ぶる〜の@shin10276707·2019年4月27日『天皇即位と超古代史』読んでたら、護良親王の寵妃雛鶴姫とその家来が、護良親王の御首級を山梨の岩船神社に持ち込んで、そのまま御神体になって、調べたら毎年1月15日に頭蓋骨を公開してるとか…エエエエエ。 でもその由来が『富士宮下文書』で、本物なら宮内庁黙ってないよなあ。156
ぶる〜の@shin10276707·2019年4月27日亀田先生の護良親王の本にも取り上げられて無かった筈だし、あくまでも伝説のひとつとして考えるべきなんだろうか。 でも皇子の伝説まで残ってるのがややこしいというか。 雛鶴姫と護良親王の出会いは大塔村のミニシアターで見たなあ。121
亀田 俊和@kamedatoshitaka返信先: @shin10276707さんこれについては私も少し調べましたが、どうも江戸時代の百姓一揆の首謀者というのが真相ぽいですね。午前2:58 · 2019年4月27日·Twitter Web App2 件のいいね