前編はこちら→「ちんちん舐めてもいいですか」
「部活一筋って感じでした。練習が忙しくて、男の人とつきあうとかはなかったです」
「いや、16歳のとき高校の先輩とです(笑)」
「好意はなかったんですけど、2人で遊びに行って映画見て、ご飯食べて『やることなくなったね』ってなったときに、その人が『ホテル行ったらカラオケあるし、ジュース飲めるし、DVD見られるよ』って言い出したんです。私はなんの疑いも持たずに『じゃあ、行きますか』ってついていっちゃった」
「いま思えばそうなんですけど。私は運動部の上下関係が染み込んでて、先輩が言うんだから大丈夫ってなんにも疑わずに行っちゃった。そしたら、『セックスするぞ』みたいな展開になっちゃって、ここで断ったら先輩に失礼だし……なんて考えているうちにしちゃった」
「だから、思い入れのある初体験じゃなかったし、気持ちよくもなくて『しちゃったわあ』って感じ(笑)」
「今までおちんちんはお父さんのしか見たことなかったから、お父さんのおちんちんが頭をよぎった(笑)。お父さんもこんな感じだったなって」
「たしかに見たことはないですけど(笑)。だから、カチカチのは初めてでしたね。なんだこりゃ、これがこれから入ってくるのかって感じでした。その後、先輩とはつきあいもしなかったですけどね」
「はい! 部活を引退してやることがなくなって、コンビニでバイトを始めたんですけど、そこの店長のセックスが超よかった。ちなみに、店長は私をその店舗に紹介してくれた女の子の彼氏だったんですけど、好きになっちゃったんですよね。だめだと思いながらも告白して、そのままお店のバックヤードでセックスしました」
「私は22時でシフトが終わるから、バックヤードで着替えるんですよ。その間に、店長はトイレに行くふりして、ぱっぱっとヤッてた。周りの人にはバレてたかもしれないですね。でもやっぱり、バックヤードではゆっくりできないので、週2でホテルに行ってました」
「前戯ですね。『おちんちん入れるまで、この人はこんなに時間をかけるんだ!』ってびっくりしたんです。それまで経験してきたセックスって、チューしてすぐ入れて、相手が発射したら終わりみたいな感じだったから。店長はとにかく舐めてくれて、それでセックスが好きになりました。店長は全身を舐めるのが好きで、足の先まで舐めてくれました……」
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「ちょっとだけ興奮してますね。年上のねっとり系のセックスって、それくらいいいんですよ。あと、パイパンにしたのも店長がきっかけなんです。『カノジョがパイパンにしてくれないんだ』って言ってたから、『カノジョがしないなら私がする!』って。それからずっと年上ばかりとセックスしてました。21歳のときは、46歳の人とつきあってたし、年上が好きですね」
「クラブに行って、朝起きたらホテルで知らない人と寝ていたことがありました。しかも、お互いの体にすごい噛み痕があって痣だらけで、相手はお尻も噛まれてましたね。あれはびっくりした。でも、やっぱり若い人よりもおじさんとのセックスが好きです」
「ニオイがめっちゃ好き! 耳の後ろのニオイがいいんですよ、俗に言う加齢臭。私の中で好きなニオイだったら、その人も好きになっちゃう。汗が混じった脂っぽいニオイというか、そういう皮膚のニオイが好きですね」
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「かぐかぐ! 満員電車でかいでみたりします。でもたまにですよ! そんなしょっちゅうじゃないですから。若い人のニオイもいいんですけど、おじさんのほうがムラムラっときます。舐めたいなあって思います」
「アキノリ監督のニオイがめっちゃ好きなんです。だから、アキノリさんと同じニオイになりたくて、同じハンドクリームを使ったりしてました」
「知人の紹介ですね。お金ももらえて楽しいならやってみようかなって気持ちで始めたんですけど、デビュー作で『こんな楽しいことないわ!』って好きになりました。もちろん、緊張してたし、AVってダークなイメージがあったんですけど、実際は全然そんなことなかったです」
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「こんなに気持ちいいセックスがあるんだって思いましたね。店長より全然よかったです。初めてカラんだ相手が志良玉弾吾さんだったんですけど、めちゃめちゃ優しくて、初めてが志良玉さんでよかったなって思います」
「専属拘束が4本あって、そのときはまだ学生だったし、言われたことをやるだけみたいな感じでした。でも、企画単体になったときに『本気でやろう』って思ったんです。あそこで私は変わったと思います。女優として自分磨きをしていこうって」
「就職セミナーに行っていた時期もありましたけど、企業に入るよりも、AVのほうが刺激的で楽しいと思うと、就活に全然身が入らなくてやめちゃったんですよ。AVは今しかできない仕事なんだから、『ちゃんとAVやりたい』って思いましたね」
「やらずに三十路を迎える「やらみそ美女」が急増中!ならば、チンポでお役に立ちたい」(パラダイステレビ)
「アキノリ監督との出会いの作品『徹底的鼻』(2015年/アキノリ)です。鼻コキのシーンがあるんですけど、世の中にはいろいろな性癖があるんだって勉強になりました。そういうフェチものを撮ってると、すごく心が広くなるんですよ。だから、世界中の人がAVに出たら、世界は平和になると思います!」
「これだけ長い期間、AVを続けるとは思ってなかったです。成長したところはなんだろう……5年もやってるとベテランと呼ばれるようになりますけど、今でも緊張するし、失敗もするし、落ち込むし、撮影前は寝れない日もたまにあるし……」
「AVやるようになって、プライベートが一切なくなっちゃった! ほんとにプライベートがなにもない、そこが悩みです」
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「そうなんですけど、プライベートでエッチもしてない。お仕事のエッチが気持ちよくて安全だっていうのもあるんですけど、彼氏はほしいなって思いますよ」
「好きな監督さんやADさんや男優さんに次いつ会えるんだろうって、そのドキドキでじゅうぶんお腹がいっぱいになっている面もあるんですよ。でもこれだと彼氏になる前の段階で男性と接点がなくなっちゃう。最近はひとり焼き肉もひとり映画もデビューしちゃって、ひとり〇〇を満喫しちゃってますね。彼氏がずっといないから、どうやって彼氏を作るのかも忘れちゃった」
「たしかにお酒を飲むとムラムラっとして地がでちゃうかも。ふだんは相手のノリとか見つつ、気を使いながら生きてるので、お酒を飲むとはっちゃけちゃうんですよ」
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「最初はハイボールから始まって、酔っ払ったらなんでも飲みます。私、コスパいい女なんで、1杯飲んだらふわふわしてきて、2杯目で完全にパワーチャージ完了。2杯で結構酔えます。だから、お金をかけずに酔うことができるんですけど、そのせいでたくさん失敗もしました」
「しちゃう。昔はちょっと気になってる人に『あなたのこういうところが好き』っていうのを箇条書きで、ぽん、ぽんって刻んで送ってた。だから、最近はお酒に飲まれないように気をつけてます」
「目の前の仕事にしっかり取り組んでいきたいです。最近、ピンク映画に出させていただいたんですけど、そういうお芝居の方も頑張っていきたいなって思います。あとは貯金。将来、ずっとひとりかもしれないのでちゃんとお金を貯めておかないと(笑)」
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