毎日新聞@mainichi「対外的インパクトを考えるとやはり1000万円の方がよいのでは」 20年12月、大阪市はコロナ患者の新たな受け入れ病院に対し、1病床当たり500万円の協力金支給を検討していました。冒頭の言葉は、府担当者が市保健所の担当者に送ったメールにあった吉村知事の言葉です。「インパクト考えると…」吉村知事のコロナ対応 府民が迫った違和感 「対外的なインパクトを考えるとやはり1000万円の方がよいのでは?」――。2020年12月、大阪市は新型コロナ患者の新たな受け入れ病院に対し、1病床当たり500万円の協力金支給を検討していた。冒頭の言葉は、大阪府の担当者が大阪市保健所の担当者に送ったメールにあった吉村洋文知事の言葉だ。知事の意向もmainichi.jp午後10:10 · 2021年5月7日·TweetDeck121 件のリツイート37 件の引用ツイート150 件のいいね