後編はこちら→「お姉ちゃんにオナニーを見られた」
「今は髪の毛も明るくして短く切っちゃいましたけど、このときは黒髪ロングで『THE 女子●生』って感じですね。マジメな生徒会長が先生や生徒に犯されちゃうストーリーで、だんだんと快感に堕ちていくのが見どころですね」
「私はそういう作品が多いので、いつも徐々に堕ちていく感じにはしようかなって思っています。すぐに『おちんちん、気持ちいいです〜』ってなっちゃうとメリハリがつかないし、ビッチっぽくなりますし」
「結構最初から思ってました。根尾ちゃんが攻める作品よりもぐっちゃぐちゃにされる作品のほうが、みなさん興奮するんじゃないですかね」
「台本に書かれている女の子を、自分なりにイメージを膨らませるようにしています。男性目線だとこの女の子のどこに萌えるのか、どこに性を感じるのかを考えます。でも、自分がそう思ってる性の部分がズレてたらどうしようって不安はあるんですけど」
「落ち着きを持ってやろうとは思います。姿勢とかピンとシャンと、みたいな。人妻モノって強そうな人が犯されるほうがコントラストがあって興奮すると思っているので、そういう女性になろうとしますね」
「自分の作品は恥ずかしくて見られないです。撮影では監督さんが『良かったよ』って言ってくれたり、笑ってくれたりしてくれると安心しますね。あと、痴女モノでは恥ずかしさを捨てることをとにかく意識しています」
「もともとミュージカルをやってたときに、誘惑する役とか、浮気する役が多かったので、それが基礎になっていると思いますね」
「大学からです。デ●ズニーが好きだったので歌も演技もやりたいと思ってミュージカルのサークルに入りました。ミュージカルは公演期間が長いので、役者と役柄が同時に成長するのが、好きなポイントですね。初日と最終日ではかなり違いますよ」
「それが、逆なんです。素の自分として人前に立つのはすっごく苦手。ですけど、役を演じているときは、自分自身ではなくなるので平気なんですよね」
「おとなしく生きてきたはずなんですけど、舞台ではビッチな役が多かったです。ただ、悪役のほうが演じていてやりがいがあって楽しいんですよね」
「そうですね。なにか役があればすっと入れます。逆に『根尾あかり』のままで撮影するほうが難しいですね。なので、別の自分になりきるドラマ作品のほうがやりやすいです。『根尾ちゃんの素を出して』って言われると『どうしたらいいの!』ってなっちゃう」
「そうですね。体裁を気にしちゃうので、お酒を飲まないと誘えないですね。ただ、そういうときはキレイな白いパンツ履いて、おうちに行っちゃいます」
「私はあんまり口が得意じゃないので、とりあえずくっついて、ちょっとおっぱい当ててみたりとか。指で男の人の体をツンツンしたり」
「しちゃいますね。大学時代に初めて行ったクラブですごい酔っちゃったときは、男の人の股間をずっと触ってたらしくて。向こうはもう帰らなきゃいけないって言ってたけど、私が誘惑してたみたいです。結局その日は何もなかったけど、次の日からはもう私はやる気にならなくて、連絡きても返さなかったんです」
「堕とされた生徒会長 Mの刻印 根尾あかり」(ダイナマイトTV)
「つきあってる相手でも、お酒を飲まないと恥ずかしくてエッチできないんですよ。撮影以外だと、シラフでオマタは開けないんです。どこまで自分の性を出したらいいのかわからなくて」
「もう4ヶ月くらいセックスしてないです!」
「いや、それはしないですね(笑)」
「してないですね。そういえば、AVの仕事を始めた1年前くらいから、全然オナニーしてないです。欲求不満は解消しないで、溜めてるだけ。これがお金だったら良かったんですけど」
後編はこちら→「お姉ちゃんにオナニーを見られた」
根尾あかりちゃんが今月出演している番組はコチラ!
↓
スカパー!アダルト番組検索