Simon_Sin@Simon_Sin編んだワイヤーをタイヤにするって月面車と同じリクツかな? これで火星を走れる日が待ち遠しいです(ちがう引用ツイート航空宇宙技術者ロードバイク日誌@AerospaceRoad · 4月24日NASAが50年前から開発し続けている、未来の火星探査機に使うエアレスタイヤが2022年に自転車で実用化されるようだ。 ニッケルチタン合金で編み込まれたメッシュ状のタイヤは、凹んでもすぐ元通りになる超弾性形状記憶合金。特徴はゴムのように柔らかいが軽くて強い。そして理論上パンクはしない。午前4:10 · 2021年4月26日·TweetDeck4 件のリツイート13 件のいいね
Simon_Sin@Simon_Sin·4月26日返信先: @Simon_Sinさん『NASAが火星探査機用に開発したパンクしないタイヤ、自転車向けに商品化へ 』 「金属製であるためやや重く、普通の自転車やオフロードバイクには適しているものの、軽量さが必要なプロスポーツには向いていないとのこと。」 うーん惜しい でもいっぺん履いてみたいなNASAが火星探査機用に開発したパンクしないタイヤ、自転車向けに商品化へ | Techable(テッカブル)火星の上を走り回る探査機の車輪は、パンクの恐れがないアルミ製の輪だ。これには一応、ショックを吸収するスプリングが装備されているが、十分ではなく、車輪の変形が短期間のうちに進むという問題があった。例えば火星探査機「キュリオ...techable.jp1710