Take-1@take1_zama·2020年9月19日“「僕たち」「俺たち」、と男性は同一性をもって集団化しやすく、ゆえに自分がジェンダーにとらわれていることに気づきにくい。だから無意識に他の性を抑圧してしまう” https://digital.asahi.com/articles/DA3S14627676.html…11
Take-1@take1_zama·2020年9月19日“男が女を虐待したり差別したりしていることのかげに、男の威厳を守るべしという刷り込みが存在することがわかる。男の子を育てるとき、この刷り込みをなくそうというのがこの本のコンセプトだ。もともと男の幸福と女の幸福は、おそらく同時にしか成立し得ないものなのだから” https://mainichi.jp/articles/20200919/ddm/015/070/005000c…1
Take-1@take1_zama·2020年9月28日「社会が押しつける『男らしさ』から自由になると、生きやすい。男性が己を見つめていくことでしか、ジェンダーの構造は変わらない」 「子どもは周囲の言動や街角の広告など、性差別的な価値観や性暴力を助長しかねない表現に、日々影響を受けている」 https://digital.asahi.com/articles/DA3S14638405.html…11
Take-1@take1_zama·2020年10月3日“その1「それって『男子あるある』じゃなく『子どもあるある』では?」” “その2は、もっと重たい。「おバカ」とくくることで、暴力的な言動でも「男子にはよくあること」として受け流してしまっていないか” https://digital.asahi.com/articles/DA3S14644559.html…1
Take-1@take1_zama返信先: @take1_zamaさん“いま問題意識があるのは、男の子の乱暴な行動を「男子だから仕方ない」と寛容に受け止める親の思考です。セクハラや性暴力に鈍感な感受性を作ってしまいかねないということを、親自身、もっと自覚する必要があるのではと思います” https://digital.asahi.com/articles/ASP3P6SYZP3LULOB00X.html…午前3:17 · 2021年3月22日·Twitter Web App1 件のいいね