デ○ズニーって、歌って今の感情を表すのあるあるだよねっていうのと、pr○tend○rって異世界から来た人間の恋にめちゃくちゃピッタリだなっていう気持ちから書きました。何が言いたいかっていうと、pr○tend○rは最高だっていうこと。(この小説を読む前に「君の運命の人は僕じゃない」で検索して曲を聞いてから読んでほしい。pr○tend○rは本当に最高です)ジェイド先輩からは脈なしだと思っている監督生と、監督生が好きだから退路を断たせるために告白させたいジェ○ド先輩の両片想いの話。※メイン5章までの知識で書いています※パソスト等一部ストーリー把握出来ていません※ジェ○ドが泣きます。キャラ崩壊かもしれません。