級時計、ファーバーカステルやラミーなど歴史ある高品質の筆記具を扱っています。

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DKSHジャパンは、生産資材事業部門、テクノロジー事業部門、消費財事業部門と3つの事業部があります。

本社郵便番号 108-8360
本社所在地 東京都港区三田3-4-19 DKSH三田ビル
本社電話番号 03-5441-4505
創業 1865年11月28日
設立 1965年9月13日
資本金 16億円
従業員 370名(2020年01月現在) ※DKSHグループ33,350名
売上高 DKSHグループ売上高:116億スイスフラン(2019年12月期)
事業所 ■本社/東京 ■支店/大阪 ■営業所/富山・神戸・福岡 ■テクニカルサービスセンター/平和島・大阪 ■物流センター/袋井 ■生産資材事業部、品質管理室、アプリケーション開発室/横浜(横浜サービスセンター)
株主構成 DKSHホールディング・リミテッド(スイス チューリッヒ)100%
沿革
  • 1865年
    • カスパー・ブレンワルドとヘルマン・シイベルが横浜に商館を設立。生糸取引など貿易活動を開始
  • 1872年
    • 日本で最初のガス燈にガスを供給するプラント建設に協力。また、ヨーロッパの各種機械や機械式時計を輸入
  • 1910年
    • シイベルヘグナー・エンド・カンパニーに社名変更。関東大震災での壊滅的打撃、第二次世界大戦でも日本を去ることなく事業を継続
  • 1965年
    • 創立100周年を機に日本法人化し、日本シイベルヘグナーとなる
  • 2002年
    • DKSHグループの一員となる
  • 2009年
    • 現在のDKSHジャパンへと社名変更
  • 2015年
    • 創業150周年

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 10年
    2020年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 10時間
    2020年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 12日
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)
    前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得対象者数(男女別)(合計)
    対象者 4名 0名 4名
    2020年度
  • 前年度の育児休業取得者数(男女別)
    前年度の育児休業取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業取得者数(男女別)(合計)
    取得者 2名 0名 2名
    2020年度
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 5.7%
      (367名中21名)
    • 2020年度

取材情報

問い合わせ先

問い合わせ先 〒108-8360
東京都港区三田3-4-19 DKSH三田ビル DKSHジャパン(株) 新卒採用担当 宛
tel 03-5441-4505
mail recruit.jp@dksh.com
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