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温泉に少し興味のある高校生です。

温泉 | 起業・47閲覧

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回答(2件)

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前回の私に対する返答 回答ありがとうございます。 私はこの質問は初めてです。 同じ事を考える人が居るのですね。 やっぱり自然に湧き出ていないとダメって事ですね。 でも、雰囲気だけでも足元から湧き出ていたら良いと思ったのです。 この質問何回目だよ(笑

しかも、足元からお湯を出せないのは、法律で決まっているから。と説明しただろ。 足元湧出で有り難がっているのはただ単に数が少ないだけであって、それに踊らされているだけだから。 狭くて緩い浴槽に有り難がって入っている奴らは滑稽ですよ。 と何度でも回答してやるよ。

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なんか前にも同じ質問が出たと記憶していますが、貴方ではないですか? 足元湧出の温泉が重宝されるのは、 自然のまま地面から湧き出るお湯が入浴に適した温度で入れるという自然の奇跡に対する評価です。 温泉というのは地下水が地下の熱源に触れることで温泉成分を溶かし込み、それが断層などを通じて地表に湧き出るものです。ですので、浴槽の位置を自由に変えることはできません。お湯が自然に湧き出るところの周囲を囲って湯船とするのです。 浴槽の底からお湯が供給されていることに価値を見出しているのではありません。

たとえお湯が地中から自然に湧いていても (1)開拓できないぐらい山奥や険しい地形、地理環境の場所だったり (2)温度が38度から48度ぐらいの間でなかったり (3)湧出量が足りず、浴槽のサイズが極端に小さくなったり すれば源泉浴槽としては使えません。(1)の場合浴槽までパイプを引く必要があります。(2)の場合は加温したり加水したりして入浴に適した温度に調整する必要があります。(3)これもかけ流しができず、お湯をどこかにプールしたり、循環させる必要があります。 また、こうした自噴の泉というのが、近い場所に2本でるとは限りません。そうなると足元湧出の源泉浴槽は男性用か女性用かどちらかひとつとなってしまいます。それなら(1)に準じた配湯になるでしょう。営業許可の関係から新規の混浴浴槽は認められません。 また地震など大きな地殻変動がなければ自噴泉は新たに誕生しません。