天才を超越した偉大なる尊師 イチローチ(すずめちゃんにおやつをあげるのが日課)

人は悪の心を神から見透かされ、神から翼をもがれた

神は人間を創られる際に翼をつけておられた。しかし、神は人間の中に「悪」を見抜かれた。その際にミカエル、ウリエル、ラファエル、ガブリエルといった天を司る大天使と区別するため、人間から翼をもぎとった。

その代り、神は人間に多少の「知」をお与えになった。
人間は翼をもがれたが神から与えられた「多少の知」により
悪の心を増幅させ、地球上で悪事を働くようになる。


人間の「知の発達」は「悪の根本」である。

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