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コピペ

 投稿者:ロリ混  投稿日:2021年 4月17日(土)19時28分55秒
  20~30年前の胸部レントゲンは、上半身裸で撮影するのが普通でした。今では考えられないことだと思いますが、当時は当然というかTシャツなどを着たまま撮影して怪しい影が出たときなど技師長に怒られていました。

まだ20代前半で照れもあり「Tシャツくらい大丈夫かな?」っというのもあり着たまま撮影することもありましたが、プリントや蛍光塗料が偽像をつくってしまったようです。

(低電圧での撮影が多かったためでしょうかね)



胸部と腹部の撮影以外は、骨を診るのが目的なのでシャツの蛍光塗料などをあまり気にせずに撮影されていたため検査着や薄着での撮影が多かったと思います。

検診車での胸部撮影のアルバイトに行ったときは、その会社の方針で女性には撮影専用の無地で透過性の良い検査着が用意されていました。

(営業的にはよかったのではないでしょうか)

私は毎週救急病院に当直のアルバイトに行っていたのですが、脳卒中・交通事故などの重症以外は熱発・腹痛などが多かったと思います。救急病院なので検査着などは用意されていません。胸部撮影のときで普通に撮影できる人の場合は、撮影体位を確認した後に上半身の服を脱いでもらい撮影台に胸をつけてもらいます。結果的に技師が患者さんの胸をみなくても撮影できます。

こういう掲示板でもあまり話題になっていないようですが、当時私が一番緊張した撮影は、腹部でした。腹痛の場所は、みぞおち・臍周辺・下腹部などいろいろあるでしょうが、解剖学では肺より下で子宮や膀胱のある骨盤腔までです。

ある祝日のことを書いてみたいと思います。この日は日直・当直セットで約24時間の勤務でした。午後になって腹部2方向撮影の指示で伝票がきました。氏名・年齢・性別を見ると16歳の女性でした。受付の窓から患者さんの足元だけ見えたのですが、普通に椅子に座っているようで急患といっても、他の病院が休みだから救急病院に来たという感じです。

私が患者さんを撮影室に呼び入れると普通に歩いてきたので、私の想像通り急患というほどではないようでした。患者さんは緊張しているようでしたが、すごく苦しいといった様子ではなく私からの指示を待っている感じでした。

彼女はちょっとポッチャリ系のかわいらしい子でモーニング娘の辻ちゃん似でした。私も若い子を前にして緊張していましたが、速やかな撮影だけを考えるようにしていました。上半身はトレーナー、下半身は膝上までのパンツスタイルでした。

私は彼女に「お腹のレントゲンを撮りますから上半身は、トレーナー一枚だけになって中のブラジャーなどは外してください」と指示をだしました。彼女はびっくりした様子もなく素直に脱衣籠のある撮影室の隅で準備をしました。私は見ているわけにもいかないので操作室で待っていました。

準備が済んだようなので私も撮影室にもどり立位の撮影台に案内しました。まずフィルムの上部を彼女の脇の下くらいにあわせて服を着たままでお腹をフィルムに密着させて位置を合わせ、確認が済んだところで私は彼女の背部に回って次の指示を出しました。

「私は、もう前側には回らないのでトレーナーを胸まで上げてお腹と背中を出すようにしてください」と告げました。彼女は黙って指示に従いましたが捲くり方が少し足りなかったので、私が背中側を少し捲くり上げて背中の上部で止めました。

その後、私は彼女に

「下は、ズボンと下着を太ももくらいまで下げてね」と、優しい口調で軽く言いました。軽く言っても内容は彼女にとってかなりきつい言葉です。彼女は前のボタンは外しチャックを少し下げたもののズボンはほとんど下げていません。

「うん、すぐ終わるから・・・ね、もうちょっと・・・」

私の言葉に促されズボンのチャックを下げたものの、ズボンと下着はなかなか下げられないで立っています。

このような子の場合、こちらで手を貸してあげるしかありません。

「そのままフィルムにお腹と胸つけててね、手はフィルムを抱えて、そうそう、そのままね」と最終体位を決めた後、

「ちょっと、ごめんね、撮るときだけ我慢して」と告げ、下着ごとズボンを太ももまで下げると私はすぐに、

「息を吸ってー・・・」と撮影を開始します。動いたり隠したりする間もなく終わらせるためです。

からだの前側は見えませんが、お尻は丸出しの状態です。しかし、私にズボンと下着を下げられてから動くことはなく私の指示通り呼吸停止して撮影に協力しました。彼女の場合、自分で下着などを下げるのは無理でも、きちんと最小限の時間だけであることを説明すれば理解し、恥ずかしくても素直に下着を下ろさせ、お尻を完全に露出した状態で一枚目の撮影を終了しました。

「息を普通にしてください、あと一枚で終わりですからね」と、私が告げると彼女は大きく息を吸いましたが、お尻を出したまま動かずそのまま撮影台にくっついていました。

「次はこちらのベッドに仰向けになってください」と、私が告げると普通は下着を自分で戻してしまうのですが彼女の場合、下着を下げたまま指示に従いベッドに仰向けになると、下半身を隠そうとせず両手は横に置いていました。

彼女の顔を見ると少し紅みをおびていて恥ずかしさが伝わってきますが、検査をスムーズにするため私に委ねているようでした。

「あと一枚で終わりだかね、もう少しがんばってね」と言って、私は少し下りかけた彼女のトレーナーを胸の上まで捲くり上げました。

「はい」っと返事をした後、彼女は顔を少し横にそむけ私から目線をそらしました。さっきの立位での撮影のときはお尻だけでしたが、今度は胸も下半身もすべて出ている状態では恥ずかしくて私と顔を合わせられなかったのだと思います。

私は、恥骨を確認するためアンダーヘアーの上を軽く触り、位置を確認してすぐに「息を吸って・・・」と撮影にはいりました。

彼女も恥ずかしいでしょうが、私も冷静を装ってもかなり緊張しています。なにせDカップくらいはある胸と少し薄めのアンダーヘアーからは性器も見え隠れしているのですから。

「息を楽にしてください、終わりです」と私が告げると彼女はゆっくり下着をもどし、捲くり上がったトレーナーも下げるとベッドから置きあがりました。服を整えレントゲン室から出て行くときに「お疲れさまでした。待合室でお待ちください」と私の言葉に対し、「ありがとうございました。」と、目線を合わせ笑顔で返して、頭を下げてくれました。

僅か5分ほどの患者さんとのコミュニケーションですが、当時の私は腹部レントゲンのようにかなりの羞恥心を伴う検査の難しさを感じていました。今回の彼女の場合はとてもよく理解してくれて、最後は笑顔でお礼まで言ってくれて、本当に良い子でした。
 
 

オナニー

 投稿者:ムスコ  投稿日:2021年 4月16日(金)12時46分45秒
  中三の卒業が近い頃に、生徒会長も務めたことのある女子と日直で放課後片付けをしていたときのこと。
「××くん、真面目な話なんだけど聞いていい?
××くんは週に何回ひとりエッチしてるの?」と聞かれて
黒板を消していた手が止まりました。
いきなりコイツは何を言い出すんだと驚きましたが、
目が真剣だったので正直に答えた方がいいと思い、答えると
「いつも何でやってるの?」と食い気味で聞かれたので
落ちてる本やパソコンの画像でと答えると、
「じゃあ××くんは女性器見たことあるのね?」と聞かれたので
そういうものには全部モザイクとかあるから見たことないと答えると少し考えたあと、
「じゃあもし、もし仮に私が女性器見せると言ったら私の前でひとりエッチしてくれるかしら?」と聞かれ本気で頭おかしくなったのかと心配しました。
なので冗談半分で二人だけの秘密にするならしてもいいよと笑いながら答えると教室の内鍵を閉め、机をくっつけてから
スカートとパンツを脱ぎ出して下の毛が露わに。
そのまま机の上で股を開いて肛門まで綺麗に見える体勢で女性器が露わになり、
「これでいい?出来そう?もう少し開く?」と聞かれ
どうしていいかわからなくなりました。
後は自分の意思というより女子の指示に従う形で
中まで綺麗に開いて見える本物の女性器を見ながら女子の前で
オナニーして割と早く射精してしまいました。

「え?それだけなの?もっと勢いよく出ないの?」と
困られたのですが、
「もしかしてあまり興奮しなかった?上も脱ぎましょうか。
××くんも脱ぎましょう」
女子がブラウスとブラジャーを外して全裸になり、
自分も脱がされて
「いっぱい出るところを見せてほしいの。
痛くても我慢してね」と突然ベロチュウされて
オッパイがあたって自分のチンコもまた興奮して勃起し始めてから女子にこれでもかと弄られました。
女子に恥ずかしさはないのか、射精のためにオッパイも女性器も肛門までも触らせてもらい、咥えられ、
手で擦り続けられて我慢に我慢した結果、
二度目とは思えない精液の量と勢いでした。
「これが見たかったの!ありがとう!
最後に私もひとりエッチさせてね」と目の前でクラスメイトの女子が女性器を大きく開いてオナニーを始めたではないか。
その姿に射精を終えてもチンコを擦りたくなり、それに女子は喜んでくれて涎を垂らしてフーフー言いながら目の前でくねらせてイッた。
てっきりエロ本にあるように潮吹きすると思いきや、
吹きはしなかったけど大量の汁が出ていた。

疲れ果てた様子だったが一呼吸置くと起き上がり、
「今日はありがとう。卒業前に良い体験が出来たわ。
さ、遅くなるといけないから早く片付けて帰りましょう」と
いつもの女子に戻り、何事もなかったかのようにして終わった。
 

コピペ

 投稿者:ロリ混  投稿日:2021年 4月14日(水)07時22分16秒
  大学院生の時、知り合いからバイトを頼まれた。
中学校に行って身体検査の補助をするだけだからと言われ、当日、検査スタッフの人と2人で中学校に行った。
現地に着いてから、初めてスタッフの人から説明を受け、背骨の歪みの検査のための撮影補助であることを知った。
スタッフの人が写真を撮り、自分は生徒の誘導係だった。
体操服姿の男子生徒を1人ずつ保健室に入れて上半身裸にさせ、衝立の後ろでカメラに背を向け立たせた後、半ケツ状態にまでパンツを下げるという仕事。
対象は中学2年生だけだったが、全員で100人近くいたので、とにかく人数を捌くのに苦労した。
でも、生徒達はみんな大人しく、従順に指示に従ってくれたので助かった。
それでもいくら男の子とは言え、パンツを下げてケツを出させるのは気が引けた。
最初は極力下げない様にしていたが、クラスの入れ替わりの際に、「もっと下げないと撮れないだろ!ちゃんとやれ!」と怒られてからは、恥ずかしいだろうなと思いつつも、しっかり半ケツにさせた。
午前中いっぱいを使って、ようやく全員が終わった。
お弁当が出されたので、ありがたくただ飯をいただいた後、中々帰ろうとしないスタッフの人に「まだ帰らないんですか?」と聞いたら、「午後もあるぞ」とその時初めて1日仕事であることを知った。
そして午後は女子生徒の検査をやるということも。
「わかりました」とその時は“なんだ、午後もあるのか”ぐらいにしか思わなかった。
机の上に置いてあった学校の保健便りのある一文に目が行った。
「保健室に入ったら素早く上半身裸になる」
「女子は視聴覚室で下着を脱いでから保健室に向かう」
「検査中は恥ずかしがらずに指示に従う」
急に緊張しだす自分がいた。
休憩を終え、保健室へと続く廊下を歩いて行くと、保健室前では、既に最初のクラスの女子生徒達が、体操服姿で壁際に沿って綺麗に並んでいて、すれ違いざまに「こんにちは」と礼儀良く挨拶してきた。
保健室に入ろうとすると、「いいよ、順に入れてって」とスタッフの人に言われたので、自分が入るついでに先頭の女の子を中に入れた。
「あ……じゃあ……」
「上半身裸になって」とはとても言えなかった。
「あ……はい……」
女の子は自分に背を向けて体操服を脱ぐと、脱衣籠に服を入れ、ゆっくりとこちらを振り向いた。「じゃあ……こっち……」
「はい…」
女の子は両手で胸を隠しながら自分の脇をすり抜け、衝立の後ろに立った。
“手を横に下ろさせろ”
スタッフの人から無言の指示が飛んだ。
「あ……じゃあ……」
慌てて女の子の手を掴みに行くと、彼女は申し訳無さそうに自ら両手を下ろした。
目の前に膨らみかけのおっぱい。
じっと見たい願望を抑えながら、必死に目を逸らした。
女の子のブルマを僅かに下げ、すぐにその場をどこうとした。
“もっと下げろよ!”
スタッフが大きなジェスチャーで無言の圧力を掛けて来た。
「もうちょっと下げるよ、ごめんね」
思わず女の子に謝った。
「はい」
彼女は真っ直ぐ前を向いていた。
思い切って再びブルマを下げた。
すると勢い余って、思った以上に下げてしまった。
“しまった!”
しかしスタッフの人は表情1つ変えずにOKサイン。
自分はゆっくりとその場を離れた。
そのまま撮影を傍観。
「動かないでね~」
女の子はとても緊張した表情で、しっかり前を向いていた。
お尻は丸出し。
オマ○コも丸出し。
割れ目に沿って産毛が生えているのがはっきりと見えた。
撮影が終わると慌ててブルマを上げ、急いで服を着だした女の子。
「すぐ次入れて~」
戸を開け、入れ替わりで次の子を入室させた。
「じゃあ……」
女の子は緊張で棒立ちだった。
「上半身裸になって服はここ」
「はい…」
こちらに背を向け上着を脱いだ女の子。
前の子より更に恥ずかしそうな後姿。
両手で胸を隠して俯きながら、横をすり抜けていった。
そのままの体勢で、衝立の後ろに立った女の子。
彼女の前に立つと「お、お願いします」と頭を下げて来た。
「手は下に…」
しかしモジモジしたまま無反応だった。
女の子の手首をつかんでその手を下ろさせた。
すると、当時付き合っていた彼女よりも大きなおっぱいが、目の前に出てきた。
「あ…」
女の子が顔を背けた。
とても恥ずかしそうなその横顔。
すでにフル勃起状態だったが、申し訳ない気持ちも持ち合わせながら、両手はブルマへ。
ゆっくりと下げた。
男子と同じように半ケツにさせた。
しかし“もっと下げろ!”と口パクでジェスチャーするスタッフ。
さらに口元をよく見ると“さっきみたいに”と言っていた。
「もっと下げるよ、ごめんね」
また女の子に謝った。
本当に申し訳なく思った。
その一瞬だけは。
ブルマを一気に太股付近まで下げた。
深々と生い茂っていたオマ○コに目がいった。
「ぁ…」
慌てて女の子が手で視界を遮ってきた。
その手はパーからグーに変わり、また元の場所へと手は戻っていった。
撮影を傍観。
顔以外は大人と全く遜色無いグラマーな彼女は、撮影が終わると、「ありがとうございました」とスタッフと私に丁寧に頭を下げた。
女の子達は、みんな礼儀正しくていい子だった。
みんな緊張しながら保健室に入って来た。
「上半身裸になって」と言うと、こちらに背を向けて服を脱いだ。
後姿がとても恥ずかしそうだった。
衝立の後ろに立つまでは、みんな両手で胸を隠していた。
女の子の前に立ち、言った。
「手は下ろして横ね」
この一言は、毎回言うのにドキドキした。
女子中学生に「おっぱい見せて」と言っているのに等しいこの言葉。
「す、すいません…」
女の子達は、慌てて手を下ろした。
おっぱいを見られ、とても恥ずかしそうにしていたが、みんな懸命に我慢していた。
 

検査

 投稿者:巨人  投稿日:2021年 4月13日(火)11時24分26秒
  毎年この時期になると中学1年のことを昨日のことのように思い出します。
私は小中一貫校に中学生から入った身ですが、
入学式を終え、一人だけ外から入った身なので皆小学校からの繰り上げで仲良さげなので1日でも早く友達が欲しい気持ちでいっぱいでした。

翌日、1年生の身体測定日でしたが、朝礼時に担任が
今日は体調優れない人と、女子で生理中はいるかを聞いていたのでなんでだろうと不思議に思いましたが、
理由は後にわかりました。
授業中に前クラスの男女が順番を告げに来たのですが、
全裸だったのです。思わず息が止まりました。
(なんで裸なの?恥ずかしくないの?)
動揺していたのも束の間、授業が中断すると皆席を立ってその場で制服を脱ぎ始めました。
私は周りを見渡して次々と裸になっていくクラスメイトを見てるしかありませんでした。
先生が寄ってきて、「どうしたの?気分悪い?」と聞かれたのですが、昨日話しかけてくれた女の子から、
「もしかして知らなかった?ウチは身体測定は裸なんだよ。」
と聞いて絶句しました。
私の小学校でも高学年にもなれば男女別で下着一枚だったのに。動揺がおさまらないまま席を立ち、周りの男女が皆全裸のまま私を見ているようで頭が真っ白のまま服を脱ぎました。
ブラジャーを外してパンツを下ろすと、初めて学校の教室で全裸になったことを自覚して足がすくんでしまいました。

支えられるような形で廊下に並び体育館まで移動しました。
校舎から体育館に向かう際の通路が外にあり、先は一般道で何台も車が通っていったときに、車に乗ってる人の、
全裸で移動してる男女を見てどう思ってるのか気になりました。
不思議と全裸にはなっているのですが周りの女子が体を隠すことを一切していないためか、私も隠そうとする気持ちにはなれませんでした。
少し落ち着くと、周りの男子の勃起しているオチンチンを見て興奮さえ覚えてきました。
仲の良い男女間では、男子が女子の胸を鷲掴みしていたり、女子が男子のオチンチンを掴んでいて少し羨ましさも感じました。
身体測定が終わると全員終わるまで待機する場所で、
何人もの男子から胸を触らせてほしいと言われて
クラスに慣れるのにここで断ると後味が悪くなる気がして
ついつい了承し、初めて男子に胸を触られましたが
そこまで気持ち良さはありませんでした。
男子によって手つきが異なりましたが、どうやら私は1年生にしては胸が大きかったようです。
そのかわり、初めて何人かの男子のオチンチンを掴みました。
すごく大きい印象でした。

教室に戻って、誰かがまた来年も楽しみだな、と言ったので
2年生も3年生も身体測定は全裸なのかと今さら気付きました。。
ちなみに3年生のときは身体検査が終わった後に
教室でそのまま全裸のまま保健体育授業で性教育がありました。任意ですが男子がコンドームを装着する実習があり、
本当に穴が開かないのか試したいという意見もあり、
自慰でコンドームをつけたまま射精した男子もいました。
そして女子からも射精を見たいという意見があり、
何人かの男子がコンドームなしでそのままオチンチンを擦り、射精しました。

完全な管理下におけば性に目覚め正しい性を学ばなければならない中学生のときこそ、やはり男女間で一つになって勉強するこというのは性に対する意識としてはアリだと私は思いました。
 

コピペ

 投稿者:ロリ混  投稿日:2021年 4月10日(土)08時20分50秒
  大学病院の医師のほとんどはしばしば経済的理由からアルバイトに他の病院に行って診療を行うことがあります。

私も土曜の夕方から月曜の朝まで200床ほどの民間病院で当直のアルバイトをすることがあります。

この事件はある初夏の日曜日、早朝当直室の電話が鳴ることから始まりました。


電話は当直婦長からのものでした。

17歳の女性が右下腹部痛を訴えて来院しているとのことです。

私は「診ましょう」と伝え、外来診察室に向かいました。


 患者さんは身長160cmほどの肩まで髪のある可愛い女の子でした。

母親らしき女性と一緒に中待合いの椅子に腰掛けていました。

昨夜から右の下腹部が痛くよく眠れなかったとの訴えがあります。

病歴を聴き、一通りの腹部の診察(シャツを胸の下までまくり、スカートのホックを弛めておなかを診る)を終えて排卵痛の可能性が高いとの結論を導き出しました。

鑑別診断としては他の婦人科の病気(卵巣出血や卵巣嚢腫の茎捻転など)や尿路の病気、虫垂炎(盲腸)の可能性も否定できないから、詳しい診察やレントゲン、超音波検査、尿検査、炎症所見をみる血液検査も必要なことを説明しました。

母親から詳しい診察の内容について尋ねられましたので、直腸診や外陰部の診察、内診について話しました。

女の子はちょっと当惑したような顔をしましたが、母親は即座に「お願いします」と言い、女の子にむかって、病気だからよく診てもらわないといけないとのことを言い女の子の表情を窘めました。

さて、困ったのは当直婦長です。

日曜の朝ですのでレントゲン技師もいない、診察や検査の介助につける看護婦もいない訳です。

当直婦長もこの外来の患者さんに早く帰って頂いて、一刻も早く病棟に戻らなければならないのでしょう。

「先生、どうしましょうか?」事情を察して欲しい、と私に訴えました。

「僕一人でできるからいいですよ」私がこう答えると、自らが多忙な日曜の朝の外来診察から解放された喜びに満面の笑みを浮かべながら「エコー室とレントゲン室の鍵を持ってきます。」「診察室は今から掃除ですのであとの診察はエコー室を使って下さい。終われば詰め所に電話して下さい。」といいました。

また、患者さんには「今から検査がありますから検査着(浴衣の短いようなものを想像して下さい)に着替えて下さい。

下着はとってその上に検査着を着て下さい。

お母さんは待合室でお待ち下さい。

」と言い、私がカルテを書いている目の前で患者さんに更衣を求め、脱ぎ始めるのを確認すると母親を待合室に追い出し、鍵をとりに事務室へ行ってしまいました。

下着の上に検査着を羽織った状態で患者さんは、下着を取ることには抵抗があるらしく、私に「下着もとるのですか?」と尋ねました。

私はカルテの記載や検査の伝票の記載に熱中していましたから何を尋ねられたのかわからないままに生半可な返事を「はい」としてしまいました。

このとき女の子は観念してブラジャーもパンツも脱いで検査着1枚になったのでしょう。

程なく婦長が鍵を手にもどって来ました。

私に「ではよろしくお願いします」というと女の子には「今からここは掃除ですから脱いだ服はお母さんに預けておきますね」と言い服を脱衣かごごと持っていってしまいました。

診察に必要なゴム手袋やキシロカインゼリーはエコー室に準備してあることも付け加えていきました。

診察室の向かいのレントゲン室に女の子を連れて行くと、まず、お腹の厚さを測らなければなりません。

一番厚いところで測ります。

測定器を検査着の上から体にあてると、バストが意外に豊かであることに気づきました。

機械をセットし、撮影台に前向きに立たせてレントゲンを撮ります。

撮影部位に正確にレントゲンをあてるのは検査着の上からでは私には難しく(慣れた技師さんは可能と思います)、検査着の前を少し開いてもらうことにしました。

検査着のひもを弛めて前を開くと豊かな張りのある乳房が露わになりました。

乳首は小さくピンク色で少し立っています。

ため息が出ました。

下の方も露出されると、パンツをはいていない!申し訳程度に薄い陰毛の生えた下腹部が見えます。

白く滑らかな肌に比較的幼い下腹部、美しい乳房、密かな興奮を覚えました。

急いでレントゲンの機械の位置合わせを終えると、彼女の検査着の左右を合わせ、撮影を終えました。

彼女のはにかんだ表情が印象的でした。

撮影を終え、フィルムを自動現像機に入れると、彼女を隣のエコー室に連れて行きました。

ここへ来てもはや彼女に検査着を取ってもらう躊躇いはありませんでした。

「検査着を脱いでベットに横になって下さい。」彼女は一瞬はっとした表情を見せましたが、観念したのか、顔を赤らめながら検査着を脱いでベットの上で検査着をたたみ、ベットに横になりました。

綺麗でした。

体型はしなやかな女性的で、臀部の透き通る様な白さはとても魅力的でした。

私は彼女の腰にタオルを掛けると、胸から下腹部までたっぷりの検査用ゼリーを塗りました。

私の手が乳首にかかると、心なしか彼女はピクッと動いた様な気がします。

検査の結果異常はありませんでした。

腰に掛けていたタオルで彼女の体についたゼリーを拭いながら「エコーには異常がないので詳しい診察をしていいですか?」と尋ねました。

彼女は拒否しませんでした。

体に掛けるタオルはもうありません。

全裸での診察が始まりました。

はじめに外陰部の診察です。

仰向けでベットのはしにお尻を持ってきてもらい、膝を立て、大きく足を開かせました。

もちろん彼女には初体験でしょう。

幼い外陰部が露わになりました。

小陰唇を開くと豊かに潤んだ膣口が見えます。

膣口を取り囲む襞は処女膜です。

処女膜を少し押してやると白い愛液が流れ出しました。

次は直腸診です。

彼女の臀部の美しさには魅せられるものがあります。

私は迷わず肘膝位という体位を選びました。

「ではお尻から診察をしますのでうつ伏せで膝を立てて肘をついて下さい。」
これが肘膝位(ちゅうしつい)です。

「お尻をもっと後ろに突き出して足を開いて下さい。」彼女の肛門と外陰部が再び露わとなります。

外陰部はすでに愛液で光沢を放っていました。

ゴム手袋とキシロカインゼリーを付けた私の人差し指が彼女の肛門に挿入されました。

彼女は短く「うっ」と声をあげました。

子宮の右側に軽い痛みがある意外異常所見はありませんでした。

彼女の肛門の周りをティッシュペーパーで拭うと「大丈夫みたいだから痛み止めの坐薬を入れておきましょう。ちょっとこのまままっていて下さい。」私はボルタレン坐薬を取りに行き彼女の肛門に1個挿入しました。

翌日大学病院の私の外来への受診を指示しました。

約束通り学校帰りに彼女はやってきました。

痛みは収まったこと、他に具合は悪くならなかったことを確認しました。

昨日の診察体験は彼女にとって初めての羞恥に満ちたものだったでしょう。

しかし、何よりも、彼女の夏の白いセーラー服姿と前日の彼女の診察姿のコントラストは私に性的興奮を覚えさせるものでした。
 

健康調査

 投稿者:サノー  投稿日:2021年 4月 5日(月)11時24分5秒
  勝手に学校が代表生徒にしたことで市か県の健康調査をすることになった中学時代。

隣の中学の女子と2人ですると聞いていたのが、
別の中学の女子も加わり3人ですることに。

相手校の男子が急遽不参加となった為の措置とのこと。
誰でもいいから勝手に決められたやつだからさっさとやって帰りたいという思いしかありませんでした。

しかし、細かい文字がびっしり書かれた今日のことについての誓約書に3人とも署名した後、3つの段ボールを置かれて
始める前に服脱いでもらうので下着一枚になりなさいと言われて事態の重さが突然来ました。
女子2人も同じリアクションですがとても逆らったり出来る雰囲気ではないと悟ったのか体操服を脱いでいきました。
抵抗しながらもブラジャーも外して本物のおっぱいが出て、
その時点で来て良かったと思いました。
3人とも下着一枚になり整列。
立ったまま今日の内容について聞かされましたが、その話で
察したのは自分だけではないはず。

どこかでパンツも脱がされる、と。

しかし、そのタイミングは3人とも予想出来ませんでしたが、
一人ずつ前に出て名前と出身校と意気込みを言わされた後に、
早速隣の会場に移動して始めるのでパンツも脱いで段ボールの中に入れなさい、と。
女子たちもきっと、今なの??と驚いたことでしょう。
パンツに手をかけて下ろせずに止まっていると初対面とは思えない怒鳴られ方をされて怯んだ2人はスルッと下ろしました。
脱いだパンツを段ボールに投げ捨てるようにして、すぐにアンダーヘアを隠しました。
隣の会場に移動して2時間したかしないかくらいで健康調査は終わりましたが自分の中でははじめてのSEXや結婚よりも、人生で一番最高の時間だったなと感じています。
 

(無題)

 投稿者:ロリ混  投稿日:2021年 4月 5日(月)08時41分21秒
  やっぱり中学3年生の身体測定が一番の思い出だった。
測定は男女別室だけど保健係はクラスの測定が終わったら男子(俺)が女子の測定した教室に行って、次のクラスが来るまでに二人だけで二人ともパンツだけの姿で交互に測定しあった。
男が俺だけだからなのか下心のない男に見えたのか、女子は
「さっさと測っちゃおうよ。私、先にやるから測定お願いね」と目の前であっさりパンツだけの姿になり、オッパイを隠す素振りは最後までなかった。
それどころか、体重測定の際に自分の体重に納得いかなくて、「去年より増えちゃったよ。オッパイ膨らんだからかな、きっと。もう少し低くしたいな。皆には内緒にしてよね。」と、一度体重計から降りたら唐突にパンツを下ろし、素っ裸になって再度体重計に乗った。
パンツを脱いだとしても体重が大きく変わるわけでもないし、いきなり素っ裸を見せられたので発情期の男にとっては
ある意味激しすぎた。
でも女子は体重結果に満足して、「早く書いて、早く乗って。パンツ穿き直すの面倒だからおばちゃん(養護教諭)来るまでに終わらせようよ。」と促され、言われるがまま体重計に乗ると後ろから、「私が裸なのにずるいだろ。不公平だぞ」と後ろからパンツをずり下げられ、「デカッ!その分体重増えちゃうね。ごめんね。」と笑いながら謝られて測定された。
胸囲測定の前にはさっき脱いだパンツを投げられて「私のブラの上に置いといて。」と言われ、女子が巻き尺を準備してる間に初めて触れた女子のパンツ(内側に陰毛あり、シミあり)に興奮した。
胸囲測定は当然俺が測定。
目の前には無防備なオッパイがあり、巻き尺を重ねた時に初めて触れた。
ピンク色の乳首はツンと起きていた。
測定したあとに女子から、下二ヶ所もついでに測ってよ、との嬉しい指示を受けてウエスト、アンダーと測定した。
アンダー測定の準備中、後ろに巻き尺を持っていった際に口に陰毛がつき、測定中もしゃがんでいたので目の前に女子の無防備な秘部が。
陰毛の奥の割れ目まで見える超近距離。
凝視してたことがバレてその巻き尺で俺のチンポコの測定をされてしまった。
測定する必要はなかった。
でも中学3年生でクラスメイトの女子にチンポコを触られるなんて滅多にないので射精しそうなくらい危なかった。
それで身体測定は終了。
と、女子が走って扉を開けて顔だけ出して外を見てから閉めて鍵をかけられ、「今二人が裸でいること誰にも言わないって約束してくれるなら、どこ触っても怒らないけどどうする?」と言われて、遠慮なくいただきました。
モチ肌でオッパイの弾力と割れ目の中のヌルッとしたのがすごかったですとにかく。
 

コピペ

 投稿者:ロリ混  投稿日:2021年 3月27日(土)09時16分31秒
  私は12歳の時から家庭の事情で施設に預けられていました。

ご存知の通り、児童養護施設は、事情により、家族による養育が困難な子供達が生活をする場です。

私の場合は、ボランティアのおじいさんとおばあさんの家に預けれられました。

そこには私と同じ様な境遇の子供達が、常時8人はいました。

2人は我が子のように私達を可愛がってくれました。

私が初めてその家を訪れた日のことです。

みんな温かく迎えてくれ、閉ざしていた私の心を癒そうとみんなでパーティーを開いてくれました。

みんなの温かい気持ちがとても嬉しかったのですが、素直になれない自分がいました。

みんな一生懸命私に質問してきましたが、私は下を向いたまま何も話せませんでした。

心の中では、自分は親に見捨てられた悔しさで一杯でした。

そこにはおじいさんとおばあさん、お姉さんが1人いて、あとは小学校低学年の男女が6人いました。

「じゃあ、そろそろみんなお片付けしようね」とおばあさんが言うと、「はーい」とみんなで、お皿を下げて洗い始めました。私はお皿洗いなどやったことがなかったので、椅子に座ったまま動けませんでした。

するとお姉さんが、「一緒にお皿洗おうよ」と優しく声を掛けてくれました。

私は頷き、お姉さんに着いて行きました。

流し台でお皿の洗い方を教えてもらいました。

高校生くらいのとても綺麗なお姉さんで、とても優しくしてくれてました。

「こうやって、お皿の周りから洗うの、わかる?」

「うん。こうでいいの?」と初めて声を出しました。

私はだんだんお姉さんに打ち解けてきました。

お皿を洗い終わるとみんなTVを観て寛いでいました。

僕もみんなと一緒にテレビを観ていました。

しばらくするとおばあさんが、「みんな、お風呂沸いたから入りなさーい」と呼びかけました。

みんな「はーい」といいながら、お風呂に向かいました。

お姉さんが、私に向かって、「お風呂に入りましょ」と手を差し伸べてくれました。

私はお姉さんの手を取り、立ち上がり、カバンの中から着替えを取り出し、お風呂に向かいました。

お風呂は離れにありました。

離れに着くと、年下の男女が裸になってお風呂に入ろうとしていました。

お姉さんは「ココで服を脱いだら、この籠に入れるのよ。」と教えてくれました。

私は恥ずかしかったけど服を脱ぎ始めました。

すると横でお姉さんも服を脱ぎ始めました。

「え?」と思いましたけど、見ないようにしていました。

私は脱いだ服を籠に入れると、どうしようか戸惑ってしまいました。

するとお姉さんが隣に立ち、「いこ?」と手をつないでくれました。

お姉さんを見ると、素っ裸でした。

おっぱいが膨らんでいました。

私は見ないようにしましたが、お姉さんの後ろを歩くと大きなお尻がどうしても見えてしまいました。

目の前で白くて大きなお尻を揺らしながら歩いてお風呂の浴槽に向かいました。

年下の男の子達はお風呂におもちゃを浮かべて遊んでいました。

お姉さんは私に掛け湯をして、自分にもお湯を掛けると浴槽に浸かりました。

私も浴槽に浸かりました。

私はとても興奮していました。

でも当時はどうしていいのかわかりませんでした。

しばらくするとお姉さんは浴槽から出て、洗面台の前に座りました。

僕はできるだけ見ないようにしましたが、誘惑に勝てずにちらちら見てしまいました。

お姉さんは髪の毛を洗っていました。

胸が膨らんでいて、微妙に揺れているのがよくわかりました。

そのときみんながお風呂から出たので僕もつられて出ました。

特に時間とかはなかったと思うのですが、お姉さんと2人になるのが気まずかったからです。

お風呂から出るとみんな寝室に向かいました。

私はおばあさんに連れられて寝室に向かいました。

おばあさんは「ココに布団を自分で敷くの」と教えてくれました。

私は見よう見真似で布団を敷きました。

お姉さんもお風呂から上がってきて私の隣に布団を敷いて、横になりました。

22時には消灯したと思います。

翌朝7時に起床でした。

みんな学校に向かいましたが、私は手続きが終わっていなかったので家で待機でした。

テレビを見たり本を読んだりして、時間を潰しました。

お昼過ぎに何人かが帰ってきたので、嬉しくなって話し掛けた記憶があります。

それからはみんな仲良くなりました。

その夜もみんなで一緒にお風呂に入りました。

私はお姉さんを本当のお姉さんのように思い始めました。

勉強を教えてもらったり、一緒に遊んでくれたりするので、大好きでした。

毎日のように一緒にお風呂に入ってくれるので、お風呂に入るのがとても楽しみになっていました。

でもたまに、お姉さんはお風呂に入らない日がありました。

後で生理だったんだと気付きました。

私が入居してから数ヵ月後入れ替わりで同い年の女の子が入ってきました。

彼女も最初は心を閉ざしていました。

みんなと一緒のお風呂が嫌らしく、最初は入りませんでした。

でもお姉さんが何とか説得して、3日目くらいにお風呂に来ました。

私達は先にお風呂に使っていました。

脱衣室でお姉さんと2人で服を脱いでいました。

私達は全裸で彼女を迎えました。

彼女は胸と下を隠したまま入ってきました。

彼女の体は青あざばかりで目を背けたくなるような身体でした。

お姉さんは彼女の体をやさしく洗ってあげていました。

僕はいけないと思いながらもその光景を見つからないように、エッチな目でちらちら見ていました。

でも、数ヵ月後には彼女の体の傷は綺麗になっていて、みんなで一緒にお風呂に入るのも恥ずかしくなくなっていました。

彼女はお姉さんほどではありませんが、少しだけ胸が膨らんでいる状態で、またには毛がまったく生えていませんでした。

僕達はどちらが先に毛が生えるかを競っていました。

そんな状況が2年近く続きました。

2年間も毎日一緒にお風呂に入っているとお姉さんと同級生の彼女の身体の変化にいろいろ気付きました。

胸はどんどん膨らんでいくし、股の毛もどんどん増えてきました。

もちろん私の股にも毛が生えてきました。

私は始めて毛がはえた時は嬉しくてお姉さんに見てもらいました。

年下の子にも自慢したような気がします。

私達は正に裸の付き合いだったので、何も恥ずかしくありませんでした。

お姉さんも私のおちんちんをの毛をみて、「おめでとう、大人になったね」と言ってくれました。

毎日のように一緒にお風呂に入っていると、エッチなこともたくさんありました。

年下の男の子達は、お姉さんのおっぱいを揉むことがよくありました。

お母さんのように思っていたのかもしれません。

まだ本能しかない連中でしたから、理性のある私にはとても出来ないことです。

でも、おっぱいを触られて笑いながら、「だめよ」というお姉さんを見るのが楽しみでもありました。

でも年下の子たちはエッチなことをしているという意識はないんだと思います。

だから許されるのであって、私がやると許されないような気がして、見て楽しむだけでした。

でも私も、年下の女の子や男の子におちんちんを触られることがありました。

湯船に足だけ入れてゆっくりしていると、隣に年下の子が座って、人差し指で私のおちんちんを、つんつんする感じで触られました。

みんなの前で、年下の子におちんちんを左右に振られたこともありました。

お姉さんも含めてみんなが先に湯船に浸かっていた時です。

私は少し遅れてお風呂のドアを開けました。

全裸で浴槽の前まで歩き、掛け湯をした時でした。

「遅かったね」とお姉さんが声を掛けてくれました。

「うん、おじいさんがねー」と私はお姉さんとそのままの姿で何か話をしていました。

お姉さんは、お腹まで湯船に浸かっていたので、おっぱいは丸出しでした。

一方の私は全裸で、どこも隠していません。

おちんちんも丸出しでした。

そんな状況でも、普通にいつも通り話をしていました。

年下の男の子が私の横に来て、手を引っ張り、「早く入ろーよ」とせかしていました。

私はそのままの姿で話に夢中になっていました。

男の子は、しびれを切らし、私のちんちんを叩きました。

よく、自分に気を向けて欲しい時に意地悪をする子なのですが、そのときもそうでした。

私は「痛い痛い」とだけその子に言って、無視してお姉さんと話をしていました。

すると男の子は私のちんちんで遊び始めました。

私の棒を持って横に振って、「お姉ちゃんこれ見てー」と叫びました。

お姉さんは私の顔から目を私の股間に移動させました。

そしてその子に、「わー、すごいねー、大きいねー」と言って、喜ばせてあげていました。

私は、同級生の女の子やお姉さん年下の女の子の前でおちんちんを弄ばれていました。

こんな風にみんなに観察されるのは、恥ずかしかったけど、なぜか気持ち良かったです。

僕のおちんちんを見られることはあっても、女の子の股の間を見ることは少なかったです。

羞恥心のない年下の女の子の股の間を見ることは良くありましたけど、お姉さんと同級生の子の股の間をしっかり見たのは数回くらいしかありません。

湯船に浸かるために、足を開いて片足ずつ入る時に少し見えますが、完全に大また開きのときが何回かありました。

初めてお姉さんの股の間を見た時のことです。

私とお姉さんが並んで身体を洗っていた時のことです。

お姉さんが背中を掻いていたので、「どうしたの?」と聞きました。

「蚊に刺されたみたい。かゆいー、ココ赤くなってない?」とお姉さんは背中を向けてくれました。

お姉さんが指示する指の先に赤くはれ上がった痕がありました。

「ほんとだー」といういと、「ここもよ」と腕を出して見せてくれました。

さらに「ここも」といいながら、胸を持ち上げ、胸のふくらみのしたの蚊に刺された痕を見せてくれました。

さらに、「ここも」と言い、足を開いて太ももの内側指差しました。

足を開くとお姉さんの股の間にあるものが見えていました。

股の間に割れ目があり、周りを毛が覆い尽くしていました。

少しショックなものを見てしまいました。

おねえさんは性器が丸見えになっている状況に気付き、すぐに足を閉じてしまいましたが、私の目には焼きついていました。

その夜はしばらく眠れませんでした。

他には、私がまだ浴槽に浸かっていた時、お姉さんが先に出て脱衣所に向かっていた時です。

肉付きの良いお尻がとても綺麗だったので、自然に眺めていました。

その時、お姉さんが、下に落ちていた石鹸を拾おうと、前屈みになりました。

まーるいお尻の真ん中に、周りを毛で覆われた穴がしっかりと見えていました。

同級生の女の子や、年下の男の子達にも見えていたと思います。

でも、私以外の人間には全く興味がなかったと思います。

でもその日初めて、お風呂の中で勃起してしまいました。

その日は何とバレなかったのですが、それ以来、徐々に性欲に目覚めてきました。

それから数ヵ月後くらいに、夢精をしてしまいました。

朝起きると、みんなが「変な匂いがする」と騒いでいました。

私は寝ている間に下半身がとても気持ちよくなっていたので、もしかしてと思い、パンツを触ってみると濡れていました。

すぐにトイレに行く振りをして、パンツを洗いました。

幸いお姉さんにしかバレなかったと思いますが、今でも恥ずかしい思い出です。

それから数日後、お風呂でお姉さんと2人になった時、思い切ってそのことを話しました。

お姉さんは、「男の子だったらそういうこともあるから、私は全然気にしてないよ」と言ってくれました。

入所してから2年が経過した頃です。

お姉さんも、同級生の女の子も立派な女性の身体になっていました。

ふくよかなバストと引き締まったウェスト、形の良いお尻、いつ見てもため息が出るほど綺麗な裸でした。

私の身体も、全体的に筋肉質になり、ちんちんの周りや脇の下に、たくさんの毛が生えてきました。

いつの頃からか、意識しなくてもお風呂の中でちんちんが大きくなり始めました。

私は年下の子の前でちんちんを大きくしているのは避けたかったので、みんなのいる時に勃起してしまったら、お風呂の隅っこで足を閉じてみんなが出るまで、ちんちんを隠していました。

そんな日が続いていましたが、ある日同級生の女の子に見つかってしまいました。

同級生の女の子は、私の身体にべたべた触ってくる子で、私の腕を握ったり、Tシャツの背中をめくって、年下の子達に落書きをさせたり、やりたい放題してくれました。

当然、年下の子供達と一緒に私にいたずらをした時、わざと私のちんちんを触ったことも何度もありました。

「電気あんまー」とか言って、私の両足を持ち上げ、おちんちんを足で踏みつけて、振動させたりしました。

でも、お風呂の中で触られたのは一回だけしかありませんでした。

私は、お風呂の中で、おちんちんが大きくなってしまい、隅でみんながいなくなるのを待っている時でした。

その子が私の前に来て、何か話し掛けてきました。

2人で話し込んでいる内に、みんなお風呂から出て、お姉さんと同級生の子の3人になりました。

私は体操座りをして、太ももでおちんちんをはさんで隠していたのですが、同級生の子が私の横に移動してきました。

私の太ももには勃起したおちんちんが挟まっているのが横に座れば一目瞭然でした。

私はさらに膝を曲げて一生懸命隠しましたが、その動作が不自然だったのか、彼女は私の太ももを覗き込みました。

「あー」と彼女は言い、ニヤニヤして僕の方を見ました。

「何?」と僕は冷静な顔で言うと、「触ってもいい?」と言いながら、おちんちんを握りました。

「かたーい」と彼女は私のおちんちんを握り締めて、すぐに放しました。

そしてお姉さんに向かって、「おちんちんが大きくなってたよ、このくらいの太さだった」と手でおちんちんの太さを示して、「すごい硬いよ、触ってみたら?」とお姉さんを誘いました。

「えっ」とお姉さんは気恥ずかしそうに俯きました。

彼女はまたおちんちんを握りました。

そして彼女はちんちんをしごき始めました。

私は初めての体験でした。

まだオナニーというものを知らなかったので、とても気持ち良かったです。

すぐにおちんちんから何か出そうな気配がしてきて、体の奥のほうがとても気持ちよくなってきました。

あっと気付くと、ちんちんから白い液体がお風呂の中に滲んで来ました。

「あー、」と彼女はおちんちんから手を離し、「でちゃった」とお姉さんに言いました。

お姉さんは冷静な顔で、「精子って、水の中では死なないらしいから、早く出ないと妊娠するかも!」といい、立ち上がりました。

彼女は「げー」といいながら、立ち上がって湯船から出ました。

私はすぐにお風呂のお湯を抜き、全裸の2人を見ました。

お姉さんは心配そうな顔をしていて、彼女はニヤニヤしていました。

私は、何も言わずに脱衣所に向かいました。

2人とも私の後ろについてきました。

脱衣所でお姉さんが、「男の子なんだから、気にしなくていいんだよ。」いつまでも子ども扱いして言いました。

彼女はくすっと笑いました。

私はおちょくられているようで、少し、いらいらしました。

でも翌日の朝にはすっかり忘れていました。

私はこの時、始めてオナニーというものを学びました。

恥ずかしいけど、お姉さんと同級生の前で、同級生に手コキしてもらってオナニーを覚えたのは世界でも数少ない方だと思います。

それからは、週に一度くらいみんながお風呂から出た後に、一人でお風呂の中でオナニーをしました。

結局、入居から2年くらい経過して、私は他の施設に移動することになりました。

次の施設は完全に個室だったのでとても寂しくなりました。

施設を引っ越してからは、何度もみんなと文通をしましたが、次第に時間とともに交流も少なくなってしまい、今では誰とも連絡がつきません。

あれから数十年経過しましたが、みなさんは元気に過ごしていらっしゃるのでしょうか?

もう一度みんなに会いたい、あの時に戻りたいと切実に願う毎日です。
 

浣腸体験

 投稿者:元看護学生  投稿日:2021年 3月19日(金)10時48分33秒
  看護学生時代に男女ペアで浣腸体験したことがありました。
当然異論はありましたが、これは遊びではないことと
看護婦になれば自分で患者は選べないことを強く推されて
渋々受けることに。
それぞれ一台ずつベッドを設け、看護婦役と患者役に分担。
午前に男子、午後に女子が患者役になりました。
青年とはいえ異性に陰部や肛門を見られるということは恥ずかしいものでしたがこの場ではそんな悠長な事を言えません。

患者役は浣腸により排便し、看護婦役は一連の処理を学ぶというものでした。
下半身は裸になりますが、ペアの女子に見られているという時点で勃起は免れませんでした。
ペアにそれぞれ講師がつき、他ペアには見られないように
パーテーションが仕切られています。
私は浣腸が初めてだったので、四つん這いで女子に浣腸され、
腹痛をきたし排便することに最後まで抵抗と恥ずかしさがありました。肛門も拭かれ糞尿の零れ落ちたタライとシーツを片付けて記録し、終了。
さすがに昼休み中は重苦しい雰囲気でした。
男子も、浣腸された余韻と、これから女子の浣腸をする興奮に襲われて強者は昼休み中にトイレで抜いていました。

そして午後の部。患者役の女子がおそるおそる下着を下ろし
陰部を曝すとベッドの上で四つん這いに。
お世辞にも綺麗とは言えない肛門と、ワレメから露出した
ビラビラが股間を圧迫させました。
肛門をガーゼで拭き、浣腸。おしりが小刻みに震え出し、
再び浣腸して液を注入します。
時が経ち女子がお腹をさすりながら苦しみ始め、
それでも男子の前で排便することへの抵抗を見せていましたが
排便を促すグルルルという音で女子に限界が来たことを察し、
息の荒くなった女子が「あっあっ、出ちゃう。
あっ!で、出ます…」お尻を突き出すような姿になってすぐ
女子の肛門から柔らかめの大便が放出され、
ビラビラから同時に排尿もあり、タライに糞尿が落ち、
一気に臭いが漂いました。
排便後、放屁により肛門がパクッと拡がる様子に
一種の興奮を覚えました。
タライが回収され、新しいタライを設置して、
女子がこれ以上排便や排尿をしないことを確認後、
肛門を丁寧に拭きあげました。
そして排尿もしたことでワレメにそって拭きあげると
素の女になりいやらしい声をあげていました。

四つん這いで突き出されたお尻を目の前で凝視し、
肛門の微妙な動きにも興奮しました。
その様子を記録表に書き出し、タライとシーツを片付けて終わりを告げると女子は飛びつくように降りてショーツを急いで穿いて端で暫く震えて泣いていました。

実習とはいえ異性にいきなり陰部と肛門を見て触られて
排便排尿させられる行為は女子の心に傷を負わせてしまうようです。
この実習の影響は大きくしばらくの間男女間でギクシャクした雰囲気だったのは言うまでもありません。
 

一回だけ

 投稿者:ファン  投稿日:2021年 2月26日(金)18時15分45秒
  今だったら一回だけとはいえマスコミ沙汰になる話ですが
中学時代体育授業でのことでした。

プール授業の予定が雨の為に体育館でドッジボール。
その日はかなり蒸し暑くて体育館内も蒸し風呂状態。
そんな中でドッジボールなんて真面目に出来るはずもなく、
参加したのは一部で後は皆体育館内で座って雑談とかしていたところに様子を見に来た体育教師が激怒。
ドッジボールは中断して全員集められ
「暑いからって授業サボるなんて考えられないことだ!
そんなに暑いんなら脱げよ!だけど一人二人脱いでも意味ないぞ。
一人の責任はクラス全員の責任。
連帯責任として全員脱ぎなさい!」と
怒鳴り散らし口を出そうとすると外にも聞こえるかのような
大声で「早く脱げーーーーー!!!!!!!」と
怒り狂ったように叫ばれて皆して怖くなり、
男子も女子も慌てて体操服を脱いで下着姿に。
女子の下着姿だけでも興奮出来たのに先生の怒りは収まらず
「脱げと言われたら全部だろうが!早くしろよ!!!」と
体育館の壁を叩いて蹴って喚いたので皆逆らうと大変なことに
なりそうだと感づいて恥ずかしいのを我慢して
下着を上下とも脱ぎました。
学校でというか女子の前でチンコ出して興奮もしたし
クラスの女子全員が泣きながら下着を脱いで
全裸になっているこの光景が一生続いてほしいくらい
たまらない光景だった。
先生は歩きながら皆の裸を舐め回すように見て
また前に戻ると
「てめえら大人と学校なめてんじゃねえぞ!!!!
最初からちゃんと授業やればこんなことならなかったんだよ!全部自分のせいだからな!!」と叫んだ後
「でもこれで少しは涼しくなっただろ?
もうドッジボールはしなくていいわ。あと30分くらい
終わるまでこの中にいろ。俺がいいっていうまでパンツも
履かせねえからな。どこにいてもいいけど体隠すなよな」
それから体育館内で全裸のまま待機。
女子は固まって男子と一番離れた端っこでずっと泣いていました。本当は乳房も陰毛もお尻も隠したいのに隠したら
今の先生に何されるかわからず怯えてる姿が
男子にとっては格好のオカズでした。
我慢できなくなった男子は体育館内のトイレに行って
オナニー。
自分がオナニーしたくなってトイレに行ったら
隣の女子トイレが騒がしくトイレから出てきた女子に
全裸のまま聞いたらある女子が個室で泣いて籠って
出てこないと困っていました。
全裸なのに普通に接してくれてる姿にかなり悶々としましたが
そこはグッと堪えて一緒に考えました。
結局時間が経過して終わりだから先生が呼んでるというと
個室から出た女子はものの数十分でやつれた様子でした。
各自全裸になった場所に戻り先生から着替えていいぞと
言われると女子たちは素早くブラジャーを着けたり
パンツを履いていました。
オナニーし損ねたけど全裸の女子と隣同士いたことは
良かったなと思います。

夏休みになり学校から一人一人呼び出しがあり誰かがあのときのことについて密告したことでヒアリングを受けました。
当の先生にも事情を聞いた上で皆から事実確認のため
一人一人聞いているとのこと。
夏休みも終わり始業式。
あの体育教師は既に学校から去っていました。
転勤とか解雇とか色々噂にはなりましたが他のクラスや
学年にはあのことは一切話されませんでした。
先生が去って皆忘れようと気丈に振る舞いましたが
やはり一部の女子はトラウマに近い感じで
卒業まで以前と比べて色々おかしくなってました。

女子たちには恥ずかしい思いをしただろうと
可哀想な気持ちはありましたが申し訳ないことに
やはり思春期に異性の裸しかもクラスメイトの全裸を
目の当たりにしたことについては興奮以外の何者も
ありません。裸を見れてラッキーだという気持ちは
一生払拭できないでしょう。
自分のせいでこうなってしまったとずっと謝ってる
女子もいました。
 

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