★2020・01・01 02:00 UP (log № U-001)
 昨年5月を以て“平成”から“令和”へと時代が移り変わり、多くの人が新たなる時代の幕開けに、更なる希望・期待・高揚感を胸に抱きながら決意も新たに最初の一歩を踏み出されたコトと思います。
 弊工房・弊サイトもそのような大きな節目の年に創立20周年を迎えるコトとなり非常に感慨深く思っている次第です。
 とは言え、20年と言う長い年月を費やしたに相応しい実績を積み上げて来られたのかと自問するに於いて、決して満足のいく結果が得られたと言う実感など微塵も湧いてこないのが非情な現実です(汗)。
 まだまだスキルもセンスも未熟ゆえ、今後も一層の努力・精進を重ねていく覚悟ですので、何卒宜しくお引き立ての程お願い申し上げる次第です。

 ところで、昨年はプライベートな部分で(良い意味・悪い意味織り交ぜて)色々なハプニングに見舞われるコトになったので、その意味でも殊更感慨深いと言うか何というか…(汗)
 先ず、これは良い意味でのハプニングだけれど正月に賀状を通じて高校時代の旧友と連絡を取る機会があり、それを契機にいつも4人の固定メンバーで定期開催しているミニ同窓会に自分も参加させてもらうコトになり、GWに開催された宴ではおよそ30年ぶりくらいに旧交を温める楽しい時間を過ごすコトが出来た。
 その後もお盆・年末と回を重ねる毎に新たに参加メンバーが増えていき年末の忘年会では総勢7人が集い年の暮れ大いに盛り上がった次第。
 このミニ同窓会、今後も同じメンバーで定期開催されることになりそうなので、引き籠もりの作業で人との交流に飢えている自分にとっては正に欠かすコトの出来ない必須イベント足りうるかと。

 次に良くない意味でのハプニング(と言うかトラブル)として2月の半ばに「フィギュア改造業者全国一斉取り締まりキャンペーン?」の一環か何かでウチも警察による家宅捜索を受ける羽目に…
 PC一式と完成したばかりの改造品一体及び製作中のフィギュア一体を押収されてそのまま署に任意同行して終日取り調べを受けた。
 その日は個人的なプロフィールの作成が中心で生い立ちや経歴(学歴・職歴等)・趣味・嗜好などを事細かに尋ねられて一旦解放。
 10日後くらいに再度終日取り調べを受けて、その日にPC一式を返却してもらった(大荷物で大変だからと車で送り届けて下さった)。
 結局、改造品に関しては版権元様やメーカー様の寛大な裁量のおかげで不問に付して頂けてたので立件されずに済み、押収されていた2体の作品も無事返却してもらえた。
 著作権侵害の件に関しては「基本的には親告罪なので警察としては版権元の意向を尊重して立件を見送るが今後も活動を続けるつもりなら飽く迄も自己責任だと言うコトを肝に銘じるように」との厳しい説諭を受ける。
 当然のコトながら同人誌著作・頒布やフィギュア改造・出品と言った既存著作物に関する二次創作・頒布に携わる者は皆、常に犯罪を犯していると言う後ろめたさに苛まれながら活動を続けているコトに疑念の余地がないのもまた事実。
 決して恒久的な酌量が約束されている訳ではないコトを重々承知の上で活動を続けていくしか…

 最後にもうひとつトラブルのお話。
 一昨年の11月に画像投稿掲示板『ふたば★ちゃんねる』の模型裏(jun)にフィギュアを用いたお色気シチュエーション画像を投稿し合う「紳士向け玩遊組」と言うをスレッドをアンチ氏の抵抗を振り切って強行に立てたところ個人的に逆恨みされ続ける羽目に陥ってしまい、その後も執拗で陰湿な妨害や誹謗中傷行為を繰り返されていたのだけれど、昨年10月模型裏(nov)の某スレに投稿した改造作品の画像が元でオク出品のコトが身バレしてしまったせいで(何故か約一年もの間バレなかったのに)、11月下旬に模型裏(jun)に立った「Xmasスレ(実態はお色気フィギュアスレだったんだけど)」に於いてアンチ氏がわたし個人のコトで大暴れしてスレに迷惑を掛けたので「これはもう真剣(マジ)で当局に介入してもらうしか手の施しようがない」と観念し早々に、2月にお世話になった刑事さんに電話で相談したところ返ってきた答が「現状だと犯罪が成立するための構成要件を満たしていないので捜査には着手出来ない」と言うにべもない返事。
 唯一くれたアドバイスが「キチガイには近寄らないこと」(原文ママ)と言う泣き寝入りの勧めだったのには落胆を通り越して呆れ果ててしまった。
 「日本の法律ってどっちの味方なんだ?」と釈然としない気持ちのまま電話を切った次第。

 とまあ、そう言う訳なんですよ、アンチ氏殿。 真偽の程は奈良署(TEL 0742-20-0110)生活安全課の刑事カワニシさんにお問い合わせの上ご確認下さい。
 確認出来ましたら是非その旨、誰も書き込まないので仕方なく貴殿が100%自作自演の茶番劇を垂れ流し続けている個人専用ブログ【著作権侵害で】エロスレ観察3【通報お願い】にてご報告願います。 (※ 因みに当方、現時点では貴ブログには一切足を踏み入れておりませんし、今後もそのつもりは全くございませんので予めご承知おき下さい。一応、念の為。)

★2019・01・03 16:10 UP (log № T-001.5)
 皆様からのご愛顧のおかげを以ちまして弊サイトも今年の12月には開設して満20年を迎えるコトとなります。
 当初はガレージキットのディーラーとしてWF等のイベントに出展して活動していましたが、才能と努力が足りなかったコトもあって結局大した成果も残せないまま、なし崩し的に引退するコトになってはしまいましたが…(汗)
 顧みれば日銭を稼ぐために始めたフィギュア改造でしたが、今では図らずもそちらが本業となって身を助けてくれていると言う現実には正直色々と思うところもあるのですが、やはり「自分にはこっちの方が向いているナァ」と常々感じているのもまた事実ですので、これからも是非フィギュア改造の方で頑張っていきたいと思っている次第です。
 まだまだスキルもセンスも発展途上ではありますが、一歩づつでも進歩・向上を目指して日々精進して参る所存ですので、今後とも何卒宜しくお引き立ての程お願い申し上げます。


★2016・01・01 00:00 UP (log № Q-001)
 以前(と言うか昔)は結構マメにこの“~かく語りき”のコーナーも更新してたんだけど、ここ数年は本業の忙しさにかまけて(って言うか、ホントは只のモノグサなんだけど(汗))ほとんど更新しなくなってしまったので、いつも心の中で「日頃、足繁く弊サイトに立ち寄って下さってる皆さんにホント申し訳ないナァ」と自責の念に駆られている次第(汗)。

 そこで今年は一念発起して、もう少し更新を増やすように努力しようと言うコトで、「~かく語りき」の簡易版と言うか “Twitter” みたいな感じの短文形式の書き込み頁を新設してみた。
 一応、内容的には日々知り得たヲタネタ情報とか感想等と言ったライトなネタがメインになる予定なので、取り留めのない話ばかりになると思うんだけど、そこは予めご了承・ご容赦の程を。
 出来れば一日に最低一回は更新(書き込み)したいとは思っているけれど、今の状況が状況だけに「果たしてどうなるコトやら・・・」と自分でも先行きの不透明感を払拭できないのが実情だったり(汗)。

 まあ、何はともあれ、早速今日から始めてみますので、お立ち寄りの際には“行き掛けの駄賃”程度にでも覗いてみて頂けたら幸いかと。
 (ネタに詰まったら、毎度恒例の“紳士向けMMD”でも一曲紹介して場を繋ぐとするかナ(苦笑)。)

★2015・12・25 17:30 UP (log № P-002)
 今年の一年はナンかいつもよりずいぶん短かかった(早く過ぎた)ように思える。  もうイベント出展(GKディーラー)の方は実質引退したようなものなので、現状は本業(フィギュア改造品のオク出品)だけに専念してはいるけれど、かと言ってそちらの状況も決して順風満帆とはいかず、常に“自転車操業”状態で、正に“金なし暇なし”の窮々とした生活で正直しんどい。

 “モノ造り”はやってて面白いし楽しくもあるけれど、100%仕事での作業だと当然息抜きになるコトはないのでストレスを感じるコトもしばしば。  時には息抜きにプラモでも組んでみたくなるけれど、厄介なコトに“一気組み(作業を始めたらノンストップで完成させる)”しか出来ない性分なので、仕事の方が自転車操業状態だとなかなか思い切って取り組もうと言う気も起こらないのが悲しい実情。  最後にプラモ組んだのって4年前の「1/144 HG ガンダムAGE-1(ノーマル)」だって言うんだからホント「どんだけモノグサなんだ」って自分でも情けなくなる。

 そんな状況だから自然とプラモ自体買わなくなってしまい、去年はとうとう一個も買わずじまいに。  決して欲しいと思ったキットが無かった訳じゃないんだけれど、経済状況も芳しくないし「どうせ買っても組まないんじゃなあ」と思うとどうしても購買意欲に繋がらなくて・・・  さはさりながら、何故か物欲が理性を抑える瞬間も偶にあったりして今年はついつい何個か“ガンプラ”を買ってしまった(苦笑)。  まあ案の定、組めずに(て言うか箱すら開けないままで)積みっぱなしになってるのが現実なんだけど・・・(汗)

 過去の“積み”分も含めて、「いつか思い切りプラモが組める状況(余暇が楽しめる程度の経済状況)にしたいなあ」なんて(漠然とではあるけれど)思ってみたり。

★2015・01・19 22:10 UP (log № P-001)
 先日16日に待望のメガハウス製『アイカツ!ドレスアップドール』(第一弾全4種)が遂に発売!!
 ウチの近所ではJoshinキッズランドでもヨーカ堂でも取り扱わないとのコトだったので、仕方なく、取り敢えずは出来が良さそうな“スミレちゃん”だけを尼で購入してみた。

           【 メガハウス製 アイカツ!ドレスアップドール 氷上スミレ 】
  

 可愛くなくはない・・・けど、違う! デコマス詐欺と言ってもイイくらいアイプリが変わってる!!
   
 (↓) “へそチラ”してるのが何ともセクシー!    (↓) ボトムスの下は短パンを着用
  

 デコマスではスゴくイイ感じだったアイプリが商品版ではヘンな風に変えられちゃったせいで、スミレちゃんの一番のチャームポイントである“ツリ目”成分が完全に消し飛んでしまっているので、「これは自力で何とかしなくては」と言うコトで、上睫毛のラインを修正するコトに・・・

 (↓) 右の上睫毛だけ修正した状態        (↓) 両方とも修正し終えた状態
  
 
 甲斐あって見違えるように可愛くなった!! これでこそホンモノのスミレちゃんだよ!!
  
  
 (↓) 同梱されてる別のコーデにお着替え
 
  
 とまあ、せっかく楽しみにしていたのに届いた商品のあまりの変貌ぶりに一時は激しいショックを受けてしまった訳ではあるけれど、ちょっとした手間を掛けるコトで、何とか無事にスミレちゃん本来の可愛らしさを堪能するコトが出来て“めでたしめでたし”なのでした(安堵)。


★2014・11・26 05:00 UP (log № O-005>
 今月中旬にリリースされたSEGAのプライズ品「ProjectDIVA Arcade プレミアムフィギュア “MEIKO”」。
 先日オクで落としたのが届いたので、ちょっとばかり改造(&ギミック)を施してみた。
 先ず、スカートの脱着が出来るように腰部のパーツ分割を脱着ギミックとして流用。腹部に出来る溝(隙間)を埋めて均し、更にスパッツ仕様なのをショーツ仕様に変更するべく脚の付け根をV字に切断、断面にダボを設けて再接続、太腿を整形して完成。ショーツの色は元のスパッツの色に合わせて黒にしてみた。
 ホント言うとDIVAのキャラデザはあまり好きじゃないんだけれど、このフィギュアの顔の造形(&アイプリ)はほとんどオリジナルと言ってもイイくらいDIVA臭さが払拭されている上に、スゴく美人でチャーミングなので極めて満足度の高い申し分ない出来だと言える。
 12月には“巡音ルカ”もリリースされるそうだが、この“MEIKO姐さん”の素晴らしさを目の当たりにすると、そちらの期待もいや応なしに高まると言うものである。

       
    『SEGAプライズ 初音ミク ProjectDIVA Arcade プレミアムフィギュア “MEIKO”』
             ・ 先行でリリースされた“DIVAミク”とのツーショット
             
           ※ “MEIKO(改造仕様)”の詳細は画像↑をクリックしてご覧下さい。

 
   

★2014・10・07 01:30 UP (log № O-004)
 毎度恒例、と言う訳で秋期の新番組(深夜アニメメイン)をTVガイドでチェックしてみた!
 取り敢えず期待してるのは続編(2期)モノである「ログ・ホラ」と「チャイカ」。
 あと今期は“ガンダム”モノが2作品あるけど、“ガンプラアニメ”の方は前作の女性キャラが割と魅力的だったコトもあってその点でだけ関心があったり(苦笑)。
 富野御大の作品の方は“2クールの深夜アニメになっちゃったガンダム”と言うコトで正直「なんだかナァ」って気もするけど、とは言え久し振りの“正統派ガンダム”なのでそれなりに期待はしている。(敵?の赤いガンダムがカッコ良さそう)
 今期は残念なコトにアイカツ声優の活躍が乏しいみたいで、メインキャストとして確認できるのは「セレクター」の瀬戸麻沙美ちゃんだけっぽい。
 で、その「アイカツ!」の方はいよいよ3期に突入して無事主役交代を果たし、“ドン底アイドル”あかりちゃんとその仲間達の活躍が始まったんだけど、旧主人公のいちごちゃんの方もまだまだ存在感が大きいので、当面はダブル主役みたいな感じで進行していくのかナと。
 とは言えOPに高校生組のレギュラーキャラは“ソレイユ”の三人(いちご・あおい・蘭)しか登場していないので、大好きなユリカ様の出番は今後も期待出来るのだろうかと少し心配になっちゃうけれど、幼女先輩から絶大な人気を博している彼女のコトだから、きっとそれなりの出番は確保されているに違いないと勝手に信じているのだが・・・

【10月放映開始のアニメ新番組で観れる作品】
           (◎=大期待 ○=期待 ●=消極的期待 △=様子見 ×=スルー)

(日)「ガンダム ビルドファイターズトライ」(△)BS11
   「天体(そら)のメソッド」(△)KBS
   「失われた未来を求めて」(△)KBS
   「グリザイアの果実」(△)KBS

(月)「神撃のバハムート GENESIS」(△)KBS
   「オオカミ少女と黒王子」(△)BS11

(火)「寄生獣 セイの格率」(△) BS日テレ
   「甘城ブリリアントパーク」(△)MBS
   
(水)「TERRAFORMARS」(△)ABC

(木)「旦那が何を言っているかわからない件」(△)KBS
   「ガンダム Gのレコンギスタ」(△)MBS
   「結城友奈は勇者である」(△)MBS

(金)「クロスアンジュ 天使と竜の輪舞」(△)BS11
   「棺姫のチャイカ AVENGING BATTLE」(○)BS11
   
(土)「ログ・ホライズン(2期)」(○)Eテレ
   「デンキ街の本屋さん」(△)BS11
   「俺、ツインテールになります。」(△)BS・TBS
   「魔弾の王と戦姫(ヴァナディース)」(△)MBS
   「selector spread WIXOSS」(●)MBS
   「SHIROBAKO」(△)MBS

 因みに、前期で面白かったのは「人生」が一番でその後に「さばげぶっ」「ろこどる」が続き、「アオハライド」「六畳間」「剣舞」「モモキュン」もそこそこ楽しめたかナと言った感じかと。
 あと、続投中の作品では「プリパラ」がアイドルモノとして結構面白くて毎回楽しみだったり。

★2014・07・06 20:00 UP (log № O-003)
 もう既に夏期の(深夜)アニメ新番組の放映が順次始まってると言うコトで、遅蒔きながら恒例の“観れるアニメ・チェック”などを。
 今期はこれと言って特に大いに期待してる(面白かった作品の続編や前評判の高い)作品がないので、“様子見”作品の中からダークホース(穴馬)が現れてくれるコトに期待するしかないんだけれど、前期は結構“穴馬”作品が多かったので今期もそれを当てにしながら番組視聴に臨もうと思う今日この頃。
 尚、今期の“消極的期待”作品は大橋“蘭ちゃん”彩香ちゃん出演の「さばげぶ」と田所“あおい姐さん”あずさちゃん出演の「東京ESP」と沼倉“ユリカ様”愛美さん出演の「RAILWARS」の三本だけみたい。

 【7月放映開始のアニメ新番組で観れる作品】
           (◎=大期待 ○=期待 ●=消極的期待 △=様子見 ×=スルー)

(日)「少年ハリウッド」(×)KBS 0:00
   「スペースダンディ(2期)」(△)BSフジ

(月)「さばげぶっ!」(●)BS11
   「人生」(△)YTV
   「アオハライド」(△)MBS
   「アカメが斬る!」(△)MBS
   「精霊使いの剣舞」(△)MBS

(火)「モモキュンソード」(△)KBS
   「六畳間の侵略者!?」(△)BS11
   「ばからもん」(△)BS日テレ

(水)「まじもじるるも」(△)KBS

(木)「幕末Rock」(×)BS11
   「グラスリップ」(△)KBS
   「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」(△)MBS
   「黒執事Book of Circus」(×)MBS
   「白銀の意思 アルジェヴォルン」(△)MBS
   「LOVE STAGE!!」(×)BS11

(金)「あいまいみー~妄想カタストロフ~」(○)KBS
   「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 2Wei!」(△)BS11
   「残響のテロル」(△)KTV

(土)「プリパラ」(△)BSジャパン
   「アルドノア・ゼロ」(△)BS11
   「RAIL WARS!」(●)BS・TBS
   「普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。」(△)BS・TBS
   「ソードアート・オンラインⅡ」(×)MBS
   「東京ESP」(●)BS11

 因みに前期で面白かった作品は、「ブリュンヒルデ」がダントツで(ドラマチックなストーリー展開に心酔させられたのは「惡の華」以来かと)、その次が「ラブライブ2期」、続いて「ごちうさ」・「チャイカ」・「ブラ・ブレ」・「エスカ&ロジー」・「マンガ家&アシ」がほぼ横並びの面白さで充分に楽しめた。
 「チャイカ」は既に2期が決まっているので今から楽しみだが、「ラブライブ」は劇場版だけで終わらせずに、スターシステムによる別次元別世界の話でも構わないので是非TV3期を実現させてもらいたいものだ。

★2014・04・04 22:00 UP (log № O-002)
 既に春の(深夜)アニメ新番組の放映が始まってるけれど、遅ればせながらTVガイドをチェックして観れるアニメを調べてみた。
 今期またかなり本数が増えたみたいで30本くらいになるんだけど、正直期待しているのは「ラブライブ」「デートアライブ」と言った面白かった作品の続編ばかり。
 前評判で「これが期待されてる話題作」って噂もあまり聞こえてこないから、取り敢えずいつもの様にひと通り全部3話くらい観てみて取捨選択するしかないのかナと。(出来れば半分くらいに絞り込みたい。)
 とは言え「アイカツ!」声優が出てる作品だけは「内容の如何を問わず注目せざるを得ない」と言う訳で、新たに“消極的期待作(●)”と言うカテゴリーを新設してみた(苦笑)。
 他の番組と時間が被っているので捨てようと思った「ダイミダラー」などは、一応念のためにとPVを観てみたらとんでもなく稚拙で下品極まりない感じだったので「これなら安心して捨てられるナ」と思ったのに、キャスティングを見て大橋彩香ちゃん(蘭ちゃん役)と田所あずさちゃん(あおい姐さん役)が共演してるコトが判明しちゃったもんだから捨てるに捨てられなくなってしまい、仕方なしにニコ動で観るコトを余儀なくされてしまった次第(苦笑)。
 あと、他には「~ブリュンヒルデ」にも田所あずさちゃんが、「selector~」と「エスカ&ロジー~」に瀬戸麻沙美ちゃん(しおんちゃん役)が、「~リドル」に沼倉愛美さん(ユリカ様役)が出演しているので観るコトが既に確定済みだったりして(苦笑)。
 (追記)04/09
   改めてタイムテーブルを調べている内に色々と調整が必要になってきたので再構築するコトに・・・
 それによって「ダイミダラー」はBS11で観れるようになったけど・・・ 第一話、酷かったナ(苦笑)。

 
【4月放映開始のアニメ新番組で観れる作品】
           (◎=大期待 ○=期待 ●=消極的期待 △=様子見 ×=スルー)

(日)「selector infected wixoss」(●)BS11
   「一週間フレンズ。」(△)BS11

(月)「マンガ家さんとアシスタントさんと」(△)BS11
   「僕らはみんな河合荘」(△)KBS
   「極黒のブリュンヒルデ」(●)BS11
   「健全ロボ ダイミダラー」(●)BS11

(火)「ブラック・ブレット」(△)KBS
   「ラブライブ! 2期」(○)BS11
   「ブレイク ブレイド」(△)BS11
   「史上最強の弟子ケンイチ 闇の襲撃」(○)BS11

(水)「ノーゲーム・ノーライフ」(△)KBS
   「彼女がフラグをおられたら」(△)BS11

(木)「マジンボーン」(△)BSジャパン
   「魔法少女大戦」(△)BS11
   「星刻の竜騎士(ドラグナー)」(△)BS11
   「ご注文はうさぎですか?」(△)KBS
   「エスカ&ロジーのアトリエ 黄昏の空の錬金術士」(●)KBS
   「シドニアの騎士」(×)MBS
   「悪魔のリドル」(●)MBS
   「龍ヶ嬢七々々の埋蔵金」(△)KTV

(金)「神々の悪戯(あそび)」(△)BS11
   「風雲維新ダイショーグン」(△)KBS
   「棺姫のチャイカ」(△)BS11
  
(土)「メカクシティアクターズ」(△)BS11
   「魔法科高校の劣等生」(△)BS11
   「ブレイドアンドソウル」(△)BS TBS
   「キャプテン・アース」(△)MBS
   「デート・ア・ライブⅡ」(○)BS11

 因みに前期(3月終了)で面白かった作品は「中二病~2期」がやはりダントツで、あとは「未確認」「ストライク・ザ・ブラッド」「ログホライズン」が安定して楽しめた。「ログホラ」は既に秋から2期が決定してるけど、「中二病」も余裕で続編が作れそうだし、「未確認」も原作は今も続いているので是非とも続編をお願いしたいところ。

★2014・01・09 05:40 UP (log № O-001)
  もう既に今期の(深夜)アニメ新番組の放映が順次始まっていってるんだけど(汗)、遅ればせながらTVガイドをチェックして観れるアニメを調べてみたので、いつものように記してみるコトに。
 で、相変わらず数だけは20作強と毎度アホみたいに多いんだけど、取り敢えず今期は待ちに待った大期待作「中二病2期」があるので、もうそれだけでワクワクが収まらない(昨夜早速第一話を観たけれど、期待値を突破する面白さだったので大満足(嬉))。
 あと既に観た作品の中では「未確認で~」が面白かったので今後に期待。
 他にも“世界観(舞台)がヘンタイチック”と言う意味で「世界征服」に期待していたり、京都が舞台と言う点で去年放映された「有頂天家族」をどことなく彷彿とさせる意味で「いなり、こんこん~」にも期待してみようかナと・・・
 「マケン姫」と「妹ちょ」はダイレクトなエロ押し作品らしいので、そう言う意味では多少期待してるんだけど、正直お話自体が面白くないと最後までついていけないので、前期の「勇しぶ」並みの娯楽性とキャラ萌えが備わっているコトを期待したいものである。
 それと来月始まる「プリキュア」の新シリーズはキャラデザが全然“らしくない”ので「やっぱり一年おきに(自分の趣味に)合わない作品が来るんだナァ」と落胆してたんだけど、主役を“まめぐ”が演じると知って、「これは“メグメグ☆ファイアープリキュア!”を期待してイイと言うコトなのか?」と俄然観る気が湧いてきたりして(苦笑)。
 因みに前期の作品で面白かったのは「アルペジオ」「勇しぶ」「アウトブレイク」「脳コメ」「境界の彼方」で、今期継続作品では「ログ・ホラ」「スト・ブラ」と言ったところ。「サム・メンコ」も1クール目はスゴく面白かったけど2クール目に入って暴走しちゃってからはナンか興醒めしてしまった。

 【1月放映開始のアニメ新番組で観れる作品】
                   (◎=大期待 ○=期待 △=様子見 ×=スルー)

(日)「ハピネスチャージプリキュア!」(○) ※ 2/2より放映開始
   「とある飛空士への恋歌」(△)
   「スペースダンディ」(△)

(月)「のうりん」(△)
   「ウィザード・バリスターズ 弁魔士セシル」(△)
   「そにアニ」(△)
   「ノブナガン」(△)
   「魔法戦争」(△)
   「桜trick」(△)

(火)「バディ・コンプレックス」(△)
   「ノラガミ」(△)

(水)「ウィッチクラフトワークス」(△)
   「中二病でも恋がしたい!戀」(◎)
   「生徒会役員共 2期」(×)
   「未確認で進行形」(○)

(木)「鬼灯の冷徹」(×)
   「最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。」(△)

(金)「マケン姫っ 通」(△)
   
(土)「いなり、こんこん、恋いろは。」(△)
   「ニセコイ」(△)
   「世界征服~謀略のズヴィズダー~」(○)

★2013・09・30 23:40 UP (log № N-012)
 10月からの(深夜)アニメ新番組放映開始に備えてTVガイドを買って観れるアニメを調べてみた。
 が・・・ 来期は27本とこれまたムチャクチャ数が多過ぎて絶対に消化不良を起こしそうなんで、大部分は切る(視聴を断念する)コトになりそうだ(汗)。
 今期も20本ほどの内、半分くらい切って絞り込むコトにしたけれど、それでも結局まともに観たのは「有頂天~」「八犬伝」「幻影~太陽」くらいで、第一話を観て面白いと感じた「ファンタジスタ~」や「恋愛ラボ」も未だに二話以降を観れてない状況だし、期待してた「ロウきゅーぶ」や「ハイスクDD」に到っては全く観れないままディスクに焼いて消去したと言う体たらく(汗)。
 来期の新作も決して期待してない訳じゃないけれど、ナンかもう既に観るのがしんどいと言う気持ちの方が先に立ってしまってマジで気が重い(苦笑)。
 一期が面白かった「ヴヴヴ」には大いに期待が高まるのだけれど、他のは取り敢えず観てみないコトにはナンとも評価しようがないので、来期はせめて全作最初の数話くらいはチェック出来るよう頑張ろうと思う(苦笑)。
 一応公式サイトで全作のキャラだけチェックしてみたけど、それなりに関心を惹かれる作品もあるにはあるので、後はお話さえ面白ければエンジンが掛かって観続けられるんじゃないかナと・・・
 ところで、明らかにB級の臭いがする「勇しぶ。」に期待しているのは、メインヒロインを“あおい姐さん”の中の人が演じていると言うコトが分かったため「これは応援しなければ」と言う気持ちからなのであって、別に内容に期待している訳ではないので悪しからずご了承のほどを(苦笑)。

【10月放映開始のアニメ新番組で観れる作品】
                        (◎=大期待 ○=期待 △=様子見 ×=スルー)

(日)「ガンダムビルドファイターズ」(×)
   「蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ-」(△)
   「BLAZBLUE」(△)

(月)「夜桜四重奏 -ハナノウタ」(△)
   「メガネブ!」(×)
   「世界でいちばん強くなりたい!」(△)
   「アウトブレイク・カンパニー 」(△)

(火)「東京レイヴンズ」(△)
   「ガリレイドンナ」(△)
   「サムライフラメンコ」(△)

(水)「境界の彼方」(△)
   「WHITE ALBUM 2」(△)
   「ワルキューレ ロマンツェ」(△)

(木)「機巧少女は傷つかない」(△)
   「フリージング ヴァイブレーション」(△)
   「凪のあすから」(△)
   「革命機ヴァルヴレイヴ(2ndシーズン)」(○)
   「キルラキル KILL la KILL」(△)
   「ゴールデンタイム」(△)

(金)「COPPELION」(△)
   「俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している」(△)
   「IS<インフィニット・ストラトス>2」(△)
   「京騒戯画」(△)

(土)「ログ・ホライズン 」(△)
   「リトルバスターズ!~Refrain~」(×)
   「勇しぶ。勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。」(○)
   「ストライク・ザ・ブラッド 」(△)


★2013・09・10 16:10 UP (log № N-011)
 先週、待ちに待ったバンプレのプライズ品「まこぴ~(キュアソード)」がリリースされたので、オクの即決出品物を落として無事GET!
 月初に本屋でフィギュア王を立ち読みしてたらこのプライズ品が大きく紹介されてて、それ(デコマス?)を見た限りでは物凄く良い出来だったので「現物もこれ位の出来だったらイイのにナァ」と思いながら期待と不安を胸に抱いて来るべき日を待っていたのだが、実際に手にしたモノはその期待を裏切らない実に素晴らしい出来栄えだったので大満足している次第(嬉)。
 これで、ようやく六花ちゃんと まこぴ~ を並べて飾れるので感慨も一入(ひとしお)かと。

  ◆ バンプレスト プライズ品 「ドキドキ!プリキュア DXFフィギュア キュアソード」
  
    
   
   
  (↓) 六花ちゃん(キュアダイヤモンド)とのツーショット
  

★2013・09・03 21:15 UP (log № N-010-)
 先週頭にバンダイ食玩「GUNDAM STANDart:」の新作4種がリリースされたと言うコトで早々に「模型裏」にもレヴュースレが立ってたようなのだが、それに気付いて覗いたのが水曜日のコトで、そこで初めて今回のラインUPの中に大好きな“GMⅢ”が含まれてるコトを知り、慌ててヨーカ堂に走ったのだが、時既に遅く、肝心の“GMⅢ”2種だけがキレイに刈り取られた後だった。(orz)
 食玩を扱ってそうなコンビニも探してみたのだが残念ながら当該商品を扱ってるところがなかったので仕方なくオクで落とすコトにしたのだが、あまり数多くは出品されてなかったので入札した後も気を揉みながら状況を見守っていた矢先、いつもは行かないコンビニにダメ元と思いながらふと立ち寄ってみたらナンと全種まるまる残っていたので、ノーマルカラーの“GMⅢ”だけそそくさとつまんで呆気なくGET出来た悦びに浸りながら店を出た(苦笑)。
 その後、オクに入札していたモノもスンナリと落札出来てしまい、結局2体を手中に収めるコトと相成った次第(汗)。
 で、現物を実際に手にとって見てみたところ、エッジが甘いとは言え造形自体は実に素晴らしい出来だったので非常に満足感を覚えはしたものの、さすがに色パカ部分が多くてちょっと安っぽく目に映るのが気になったため、筆塗りで簡単にリタッチするコトに。
 おかげで小さい(全高85mm)ながらも、かなりイイ雰囲気に仕上がってくれて更に大満足(嬉)。
 HGUCのキットも2体積んだままにしているのだが、いつかはちゃんと組んで、これと一緒に飾って悦に入りたいものだとしみじみ想う今日この頃。

      
◆ バンダイ食玩 「GUNDAM STANDart: №070 RGM-86R GMⅢ」
    
     
     
     
    
    

★2013・08・15 23:15 UP (log № N-009)
 バンダイの S.H.Figuarts シリーズ「サイクロン号」
 先週末には既に店頭販売が始まってたみたいで「模型裏@ふたば」にも早々にレヴュースレが立てられてたんだけど、遅ればせながら昨日ようやくウチにも(先月発売の“旧1号ライダー”と同梱で)商品が届いたのでここでご紹介してみようかと。
 サイズは、既にフジミから出ているプラモと同じく1/12スケールで全長約17cm。
 昔出てたポピニカ魂の「サイクロン号」よりもひとまわりくらい大きいんだけれど如何せんオールプラ製なのでかなり軽くてポピ魂版のようなズッシリ感はない。
 でも、造形的には実車の独特のプロポーションをかなり忠実に再現しているので、「サイクロン号」には相当な拘りを持っている自分からしても、この出来(再現度)なら充分満足(納得)のいく素晴らしい仕上がり具合だと言えよう。(家計の事情が許すなら保存用にもうひとつ確保して置きたいくらいである。)
 飽く迄も今回のメインディッシュは「サイクロン号」であり、“ライダー”自体にはあまり執着がなくて、所謂“刺身の妻”みたいなモノに過ぎないんだけど、それでもやはりマシンには乗り手がいないと画的にも映えないと言う事実は否めないので、今回「サイクロン号」と「旧1号ライダー」をほぼ同時期に発売してくれたコトに大いに感謝している次第(嬉)。心から「バンダイ、GJ!」と言いたい。

       ◆ バンダイ S.H.Figuarts 「サイクロン号」with 「仮面ライダー旧1号」
    
    
    
    
    
    
    

★2013・08・12 22:45 UP (log № N-008)
 待ちに待ったバンダイの食玩「アイカツ!マスコット」。
 尼の商品案内だと8/14発売になってたので油断してたら、昨日「フィギュア@ふたば」にスレが立っててもう発売されてるのを知り、今日慌ててヨーカ堂で(“美月”以外の)三人をお迎えしてきた(苦笑)。
 「アイカツ!」に関しては今のところスケールフィギュア(プライズも含めて)はおろか「プリキュア」のような食玩フィギュアすら出る予定がないので、この“(スイング系)マスコット”フィギュアは貴重な立体系アイテムとして非常に大きな存在意義を持っていたりする。
 実際に現物を手にしてみると、パッケージに描かれたラブリーでチャーミングな雰囲気からは若干見劣りもするけれど、それでも充分にカワイイ出来なので眺めているとホントに癒される思いである(苦笑)。
 何故か いちごちゃん だけは(パッケージの見本写真と異なり)“流し目で脇見してる”っぽくなってるのがちょっと気になるんだけど、修正(リペ)は無理そうなので諦めるしかないか(汗)。

  ★ 仲良し三人組「ソレイユ」の頼れる(?)牽引役 いちご ちゃん
  
             ★ “アイドル博士”を自任する知将 あおい姐さん
             
                  ★ いち・あおジャンキー(依存症)の蘭ちゃん(「ちゃんはよせ!」)さん
                           

  

★2013・08・08 00:50 UP (log № N-007)
 先日、バンダイ食玩「ドキ!プリ キューティーフィギュア第二弾」の“アイドルコスまこぴ~”を購入したのでここで紹介させてもらったばかりなんだけど、今回購入を見送った“キュアソード”アイプリント変更版の現物画像が件のスレでUPされているのを見たらイイ意味で予想を裏切りスゴく可愛く思えたので、速攻翻意して買ってきてしまった(苦笑)。
 正直、似てるかと言えば全然似てないんだけど、それでも第一弾のモノと比べたら可愛さが“段違い”なので、改めて改訂版を買い直したのは正解だったと満足している次第。
 楽しみにしているプライズの“ソード”がリリースされるのが9月とまだちょっと先のコトなので、それまではこの“改訂版ソード”を眺めて期待を膨らませながら待ちたいと思う。

      
◆ バンダイ食玩 「ドキドキ!プリキュア キューティーフィギュア2 “キュアソード”」
      
    
   
       

★2013・08・05 23:45 UP (log № N-006)
 先週末に「フィギュア@ふたば」でスレが立ってたバンダイ食玩「ドキ!プリ キューティーフィギュア」の第二弾がいよいよ発売されたので近所のヨーカ堂で“アイドルコスまこぴ~”だけGETしてきた次第。
 まあ所詮は安価な食玩フィギュアなのであまり過度な期待は抱かないつもりにしてたんだけど、やはり現物を手にして現実と直面するとかなり厳しいものがあるナァと改めて思い知らされるハメに陥って少しヘコんでしまった(汗)。
 それでも見様によってはそこそこカワイイところもあったりするので、そこはキャラ愛による“脳内補完”を働かせて何とかカバーしながら愛でるのがファンの務めだと割り切るしかないよネ(苦笑)。

      ◆ バンダイ食玩 「ドキドキ!プリキュア キューティーフィギュア2 “まこぴ~”」
      
 
      
        
      
         
         (↓) アイドルなのでスカートの下(中)は“見せパン”的なモノかと
         
         (↓) 結構生々しい感じの肉感的でチャーミングなお尻
         

★2013・07・03 23:30 UP (log № N-005)
 7月からの(深夜)アニメ新番組放映開始に備えてTVガイドを買って観れるアニメを調べてみた。
 正直なところ今期もあまり期待作がなさそうなので、本腰を入れずにダラダラと“ながら観”して、「どうでもイイや」と思ったのはドンドン切っていきそうな予感。
 前作が非常に面白かった「ロウきゅーぶ」の2期には一応期待をしてるけども、ナンかロリコンの性欲を満たすだけの只の児童ポルノアニメになってそうな気がしてそれだけがちょっと気掛かりだったりして(汗)。
 あと作品の内容に関してはまだ未知数だけど、“中の人”的に楽しみにしてるのが3作品あって、ひとつは「ダンガンロンパ」で、あの大本眞基子嬢が久々に(ってホント何年ぶり?)出演しているので、どんな演技をしてくれるのか今から楽しみにしている次第。
 あとのふたつは「ファンタジスタドール」と「恋愛ラボ」。
 「ファンタジスタ~」は「CCさくら」みたいな作品らしいんだけど主役の女の子を“蘭ちゃん(「ちゃんはよせ!」)”の中の人が演じるので(これが初主演作?)応援する意味も込めて期待して観てみようと思っている。
 そして「恋愛ラボ」の方は主役(?)の女の子が“ユリカ様”の中の人なのでこっちも是非応援しなきゃと言うコトで、放送時間がもろ被りな「サーバントサービス」の方を犠牲にしてでも観る覚悟だったり(苦笑)。

 
【 7月放映開始のアニメ新番組で観れる作品】
                        (◎=大期待 ○=期待 △=様子見 ×=スルー)

(日)「有頂天家族」(△)
   「ふたり はミルキィホームズ」(△)

(月)「神さまのいない日曜日」(△)
   「きんいろモザイク」(△) 
   「八犬伝-東方八犬異聞-(2期)」(○)
   「げんしけん二代目」(△) 
   「ローゼンメイデン」(△)

(火)「BROTHERS CONFLICT」(△)
   「銀の匙 Silver Spoon」(△)

(水)「ロウきゅーぶ!SS」(○)
   「Free!」(△)

(木)「ハイスクールD×D NEW」(△)
   「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」(○)
   「犬とハサミは使いよう」(△)
   「サーバント×サービス」(×)

(金)「戦姫絶唱シンフォギアG」(△)
   「超次元ゲイム ネプテューヌ」(△)

(土)「幻影ヲ駆ケル太陽」(△) 
   「ステラ女学院高等科C3部」(△)
   「恋愛ラボ 」(○)
   「<物語>シリーズ セカンドシーズン 」(△)
   「ファンタジスタドール」(○)


★2013・06・24 22:10 UP (log № N-004)
 バンプレ・プライズ品「ドキ!プリ」の“六花ちゃん(キュアダイヤモンド)”が10日くらい前にリリースされたと知り、早速ヤフオクで単品で手頃な値段の出品アイテムを探しだして先日無事落札GET。
 ついでだからと言うコトで先月リリースされた“マナちゃん(キュアハート)”も¥500(送料別)以内で手に入るならといくつか物色・入札してみたら¥420で落札出来たのでラッキーだったナと(苦笑)。
 で、実際に現物を手にしてみると思ってたよりもかなり小さかったので(全高約17cm)ちょっと残念な気もしたんだけど、出来自体はまあまあ良かったので割と満足している次第(喜)。
 次(第三弾)の“まこぴ~(キュアソード)”は9月リリースと言うコトで、それまでの間“お預け”を強いられるのかと思うと気が遠くなりそうだけど、取り敢えず一番お気に入りの“六花ちゃん”を早々にお迎えできた悦びと満足感のおかげで何とか辛抱出来るかナと言った気分(苦笑)。
 アニメ本編の方は早くも次回謎の新戦士“キュアエース”登場と言うコトで更に盛り上がりそう。


     ◆ バンプレスト製プライズ品 「ドキドキ!プリキュアDXFフィギュア」より“キュアダイヤモンド”
        
   
   
  
  
  
         

★2013・03・25 22:10 UP (log № N-003)
 4月からの(深夜)アニメ新番組放映開始に備えてTVガイドを買って観れるアニメを調べてみた。
 で、来期は遂に大期待の「新ヤマト」が観れるというコトで今から楽しみで仕方ないのだが、これまで積極的に事前情報を得る努力を怠ってきたので(公式サイトすらまともにチェックしてないし)ほとんど前知識なしで視聴に臨むコトになる訳なんだけど、一気に萌え(女性)キャラが増えたせいで非戦闘時の日常シーンがナンか軟派な雰囲気っぽくなってそうなのだけがちょっと気掛かりかも・・・
 あと、面白かった「プリティーリズム」は一期二期と二年に渡って続いた阿世知一族による(大映ドラマばりの)骨肉の恩讐劇にピリオドが打たれ大団円を迎えるコトになったので次の三期では全く新しい設定・ストーリーで展開するコトになるようだ(キャラ原案も渡辺明夫氏からokama氏に変わっちゃってるし)。
 その他では、「超電磁砲(レールガン)」とか「アザゼルさん」と言った面白かった作品の続編には安心して期待出来そうだけど、原作を知らない作品とかオリジナル作品にはあんまり期待感が湧かないのが正直なところ。
 今期では「ラブライブ」・「GJ部」が自分的には“ダークホース”作品だったので、これらに匹敵するような面白い作品に巡り会えるコトを期待したいものである。

 
【 4月放映開始のアニメ新番組で観れる作品 】
                        (◎=大期待 ○=期待 △=様子見 ×=スルー)
(日) 「宇宙戦艦ヤマト2199」(◎)

(月) 「悪の華」(△)
    「デート・ア・ライブ」(△)
    「フォトカノ」(△)

(火) 「翠星のガルガンティア」(△)
    「ゆゆ式」(△)
    「スパロウズホテル」(△)

(水) 「裁断分離のクライムエッジ」(△)
    「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」(×)
    「カーニヴァル」(△)

(木) 「銀河機攻隊マジェスティックプリンス」(△)
    「百花繚乱サムライブライド」(△)
    「はたらく魔王さま!」(△)
    「革命機ヴァルヴレイヴ」(△)
    「デビルサバイバー2」(△)
    「うたのプリンスさまっマジLOVE2000%」(×)

(金) 「RDG(レッドデータガール)」(△)

(土) 「プリティーリズム・レインボーライブ」(○)
    「やはり俺のラブコメはまちがっている」(△)
    「進撃の巨人」(×)
    「変態王子と笑わない猫」(△)
    「とある科学の超電磁砲S」(○)
    「よんでますよ、アザゼルさん。Z」(○)
    「波打際のむろみさん」(△)


★2013・03・20 02:00 UP (log № N-002)
 先日「フィギュア板@ふたば」に「ドキ!プリ」食玩フィギュアのスレが立っているのを見て既に発売されているコトに気付いたので、早速昨日ヨーカ堂に出向いてお気に入りのキャラ“六花ちゃん(キュアダイアモンド)”と“まこぴ~(キュアソード)”の二人をお迎えしてきた。
 とは言え、正直食玩フィギュアはあまり出来が宜しくないんで満足度の点からするとやはり欲求不満気味ではあるのだが、取敢えずバンプレのプライズフィギュアがリリースされるまでの“繋ぎ(=代用品)”としてなら一応必要充分な程度には存在意義があるかナと言ったところかと。
  
       
◆ バンダイ食玩 「ドキドキ!プリキュア キューティーフィギュア」(全4種)
 
 
  

★2013・01・01 00:00 UP (log № N-001)
 十数年の長き(?)に渡り「WF(ワンフェス)」を代表とする諸々のGKイベントにGKディーラーとして出展し続けてきたのだけれど、天賦の才能に恵まれている訳でもないのに努力を怠ってきたコトが見事に仇となり、造形に関するセンスやスキルに磨きを掛けるコトも叶わぬまま頭打ち状態の局面を迎えてしまい、ここ数年はイベントに出展して新作を出品しても“鳴かず飛ばず”の状況が続いており、関東遠征を敢行すれば“赤字”になるコトが常態化してしまった現状を鑑みると、このままダラダラと惰性で続けていくコトは経済的にも困難だと判断したため、意を決して“関東遠征”は本年を以って最後とするコトに。
 取り敢えず2月の「冬WF」には申し込んでしまっているので、(現時点では出品作がない状況ながらも)何とかして体裁を繕った上で出展しようかと考えている次第。
 その後の「夏WF」にはもう出展しないつもりにしているので“関東遠征”は5月(GW)または12月の「TF有明」が最後になるのではないかと。
 もう既に“フィギュア改造”を本業として活躍していってる訳なのだけれど、造形スキルの維持も兼ねて(本業に支障を及ぼさないような“道楽”気分程度で)GKディーラーも細々と続けていくつもりなので、「TF神戸」や「GWC」と言った関西でのイベントには積極的に参加していきたいと思っている次第。


★2012・12・23 23:45 UP (log № M-018)
  来期(新年1月より放映開始)の(主に深夜)アニメ新番組放映開始に備えてTVガイドを買って観れるアニメを調べてみたら↓のような結果に。

    【 1月放映開始のアニメ新番組で観れる作品】
                        (◎=大期待 ○=期待 △=様子見 ×=スルー)
(日) 「ドキドキプリキュア」 (△)(2/3放映開始)
    「AKB0048 Next stage」 (△)
(月) 「まおゆう魔王勇者」 (△)
    「みなみけ ただいま」 (×)
    「問題児たちが異世界から来るそうですよ」 (×)
(火) 「ラブライブ」 (△)
    「キューティクル探偵因幡」 (△)
    「AMNESIA」 (×)
(水) 「たまこまーけっと」 (△)
    「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」 (△)
(木) 「閃乱カグラ」 (○)
    「ビビッドレッド・オペレーション」 (○)
    「僕は友達が少ないNEXT」 (○)
(金) 「生徒会の一存 Lv.2」 (△)
(土) 「ささみさん@がんばらない」 (△)
    「八犬伝-東方八犬異聞-」 (△)
    「D.C.Ⅲ」 (△)

 「プリキュア」はもうほとんど卒業したも同然な状態なので(「スマイル~」も全然観てないし)あまり期待もしてないんだけれど、一応主役4人の変身シーンくらいは観ておきたいかも(苦笑)。
 取り敢えず来期の期待作は「閃乱カグラ」「ビビッド~」「はがない2期」くらいかナ。
 「AKB」も前作(1期)がネットで結構好評だったので期待してなくもないんだけど、如何せん前作を全く観てないので(一応全話ディスクには焼いてあるんだけど)、また録り溜めて観ないままってコトになりそうな予感(汗)。
 あと、「たまこ~」は京アニ作品だし「ささみ~」はシャフト(新房)作品と言うコトで、ひょっとしたら面白い作品なのかもしれないのである意味“予断を許さない”と言ったところか・・・

 それはそうと、レコーダーのHD容量が残り少ないので、録り溜めてる番組を早くディスクに焼いてHD容量の確保を計らないといけないのだが、編集(CMカット)とかしてると結構面倒臭くてなかなか捗らないのが実情かと・・・(汗)

★2012・11・04 16:30 UP (log № M-017)
 
 先月の20日頃にリリースされたバンプレのプライズ「SQフィギュア~巴マミ~」をショップに予約して入手したんだけど、届いた現物を手にしてみたらあまりにも出来が良かったので尼のマケプレや駿河屋で追加購入した結果都合3体に(苦笑)。

        

 で、その内の1体をスカートが着脱出来るように改造してみた(笑)。
 先ず腰パーツを上半身と隙間なく接続出来るようにパテで改造し、スカートも“上半身との接続部”をデザインナイフで切除した上で双方を摺り合せながら穴の形を調整するコトで何とか上手くフィットさせるコトに成功。
 パンツは何かで見た“黒”のイメージが強く脳裏に焼き付いていたので、それを再現するコトに。
 で、出来たのがこれ(詳細は↓の画像をクリック)

 
 

 プライズフィギュアにしては全高21cm(台座含まず)と結構大きくてボリューム感もたっぷり。
 出来の良さとの相乗効果でかなり見応えのある満足感が得られるのでコストパフォーマンスの高さは折り紙付きと言っても過言ではないかと(笑)。
 改造した腰パーツはシリコン型を作って複製出来るようにしたので残りの2体もそれを用いて改造してみようかナと思っている次第。

          
          (↑)ウチの“マミさん”全員集合の図(高価なPVCフィギュアは入手を断念(汗))

 正直言うと、自分は 蒼樹うめ 氏の(顔の)キャラデザが嫌いなのでアニメは全く観たコトないんだけど、“マミさん”だけは変身コスがツボにハマっちゃって大のお気に入りに・・・(苦笑)


★2012・09・29 14:00 UP (log № M-016)
 10月からの(深夜)アニメ新番組放映開始に備えてTVガイドを買って観れるアニメを調べてみた。
 せっかく、BS放送のおかげでテレ東の深夜アニメ以外はほとんど観れるようになったと言うのに、期待で胸が膨らむような作品が全然ないのが「何だかナァ orz」って感じ。
 尤も、最近ではMMD中毒に罹かった(そっちを観てる方が面白くて楽しい)せいでTVアニメへの執着心が薄らいでしまい、真剣に観ようと言う気が起こらなくて録画しっ放しのまま結局観ないで捨てて(データ削除して)しまうコトが頻出すると言う事態に・・・
 今期なんてちゃんと観たのは「犬日々」「TARI×2」「夏雪」「中妹」「貧乏神」「ラグ輪」くらいで、他のは録画するだけで一話も観てないのが大部分だったり・・・(汗)
 かつては週に20作くらい平気で観れてたと言うのが我ながら信じられない(苦笑)。

 
【 10月放映開始のアニメ新番組で観れる作品 】
                        (◎=大期待 ○=期待 △=様子見 ×=スルー)
(日) 「マギ」 (×)
    「BTOOOM!」 (△)
    「ToLOVEる ダークネス」 (△)
(月) 「好きっていいなよ。」 (○)
    「さくら荘のペットな彼女」 (○)
    「ひだまりスケッチ×ハニカム」 (×)
(火) 「ヨルムンガンド PERFECT ORDER」 (△)
    「psycho-pass」 (△)
    「ロボティクス・ノーツ」 (△)
(水) 「中二病でも恋がしたい!」 (○)
    「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」 (×)
    「新世界より」 (△)
(木) 「K」 (△)
    「絶縁のテンペスト」 (△)
    「武装神姫」 (△)
    「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」 (△)
(金) 「えびてん」 (△)
(土) 「アイカツ!」 (○)
    「ガールズ&パンツァー」 (△)
    「ジョジョの奇妙な冒険」 (△)
    「リトルバスターズ!」 (△)
    「CODE:BREAKER」 (△)


★2012・06・27 21:00 UP (log № M-015) 
 7月から深夜アニメの新番組が始まるのでTV番組ガイドを買って観れるアニメを調べてみた。
 ・・・のだが、ナンか来期はこれと言って期待出来そうな作品が無さ気なので非常に残念。
 でもまあ、今期にしても「謎の彼女X」や「さんかれあ」、「坂道のアポロン」などのように観るまでは全く期待してなかったけど観てみたらスゴく面白くてハマってしまい、毎週楽しみにしていた作品もあったので、やはり実際に観てみないことには分からないと言うのが率直な感想だったりして(苦笑)。
 にしても、やはりテレビ大阪(テレ東系)とサンテレビが映らない(受信できない)と深夜アニメの3分の1くらいは観れないと言うのが実情なので、オモシロそうな作品が放映されていても蚊帳の外に置かれると言う状況は何ともツライものがある(汗)。
 テレビ東京系のBSジャパンはキッズアニメだけじゃなく深夜アニメも放映してくれりゃイイのに・・・

 
【 7月放映開始のアニメ新番組で観れる作品】
                        (◎=超期待 ○=期待 △=様子見 ×=スルー)
(日) 「TARI TARI」(△)
(月) 「輪廻のラグランジェ(season 2)」(△)
    「LUPIN the Third -峰不二子という女-」(×)
    「薄桜鬼 黎明録」(×)
    「この中に1人、妹 がいる! 」(△)
(火) 「DOG DAYS´(第2期)」(△)
    「ちとせげっちゅ!!」 」(△)
    「もやしもん リターンズ」(△)
    「夏雪ランデブー」(△)
(木) 「じょしらく」(△)
    「貧乏神が!」(△)
    「はぐれ勇者の鬼畜美学」(△)
(金) 「ココロコネクト」(△)
    「カンピオーネ!」(△)
    「恋と選挙とチョコレート」(△)
    「うぽって!!」(△)
(土) 「境界線上のホライゾンII」(×)
    「ソードアート・オンライン」(△)


★2012・03・30 23:00 UP (log № M-014)
 4月から来期の新番組が始まるのでTV番組ガイドを買って観れるアニメを調べてみた。
 取り敢えず期待しているのは「これはゾンビですか?(2期)」と「プリティリズム(2期)」。
 京アニの「氷菓」はお話的には良く分からないけどキャラが良さそうなのでちょっと期待。
 あと、話題の「ルパン三世」新シリーズだけどPVを観てかなり期待してたのに今のところ日テレでしか放映されないみたいなのでホント残念。いつか関西でも放映してくれるコトを待ち望むばかり。

 
【 4月放映開始のアニメ新番組で観れる作品】
                        (◎=超期待 ○=期待 △=様子見 ×=スルー)
(日) 「聖闘士星矢?」(×)
    「宇宙兄弟」(×)
(月) 「緋色の欠片」(×)
    「氷菓」(○)
    「謎の彼女X」(△)
    「あっちこっち」(△)
    「さんかれあ」(△)
(火) 「ヨルムンガンド」(△)
    「(ノイタミナ)坂道のアポロン」(×)
    「(ノイタミナ)つり球」(×)
(木) 「エウレカセブンAO」(△)
    「夏色キセキ」(△)
    「シャイニング・ハーツ ~幸せのパン~」(×)
    「クイーンズブレイド リベリオン」(△)
    「これはゾンビですか? オブ・ザ・デッド」(○)
(土) 「プリティーリズム・ディアマイフューチャー」(○)
    「黒子のバスケ」(×)
    「Fate/Zero (2ndシーズン)」(×)l
    「アクセルワールド」(△)

★2011・12・26 04:30 UP (log № L-013)
 新年1月から来期の新番組が始まる
のでTV番組ガイドを買って観れるアニメを調べてみた。
 が、取り敢えず安全牌的に期待できそうなのは「ミルキィホームズ2期」くらいかな。
 “プリキュア”の新シリーズは何か「~5」の焼き直しっぽい感じがするし、キャラデザがイマイチ好みじゃないので正直あまり期待してない(それでも最低1クール分くらいは様子見で観続けるだろうけど)。
 世間的に注目されている「偽物語」も一応多少の期待はしているが、何せ前作を途中までしか観てなかったりするので、ちゃんと話が理解できるかちょっと不安な面もあったりして・・・
 「輪廻のラグランジェ」はPVを観た感じではそんなにツマラナさそうではないんだけど、如何せん「あの夏~」と時間が被ってしまっているので涙を飲んで(と言うほど大袈裟でもないが)「あの夏~」の方を優先しようかと・・・
 それはそうと、録り溜めたTVアニメが今期どころか前期の分すらまだディスクに焼けてないのでレコーダーの録画容量が残り少なくなってしまってかなりヤバい状況に。早く何とかしないと(苦笑)。

 
【 1月放映開始のアニメ新番組で観れる作品】
                        (◎=超期待 ○=期待 △=様子見 ×=スルー)
(日) 「スマイルプリキュア」(△)※2月放映開始
(月) 「あの夏で待ってる」(△)
    「輪廻のラグランジェ」(×)
    「戦姫絶唱シンフォギア」(△)
    「キルミーベイベー」(×)
(火) 「Another」(△)
    「リコーダーとランドセル」(△)
    「ブラックロックシューター」(△)※2月放映開始
(木) 「妖狐×僕SS」(△)
    「パパのいうことを聞きなさい」(△)
(土) 「ゼロの使い魔F」(×)
    「ハイスクールD×D」(△)
    「偽物語」(○)
    「探偵オペラ ミルキィホームズ第2幕」(◎)
    「モーレツ宇宙海賊」(○)

★2011・10・20 20:40 UP (log № L-012)
 内職(魔改造品の製作)の作業・出品が一段落ついて次の作品に着手する前に、何気にふと気晴らしも兼ねて「久し振りにガンプラでも組んでみようかナ」と思い立ち、最近買ったばかりの「1/144 HG ガンダムAGE-1(ノーマル)」を早速パチ組みしてみた。
 HGにしては比較的パーツ数が少なそうに感じたので「数時間で組めるだろう」と安易な気持ちで取り掛かり始めたところ、あにはからんや結局ひと晩徹夜する羽目に・・・(汗)
 でもまあ、出来上がったモノをじっくりと眺めてみたら実に良い出来(造形)でスゴくカッコイイ
 ガンプラはいつも素立ちの状態(ポーズ)で飾る主義なので、普通に“カトキ立ち”が出来さえすればイイんだけど、最近のガンプラは1/144と言えども各関節の構造(機構)がやたら複雑になっていて可動範囲や関節の折り畳み度合いが各段に進化していてホントに関心させられるばかりである。
 “AGE”関連だと次は高機動型の忍者タイプである“AGE-1 スパロー”を買おうかナと考えているので、もし買えたら正月にでも組んでみようかナなんて思ってる今日この頃。

     ◆ バンダイ ガンプラ 「1/144 HG ガンダムAGE-1(ノーマル)」
  
  
  
 
 


★2011・10・15 21:00 UP (log № L-011)
 ネットショップで予約していたバンプレプライズ品「スイートプリキュア♪ DXガールズフィギュア第三弾」“ キュアビート ”が今日届いた。
 早速開封して組み立ててみたのだが正直“お顔”にかなり問題があるコトに気付き愕然となった。
 先ず、眉毛が困った時のようなヘンな寄り方で、頬骨が異様に突出しており、頬も下膨れ気味で、唇は不貞腐れてるかの様に突き出している と言った具合で全体的には“頬っぺたを膨らませて拗ねている”様な様相を呈しているのが何とも残念で仕方が無い。
 そこで、意を決して“お顔”の大改修を実施するコトに。
 眉毛のプリントは一旦デザインナイフで削ぎ落としてから改めて描き直し、顔の輪郭が細面になるように頬と顎を大幅に切削口も新たに掘り起こして気持ち開き気味に と言った感じで大規模工事を行ったおかげで少しはマシになったような気がするのだが・・・
 あと「何かちょっと首が長いんじゃないかナ?」と思ったらチョーカーのモールドを施し忘れているのが原因だと気付いたので、塗装したフレキシブルテープを首に貼り付けるコトで対応、事無きをえた。
 まあ顔以外は全く問題がないので、顔の改修によってほぼ完璧な状態に回復してくれて安堵するばかり。
 シリーズ第一弾の “キュアメロディ & キュアリズム” と一緒に並べて飾っているのを眺めているとホントに心が癒されるナァ(笑)。
 
 ◆ バンプレスト製プライズ 「スイートプリキュア♪ DXガールズフィギュア “ キュアビート ”」
 

 
 
 
 (↓) シリーズ第一弾の “ キュアメロディ&キュアリズム ” とのスリーショット
 

★2011・09・27 20:30 UP (log № L-010)
 10月から来期の新番組が始まるのでTV番組ガイドを買って観れるアニメを調べてみた。
 何と言っても先ずは「ガンダム」のTV新シリーズが一番期待の注目作か。
 一年(4クール)の長丁場の放送になるが100年間三世代に渡る長大な物語と言うコトでストーリー展開の方にも大いに期待している。
 あとは安心の二期と言うことで「WORKING’!!」が楽しみ。
 来期は他にも期待出来そうな作品が幾つかあるので放映開始後の展開を見守りたい

 【 10月放映開始のアニメ新番組で観れる作品】
                        (◎=超期待 ○=期待 △=様子見 ×=スルー)
(日) 「機動戦士ガンダムAGE」 (◎)
    「ファイ・ブレイン 神のパズル」(△)
(月) 「未来日記」(△)
    「C3 -シーキューブ」(△)
    「僕は友達が少ない」(△)
(火) 「世界一初恋2」(×)
    「UN-GO」(△)
    「ギルティクラウン」(○)
(木) 「ペルソナ4」(△)
(金) 「真剣に私に恋しなさい」(○)
(土) 「WORKING'!!」(◎)
    「灼眼のシャナⅢ-FINAL-」(△)
    「Fate/Zero」(×)
    「境界線上のホライゾン」(○)
    「ベン・トー」(△)

★2011・07・18 19:30 UP (log № L-009)
 三人目のプリキュアとなる“キュアビート”がTV本編で登場したコトに合わせて食玩のフィギュアシリーズ第2弾「キューティーフィギュア2」が発売されたので早速近所のヨーカ堂でお目当ての“キュアビート”だけGETしてきた。
 先週くらいの「模型裏@ふたば」で早売りをGETした人によるレヴューがUPされてたのを見た限りでは第1弾よりもクオリティが落ちてる感じがしたので正直期待はしてなかったんだけれど、現物を手にしてみたら造形自体は別に酷くなかったので先ずはひと安心。
 でもやはりアイプリントに若干違和感を感じたので上睫毛のラインを少し削って修正してみたところ、似てはいないものの結構“イイ感じ”に化けてくれたのでちょっと満足(笑)。
 まだお披露目はされてないみたいだけれど多分秋頃にはプライズの第3弾で“キュアビート”がリリースされると思うので(もしかしたら“真キュアミューズ”との同時リリースなのかもしれないが)、それまでの”繋ぎ”としてこの食玩で飢えを満たすコトにしよう(苦笑)。

          ★ バンダイ食玩 「 プリキュア キューティーフィギュア 2 」より “ キュアビート ”
      

      
 
       (↓) キューティーフィギュア第一弾の“メロディ&リズム”とのスリーショット
      

★2011・06・27 20:30 UP (log № L-008)
 7月から来期の新番組が始まるのでTV番組ガイドを買って観れるアニメを調べてみた。
 もう既に4月からテレビ大阪(TV東京系)が映らなくなっているので、(サンテレビが映らないコトも併せると)深夜アニメの4割くらいは観れない状況に陥っているのだが(汗)、まあ仮に全部観れたとしても小まめにエアチェックするのは至難の業だろうから、これくらいが適量なんだと潔く諦めよう(苦笑)。
 で、7月にはいよいよ地デジ化が完了してしまうのでウチも早く対応しなきゃならないんだけど、月初に分割払いでHD・DVDレコーダーを購入はしたものの、取説をパラ見したらあまりにもセットアップが面倒そうだったので未だに放ったらかしにしてたりするのだが、そろそろ意を決してセッティング&セットアップにチャレンジしなければと思う今日この頃。

 【 7月放映開始のアニメ新番組で観れる作品 】
                        (◎=超期待 ○=期待 △=様子見 ×=スルー)
(月) 「ロウきゅーぶ!」 (×)
    「ぬらりひょんの孫 千年魔京」(×)
    「まよチキ!」(○)
    「うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE1000%」(×)
(火) 「いつか天魔の黒ウサギ」(△)
    「うさぎドロップ」(△)
    「№6」(△)
(木) 「BLOOD-C」(○)
    「アイドルマスター」(○)
    「輪るピングドラム」(○)
(金) 「魔乳秘剣帖」(△)
(土) 「セイクリッドセブン」(△)
    「神様のメモ帳」(△)
    「荒川アンダーザブリッジ(TVドラマ)」(○)

★2011・05・27 23:00 UP (log № L-007)
 通販ショップで予約していたバンプレスト製プライズ品「スイートプリキュア~登場編~」の“キュアメロディ“と”キュアリズム”が今日届いたので早速ご紹介。
 歴代“プリキュア”プライズフィギュアの中ではダントツの造形で期待に充分応えてくれる仕上がりである。
 まあ、所詮プライズ品なので普通のPVC完成品と比べれば色々劣る部分もあるが、それでもコストパフォーマンス的観点から見れば全く遜色のないレベルである。
 しかも今作はボリューム的にもかなり豪華なモノになっており、「フレッシュ~」や「ハートキャッチ~」よりも一回り以上デカくなっている(「~SPLASH☆STAR」とは同規模だが)。
 それと驚いたコトにアニメではスカートの中が全面フリフリで覆われていてパンツ的なモノは描写されてないのだが、このフィギュアでは何と短パンを履いていてちゃんと股間が造形されている(「~フレッシュ」の時はブッタ斬られた太腿の付け根をモコモコスカートに開いた穴に差し込む形式で股間は造形されてなかった)。
 夏に出る第2弾は今回のモノのマイナーチェンジ版で現在アニメで描かれている新武器を装備した仕様のモノが出る予定なのだが、正直それよりも早く三人目のプリキュアである“キュアビート(黒川エレン)”をリリースしてくれるコトを断然期待していたりする。

 

★2011・04・01 19:10 UP (log № L-006)
 先月中旬にau代理店の人が光回線導入の勧誘にきたので参考程度に話を伺ったところ、電話回線は今のNTTから変えずにインターネット回線だけを光回線に変更するコースだと初年度のみ年間¥25000の値引きになると言う説明を受けたので(電話回線もauにすれば次年度以降も月額¥500程割安になるんだけど、やはり電話は老舗であるNTTの方が色々と無難な気がするので固執してしまった次第)、現金な話ながら早速その場で契約したところ数日後には専用のモデムが送られてきた。
 回線工事の方も先週半ばには完了していたのだが、忙しさにかまけてそのままにしていたら、先日「ADSL回線の撤去作業を始めます」とのメールが届いたので、「こりゃヤバい」と思って早速今日新しいモデムに繋ぎ変えるコトに。
 で、実際使ってみて改めて実感したんだけれど、さすがに光回線だけあってDLが速い速い。
 昨年末にPCを新しくしてからは、正直ADSL回線でもそんなに不便だとは感じてなかったのだが、光回線のストレスの無さを一度味わってしまうと(“ようつべ”もDLが速いので早送りが出来るようになったし)、やはりもう後戻りは出来ないナァと改めてその利便性を思い知らされた次第である。

★2011・03・13 20:00 UP (log № L-005) 
 ’95年に起きた阪神淡路大震災の時もそうだったけど、各地の被害実態が明らかになるに連れて予想を遥かに上回る惨状を報道映像などで目の当たりにさせられると、たとえ自分たちのような非被災者(“対岸の火事”的に傍観している第三者)であろうとも精神的にはかなりショックであるし、直接援助活動に行動を結び付けられないもどかしさもあって何かしら悶々と煮え切らない気分にさせられてしまう。
 阪神大震災の時は内陸部(震源地は淡路島)での直下型地震だったので、被害の大部分は激しい揺れによる構造物の倒壊によるものが多かったと記憶しているが、今回は太平洋側沖合いで列島規模の南北プレート断裂と言う超規模のエネルギー放出が起きてしまった為に家屋の倒壊以上に大津波による洪水現象が一層被害を甚大なものにしてしまっているのが何とも痛ましい(地域によっては水没により万人単位での被害がでているとか)。
 あと、絶対にあってはならない(想定すらされていない)原発の放射能漏れ事故が現実のものとなってしまったコトにより国民に原子力発電に対する不安と不信感を強く植え付けてしまったのは今後の電力供給事業にとって大きな妨げにもなりそうで憂慮される。
 今回は東北・関東地方での出来事と言うコトで西日本の住民としては報道の映像を通じて単純に視覚的な恐怖感のみを感じているに過ぎないが、冷静になって考えれば近い将来これと同規模と考えられる『東・南海沖地震』が待ち受けているコトは厳然たる事実なので、今回のコトを教訓に今から来たるべき時に備えて万全の対策と覚悟をしておく必要をひしひしと感じさせられた。

★2011・03・08 21:00 UP (log № L-004) 
 この時期毎度恒例のプリキュア新シリーズ(今年は「スイートプリキュア♪」)の食玩がリリースされたので近所のヨーカ堂で速攻GETしてきた次第。
 第一弾は「キュアメロディ」「キュアリズム」「北条 響」「南野 奏」の全4種なんだけど変身前の私服姿はちょっと地味に感じられてイマイチ食指が動かなかったため取り敢えずは変身後の二人だけをお持ち帰りするコトに(苦笑)。
 出来の方は所詮食玩なので、おまり多くは期待できないけど、まあ可もなく不可もなくと言った感じかと。
 噂によると今年は都合7人チームの大所帯に膨らむのでは?とも囁かれているので食玩シリーズの方も少なくとも第三弾まではリリースされるんじゃないかと。
 一方、今年のバンプレストのプライズ版プリキュアシリーズの方は発表会でお披露目されたモックアップを見る限り、普通のPVC完成品並みのハイクオリティさを誇っていたので、製品版での劣化が懸念されるものの期待は大きく、今から5月のリリースが楽しみで待ち遠しい限りである。
 アニメ本編の方も「ハートキャッチ~」以前のプリキュアらしい雰囲気に戻ってくれたおかげで今のところ楽しんで観れているので(前作の「ハートキャッチ~」はあまりに異質過ぎたのと話が面白くなかったコトもあり1クールで挫折してしまった(汗))、また一年間じっくりと付き合っていけそうな気がしている。

 ◆ バンダイ食玩 「プリキュアキューティーフィギュア(キュアメロディ&キュアリズム)」