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少年ノアとΦの邂逅

2013/07/04 20:54 投稿

コメント:7

  • タグ:
  • 黒猫アンティーク
  • 少年ノアとΦの邂逅
  • GUMI
  • cosMo(暴走P)



▼大好きな君も大嫌いなアイツも、突き詰めていくとただの事象でしかない。
だからそこに意味を与えて、どういう事がどういう風に存在しているかを決めるのは自分自身だ。僕が笑うから世界は楽しいし、僕が悲しいから世界は悲しい。そして世界には僕しかいない。僕が一人で勝手に事象に境界を引いて区別して、勝手に喜んだり悲しんだりしている。

きっと彼はそういう事を発見してしまった。


▼そもそも黒猫アンティークとは何なのか。
もともとcosMoを中心とした10人ほどの創作集団「黒猫アンティーク」だったのですが、
cosMoが突然これからはEXILE的なボーカル&ダンスユニットで行くと、まだ何も作ってないうちから言い出して、音楽性の違いから何も作らないまま解散して俺1人になりました。また適当な嘘をついてしまった。このジャンルはこの名義でとか説明するのがメンドくさくなってきたので、これからはこのよくわからん説明で行く。


▼「Φ」にセカイってあてるとなるといよいよアレな気もしますが、
キラキラネームが跋扈する昨今多少のことは多めにみてほしい。何故Φがセカイって読むかって、ほら、地球儀に似てるじゃないか、そう言われればそうね程度には。そもそも、

「0→∞への跳動(ぜろからえいえんへのちょうどう)」
「園庭想空の女少(あんち・ざ・ふぁんたじっくがーでん)」
「Hyper∞LATiON(はいぱー・いんふれーしょん)」

とかに比べればどうてっことねえですよ!最初は「ノアの箱舟」というタイトルで誰にでも分かりやすい、ああ、あの雨降って大洪水のアレね、ってカンジだってんですが、
箱舟出てこないし、ノア成分だけほしいとか我侭言ったりしてるうちに気づいたら難しいタイトルになっていました。冒頭でいろいろ書いた手前アレですけど、気楽に聞いていただければ幸いです!ぶっちゃけどう聞いてもいいのですから、音楽は。


コメント

ことりんご
No.5 (2013/07/06 20:54)
最高です!
ancketoid
No.6 (2013/07/08 21:52)
「Θ」と書いて「カプセル」もありましたしねw
ちにむるひ
No.7 (2014/03/12 01:27)
こすも様は神です!
っていう宗教があったら入りたいくらいこすもさんが大好きです!
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