-
Trueが見たいだけの人向けのランクAアイドル作成シャニマス攻略(今更感)
シャニマスをやれ
…取り乱しました。
という事で今更すぎて需要があるかも分からないなんちゃってTrue攻略記事です。
タイトルにあるようにこの攻略ではTrueを見ることだけが目標のため、
・グレフェスやフェスリハーサルのベリーハードを勝ち抜く育成
・確実にWING優勝が出来る立ち回り
・ランクSアイドルの誕生
を目指す、またそれを可能とするような攻略ではありませんのでご了承ください。
要はランクAアイドル(ファン数50万人)の安定性を上げるための攻略記事未満の備忘録ぐらいの気持ちで見てくだされば幸いです。
ちなみにまだP-SSRでしか試していませんが、P-SRでも基本的に変わる所は無いと思います。
【サポートアイドル】
この攻略ではDaVi型の育成を目指します。
よってサポートは基本的にDa×2,Vi×2+ゲストとなりますが、ここで一番大事なのはライブスキルによってVi2.5倍で殴れるサポートSSRアイドルが存在することです。
従ってまずはViサポートのオススメから紹介します。
▼【彩りファッションドール】大崎甜花
Viサポートの定石ですね。Lv.55でViマスタリー10なのでこの辺りを目指しましょう。
▼【ふれんど日和】杜野凛世
凛世はステータスのVi値が高いので殴ってもらう時に心強いです。レベルは高ければ高いほどいいですが、最低限50は確保しておくべきだと思います(全てのサポートアイドルに言えることですが)。
▼【娘・娘・金・魚】幽谷霧子
SRですが、4凸で強力なライブスキル娘・娘・金・魚が入手できるので、PアイドルのユニークスキルがDaやViでなく、Viのカードが足りない時に入れておくとカバーが効きます。Viカードが足りている場合や4凸ではない場合はサポートSSRでいいと思います。
他にも色々とVi型サポートアイドルはいますが、大事なのはViに関してはプロデュースアイドルを育てる目的で入れるというよりは、サポートアイドルのVi札が目的で入れるという事です。
よって基本的にはSSRのViサポートを2枚入れておけば問題ありません。
ただし、先述のようにDaVi型で育てるのにユニークスキルがVoである等の理由でライブスキルがイマイチ揃わないのであれば4凸金魚霧子を入れておくと良いでしょう。
続いてDaサポートアイドルですが、Daはプロデュースアイドルの育成が目的です。
よってサポートスキルが要になってきますので以下にオススメを記します。
▼【スタァライトショウタイム】八宮めぐる
Lv.50でDaマスタリー8、Lv.70では14にまで上がるためDa育成ではかなり強力。まぁ私は1枚しか持ってないんですけどね!なので2凸以上なら入れておいて間違いはないですが、そうでないなら優先度は低いです。
▼【桜餅マスター……?】園田智代子
こちらも2凸でLv70にすればラジオマスタリーDa16だったり、3凸で強力なパッシブスキルDa60%UP/注目度30%UPが開放されたりと凸するほど強いのですが、そうでなければそんなに優先度は高くないです。
▼【意地っ張りサンセット】西城樹里
4凸前提。ライブスキルの意地っ張りサンセットが強い。また、Lv65でDaマスタリー9まで上がり、サポートイベントが全部発生すればDaが60上がるので育成にもかなり役立ちますので4凸なら確実に入れたい。
また、Da40%UPの強力なパッシブスキルもありますが、デメリットに注目度25%が付きますので、審査員からのダメージの大きいシーズン4でこのスキルは取らずにWING準決勝~決勝で取るようにしましょう。WINGは審査員の与えるダメージが大した事ないので取得しても問題ありません。
▼【秘密の頑張り】大崎甘奈
こちらも出来れば4凸。樹里よりは優先度低いが、樹里がいない場合やDaサポートのSSRがいない場合はほぼ確定。こちらもサポートイベント全部見た場合Da+60、Lv.60でDaマスタリー7のため樹里には劣るものの育成性能は高い。
▼【熱血指導!】有栖川夏葉
ゲスト枠。イベントオールでDa+60、Vi+20であり、1凸以上あればLv.65まで上げた際にDaマスタリー8となるため、1凸以上ならほぼゲストは夏葉で確定。
オススメはこんな所です。
ちなみに私がよく使う編成は
樹里(確定)・めぐるor甘奈・甜花(確定)・凛世/ゲスト夏葉
です。
プロデュースアイドルのユニークスキルがDaやVi以外の場合は
樹里・めぐるor甘奈・甜花・霧子/夏葉
にします。
大事なのはDaサポートは育成、Viサポートはサポート札を基準に選ぶ事です。
【シーズンごとの立ち回り】
各シーズンごとの説明に入る前に、シーズン全体通しての思い出レベル等への意識の話をします。
・思い出レベルは2~3で十分
シーズン1・2までは約束優先で構いませんが、シーズン3以降は思い出レベルが2以上あるならば育てたい属性と一致した場合や休みたいタイミングで休みの申し出が来た場合でも無い限りは無視しましょう。
思い出アピールの使い方としては基本的にはラストアピールを狙える時に使う事になるので、
レベル1は話になりませんがレベル2あればまだラストアピール狙いが出来ますし、レベル3以上ならば狙いの属性審査員に対して少しでも自分のアピール値を増やすために使いましょう。
とはいえシーズン3以降はファン数獲得の為にオーディションの回数を増やすので、育成の方が重要です。
・プロデュースイベントはDaかViの数値が足りてない方が上がる選択肢を選ぶ
DaVi型で育てるので当たり前ですが、各シーズンごとの話をする時に目標値についても記しますのでそれを参考に足りてない方を上げましょう。
以下シーズンごとの育成方針の話となります。
~シーズン1~
ラジオかトークでファン数を稼ぎましょう。具体的な目標値はこの時点ではありません。
~シーズン2~
残り1週まではDa・Viレッスンとラジオ・トークでステータス上げ。最後に1万オーディションを受けてファン数を達成。
目標値ですが残り一週時点で、Da200・Vi200・Me200・SP200が理想ですが、DaとViは150以上であれば許容範囲です。SPはここまで上げなくても良いかもしれませんが、意地っ張りサンセット等を組み込む場合は200あった方が無難だと思います。私は後から上限やパッシブスキルなどをカバーしやすいという理由から200まで上げていますが、正直この辺はお好みで良いと思います。とはいえ、シーズン3でオーディションを受けるまでには必要なライブスキルは全て確保してある状態にはしておきましょう。
確保するべきライブスキルですが、ユニークスキルがDaかViの場合は
①Vi2.5倍
②Da2.5倍
③ユニークスキル
④ユニークスキルとは異なるDaかViの2倍スキル(組み込むならここに意地っ張りサンセット等のスキル)
となり、ユニークスキルがVo等のプロデュースアイドルである場合は
①Vi2.5倍
②Da2.5倍
③Vi2倍(4凸霧子がいるなら娘・娘・金・魚)
④Da2倍(意地っ張りサンセット等)
辺りになります。
ユニークがVo等のアイドルの場合は意地っ張りか金魚のどちらかは入れておくといいと思います。
つまりSPを200取る理由はとにかくライブスキルから1倍を消すのが目的です。
ちなみにパッシブスキルについてはライブスキルを取った後に好みで取るのが良いかと思いますが、注目度が上がるようなデメリット付きのパッシブスキルは先述のようにWING準決勝になってから取ることをオススメします。
シーズン2のオーディション自体は属性のステータスが150以上あれば流行1位を属性関係なく殴れば1位を取れますので特に問題ないかと思います。
~シーズン3~
ここからが試練です。まずシーズン3での目標値ですが、Da300・Vi300を超える事です。メンタルはシーズン2時点で200を超えているならDa・Vi値に余裕がある時以外は上げなくてもいいですが、250を超えていると安定してくる事は念頭に置いておきましょう。
これらの数値を超えたら4万オーディション、ファン数5万で開放される5万オーディションを受けていきましょう。流行はDaかViの流行の順位が高い方の属性を一致で殴りましょう。流行1位がVoでも2位を殴れば、2位に突っ込んでくるライバルはいないのでまず勝てます。
シーズン3でファン数を稼げば稼ぐほどシーズン4が楽になるので、少なくともファン数10万人は稼ぐために遅くとも残り2週時点ではオーディションを受けるようにしましょう。
~シーズン4~
ここまで来たらステータスを上げながらファン数10万人を超えている場合に開放される10万オーディションを受けます。ただし、10万オーディションを受ける週は
・Vi流行1位の週
・Da流行2位の週
の2パターンです。それ以外は基本ステータスを上げましょう。
ステータスの理想はDa500弱・Vi400弱ですが、10万オーディションを勝つだけならViは300で十分です。Daは400ぐらいあった方が安定するとは思いますが、この辺は検証不足なのでもう少し低くてもいいかもしれません。ただしあくまでも10万オーディションで勝つだけならの話です。
何故10万オーディションを勝つだけならVi300で十分かと言うと、Vi1位の場合は1位を狙ってくるライバルにVi特化がいないため、数値としては4000~6000ぐらいしか出ません。なのでVi300もあればVi2.5倍でパーフェクトを出した場合7000~8000は出ます。また、甜花ちゃんや凛世のサポート札で殴った場合は8000~9000は出るので、ライバルは追いつけなくなりトータルアピールで星24をほぼ確実に獲得でき、星24以上ならオーディションで2位以上にはなるのでまず合格できます。そのためVi2.5倍持ちでVi値が高めの凛世や甜花ちゃんをサポートで採用する必要がある訳ですね。
Da2位も同様で、Vi1位の時のようにDa特化かつDaばかり狙ってくる所謂スピア組のライバルがいないので取りやすいということですね。
ただし、Me200ぐらいだと審査員の狙い方次第ではMeが足りずに落ちるというリスクもあるのでその点はご留意ください(250超えてると確率はグッと下がります。300あればまず安定ですが、私なら250ぐらいあったらDaVi上げを優先します)。ここは運と割り切るしかないので、それを回避するためにもシーズン3でファン数を稼いでおいて10万オーディションを受ける回数を出来るだけ減らしましょう。
(追記)
10万オーディションをVi1位、Da2位の週だけ受けていると、確率によっては3回しか来ない場合があるらしいので、その場合はDa1位の週で5万オーディションを受けましょう。
これらを踏まえれば50万人は超えられるかと思います。
~WING準決勝~
ここは正直運要素が強いです。Vo1位の場合はライバルにVo特化型がいないので、1位を殴ってもワンチャン取れるかもしれませんが、1~2ターンの他ライバルの様子を見てPerfectやExcellentが多く、3ターン目には審査員が帰ると思ったら属性2位・3位のトータルアピール+ラストアピール狙いに移行した方が良いかと思います。また、移行した後でも思い出アピールで確実にVoのラストアピールが取れると思ったら確実に取りましょう。
Da1位やVi1位の場合はステータスが500近いのであれば殴り続けて勝てるかもしれませんが、Da1位やVi1位は特化かつスピアのライバルがいますし、そもそも準決勝ではほぼ全員が1ターン目では1位を殴ってくるのでかなり進みが早いため、運次第では負けます。
~WING決勝~
Vo1位以外なら勝ちです。Vo1位なら諦めましょう。
以上です。
【最後に】
この記事を書いた理由は一人でも多くにTrueEndを見て欲しいと思ったからなんですがシャニマスのTrueの何が良いかと言うと、Trueはアイドル達が活動していく中、またそもそも抱えていた悩みに対する”答え”が見られる所だと思います。
その答えにたどり着いたアイドル達を見届けた時の感動は、Trueを迎えるための苦労をかけただけの甲斐があるものですので、ぜひ多くの人に見て頂きたいですし、そうした中でもっとアイドル達を愛して頂きたいと思いますので、まだTrueを見られていない方も挑戦してみてはいかがでしょうか。
最後に一言だけ。
シャニマスをやれ。
ありがとうございました。
-
ミリシタアイドル投票TBの「感想」への「感想」
まずは皆様アイドル投票TBお疲れ様でした(激遅)
私は白石紬Pとして最初は次女白石紬、途中から探偵白石紬に投票+宣伝活動をしていました
白石紬陣営の様子は私が語らずとも大体皆様ご存知のことかと思いますので、敢えて私から今回のTBを振り返っての感想を述べることはしません。
では何故今回このような慣れない文章を書いているかと申しますと、TBが終わってから様々な方が今回のイベントについて述べており、私もそうした感想を読んでいたのですが、それに対して「これはそうだな」と思う点もあれば「それは違うのでは?」と思う点もあり、それぞれを一方的な意見のままで終わらせるのではなく、それらを受けた上で吟味する意見も必要と考えたからです。
そこでよく見かける意見についてピックアップし、私なりのアンサーを提示することが本記事の目的です。
拙い文章ではありますがお付き合い頂ければ幸いです。
①投票期間が長い
これは私もそう思いました。
TAが約2週間であったのに対しTBは約一ヶ月と倍の期間が設定されていました。
グリマスからのPからしたら当然長く感じたことかと思いますが、ミリシタから始めた方たちもやはり長く感じたようで、どうしても中~終盤はどの陣営も軒並み宣伝が弱まっていました。
しかし今回の時期を考えると、やはりミリシタからの新規の方々にとってはまだアイドルたちがどのような子達なのかを掴みかねている所があり、少しでも知る時間が必要だったことを考えると仕方のない所もあったのかなと思います。
なので次回があるのであれば、全アイドルがある程度知れ渡ったタイミングに、2~3週間ぐらいでやって頂きたくは思いました。
よって”今回”の感想としては、長かったが必要な期間だったといった所です。
②開催時期が早い
開催時期については第一に琴葉がミリシタにおいて未登場かつ種田さんのミリオンライブに於ける復帰の目処が立っていないこと、第二に、先程も述べましたがミリシタの新規Pがまだ全アイドルを把握しきれていないであろうことなど、まだまだ認識の浅い中でやるような企画ではなかったのではないか?という点から疑問を持たれる感想が多かったように思います。
しかし、今回のTBがどうしても公式では供給しきれない部分についてP達が自身の担当アイドルについて「こんな魅力がある」や「こういう事があった」と、新規Pが知らない事情について宣伝し、結果新規P同士の繋がりのみならず、新規Pと既存Pの繋がりを提供できたことについては、今、熱がある内に開催できたことによるものだと思います。
特に本家グリマスのサービス終了が決定した以上、P同士の交流はTwitterやdiscord等の外部ツールに頼らざるを得なくなりますが、平時においてそうした繋がりを持つことは普段から活発に活動されている方でもない限りは難しいです。しかし、これがTBというP同士の結束が問われる企画においては普段活発でなくとも自身の担当アイドルの宣伝に力を入れる人も多いため、そうした中でTwitterのフォロー・フォロワーが増えた、discord等の集まりに参加した方も多かったのではないでしょうか。
こうした点から考えるとこれもやはりこの時期に開催した意味はあったと思います。
とは言え、これは本来公式が担うべきアイドルたちの個性や信条の提示、またグリマスにおけるコンベンションセンターのような本企画に必要なP達の交流の場をユーザー任せにしているということでもありますので、あくまで「意味があった」というだけであり、これをもって直ちに適切な時期であったとの判断はできないと思います。
盛り上がりの大きいイベントではありますので早く開催した方が効果が大きいのは確かですが、シアター組全員(琴葉含め)から選出する以上は琴葉の登場確定が先であるべきですし、もっと言えば前述しましたが全アイドルがある程度知れ渡っているべきであって、TBの前に整えておくべき環境があったのではないかと思います。
従って、これに関しては盛り上がりという点ではこの時期の開催に意味はあったが、前準備が不十分かつユーザー頼みの部分が大きすぎるため、時期として適切であったかは疑問が残ります。
③「役に合ったアイドル」に投票されていない
前述の2点はどちらも公式側の企画運営に対するものでしたが、これはどちらかと言えばユーザー側の投票のあり方を問うものかと思います。なのであらかじめ私個人の見解を述べておくと、これは特に問題視することではないと考えており、以下にその理由を記します。
理由1,「そもそも”役に合ったアイドル”なんて存在するのか?」
こう書くと様々なPから猛反論を喰らいそうですが、よく考えていただきたいんです。
役名と一行程度の設定のみでシナリオも方向性も伝えられていない役に対して本当に役に合ったアイドルなんて存在するんでしょうか?
例えば探偵。探偵と言えば百合子を思い浮かべる方も多いかと思いますが、それはあくまで正当な探偵だった場合ではないですか?
もしも探偵役が推理モノのタブーたる探偵が実は犯人だったらどうでしょうか?
そうなった場合、ヒール役を演じられるアイドルや二面性のあるアイドルを選出したいと思いませんか?
その時は果たして”探偵”に合ったアイドルは百合子でしょうか?
理由2,「可能性を狭めるべきではない」
これは先の理由とも繋がります。
つまり、公式が出してきているのは一部の設定と役名のみである以上、その役が実際の舞台でどのように動くかは分からないということです。
ならば、例えば三姉妹カフェの長女が実は未成年でも、右腕クイーンはキングと仲がめちゃくちゃ悪いでもあり得た訳です。また、全然考えていなかった配役が結果として意外とハマり役だった、なんてこともあり得ます。
役の形成がアイドルの選出の後に行われるのであれば、アイドルに合わせて役が作られていくはずであり、それならば最初に提示されてきた役には無限の可能性が潜んでいます。
それを最初から否定してしまうのはあまりに勿体無いと思いませんか?
理由3,「投票の仕方は個人の自由」
正直これが一番大きな理由です。
例えば我々紬陣営が起こした『名探偵ナンナン』なるパワーワードと共に訪れた紬旋風ですが、これに対しては「パワーワードに乗っかってるだけ」との声を良く見かけました。
また、百合子陣営では箱根駅伝を走った下田さんの奮闘による、所謂『下田ブースト』について、「下田さんの応援であって百合子への投票ではない」と考える方も多かったように見受けられました。
しかし、私としては「それの何がいけないのか?」という話だと思います。
これらは必ずしも「役に合ったアイドルを選ぼうとしている」訳ではないのでしょう。しかし、そうした理由で投票されて選ばれたからと言って、そのアイドルが役に相応しくないアイドルではないはずです。
そもそも、投票する理由がどうだったとしてもそれは「ルール違反」でもなければ「マナー違反」でもありません。
それは「貴方が気に入るか気に入らないか」の問題であって、それを他人に押し付けるのは余りにおこがましいと思います。
以上をまとめますと、「役に合ったアイドルなんて存在しないのだから、個々人が好きに判断して、その結果生まれた”○○役アイドル”はきっと新たな可能性を提示してくれる」から、「この役といえばこのアイドル!」という固定観念に縛られる必要はないというのが私の意見です。
そもそも、その役がどう動いていくかは公式が考えていくことで、我々に提示されてるのはあくまで「この役を誰に任せたらいいか」という選択までであり、それをこちら側から必要以上に狭めるべきではないと思います。
④最終的に担当Pの多さで役が決定してしまう
これは問題点というか、ある種仕方のないことだと思います。
複数人居るコンテンツで他アイドルと比較して人気のある・ないが出来てしまうのは当然のことであり、それを是正するなんてことは不可能です。
また、担当Pの多さも「その子の個性の1つ」だと私は考えていますので、その格差をどうにかするというのはその子の否定でもあると思います。
例えばですが、「担当Pが多い子のPが獲得できる投票券の数は他Pよりも少なくします」みたいな対案を取られたらどうなるでしょうか。私なら間違いなく投票しません。
その子が好きだから担当してるだけなのに、その子の担当Pが多いからというだけで不利益を被るなんてのは余りに理不尽ですからね。
こうしたものはどうしても生じてくるものであってそれはそれとして受け入れるしかないと思います。
とは言え、それだけで決まるのがTA・TBではなかったことはお分かりいただけているかと思います。
結局はどれだけ○○役××を定着出来るかが勝負ですので、それは肝に銘じておきたいですね。
⑤楽しかった!
私もです!本当にお疲れ様でした!
広告
3 / 3