毎日新聞@mainichi「同一労働同一賃金」を訴えながら地下鉄の売店で働いてきた非正規労働者の女性たちが、コロナで苦しんでいます。彼女たちの闘いを見つめた映画「メトロレディーブルース」が完成しました。コロナで切られたメトロレディーの闘い もろい雇用、映画に 非正規労働者として労働組合を結成し、10年以上、「同一労働同一賃金」を訴えながら地下鉄の売店で働いてきた女性たちに密着した映画「メトロレディーブルース」が完成した。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で女性や派遣労働者が生活に困窮する状況が顕著になっている。映画の主人公の一人もコロナの影響で雇用延長mainichi.jp午前3:30 · 2021年4月6日·TweetDeck102 件のリツイート2 件の引用ツイート127 件のいいね
cinema★trek ☻@cinema_trek·17時間返信先: @mainichiさん, @uplink_shibuyaさん仕事をする上で、契約形態がどんな形であれ給与体系は同じにすべき。 なぜなら、貧困層が増えればその上の層もなし崩し的に崩れていくから。それを気にしないでいると、雪崩のごとくみんな死ぬよ。