後編はこちら→「待ってばかりじゃ女はダメ」
「ありがとうございます。今日はよろしくお願いします(乳房がズシっ)」
「ある日、酔いつぶれた私の夫を、部下のかたが自宅まで届けてくれたんです。欲求不満だった私は、帰ろうとする彼を引き止め、2人で飲み直すことにしました。そしてムラムラが抑えられなくなって、彼が止めるのも無視して、激しくSEXを求めていくんです」
「彼を誘惑する場面です。もちろん、絡みも大事ですけど、その前段階として、そもそも誘い方が上手でなければ、SEXまでいけないですからね。しかも、相手は夫の部下。私が全力でエロスを出していかないと、彼もその気にはなってくれません。『ねえ彼女とかいるの?』『え……あ、いないです』みたいなやりとりから徐々に距離を詰めていくんです」
「基本的に私のオナニーのオカズは、男性向けのエロマンガなんですけど、勉強にもなるんですよ。へぇ、男の人ってこういうセリフを言ってほしいんだなって思うことがよくあります。『子宮の奥まで届いちゃう!』とか私じゃ思いつかないようなセリフが出てきますからね。そもそも、おちんちんは子宮の中には入ってきませんから」
『部長の奥さんがエロすぎて...総集編①!満たされない性欲が妻の道徳心を破壊させ中●しさせる…』(レインボーチャンネル)
「検査で産婦人科に行った私が、これでもかというぐらいセクハラ医師に犯されます。最初は、アソコに指を入れられてグリグリされても、『これも検査の一環なのかな……』程度に思って耐えているんですが、そのうち必要以上に膣内を掻き回され、しまいには生ハメや中●しまでされてしまうんです」
「そこが興奮ポイントだと思います。先生の指の刺激で、『あん!』って声が漏れることもあるんですが、先生は冷静な声で『大丈夫ですか? 痛かったですか? ちょっとガマンしてくださいね〜』って心配してくださるんです。結局この奥さんは、おちんちんを入れられる直前まで、気づかないんですよ」
『部長の奥さんがエロすぎて...総集編①!満たされない性欲が妻の道徳心を破壊させ中●しさせる…』(レインボーチャンネル)
「スマホで見られるってことですか? かなり便利になりましたね」
「これさえあれば、いろんな女優さんのSEXがどこでも楽しめるんですね」
「2011年にデビューした頃は全然ダメでしたけど、2015年に『あぶない女刑事 SEXYリベンジ』というVシネマ作品に出させていただいてからですね。あの経験があったから、私は演技を頑張ろうと思えるようになりました」
「最近、ギガ(特撮ヒロイン物で有名なAVメーカー)さんの作品で、悪役を演じることが多いのですが、『何をしておるのじゃ』『わらわに逆らうのか!』みたいな、なかなか言わないセリフがあって、楽しいんです。役にはまることが好きなので、TMAさんが作っているような本気のコスプレAVに出させてほしいなーってずっと思ってます。アニメとかゲームのキャラクターになりきりたい。●ァイナル●ァンタジー13のライ●ニングとか、10のユ●ナとか」
「そこも含めて、楽しみです。犯す役もOKですし」
『産婦人科痴●!ドスケベ産婦人科医のおじさんが、未経験と無知識なのをいいことにカーテンで仕切られた反応のいい下半身を看護師にもバレないように治療と称して中●しまでっ!!2』(レッドチェリー)
「そうです。ある戦隊物の作品では、男装というか男の役として出演してるんです。レズ物にもたくさん出させてもらってますし、何でも楽しいんですよ私」
「どうですかね……昔はどちらかといえばM寄りだと思っていたんですが、今はニュートラルかな。プライベートでも作品でも、相手に合わせてギアを切り替えることができるようになりました」
「相手が好きな人というのは大前提で、1時間ぐらいの長いSEXがしたいです。まだ経験はありませんが、ポリネシアンSEX(挿入したまま長時間抱き合う性行為)は憧れますね」
『産婦人科痴●!ドスケベ産婦人科医のおじさんが、未経験と無知識なのをいいことにカーテンで仕切られた反応のいい下半身を看護師にもバレないように治療と称して中●しまでっ!!2』(レッドチェリー)
「撮影があったにもかかわらず、フェラや愛撫だけで『本●ないんかい!』って日ですね。その日の夜は、メチャメチャ欲求不満になります。あとは、男性がTシャツを脱いだとき。引き締まった筋肉を見ると、ムラムラします。ふだんはかっこよくスーツを着こなしているのに、脱いだらお腹がポッコリ出ているオジサマもかわいいですけどね」
後編はこちら→「待ってばかりじゃ女はダメ」
真木今日子(まききょうこ)
1990年9月3日生まれ。2011年、AVデビュー。身長160cm、B99・W60・H88。
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ブログ:真木今日子オフィシャルブログ
Twitter:@maki_kyouko
文・ミルキー中野
みるきーなかの。1985年生まれ。しがない編集&ライター。紙媒体、WEBで細々と記事を執筆する傍ら、女性の“鼻”に異常なほどの執着をみせる。
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