location_city まちづくり

誰もが輝けるまちづくり 5つの柱

1 あらゆる世代が幸せを追求する人が輝くまち

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未来を担う人間力を高めるひとづくりに努め、学びの環境を改善するため少人数学級を実現します。

グローバルな社会を生き抜く子どもの成長を促すため、地域の資源・人材を活かしたふるさと共育に取り組みます。英語教育にも力点を置いた教育行政を進め、子どもの将来の可能性を支援します。

感性豊かな子どもの「自信」を育むため、コオーディネーショントレーニングの研究を継続し、また総合型地域スポーツクラブの創設により、心も体も強い子どもに育てるよう取り組みを進めます。

2 あらゆる人の希望に寄り添う幸せな暮らしを実現するまち

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健診データやICTを活用し、妊婦から高齢者までライフステージに応じた健康づくりを推進します。

誰もが安心して暮らせる社会を創るため、一人ひとりが社会的役割を持てるよう地域共生社会の実現を目指し、相談業務や支えあい活動の支援を強化します。

より豊かな暮らしを実現するため、健康づくりの一環として、地域資源や外部人材を活かし、運動の習慣化と食育の取り組みを更に進めます。

3 あらゆる地域資源を活かす幸せなしごとをつくるまち

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まちの魅力につながる新規就農者の育成や後継者の支援を継続し、力強い農業の創生に努めます。

地域の魅力を高めるためチャレンジショップや事業継承など、商工業の持続的な発展に導けるよう、まちの資源を活かし取り組む挑戦者を支援します。

働く事業所(場所)と働く人材が共に成長できるよう、新たな雇用スタイルの確立を目指します。

4 あらゆる安心を未来へとつなぐ幸せな環境を持続するまち

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人口減少が進む鷹栖市街地において、町ぐるみで賑わいを回復し、安心して暮らせる中心市街地となるよう地域計画を策定し実行します。

旧学校区において安心して持続的に暮らせる地域を創るため、地域・行政の協働による新たな移住定住に向けた魅力づくりに取り組みます。

緊急時に行政と各地域が連携して人命や財産を守れるよう、地域の防災力を高めるため、自主防災組織の設立を進め、減災や被害防止に努めます。

5 あらゆる人が関係して高めあう幸せな交流があるまち

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持続的な行財政運営に努めるため、政策評価を確実に行い、まちづくりの見える化を進めます。

戦略的な広報・広聴活動により、情報の共有を着実に実施し、共に考え実行する体制を確立するとともに、協働のまちづくりを継続的に進め、地域の課題を自ら解決できるよう支援に努めます。

鷹栖町が持ちうる農村資源を最大限に活かし、農の魅力から関係人口を創出できるよう、地域が主役となる新たな取り組みを進めます。

「人が真ん中」!!活気あるまちづくり

明治25年に開拓の鍬が下ろされ、先人の努力の積み重ねが全国有数の米どころとして評価され、近年は水田の大規模化に伴い、情報通信技術(ICT)農業の先進地としても注目を集める鷹栖町。

担い手後継者たちは、肥沃な農地を守り、災害時には消防団員として最前線で町民の生命と財産を守ってくれています。

この安心•安全の生活の礎の上で、子どもたちは心豊かに成長し、見守る大人たちの愛情は本当に温かく感じます。

コロナ禍でも、自分たちができる最大限の努力を惜しまない町民の方々は、実に頼もしく、新たな生活スタイルにも協力的です。

新たな時代の到来とはいえ、人を大切にしたまちづくりは変わることはありません。

皆さんと一緒に考え、より良い未来を見据えて行動することで、常に「進化する鷹栖町」を創ります。

person プロフィール

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生い立ち

昭和42年1月6日、鷹栖町13線10号で農家の長男として生まれる。正月に跡取り息子が生まれたことから「寿男」と命名され、 「世の中の人に喜んで頂ける人となるように」との両親の願いが名に託されている。

あゆみ

鷹栖小学校・鷹栖第一中学校・鷹栖高校を卒業。
昭和60年4月、鷹栖町役場に就職。
農政課、教育委員会、自治広報課、福祉課、企画課等を経て、平成22年4月に議会事務局長。
平成24年6月に退職。
平成24年11月に鷹栖町長就任。

趣味

スポーツ観戦(日本ハムの大ファン)
読書(小説、自己啓発)
ボランティア活動(心が優しくなり爽やかな気持ちになれます)

二期目の確かな歩み

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「あったかファーム」新設、新規就農者育成・支援

農業基盤整備事業及びICT・新技術農業の推進

鷹栖地区住民センター改築・図書室開設

第二子以降の保育料・給食費の無償化

子育て世代包括支援センター開設

パレットヒルズの整備と賑わい創出

サービス付き高齢者住宅・シルバーフィットネス開設支援

たに寿男としおさんと元気なふるさと鷹栖を!

谷寿男さんは、2期8年の間に町民の声を大切にし、民間企業や学校等とも連携し、 町民主役の新しい発想のまちづくりを次々と断行されてきました。 基幹産業である農業や子育て支援事業、加えてシルバー世代の活躍の場づくりなど、積極的に推進してきた結果、様々な世代が鷹栖町に住み、まちづくりに新しい風を感じております。

このような町民と共に考え、ともに行動する豊富な経験が「新しい地域を拓くまちづくり」に大いに求められ、谷寿男さんこそ、次代のリーダーとして町の将来を託すことができると確信し、このたび推薦することと致しました。

多くの町民のみなさんの温かいご支援・ご協力を心からお願い申し上げます。

谷寿男後援会 会長 山原 稔

contact_phone お問合わせ

谷寿男 後援会事務所

phone0166-87-5388

鷹栖町北野西3条1丁目

所在地マップ