謝罪の連絡には丁寧に対応している。しかし、彼等は真の意味の反省には程遠い。というのも、彼等の“謝罪“は「弁護士の業務を妨害したこと」に止まり、「在日朝鮮人を差別したこと」には向けられていないからである。それでは真の反省とは言えないが、彼等を人として更生させることは俺の仕事ではない。
引用ツイート
弁護士神原元
@kambara7
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本日、訴訟前和解を希望される複数の方々より当事務所にご連絡を頂いた。そこで、これより、本件不当懲戒請求をされた方々に対し、順次、賠償金の支払請求書と和解書をお送りする。
提訴前または第一回期日前に和解が成立した方については、提訴を取りやめ、または訴訟を取り下げることになるだろう。 twitter.com/kambara7/statu
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