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1995年11月8日参院“国際問題に関する調査委員会”での笠原潤一自民議員の証言を忘れてはなるまい。自民訪問団が豪でキーティング首相から「李鵬首相が“日本という国は40年後にはなくなってしまうかもしれない”と語っていた」との内容。以来26年。危機は目の前でも憲法改正もまだ。平和ボケという大罪。
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世良公則
@MseraOfficial
·
1995年、中国の李鵬首相(当時)がオーストラリアのキーティング首相(同)に「日本という国は40年後にはなくなってしまうかもわからぬ」と述べたとされる。この「李鵬発言」は日本の国会でも報告されたが、検証されることはなかった。 ※本文抜粋
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