”-日本社会にアンチテーゼ(物事の本質は「アイデンティティ」ではない)-” | midori itouの尹浩睦研究所

”-日本社会にアンチテーゼ(物事の本質は「アイデンティティ」ではない)-”

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”中国のブータン侵略「道に迷ってサ」”

テーマ:中国

宮崎正弘の国際情勢解題」  令和2年(2020)12月1日(火曜日) 通巻第6718号 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 南シナ海に掘っ立て小屋をつくり、気が付けは人工島になっていた ブータンの聖域に中国は「ヒマラヤ村」を建設していた 

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 ブータンが自国領と主張する高原の内側に、気がつけば中国人が住む「村」を建設していた。米国のマクサー・テクノロギーが衛星写真を公開した。

 

  サクテン野生公園という宏大な聖域にあるトルサ河沿いに森林を伐採して開拓村を建設し、「ヒマラヤ村」と命名した。24軒の建物にすでに数百名が移住している。何本かの道路も造成され、離れた場所に建つ建造物は武器庫ではないかと推定されている。
 

(略)

 

 「世界一しあわせの国」と言われたブータンの山奥へ「冬虫夏草」を取りに来た、「道に迷ってサ」を口実に偵察部隊は何回となくブータン侵攻の機会を窺ってきた。

 

  ブータン領内の「中国村」は、侵略の前衛部隊の偽装だろう。いずれブータンからもぎ取る策略の元、中国の作戦は進むだろう。

 

尖閣諸島は昔から中国領だ」と平気で嘘をつく中国は、侵攻したブータンの領土を「チベットの一部である」と主張している。 

 

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