最近、中学校で部活の顧問を拒否するtweetを多く見かけるけど、もし全員拒否したら子ども達の放課後の活動を誰が面倒見るのだろう。矛盾が有るのは100も承知で、それでも現状は教員が見なきゃならないのでは? 同時に部活を学校から切り離す取り組みもやるとして・・
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返信先: さん
放課後も「賃金」がしっかり出るならいいと思います。でも平日の放課後って…残業代出ないですよね??
放課後は「親」が見るべきです。見れないなら、どこかに預けるとか習い事するとか、友達同士で預かり合うとかを考える必要があるかと。
教員にも家族、子どもがいます。帰らせてあげてください。
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私自身が今でも妻から「家は母子家庭だったから」と責められています。
解決策は部活を学校から切り離す事しかないと思っています。しかし行政を動かすには教員の総意として訴えるしかありません。私達世代は力不足で行政を動かせませんでした。現職の皆様に期待しています。
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見なければならない理由も根拠もありません。しかし今も昔も地域や保護者に担えない以上、「部活をやらせてください」と生徒にお願いされ、ボランティアで教員が支えている実態があります。現場の皆様には、是非とも部活を学校から切り離すための声をあげてほしいです。
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返信先: さん
えっと、いちいちリプ読むのも大変だろうし、95%くらいの総意でまとめの代弁しますとですね
「勘違いしたまま生きてるので、勉強し直してセンスを磨かれては?」
「退任した後でよかった。直接の被害者が出なくて。ただ。現役時代はかなりの被害者が出たのだろうな。気の毒に」
こんな感じです。
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さすが、秀逸(・∀・)
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返信先: さん
このご意見は先生たちの勤務時間は守られる前提ですか?
学校から切り離されるまで先生たちは勤務時間外でもやらなければいけないことなんですか?
それが教師の使命なのですか?
若手の分際でこのような質問、大変失礼かと思いますが自分はおかしいと思ったので意見させていただきました。
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いいえ、使命でも職務でもありません。勤務時間が終わったら退勤出来ます。「出来る範囲でお願いします」としか言えません。だから現職時代は、外部指導員を探したり、保護者に協力を求めたり現場で出来ることをやってきました。部活を学校から切り離す事でしか解決は無いと思っています。
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返信先: さん
保護者がみるか、外部機関がみるかしかないと思います。
教員は慈善事業じゃないし、何なら、皆が拒否して見直されるべきだとすら思います。
無理してでも成り立ってるから、何も変わらないのかなと。
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返信先: さん
定時過ぎてから、教員の子どもは誰が面倒見るのだろう。と返しておきますね。
一例として我が家は部活延長期間、18時半に生徒を返して20分で持ち帰り仕事以外済ませ、残業代出ないのに罰金のような延長保育代支払って、保育園の教室で最後ひとりポツンと取り残された我が子を迎えに行っていましたよ。
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おっしゃる通りです。そんな皆さまの自己犠牲でやっと成立している部活はシステムとして間違っています。「部活を学校から切り離す」事でしか解決は無いと思っています。現職の皆さまが団結して行政を動かすことを願っています。
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返信先: さん
教委が感涙の涙に咽ぶ迷回答。部活事故発生時の責任の所在は?まさか、公務災害になるとお思いで?事故発生時は、管理職・教委は勿論のこと、地方公務員公務災害補償基金(地公災)も、いとも簡単に部顧問を見捨てます。答えは簡単「自主的・自発的行為であるから」なのですよ。
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返信先: さん
はじめまして。小学校教諭をしている者です。
MAXさんとのやり取りを最後まで読んだ上での、私の意見です。
子どもたちの放課後、誰もみなくていいと思うのです。学校が無料で面倒をみてしまうと、中高生向対象の習い事需要が減ってしまう。受け皿が無いというのは、部活動による罪だと思うのです。
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失礼いたします。なるほど、部活動が民業圧迫になる、との視点はありませんでした。ありがとうございました。
返信先: さん
すみませんが、それは教員の課題ではなく行政の課題です。顧問拒否はあくまで労働問題であり、子どもたちの放課後の面倒は福祉問題です。一生活者である教員個人に福祉問題を負わせるのは違うと思っています。
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本当にそのとおりだなと思います。労働問題と福祉問題を混同する議論を教育ではよく見かけますね。
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あ、現役時代に部活廃止に向けて努力されてこられたのであれば失礼なことを申し上げてすみません。
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返信先: さん
あえて肯定的に見える形で問題提起してくださってるのでみなさんの意見が分かり、ためになるツイートです
私見ですが、
中学生は1人で過ごせる年齢です。それが難しいなら行政が学童保育の制限を中学に広げればよいのではないでしょうか。学童保育指導員には給与は出るので業務として対応可能です
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リプライありがとうございます。
義務教育の現場で感じた最大の危機はは、子どもの事は学校に丸投げしたい保護者が多い事です。
返信先: さん
教員以外にも専門的な指導ができるや指導をしたい人(もちろん有料で)はかなりの数いると思います。また、地域のスポーツ教室などの需要ができれば、新たな仕事も生まれてくると思います。
国がスポーツ教室に通う子どもに補助金を出してくれるとさらに良いです。
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返信先: さん
特色ある活動を増やしたせいで放課後の仕事量が半端ない。部活動に割く時間や部活動切り離す取り組みをする時間がヒラ教員におありだと?なぜ持ちたくないものを持たされる上にその切り離しまで教員が?管理職はそれを支えるとでも?普通の学校なんて部活以外色出す頭ないんだから
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