GXT

暗号通貨GXTコインが日本に上場!liquidで革命が起こります🚀

チャトラン(@chatoran)です。

前回のブログでも、ちょこっとヒントを出していましたが、とうとう今回、これまでずっと水面下で動いていた特大ファンダ(ニュース)が解禁されました!

チャトラン
チャトラン
ずっと言いたかったけど我慢してきた情報を、ついに公開します!

1年半前から、いろんな人に否定され続けながらもこの会社をずっと応援し、発信し続けてきた思いがやっと報われたと感じた瞬間でした。

私と一緒に走って来てくれた仲間も、みんな同じ気持ちでいると思いますが、この感動は言葉では言い表せませんね…😢

今回の特大ファンダは、すでにタイトルで思いっきりネタバレ状態なのですが😂

GXT社の主軸である暗号通貨のGXTコインが、日本国内で上場することになりました!

上場先は、liquid by quoine(リキッドバイコイン)という取引所です。

暗号通貨業界を詳しく知らない方にとっては、これがどれだけ凄いことか?ということがピンとこないかと思いますので、分かりやすく解説させていただけたらと思います。

もくじ

日本の取引所で暗号通貨が上場するのは非常に困難!

日本の金融は、世界的に見ても厳格で規制が厳しいことはみなさんご存知かと思います。

暗号通貨に関しても、多くの規制や法律が規定されており、実際に上場している通貨が非常に少ないことから、国内で上場することは非常に困難だということがお分かりになるかと思います。

チャトラン
チャトラン
日本の取引所にある暗号資産は、幾多の試練をくぐり抜けてきた精鋭なんです。

ましてや、これまでマーケティングが組まれたコインの国内上場など、過去に前例がありませんので、GXTが日本に上場するのは、普通に考えたらありえないことです。
今回の上場は、これまでの日本国内での暗号通貨の歴史を塗り替えたと言っても過言ではありません👏

なぜそんなことが、ありえたのか?

暗号通貨に対して保守的な日本で、GXTが上場出来た理由は、偶然でも奇跡でもなく、この会社がしっかりと事業の実態を持ち、企業の財務状況、コインの生態系、ダイヤモンドプラットホーム、ビジョンや将来性やリスクなど、多面的な審査を通過し、「金融庁のホワイトリスト(※次章で解説)に追加しても問題ない」という結論に至ったため、今回の話が実現しているのです🎉

たまに、「日本に上場??お金さえ払えばどこでも出来るよw」なんてアホ丸出しな批判をされる方がいらっしゃいますが、さすがに無知すぎますので、ちゃんと勉強してください!

コインを作ること自体は確かに誰でも出来ますが、じゃあ作ったとして、日本に上場できますか?もし、そんな簡単に上場出来るなら取り扱い通貨はもっと多いはずですよね💦
「たまたまうまくいった」ではありえない話です。

参考までに、BITMAX取引所のこの記事を読んでくださいね!

⇒どうして日本の取引所は取り扱う暗号資産(仮想通貨)が少ないの?

金融庁のホワイトリストとは?

先ほど文中に出てきた「ホワイトリスト」について解説します。

ホワイトリストとは、金融庁に登録されている国内取引所で取り扱っている仮想通貨のことを指します。

つまり、金融庁認可のliquidにGXTコインが上場するということは、ホワイトリスト入りした(厳格な日本の金融庁が認めた)世界有数の暗号通貨の1つになるという意味になります。

5000以上もある暗号通貨の中で、ホワイトリスト入りを果たしている暗号通貨はまだ30もありません。

昨年より話題になっているATOMやファイルコインですら、日本では上場していませんからね。

「GXTは詐欺だ!」とよく言われてきましたが、もしこれが本当に詐欺だったらどうでしょう?
liquid取引所は詐欺会社のコインを取り扱ったということで、これまで積み上げてきた信用が台無しになってしまいます。
日本の金融庁が詐欺を認めてしまい、沢山の被害者を出してしまった、なんてことがあれば、国レベルでの大問題ニュースとなってしまうでしょう。
それだけのリスクがあるので、ホワイトリスト入りしている通貨は事前に厳重に精査されているのです。

登録されている取引所の取り扱い通貨一覧

多くの投資家が、新しくホワイトリスト入りした暗号通貨には注目を向けています。それは、他の仮想通貨と比較して安全性や信頼性が高いと言われているからです。

※ただし、当然、金融庁が損しないように保証するとか、買えば絶対に儲かるとか必ず価格が上がるという意味ではないので、その点はご注意くださいね。

もうひとつの余談ですが、昨年の夏、GXTコインがERC20ベースのコインになった時は、「意味が分からない」と批判されていたりしていました。

なぜ、わざわざERC20に変更したか?というと、大型取引所への上場関係の話が進んでいたからです。

匿名性の高いDASH基盤のコインだと、ホワイトリスト入りは出来ない(金融庁認可の取引所に上場出来ない)ということだったので、上場させるためにERC20に変えて、準備を進めてきたのです。

会社は、目に見えない水面下の部分でも、昨年から上場に向けて体制を整えてきたということが見受けられますね。

匿名性仮想通貨がホワイトリスト入りしない理由
モネロ(XMR)、ダッシュ(DASH)、ジーキャッシュ(ZEC)の仮想通貨は、世間では匿名性仮想通貨と呼ばれています。

匿名性仮想通貨というのは、プライバシー保護に力を入れている仮想通貨のことで、これらの仮想通貨を使用して取引をすると、送金者や受金者などの個人情報が外部に知られる心配が無くなります。

ビットコインなどの仮想通貨の取引は、一見すると誰にも知られずに送金できる、プライバシーが守られやすい取引のように感じられますが、実情は異なります。

というのも、ビットコインの取引は個人レベルの些細なモノですら全て記録され公開されているからです。つまり、ビットコインの取引は、非常に透明性が高く、すべての取引内容は外部から監視が可能ということです。しかし、匿名性仮想通貨の場合はこの限りではありません。

匿名性仮想通貨を使用すれば、第三者に取引情報を教えることなく送金が可能なため、マネーロンダリングなどの犯罪に用いられるリスクが非常に高いです。

実際、モネロなどの匿名性仮想通貨が北朝鮮の資金源に使われているなどの話もあります。

匿名性仮想通貨を日本の取引所が上場させると、犯罪組織やテロリストなどの資金源にされてしまう恐れがあります。

犯罪に使用される危険がある以上、金融庁が匿名性仮想通貨をホワイトリストに入れることは無いでしょう。

以下の記事も併せてお読みください。

参照記事:仮想通貨のホワイトリスト一覧!銘柄の共通点や金融庁との関係を解説(マイナビニュース)

参照記事:仮想通貨のホワイトリストとは?定義と最新ホワイトリスト一覧(コインチェック)

GXTの上場先のliquid(リキッド)について

liquid(リキッド)とは、QUOINE株式会社が運営する仮想通貨取引所です。

代表は栢森加里矢さんという方で、東大の法学部を卒業後、ハーバードビジネススクールでMBAを取得し、三菱商事、Globespan Capital Partners、ソフトバンクグループで要職を歴任されていた非常に優秀な方です。2017年には日本仮想通貨事業者協会の理事もされていました。

当然、こんなプロの方からもGXTが評価されている背景があり、ここでの上場に至っているわけですから、素人がどれだけGXTを詐欺だと訴えたところで、GXTコインは暗号通貨業界でしっかりと評価されているコインであると言えます。

さきほど、日本国内で上場することは非常に難しいということをお話ししましたが、さらに今回の上場先であるliquidは、その中でも特に強みを持つ取引所です。

ここでは、この取引所の何がすごいのか?を解説します🐵

①日本で初めて金融庁の認可を得た暗号通貨取引所である

「Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)」の開発・運営を行う、QUOINE(コイン)株式会社は、2017年9月に金融庁(関東財務局)より、日本で初めての暗号資産交換事業者として第一号登録(登録番号:関東財務局長第00002号)を受けた企業です。
この会社はこれまで、安心安全なセキュリティと高い流動性を兼ね備えた暗号資産 / 仮想通貨取引プラットフォーム運営をしてきたという実績があります。

チャトラン
チャトラン
日本初、金融庁で第1号登録という響きがいいですよね!
今回のカザフスタンにとってはxignalがまさにそれに値するのかもしれませんね。

②コールドウォレット100%保管でハッキングされた前例がない

取引所で一番心配なのがハッキングですよね。
以前、コインチェックでのXEM(ネム)の流出などのハッキング事件が大きな騒動となりましたが、リキッドは顧客の資産の100%をコールドウォレットで管理しているため、暗号通貨を安全に保管できるという点で信頼性が高い取引所です。

③コインマーケットキャップでは常に20位以内であり、日本国内では1位、2位を争うランクの高い取引所である

Coinmarketcap.com(コインマーケットキャップ)とは、世界中で発行されている4,000種類以上の仮想通貨やトークンの時価総額や現在の取引価格、取引量、過去の価格推移などを検索するときに、世界で一番使われている便利なサイトです。

その中で、世界に無数にある暗号通貨や取引所の格付けランキングがあるのですが、500以上ある取引所の中で、liquidは2021年4月現在、世界ランキング13位~17位を毎日行ったり来たりしています!

日本の取引所は信頼性が高く、世界ランキングでは20位以内にビットフライヤー、liquid、coincheck、Zaifの4つが含まれているのですが、特にliquidは日本国内でビットフライヤーと共に1位、2位を争っているランクの高い取引所です(^_-)-☆

ちなみにこの記事を更新している2021年4月18日は世界13位、日本では1位となっています🎉いやー、テンション上がりますね❗️

その他にもリキッドの特徴といえば、
国内では最大規模の法定通貨ペア対応数を誇り、 日本だけでなく米ドル・ユーロ・豪ドル・香港ドル・シンガポールドル・人民元・フィリピンペソ・インドネシアルピアなどの法定通貨ペアに対応していたり、会社が流動性を提供していたり、スプレッドが業界でもかなり狭い水準で取引手数料が安いという点もあります。

取引回数の多いトレーダーさんにとっては使いやすい取引所ですね。

個人的には、イメージキャラクターである「コインコ🐦️」という青い鳥さんが癒し系でメッチャ可愛かったり、ダッシュボードが見やすくて目に優しいところも好感が持てます😆

GXTがリキッドに上場したらどうなる?(予測)

私個人の見解ですが、現在のGXTの価格は1枚=約25円。
これは、上場したら上がる可能性が高いと思っています。

国内取引所へはじめて上場する際には、ホワイトリスト入りしたということや、JVCEA(一般社団法人日本暗号資産取引業協会)の一定の基準を満たしている仮想通貨と見なされ、海外取引所へはじめて上場する場合に比べて、価格が上昇しやすい傾向にあると言われているのです。

チャトラン
チャトラン
最近、国内に上場したIOSTやENJもどんどん上がっていますね!

また、他の取引所にすでに上場していて、新たに利用者の多い大手取引所への上場が発表された時も、価格上昇の可能性がありますが、GXTコインはliquidにとどまらず、今後さらに大手の取引所に上場していきますので、長期目線でも期待値は高いですね😊

価格への影響
仮想通貨が金融庁のホワイトリストに載るということは、当然ですが日本の巨額なマネーがその仮想通貨に流入することを意味します。

つまり、価格が高騰する可能性が極めて高いということです。実際、リスクがビットフライヤーに上場した結果、短期間で価格が大きく高騰しました。

リスクといえば、国内で取り扱っていた取引所というとみなし業者のコインチェックぐらいでした。国内の金融庁より認可を受けている取引所から上場したという意味では、ビットフライヤーが初めてでしょう。

日本は世界でもトップクラスの先進国です。それに加え、仮想通貨にも積極的な国です。

日本のホワイトリストに入ったということは、それだけで世界から注目されることになるでしょう。そうなれば、価格が高騰するのは時間の問題かもしれません。その一方で、ホワイトリストに入らない仮想通貨は、今後とも価格が低迷するかもしれません。

以上のことからホワイトリストは、仮想通貨の価格の変動に大きな影響を与えると言えるでしょう。

今回、GXTコインが上場するリキッドですが、現在リキッドに上場している通貨は自社トークンであるQASH(キャッシュ)を除き、たったの4通貨しかありません。

その4通貨とは、
・BTC(ビットコイン)
・ETH(イーサリアム)
・XRP(リップル)
・BCH(ビットコインキャッシュ)

という、誰もが知っている大御所4通貨です。
この中に、突然、彗星の如くGXTコインがぴょこっと現れるのですから、liquidのユーザーも「このコインは一体何なんだ!?」と注目する可能性が高いでしょう。

GXTコイン上場前に私たちがやるべきことは?

気になる上場日は、2021年4月22日です。(※多少ずれる可能性もありです)

上場時間は決まっていませんが、また情報があれば私の公式LINEやGXTT運用者専用配信でお伝えしていきます。

liquidでは、上場後お祭り相場になることが想定されますので、私たちGXTTユーザーは必ずliquidのアプリをダウンロードし、事前にKYCを通して入金し、コインを買う準備をしておきましょう。

これは1000円でも良いので、GXTTユーザーは全員参加(トレード)をお願いしています。多くのリーダー陣は、数千万単位での購入が確定していますので、上場後は、億単位が一気に動くことが予測されます。

ここで取引量をどこまで上げられるか?というのが、今後の事業の発展や次に決まっている取引所上場のためにも、非常に重要です。

当然、事業がさらにうまく行けば、私たち投資者側にもしっかりとメリットがありますので、ちょっと今からバタバタですが、頑張って上場後はご協力ください!

実は他にも価格が上がる理由として、今後の事業発表も控えているのですが、またそれは次の機会にまとめます。情報量が多すぎてちょっと最近パンクしておりすみません💦

KYC=本人確認は「liquid lite(リキッドライト)」というアプリから申請しましょう!動画提出がちょっと大変ですが、アプリだと承認が早いです。
パソコンだと、郵送でハガキなので時間がかかりますので、早急に取引が出来る状態まで整えておいてください。

やり方が分からない方はこのサイトを参照にしてみてください。

こういう話をすると「既に上場している海外取引所でこっそり仕込んだらお得だな~」とスケベなことを考える方もいらっしゃると思いますが、残念ながら上場数日後は連動しないのでアビトラは出来ません🙅‍♀️素直にliquidで買いましょう!

GXTユーザーのみなさんは、今回のニュースについて盛大に拡散していただければ幸いです。

SNSでも口コミでも、1人でも多くの方に情報をお伝えしてもらえたら嬉しいです。今のうちに周りに情報を伝えておけば、上場発表後に「へ~、この人って凄い情報通だなー!」と感心されること間違いなしです😂

そして、今まで「GXTTは怪しい、詐欺だ、最後に飛ぶぞ」と言われることもありましたが、今後は事業投資の説明をする必要すらいらなくなります。

「日本の取引所で上場しているGXTコインの会社が、今年6月までの期間限定でGXTTという事業投資のプロジェクトをやっていて、入金したら2倍になりますよ。」

の一言で終了ですね。(笑)

これまで、怪しまれそうで人に話せなかった人も、この発表が出たらGXT社は日本での厳しい審査を通過したということで、自信をもって話せるようになるかな?と思います。

この会社は「たられば=予定段階」では絶対に発表をしないんです。

期待を煽ることなく、しっかり有言実行で結果を出してくれることが、信頼感にも繋がっています。今後の展開が楽しみですね!

事業投資のGXTTも、残り2ヶ月ちょっとというラストスパートですが、悔いのないようにしっかりと増やしていきましょう!

⇒ 事業投資案件 GXTTの詳細はコチラ!

その他、過去の関連記事もよかったらご覧ください😊

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寅年生まれのチャトラン社長です。 投資歴13年。株の売買、ファンド事業、配当ウォレットで全資産と信用をなくすピンチに陥っている。でもここで諦めたら人生終わり。 この挫折で得られた学びと人脈を今後に生かし、持ち前のバイタリティーで案件の現地調査、情報収集、FXなど、徹底的な立て直しプランを検討中。 お金は、夢を叶えるためのガソリンだと思っています。 勇気を出して一歩進んだ先には、素敵な未来が待っているということを、自分の身をもって証明できるよう、持ち前のチャレンジ精神で、今後も全力で頑張ります。
:)