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2016年08月15日 02:09
次の記事に書いてあるような行為は、「国民の生命、財産を守る」のに必要なのでしょうか? http://www.pacificwar.org.au/JapWarCrimes/OverviewJapWarCrimes.html 「海外の歴史家は、日本軍により、1937年から1945年の間に、5百万人もの民間人と戦時捕虜が残酷に殺害され、数十万が飢餓、病気、虐待で死に、さらに数十万の女性が強姦されたと推定している」と書いてあります。
2016年08月15日 01:53
集団でマスコミに宣伝してから墓参りに行くというのは、聞いたことがないです。
2016年08月15日 01:38
一度、次のオーストラリアの太平洋戦争歴史学会の記事を読んでください。 http://www.pacificwar.org.au/JapWarCrimes/Explaining_JapWarCrimes.html オーストラリア政府のサイトもあります。 https://www.awm.gov.au/ 具体的な例としては、次の記事の最後のリンク先の記事を読んでください。 https://www.awm.gov.au/exhibitions/stolenyears/ww2/japan/
2016年08月14日 17:34
> 靖国に参拝される方々の姿や表情を見れば、一目瞭然である。 https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcT3ZDEaqPsWfKmE6RlSIKoAm22IuSM3Aie7kLINMz-A5JHUuqq1 https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQ0ugzl97j-jEWrSN2aS-80F45LW4jxnW_dCPHYnkvNqlqMGiJe http://daihonnei.wpblog.jp/wp-content/uploads/2016/03/%E9%9D%96%E5%9B%BD%E7%A5%9E%E7%A4%BE%E5%A4%A7%E7%81%AF%E7%AF%AD%E3%83%AC%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%95%E7%88%86%E5%BC%BE%E4%B8%89%E5%8B%87%E5%A3%AB.jpg
2016年08月14日 17:22
> 軍国主義の人や右翼と目される方々が支配する国でもない。 http://2.bp.blogspot.com/-1mQ_rAp2KvQ/VU4RH4w3YoI/AAAAAAAAJkQ/zRNf8CEIP48/s400/bow2.lessons.jpg http://3.bp.blogspot.com/-I73nwA-6TGM/Vpm_7kM-x3I/AAAAAAAAJrA/9gaxnUQMZvQ/s320/resolve.jpg
2016年08月14日 17:17
> 日本は、決して好戦的な国ではなく 百人斬日本刀切味の歌 一、今宵別れて故郷の月に、冴えて輝くわが剣 二、軍刀枕に露営の夢に、飢えて血に泣く声がする 三、嵐吹け吹け江南の地に、斬つて見せたや百人斬 四、長刀三尺鞘をはらへば、さっと飛び散る血の吹雪 五、ついた血糊を戎衣でふけばきづも残らぬ腕の冴え 六、今日は面かよ昨日はお顔、明日は試さん突きの味 七、国を出るときや鏡の肌よ、今ぢや血の色黒光り 野田少尉は地元鹿児島の田代に帰って来た後、田代村尋常高等小学校で百人斬り競争に対する講演を行っているが、 そこで当時の小学生が皆で百人斬りの歌を歌った。
2016年08月14日 17:09
貨幣の改鋳は、政府がお金を刷って使うのと同じ効果があります。 ヘリコプター・マネーは、ヘリコプターでお金を空からばら撒くわけではないですけれど、お金を個人に直接配ることです。例えば、米国のアラスカ州は、原油の生産から得られた利益の一部を、住民に配っています。
2016年08月14日 16:46
第二次大戦中は、供給能力は需要に比べて不足していましたが、配給と物価統制が厳しく適用されていました。そこで、終戦となると、供給能力が需要に比べて圧倒的に不足し、闇取引が普通になり、物価は、マネーの供給量に見合う値まで急上昇しました。マネーの供給量はGDPの数分の1が適量と考えられています。 ところが、1990年代ごろから、供給能力が需要を上回るようになり、お金の供給量を増やしても、その流通速度が下がるだけで、物価は上昇しなくなりました。現在は、GDPの260%マネーが供給されていますから、10倍を超えるインフレが起きても、おかしくないです。
2016年08月14日 04:04
> 朝日新聞と中国の批判が怖いなら 朝日新聞と中国の批判は怖いどころか、それによりかえって支持率が上がるから、歓迎したと思います。 問題は、欧米の新聞が、『右翼の国家主義者が日本の「国防大臣」に任命された』と広く報道されたことです。この認識は、欧米の政府にも共有されているとおもいます。 そこで、安倍首相が、米国政府の圧力により、靖国参拝をやめた時のような、圧力があったとおもいます。
2016年08月14日 03:49
「日本は中国の要求を飲んだ!」ということでなく、「日本は米国の要求を飲んだ!」ということだとおもいます。
2016年08月13日 08:28
今から20年ほど前のことですが、韓国人が、韓国の人口の1/3が、ソウル市およびその近郊に住んでいるといっていました。
2016年08月13日 08:19
> 労働人口が生産性の高い都市に移動することに よって成長率は上がる。 これは、因果関係が逆です、生産性の高い産業があるから、すなわり給与が高いから、そこに労働者が移動するのです。 > 地方再生は「間違った政策」なのです。 かっては、ほとんど果樹園であったシリコンバレーの発展や、シアトルのIT産業の発展をどう説明しますか?シアトルのIT産業の発展は、マイクロソフトの2人の創業者がシアトル出身で、そこに会社を作ったというのがはじまりです。 それから、官主導のIT産業が成功した例もあります。カリフォルニアの北側に隣接するオレゴン州は、第一の産業が林業で、第二の産業は農業でした、(非公式には、マリワナの密栽培が第一の産業であったという説もありました。)ところが、1980年代の初頭の住宅不況で、林業は大打撃をうけました。そこで、州政府は、シリコンバレーに習って、シリコン・フォーレストを作るということで、まず、大学の電気工学科と計算機科学科に、無理して、お金を注ぎ込みました。誰もが、その効果については、半信半疑でしたが、20年もすると、ハイテク産業が、州の第一産業になりました。これには、インテルやHPが、生産工場をカリフォルニアからオレゴンに移したことが大きいです・
2016年08月13日 07:47
> 成長率は資本蓄積と労働投入で説明できる これは、工場を建てる資金があって、そこで働く労働者が集まれば経済成長が達成できるというものですが、それには、一定の技術基盤があって、そこで生み出された製品に市場があって可能なことです。 産業革命には技術革新が原動力となりました。今から40年まえには、シリコンバレーの一帯は、ほとんどが果樹園でした。目立つ企業としては、IBM、GEの原子力部門、HPがありましたが、インテルやアップルは、生まれたばかりでした。 シリコンバレーの生みの親は、MITからスタンフォード大学に移ったターマン教授といわれています。彼の指導を受けた2人の卒業生がHPを創業し、HPからスピン・オフした技術者がいくつかのハイテク企業を始めたからです。そして、実学を尊重するスタンフォード大学とカルフォルニア大学バークレー校は、技術者となる卒業生を供給しつづけました。そこで、ゼロックスがスタンフォード大学の近くに研究所をつくり、そこで生み出された技術を用いて、アップルは成功しました。
2016年08月13日 01:47
韓国のしていることは、「竹島の実効支配をより明確にして見せるているだけ」です。つまり、竹島に公務員を上陸させて、何らかの業務を行わせることで、韓国が島をコントロールしていることを実証しているだけです。 これだけで、日韓の実効支配力の差は明確で誰も文句を言えないほどになり、日本の要求の不法性がより明確になっています。
2016年08月13日 01:40
> この話ってチキンゲームなんですよ。日本が必要な措置をとれば、中国としては対応する術がないから引かざるを得ない。 チキンゲームとは、日本が必要な措置をとれば、中国がそれを上回る対抗策を取り、その対抗策に対して、日本が対・対抗策を取り、これが繰り返されるような、一方もしくは両方が、最終的には自滅する競争をいいます。 要するに、エスカレーションです。最終的に中国が核兵器を持ち出せば、日本はゴジラに対抗させます。初代のゴジラをは、核実験により生まれましたから、核兵器も平気だとおもいます。
2016年08月13日 01:29
> 日本も自衛隊員を偽装漁民に仕立てないと、テーラード抑止にならない。 テーラード抑止とは、相手の行為に対して、単に、同様な対抗措置をとるということではありません。その対抗措置は、相手の行為をやめさせることができるものでなくてはなりません。 対抗措置は、北朝鮮の核兵器のように、相手の規模を下回るようようなものでも、相手が核攻撃を躊躇するとすれば、充分です。一方、相手の規模をはるかに上回るようなものでも、多量の核兵器をもつ米国に対するテロ行為のように、相手の力をうわまわっても、充分とはいえません。 > あたしの本音は、北京空爆でいいと思う。 シンゴジラに北京を襲撃させるほうがより甚大な被害を与えることができます。
2016年08月13日 01:12
> 台湾との共同声明を出す 台湾も尖閣諸島の領有権を主張していますので、尖閣諸島は台湾に帰属するという共同声明を出せば、中国も受け入れるかもしれません。中国は、台湾は中国に帰属するといっていますから。
2016年08月12日 07:41
> 領海に入ったら、普通は即 拿捕でしょう? 無害通航
2016年08月12日 03:14
> 気象観測所でも造ったり 現在は、気象衛星とか広域気象レーダがありますから、気象観測所はあまりいらないと思います。富士山頂の気象レーダも、ずっと前に撤去されました。 ただし、中国船に気象情報を提供するためなら別です。
2016年08月12日 03:06
> そして滑走路、港湾も作るべきである ラジコン模型用の素晴らしい滑走路ができます。 http://cdn.static-economist.com/sites/default/files/imagecache/full-width/images/2013/12/blogs/economist-explains/20131207_blp507.jpg
2016年08月12日 03:04
安倍首相にこれらを実行してもらいましょう。
2016年08月12日 03:01
> その憲法はいわばGHQからの押付憲法だ。 石原閣下の主張されていたように、いまこそ米国に No というべきです。
2016年08月12日 02:58
> 昔から「城」を攻めるには「10倍」の戦力が必要と言われていますので 戦国時代か旅順攻略の時代にもどるわけですか? 要塞など、戦略核でなくても、 バンカーバスターを落とされれば終わりです。
2016年08月12日 02:45
素晴らしい滑走路ができます。 http://cdn.static-economist.com/sites/default/files/imagecache/full-width/images/2013/12/blogs/economist-explains/20131207_blp507.jpg
2016年08月12日 02:39
> 自国を守るのは自国民だけ。 2013年あたりでは、欧米の論調では、尖閣諸島は中国に帰属する、もしくは所属を明確にすることはできないというものの方が多かったのですが、現在はどうか知りません。 現在の米国の立場は、尖閣諸島の帰属は明らかでない。ただし、日本が実効支配しているというものです。
2016年08月12日 02:28
> プロパガンダ合戦に負けるとアメリカが中立になる可能性もあります。 オバマ大統領は米軍のイラクやアフガニスタンからの撤退を延長しましたから、自衛隊をそれらの国に派遣して、米軍を助けるとよいとおもいます。
2016年08月12日 02:24
希少人さんのように、「口ばっかりでなく、命張った行動ができる」愛国的日本人がたくさんいますから、心配はありません。 それから、米軍は、日本のためならば、たとえ人の住まない岩ばかりの島をめぐる争いでも、自国の将兵の命を犠牲にすることも厭わないとおもいます。
2016年08月12日 02:16
日本には、『海上自衛隊が凄すぎる!「いずも」を空母と呼ばない不思議?本格空母保有「自衛隊 すげ~!!」海外「日本だけは敵にしたくない」強すぎるから!』というものがありますから、これを派遣すればいいとおもいます。 https://www.youtube.com/watch?v=dOEIX-46MwI
2016年08月12日 02:10
> 一発ガツンとやるだけで、軍事力を行使せずとも、相手が今後は一罰百戒でビビッて手を出さなくなり 真珠湾攻撃ですね?
2016年08月12日 01:29
> サヨクって、口ばっかりで、命張った行動はできないんだよね。 命を張った行動ができる人たちに、中国船を攻撃してもらい、その人たちが機銃掃射などで無残に殺される様子をビデオにして、中国の残忍な行為の記録を世界中に流すというのは、どうでしょうか? 希少人さんは、「命張った行動」を取ることができると思いますので、中国の非道行為に対して、女性すら立ちあがったと訴えることができます。
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2016年08月15日 02:09
次の記事に書いてあるような行為は、「国民の生命、財産を守る」のに必要なのでしょうか? http://www.pacificwar.org.au/JapWarCrimes/OverviewJapWarCrimes.html 「海外の歴史家は、日本軍により、1937年から1945年の間に、5百万人もの民間人と戦時捕虜が残酷に殺害され、数十万が飢餓、病気、虐待で死に、さらに数十万の女性が強姦されたと推定している」と書いてあります。
2016年08月15日 01:53
集団でマスコミに宣伝してから墓参りに行くというのは、聞いたことがないです。
2016年08月15日 01:38
一度、次のオーストラリアの太平洋戦争歴史学会の記事を読んでください。 http://www.pacificwar.org.au/JapWarCrimes/Explaining_JapWarCrimes.html オーストラリア政府のサイトもあります。 https://www.awm.gov.au/ 具体的な例としては、次の記事の最後のリンク先の記事を読んでください。 https://www.awm.gov.au/exhibitions/stolenyears/ww2/japan/
2016年08月14日 17:34
> 靖国に参拝される方々の姿や表情を見れば、一目瞭然である。 https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcT3ZDEaqPsWfKmE6RlSIKoAm22IuSM3Aie7kLINMz-A5JHUuqq1 https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQ0ugzl97j-jEWrSN2aS-80F45LW4jxnW_dCPHYnkvNqlqMGiJe http://daihonnei.wpblog.jp/wp-content/uploads/2016/03/%E9%9D%96%E5%9B%BD%E7%A5%9E%E7%A4%BE%E5%A4%A7%E7%81%AF%E7%AF%AD%E3%83%AC%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%95%E7%88%86%E5%BC%BE%E4%B8%89%E5%8B%87%E5%A3%AB.jpg
2016年08月14日 17:22
> 軍国主義の人や右翼と目される方々が支配する国でもない。 http://2.bp.blogspot.com/-1mQ_rAp2KvQ/VU4RH4w3YoI/AAAAAAAAJkQ/zRNf8CEIP48/s400/bow2.lessons.jpg http://3.bp.blogspot.com/-I73nwA-6TGM/Vpm_7kM-x3I/AAAAAAAAJrA/9gaxnUQMZvQ/s320/resolve.jpg
2016年08月14日 17:17
> 日本は、決して好戦的な国ではなく 百人斬日本刀切味の歌 一、今宵別れて故郷の月に、冴えて輝くわが剣 二、軍刀枕に露営の夢に、飢えて血に泣く声がする 三、嵐吹け吹け江南の地に、斬つて見せたや百人斬 四、長刀三尺鞘をはらへば、さっと飛び散る血の吹雪 五、ついた血糊を戎衣でふけばきづも残らぬ腕の冴え 六、今日は面かよ昨日はお顔、明日は試さん突きの味 七、国を出るときや鏡の肌よ、今ぢや血の色黒光り 野田少尉は地元鹿児島の田代に帰って来た後、田代村尋常高等小学校で百人斬り競争に対する講演を行っているが、 そこで当時の小学生が皆で百人斬りの歌を歌った。
2016年08月14日 17:09
貨幣の改鋳は、政府がお金を刷って使うのと同じ効果があります。 ヘリコプター・マネーは、ヘリコプターでお金を空からばら撒くわけではないですけれど、お金を個人に直接配ることです。例えば、米国のアラスカ州は、原油の生産から得られた利益の一部を、住民に配っています。
2016年08月14日 16:46
第二次大戦中は、供給能力は需要に比べて不足していましたが、配給と物価統制が厳しく適用されていました。そこで、終戦となると、供給能力が需要に比べて圧倒的に不足し、闇取引が普通になり、物価は、マネーの供給量に見合う値まで急上昇しました。マネーの供給量はGDPの数分の1が適量と考えられています。 ところが、1990年代ごろから、供給能力が需要を上回るようになり、お金の供給量を増やしても、その流通速度が下がるだけで、物価は上昇しなくなりました。現在は、GDPの260%マネーが供給されていますから、10倍を超えるインフレが起きても、おかしくないです。
2016年08月14日 04:04
> 朝日新聞と中国の批判が怖いなら 朝日新聞と中国の批判は怖いどころか、それによりかえって支持率が上がるから、歓迎したと思います。 問題は、欧米の新聞が、『右翼の国家主義者が日本の「国防大臣」に任命された』と広く報道されたことです。この認識は、欧米の政府にも共有されているとおもいます。 そこで、安倍首相が、米国政府の圧力により、靖国参拝をやめた時のような、圧力があったとおもいます。
2016年08月14日 03:49
「日本は中国の要求を飲んだ!」ということでなく、「日本は米国の要求を飲んだ!」ということだとおもいます。
2016年08月13日 08:28
今から20年ほど前のことですが、韓国人が、韓国の人口の1/3が、ソウル市およびその近郊に住んでいるといっていました。
2016年08月13日 08:19
> 労働人口が生産性の高い都市に移動することに よって成長率は上がる。 これは、因果関係が逆です、生産性の高い産業があるから、すなわり給与が高いから、そこに労働者が移動するのです。 > 地方再生は「間違った政策」なのです。 かっては、ほとんど果樹園であったシリコンバレーの発展や、シアトルのIT産業の発展をどう説明しますか?シアトルのIT産業の発展は、マイクロソフトの2人の創業者がシアトル出身で、そこに会社を作ったというのがはじまりです。 それから、官主導のIT産業が成功した例もあります。カリフォルニアの北側に隣接するオレゴン州は、第一の産業が林業で、第二の産業は農業でした、(非公式には、マリワナの密栽培が第一の産業であったという説もありました。)ところが、1980年代の初頭の住宅不況で、林業は大打撃をうけました。そこで、州政府は、シリコンバレーに習って、シリコン・フォーレストを作るということで、まず、大学の電気工学科と計算機科学科に、無理して、お金を注ぎ込みました。誰もが、その効果については、半信半疑でしたが、20年もすると、ハイテク産業が、州の第一産業になりました。これには、インテルやHPが、生産工場をカリフォルニアからオレゴンに移したことが大きいです・
2016年08月13日 07:47
> 成長率は資本蓄積と労働投入で説明できる これは、工場を建てる資金があって、そこで働く労働者が集まれば経済成長が達成できるというものですが、それには、一定の技術基盤があって、そこで生み出された製品に市場があって可能なことです。 産業革命には技術革新が原動力となりました。今から40年まえには、シリコンバレーの一帯は、ほとんどが果樹園でした。目立つ企業としては、IBM、GEの原子力部門、HPがありましたが、インテルやアップルは、生まれたばかりでした。 シリコンバレーの生みの親は、MITからスタンフォード大学に移ったターマン教授といわれています。彼の指導を受けた2人の卒業生がHPを創業し、HPからスピン・オフした技術者がいくつかのハイテク企業を始めたからです。そして、実学を尊重するスタンフォード大学とカルフォルニア大学バークレー校は、技術者となる卒業生を供給しつづけました。そこで、ゼロックスがスタンフォード大学の近くに研究所をつくり、そこで生み出された技術を用いて、アップルは成功しました。
2016年08月13日 01:47
韓国のしていることは、「竹島の実効支配をより明確にして見せるているだけ」です。つまり、竹島に公務員を上陸させて、何らかの業務を行わせることで、韓国が島をコントロールしていることを実証しているだけです。 これだけで、日韓の実効支配力の差は明確で誰も文句を言えないほどになり、日本の要求の不法性がより明確になっています。
2016年08月13日 01:40
> この話ってチキンゲームなんですよ。日本が必要な措置をとれば、中国としては対応する術がないから引かざるを得ない。 チキンゲームとは、日本が必要な措置をとれば、中国がそれを上回る対抗策を取り、その対抗策に対して、日本が対・対抗策を取り、これが繰り返されるような、一方もしくは両方が、最終的には自滅する競争をいいます。 要するに、エスカレーションです。最終的に中国が核兵器を持ち出せば、日本はゴジラに対抗させます。初代のゴジラをは、核実験により生まれましたから、核兵器も平気だとおもいます。
2016年08月13日 01:29
> 日本も自衛隊員を偽装漁民に仕立てないと、テーラード抑止にならない。 テーラード抑止とは、相手の行為に対して、単に、同様な対抗措置をとるということではありません。その対抗措置は、相手の行為をやめさせることができるものでなくてはなりません。 対抗措置は、北朝鮮の核兵器のように、相手の規模を下回るようようなものでも、相手が核攻撃を躊躇するとすれば、充分です。一方、相手の規模をはるかに上回るようなものでも、多量の核兵器をもつ米国に対するテロ行為のように、相手の力をうわまわっても、充分とはいえません。 > あたしの本音は、北京空爆でいいと思う。 シンゴジラに北京を襲撃させるほうがより甚大な被害を与えることができます。
2016年08月13日 01:12
> 台湾との共同声明を出す 台湾も尖閣諸島の領有権を主張していますので、尖閣諸島は台湾に帰属するという共同声明を出せば、中国も受け入れるかもしれません。中国は、台湾は中国に帰属するといっていますから。
2016年08月12日 07:41
> 領海に入ったら、普通は即 拿捕でしょう? 無害通航
2016年08月12日 03:14
> 気象観測所でも造ったり 現在は、気象衛星とか広域気象レーダがありますから、気象観測所はあまりいらないと思います。富士山頂の気象レーダも、ずっと前に撤去されました。 ただし、中国船に気象情報を提供するためなら別です。
2016年08月12日 03:06
> そして滑走路、港湾も作るべきである ラジコン模型用の素晴らしい滑走路ができます。 http://cdn.static-economist.com/sites/default/files/imagecache/full-width/images/2013/12/blogs/economist-explains/20131207_blp507.jpg
2016年08月12日 03:04
安倍首相にこれらを実行してもらいましょう。
2016年08月12日 03:01
> その憲法はいわばGHQからの押付憲法だ。 石原閣下の主張されていたように、いまこそ米国に No というべきです。
2016年08月12日 02:58
> 昔から「城」を攻めるには「10倍」の戦力が必要と言われていますので 戦国時代か旅順攻略の時代にもどるわけですか? 要塞など、戦略核でなくても、 バンカーバスターを落とされれば終わりです。
2016年08月12日 02:45
素晴らしい滑走路ができます。 http://cdn.static-economist.com/sites/default/files/imagecache/full-width/images/2013/12/blogs/economist-explains/20131207_blp507.jpg
2016年08月12日 02:39
> 自国を守るのは自国民だけ。 2013年あたりでは、欧米の論調では、尖閣諸島は中国に帰属する、もしくは所属を明確にすることはできないというものの方が多かったのですが、現在はどうか知りません。 現在の米国の立場は、尖閣諸島の帰属は明らかでない。ただし、日本が実効支配しているというものです。
2016年08月12日 02:28
> プロパガンダ合戦に負けるとアメリカが中立になる可能性もあります。 オバマ大統領は米軍のイラクやアフガニスタンからの撤退を延長しましたから、自衛隊をそれらの国に派遣して、米軍を助けるとよいとおもいます。
2016年08月12日 02:24
希少人さんのように、「口ばっかりでなく、命張った行動ができる」愛国的日本人がたくさんいますから、心配はありません。 それから、米軍は、日本のためならば、たとえ人の住まない岩ばかりの島をめぐる争いでも、自国の将兵の命を犠牲にすることも厭わないとおもいます。
2016年08月12日 02:16
日本には、『海上自衛隊が凄すぎる!「いずも」を空母と呼ばない不思議?本格空母保有「自衛隊 すげ~!!」海外「日本だけは敵にしたくない」強すぎるから!』というものがありますから、これを派遣すればいいとおもいます。 https://www.youtube.com/watch?v=dOEIX-46MwI
2016年08月12日 02:10
> 一発ガツンとやるだけで、軍事力を行使せずとも、相手が今後は一罰百戒でビビッて手を出さなくなり 真珠湾攻撃ですね?
2016年08月12日 01:29
> サヨクって、口ばっかりで、命張った行動はできないんだよね。 命を張った行動ができる人たちに、中国船を攻撃してもらい、その人たちが機銃掃射などで無残に殺される様子をビデオにして、中国の残忍な行為の記録を世界中に流すというのは、どうでしょうか? 希少人さんは、「命張った行動」を取ることができると思いますので、中国の非道行為に対して、女性すら立ちあがったと訴えることができます。