大規模検査で感染抑止を図るうえで、陽性者や接触者の暮らしを政府が保障することが必要だ。現状は、「無症状者に検査への協力を呼び掛けても、陽性判定が出た場合のデメリットを考え、二の足を踏むケースが少なくない」という。政府の責任で、安心して検査が受けられる条件整備を行うことが急務だ。
引用ツイート
志位和夫
@shiikazuo
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政府に問い合わせると、「感染源」などを探知するための「モニタリング検査」は、1日あたりようやく1000件にのったところ(全国・PCRキット配布数)。あまりに遅く規模が小さい。
本腰を入れ、政府主導で大規模検査を行い「感染源」を特定し、感染抑止の対策をとれ。 www3.nhk.or.jp/news/html/2021