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会話
→ブラジルの感染爆発は近隣諸国に波及
感染者は危険なほど急増とのWHOのコメントです。
変異株P.1が主流株になのか具体的なデータの有無は不明ですが、ブラジルから近隣国に飛び火。
ベネズエラ、ボリビア、パラグアイ、ウルグアイ、パナマ、グアテマラなど。
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P.1は15か国で感染確認。
ブラジルのコロナ感染、危険なほど急増=WHO米州事務局
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→集団免疫が成立したはずのインドが強烈な第二波に
インドは昨年9月から感染者数が自然減少し始め、抗体保有率の調査等から集団免疫を獲得したと言われていました。
ところが3月に入ってから、明らかな第二波を形成しています。
新規感染者数も死亡者数も急増中。
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・今年の2月、つまりわずか1か月前の報道では首都圏住民の抗体保有率が半数を超えていました。
5回目の大規模調査で首都圏住民の56.13%が抗体陽性であり、前回調査の25%程度から急増。
集団免疫が形成されつつあるという認識でした。
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・下記はインドの新規感染者数と死亡者数の推移です。
抗体価の低下にしては変化が急激すぎる印象。
確率的には免疫逃避変異株の流行を考えるべきかと思います。
南アフリカ変異株など既存株の流入か、あるいはインドで新規の変異株が発生したか?
arcgis.com/apps/opsdashbo
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→タイは11回目の非常事態宣言延長
これで1年を超えるようです。
今後、少しずつ緩和していくと。
タイ政府 およそ1年にわたる非常事態宣言さらに5月末まで延長
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→イギリス、ジョンソン首相が初期対応の誤りを認めたと。
前にも同様の謝罪をしたはずなので、これは二度目かと思います。
「別の対策を取ればよかったと思うことはたくさんある」と。
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返信先: さん
未知の感染症に対し初動で正解するかどうかなんて、運の要素が大きいです。
その後に軌道修正しており、その上で結果的なミスを言い訳なしで謝罪する。
個人的にはこれを「偉大な政治家」の態度であると評価したいです。
ジョンソン英首相、コロナ対策の誤り認める
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