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会話
返信先: さん
私も両親ともに、今は大切な人が献血のお世話になっています。私は長いこと貧血でしたが治ったので、また再開します。AB型です。血小板もいけます。どんどんいきます!
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返信先: さん
こんばんは
私は 以前献血をしていましたが
現在 精神科の薬を飲んでるので
献血が出来なくなりました
はじめての献血で400抜く事が
出来るとわかると 若干負担がかかりますが 人を助ける事が出来る事がわかると 半年に1回献血してました
ごめんなさい 献血できなくなって…
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献血出来ないチームは、たくさんの人に献血のご協力お願いや、必要性をお話しするなどなど、献血することと同じように重要な役目があります。
だから、謝らないでいいんですよ。
わたし達も出来ないチームです。
届けこの想い!!!
#拡散希望 #リツイートお願いします
#届けこの想い #行こう #献血
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返信先: さん
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私も比重と体重が足りずに
5年前断られました
体重も増やし(増えて)
貧血を起こさなくなったので
今の状態も知りたいので
再トライしてみます
あとはリツイートで広めます
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返信先: さん
献血で少しでもお役に立ちたいのに、私の身体は献血できない体で、申し訳ない限りです。
でも、リツイートさせていただきます。
山口さんの病気の治癒を毎日祈っています。
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返信先: さん
昨年骨髄提供しているのでもう少し待てば献血できます!必ず行きますね。
我が子も何回輸血したかわからないほどでした。たくさんの方に想いが届きますように
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返信先: さん
山口さんのブログを見て、少しでも協力できるよう成分献血ではありますが月に2回行ってます。コロナ禍でなかなか集まらないかとは思いますがこの呟きを少しでも多くの方に見ていただけるよう協力させていただきます。
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返信先: さん
残念ながらいつ薬を止められるのか皆目見当がつきません。あとわたしは緩和されて外れましたが、狂牛病の影響下にある時代に英国滞在した人もいました。
せめてRTします。
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返信先: さん
初めてリプします。山口さんのお気持ちすごく伝わりましたよ!広めるのも献血というお言葉が刺さりました。私は貧血で献血できない体なのですが、持ってる全部のアカウントでリツイートさせて頂きました。インスタにも載せようと思います。このブログ投稿してくださってありがとうございます
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返信先: さん
輸血で命を助けていただいたことがあります。元々小柄なのと薬をよく飲んでいたのでそれ迄献血は未経験、有り難みを実感したときには献血できなくなり時すでに遅し…でした。輸血経験者の一人として、周りにどんどん勧めていきますね。
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返信先: さん
採血をしたら気を失う体質なので、ずっと献血が気になりながら自分には出来ないと避けてきました。
しかし、この記事を読んで、拡散することも立派な人助けだと知り、できる限り頑張ろうと思いました
内容とてもわかりやすかったです!
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返信先: さん
山口さんのツイートを見て人の役に立ちたいと、先週久しぶりに献血しに行ったんですが途中で継続不可になり、悔しい&情けない思いをしました。
懲りずにまた献血できる時期が来たら行ってきます!
ちなみに私の行く献血ルームは現在コロナにより漫画、飲み物、お菓子停止でした!
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返信先: さん
400mlしか、経験ありません。
自分の人生、あとどれだけ健康で献血できるかわからないから
合間に成分献血も行こうと思いました。
よくわかる情報発信、ありがとうございました!
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返信先: さん
HLA適合血小板、必ず登録しますね!献血も定期的に行きますね!友人も誘いました。今月中に行く予定です。B型とO型です。関西在住なので山口さんに届くといいな、、!
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返信先: さん
私はその昔
自分の血液型を知りたくて
献血に行きました、笑
それから数年、頻繁にイギリスに行ってたのでできない時期があり(狂牛病が流行った頃英国渡航者は一定期間献血ができなかった)その後、癌で貧血気味でしたが、そろそろまたしてみようかな。投薬中ですが治療終了したら主治医に聞いてみます
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返信先: さん
山口さん献血のことを詳しく教えてくださってありがとうございます。貧血持ちなので勝手にビビっていましたが、ダメもとで行ってみます。落ち着いた雰囲気で献血できるのですね。知らなかったことだらけでした。息子(浪人生)にも伝えました。大学通ったら行ってみようかなぁと言ってます←すぐ行け!
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返信先: さん
持病の為飲み続けている薬があり、残念ながら献血に行くことはできないのですが、せめてRTでの拡散で応援させてくださいね!
多くの皆さまに雄也さんの思い、願いが届きますように。
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素晴らしい
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返信先: さん
持病の為 献血できませんが せめてリツイートしました。ブログ 完璧です。解りやすく かつ 超面白かった。その才能は もはや 国宝級です。必ず 治ってや!
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返信先: さん
私は16才の誕生日に献血をしたことがありますがもう何十年前でしょうか。今は持病のため出来ないので、命の勉強として元気な息子に託したいと思います。山口さん、ありがとうございます。
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返信先: さん
献血経験者、推進ボランティア経験者です。
献血がリスク〈ゼロ〉は、さすがに言い過ぎではないですか?
可能性は低いですが(1%程度)献血する際にはリスクがあります(更に低確率ですが重症にもなるそうです)
リスク等への同意書も書きます。
ほとんどリスクなくとは言えますが、ゼロではないです
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細かいところですが、すみません。
0なのかそうでないかは、大事だと思うので。
血圧が低めなので献血後に下がってしまい、戻るまで暫く帰して貰えなかったことがあります
歯科治療した後だったり、朝ごはん抜いたり、睡眠時間が足りてなくても献血拒否されるので、タイミング見て行こうと思います
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返信先: さん
献血ルームは何度も行ってるにもかかわらず、HLAのこと、今日まで知らずにいました。無知。自分の身体、使えるものはいくらでも使ってほしいので、週末行ってきます!雄也さんの解説により、未知の領域に足を踏み入れる春。感謝。
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