> 陰謀論者とも揶揄される悲観論ばかりの人間の駄文
IMF の歴史上、もっとも影響力のあったチーフ・エコノミストが次のようなことを言っているそうです。
http://www.telegraph.co.uk/business/2016/04/11/olivier-blanchard-eyes-ugly-end-game-for-japan-on-debt-spiral/
Japan is heading for a full-blown solvency crisis as the country runs out of local investors and may ultimately be forced to inflate away its debt in a desperate end-game, one of the world’s most influential economists has warned.
いくつかのグラフがありますから見てください。このような記事は、ほかにもたくさんあります。
> 民主党政権から政権交代をした4年前に比べ、就業者数が110万人増加、有効求人倍率が47都道府県ですべて1倍を超えたこと、企業収益は過去最高、税収も21兆円増加、企業の倒産件数が25年ぶりの低水準、無能で最悪だった民主党政権から、よくぞここまで持ち直したと思う。無能で最悪だった民主党政権から、よくぞここまで持ち直したと思う。
次の記事は、この背後でなにが起きているかを示しています。
http://seekingalpha.com/article/3979811-turning-stones-bread-japanese-miracle?ifp=0
To be sure, things can chug along just fine for quite some time - but as noted above, once confidence in a currency is lost, these situations tend to go haywire in a non-linear manner. Go beyond the unknowable threshold, and what used to be money will quite suddenly become toilet paper. When confidence in a fiat money goes, it tends to do so rapidly and irretrievably.
(現在の状態は、しばら順調に進行するだろう。しかし、いったん、通貨の信頼性が失われれば、円紙幣は便所の尻拭紙になるだろう。)
この議論を裏付ける、いくつかのグラフが掲載されています。
> ③ age fourteen to twenty 1945年フィリピンで米軍の捕虜になった慰安婦20人(日本人11,朝鮮人6,台湾人3)の調査カードによると、うち19人が20歳以上である。(US National Archives, RG 389-PMG)。 twenty は twenties と修正すべきである。
一例を持って、全体のことはいえません。アジア女性基金のサイトにある、日本軍軍医による慰安婦の「検微報告書」には15・16才の少女も記載されています。上限がひとつの値でなくて twenties というのはおかしいです。さらに、30才代の慰安婦もいました。
> ⑤ majority of the women came from Korea and China 秦の推計では、全慰安婦数は約2万人で、そのうち最も多数を占めるのは日本人の約8000人、朝鮮人はその半数の約4000人、Chinese and others は約8000人であった。
秦先生の1993年の推計では9万人、それが1999年には2万人になりました。いずれにしろ、根拠を示すべきです。「朝鮮人はその半数の約4000人、Chinese and others は約8000人であった」は、秦先生の推定とのことですが、その根拠をご存知の方は、教えてください。
> ⑥ between twenty and thirty men each day ②と⑥は、きわめて誇大な数字であり、自己矛盾(self-contradiction)の関係にある。「20万人の慰安婦」(②)が「毎日20人~30人の男性を相手にした」(⑥)とすれば、日本軍は毎日400万回~600万回の性的奉仕を調達したことになる。
(つづく)
2016年06月10日 06:44
Hicksの本の最初の2・3ページだけでも読めば、池田信夫先生がHicksの本について書いて居ることが、デタラメだということがわかります。Hicks はマレー半島で強制連行され慰安婦にされた女性にも会うっていますし、韓国からだけでなく、日本からも資料を取り寄せています。さらに、オーストラリアの旧軍人からも情報を得ていたとおもいます。 クマラスワミ氏は日本を訪れ、吉見先生や秦先生などの研究者、日本政府の関係者二も合っています。さらに、別の人が北朝鮮を訪れ、元慰安婦の証言をえています。 クマラスワミ報告書を読んでください。 http://www.awf.or.jp/pdf/0031.pdf 池田信夫氏は、次のような主張もしました。 「福島の原発ではメルトダウンは起きていない」 「地球の温暖化は人間の経済活動による温暖化ガスによるものではない」 「日本経済余命3年(2010年から)」 「IPv6は必要ない」 (現在の国際間のインターネット通信の99%はIPv6によるそうです)
2016年06月10日 06:42
> ノビーは信用ならぬというかもしれないけれど 。。。 池田信夫先生は、次のように書いていますが、彼はHicks 本もクマラスワミ報告書も読んでいないことがわかります。 http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51910711.html 『ここだけを読むと委員会が元慰安婦の証言を聞いて書いたようにみえるが、この注(2)というのは、G. Hicks "Comfort Women"という一般書である。証拠をあげている「歴史的背景」には11の注がついているが、そのうち(1)から(9)までがこの本で、あとが吉田の『私の戦争犯罪』だ。つまりクマラスワミ報告書は、たった2冊の一般書の孫引きで書かれているのだ。 『このHicksという人物は香港に住んでいた経済評論家で、日本語も韓国語も読めない。この本の謝辞では「韓国から英訳して送ってもらった資料をもとにした」と書いている。つまりクマラスワミ報告書は、元慰安婦の証言を韓国の活動家が(特定の意図をもって)英訳した伝聞資料を切り貼りしたものにすぎない。 『Hicksの本には証拠能力がないので、吉田証言が唯一の1次資料だったが、それも今回の朝日の報道で崩れてしまった。したがって報告書の信憑性はゼロである。クマラスワミは記者会見で「修正の必要ない」といったそうだが、その通りだ。この報告書は修正するのではなく、朝日の記事と同じく全面的に取り消すしかない。』 (つづく)
2016年06月10日 06:12
「従軍慰安婦」を否定するとはどういうことですか?
2016年06月09日 16:41
貴殿のような、出来の悪い不良中学生のような悪たれを書いている人よりは、優秀だとおもいます。
2016年06月09日 16:36
「(西岡氏の)批判が度を超えていた、のではない。(西岡氏の)批判の根拠となる事実が一つも存在しないのだ」につては、どうおもわれますか?
2016年06月09日 16:32
> 朝日新聞は、「事実はなかった」と謝罪した どの事実でしょうか?
2016年06月09日 16:26
> そしてその主張のほとんどが嘘だと判った 植村氏の記事にある金額順さんの証言にある嘘をご指摘ください。
2016年06月08日 13:04
裏金を仲介者を通してして払うと、「資金洗浄」という罪科が加わります。
2016年06月08日 12:59
W杯の汚職の舞台はスイスでしたが、今回の5輪汚職はフランスでおこなわれ、容疑者の一人を’逮捕できました。この容疑者は、保釈されましたが、フランスから出国することはできません。 > 東京が開催地失格になった場合、ロンドンという欧州の都市名が早くから挙がったのはなぜか。 今から、2020年の開催に向けて準備をすることは、前回の開催地であったロンドン以外では難しいだろうということだそうです。それから、ロンドンとパリによる前回のオリンピックの開催地争いでは、汚職はなかったといわれています。
2016年06月08日 07:36
> 左翼の断末魔が心地よい今日このごろ♪ 「左翼の断末魔」ならいいですけれど、日本の財政の「断末魔」が近づいているといった、海外の記事がたくさんあります。
2016年06月08日 07:32
> 陰謀論者とも揶揄される悲観論ばかりの人間の駄文 IMF の歴史上、もっとも影響力のあったチーフ・エコノミストが次のようなことを言っているそうです。 http://www.telegraph.co.uk/business/2016/04/11/olivier-blanchard-eyes-ugly-end-game-for-japan-on-debt-spiral/ Japan is heading for a full-blown solvency crisis as the country runs out of local investors and may ultimately be forced to inflate away its debt in a desperate end-game, one of the world’s most influential economists has warned. いくつかのグラフがありますから見てください。このような記事は、ほかにもたくさんあります。
2016年06月08日 01:43
インド人には、グーグルやマイクロソフトの社長にまで登りつめた人もいますし、台湾人には、グラフィックスチップの筆頭であるエヌビデアを創業し、社長を務めている人もいます。 ところが、日系や韓国系には、そのような人物はいないようです。 がんばってください。
2016年06月08日 01:18
> そうじゃなく,場の雰囲気を読み,全体で生産性のある方向にもっていく精神,それこそ日本から学んで欲しいものです。 そうですね、ぜひそうしてもらいたいです。 そうであったならば、アップルやグーグルのような企業も生まれなかっただろうし、台湾や韓国に電子技術が流れることもなく、日本の電子産業は没落を免れたはずです。
2016年06月08日 00:57
> すばらしい法的判断がされたアメリカでは、有色人種の皆さんも心穏やかに、生活されているのでしょうね。 中国系、韓国系、日系人からなる東アジア系の米国住民の犯罪率は、米国市民一般の犯罪率より、ずっと低いし、東アジア系の家庭の平均年収は、白人家庭の平均年収より高いので、人種差別の被害を感じることは、ほとんどないとおもいます。ただし、個人的な事情もありますから、「心穏やか」であるかどうかは知りません。 > 在日韓国・朝鮮人の方々も空前絶後に素晴らしいアメリカで生活されるのが良いでしょう。 もはやヘイト・スピーチにおびえる必要はないのです。 「空前絶後に素晴らしい」かどうかは知りませんが、 「ヘイト・スピーチにおびえる必要はない」ことは確かです。私の知っていた在日朝鮮人の人は、なんとか米国の永住権を取ろうとしていました。米国に住む韓国系の人たちは、永住権が取れれば、その後、一定の必要な期間が過ぎると、さっさと市民権も取られるようです。ですから、いつまでも続く「在米朝鮮人問題」というのはありません。
2016年06月07日 15:29
> 民主党政権から政権交代をした4年前に比べ、就業者数が110万人増加、有効求人倍率が47都道府県ですべて1倍を超えたこと、企業収益は過去最高、税収も21兆円増加、企業の倒産件数が25年ぶりの低水準、無能で最悪だった民主党政権から、よくぞここまで持ち直したと思う。無能で最悪だった民主党政権から、よくぞここまで持ち直したと思う。 次の記事は、この背後でなにが起きているかを示しています。 http://seekingalpha.com/article/3979811-turning-stones-bread-japanese-miracle?ifp=0 To be sure, things can chug along just fine for quite some time - but as noted above, once confidence in a currency is lost, these situations tend to go haywire in a non-linear manner. Go beyond the unknowable threshold, and what used to be money will quite suddenly become toilet paper. When confidence in a fiat money goes, it tends to do so rapidly and irretrievably. (現在の状態は、しばら順調に進行するだろう。しかし、いったん、通貨の信頼性が失われれば、円紙幣は便所の尻拭紙になるだろう。) この議論を裏付ける、いくつかのグラフが掲載されています。
2016年06月07日 03:45
> よく読むと、反論の方向がかなりバラけている。猪野先生に反対している点だけが同じで、正反対の方向を向いているものもかなりある。 そして、もっとおもしろいのは、その正反対の意見に対して、反論が一切ないことです。
2016年06月07日 03:41
この記事にある見解は、米国最高裁の判決で確立されたもので、米国内では、左右を問わず広くうけいれられています。
2016年06月07日 03:39
「Yankee Go Home」と言われて、米軍兵士たちが身の危険を感じたり、怖気づいたりすれば、取り締まるべきです。このような、米国最高裁の判決があります。
2016年06月07日 03:35
> 最後の2行は、猪野っちのように、実は頭が悪いのに自覚がない人がよく使うバカ論法。 > 「Aが正しいのでBは正しくない。」 「私たちがすべきことは、権力の力でヘイトスピーチを取り締まらせたり、実力で阻止することではありません。 このようなヘイトスピーチを生み出す社会の歪みを考え、正していくことです」というのは、言論の自由に関して、米国の最高裁判所の判決で確立されてた見解です。そして、この見解は、米国内では、左右を問わず受け入れらています。 そこで、重大なヘイトスピーチ事件に対しては、オバマ大統領も、法律的手段に訴えることなく、それを非難する声明をだします。大統領が、ヘイトスピーチを非難する声明をだすことは、言論の自由の範囲です。
2016年06月07日 03:15
> ところが、「カウンター」と称する団体が実力によって「ヘイトスピーチ」デモを阻止したとすれば、それは明確に言論の自由に反する犯罪である。 在特会が行っているのは、通常の法律によっても、業務妨害や脅迫罪などの犯罪行為です。 法律上は一般市民も現行犯を逮捕できます。
2016年06月07日 03:01
> 欧米でも、どこの地域でもヘイトスピーチするのは犯罪だし 米国では、ヘイトスピーチが意見であれば、言論の自由により許されます。しかし、それが、個人や団体などに向けられた脅迫もしくは嫌がらせで、相手の怒りなど引き起こせは、これは通常の犯罪です。そして、それが、人種、宗教、性指向などにもとづけば、ヘイトクライムで、罰則は格段に厳しくなります。 例えば、特定の国の出身者が多数住んでいる地域で、「XXを殺せ」などとスピーカーを使って、デモをして歩けば、嫌がらせ、脅迫でヘイトクライムになります。それから、ほとんどの市では、スピーカーを使ったデモは、騒音防止条例で許されないです。 > 「ヤンキー ゴーホーム」も立派なヘイトでしょう? これが米軍の基地の前で行われ、それにより米軍兵士たちが、身の危険を感じたり、怖気づけばヘイトクライムになります。そうでなければ、ヘイトクライムになりません。しかし、「ヤンキー ゴーホーム」という言葉は、米軍の家族、特に子供たち、に投げかけられれば、ヘイトクライムになるでしょう。 米国には、ヘイトクライム撲滅のために活動している、ユダヤ人の弁護士が作った民間の団体があります。そこで、KKKの支部などの活動が、ヘイトクライムを引きを超せば、その支部に対して、数億円といった賠償を求める訴訟を起こし、裁判で勝ちます。そうすると、その支部はつぶれます。 米国のおもしろいところは、死後の全財産をこの団体に寄付する、身寄りのない白人と思われる人がいることです。また、この団体は、ヘイトクライムの撲滅には、米国の司法省やFBIより有効だそうです。
2016年06月06日 18:49
> この子がADHDである スチーブ・ジョブのような感じですか?
2016年06月06日 18:46
欧米の報道では、大和君を称賛する論調です。
2016年06月06日 18:38
> 聞けば 人や車に石を投げたらしい これはただでは済まされないレベル 泣いて詫びるくらいの叱り方は必要だと思う。 私が読んだ報道では、「堤防に向かって石を投げていたので、堤防の上もしくは堤防を超えたところには、人や車がとおているかもしれないとしかった」となっていました。
2016年06月06日 18:15
> 吉田証言と、その強制連行イメージがなければ、そもそも決議案など真面目に扱われん。 米国下院の公聴会では、スマラン事件の被害者のオハーンさんが、強烈な’証言をしています。 それから、この決議には、櫻井よし子氏などがワシントンポストにだした意見広告が、多大な貢献をしました。
2016年06月06日 18:05
「20万人の慰安婦」というのは多すぎますが、これは特定の時点の慰安婦数でなく、1932年の上海事変から1945年の終戦までの期間における慰安婦の総数です。慰安婦の交代がありましたから、特定の時点の慰安婦数はこれ以下です。「20万人の慰安婦」と「毎日20人~30人の男性を相手にした」には問題がありますが、この反論はそれ以下の単純な誤りです > 他方、1943年の日本陸軍のoverseas兵力(strength)は約100万であった。教科書に従えば、彼らは全員が「毎日、4回~6回」慰安所にかよったことになる。戦闘する暇も、まともに生活する暇さえもなくなる。 秦先生は、日本陸軍の平均兵力を1993年の推計では300万人、そして1999年には250万人としていました。100万の兵力で210万人が戦死するわけはありません。そして、南方の島では、米軍の反攻があるまで戦闘はありませんでした。そして、それぞれの地域における戦闘は短期間でおわりました。マイケル・ヨン氏も同じような、誤った議論をしています。
2016年06月06日 18:04
> ③ age fourteen to twenty 1945年フィリピンで米軍の捕虜になった慰安婦20人(日本人11,朝鮮人6,台湾人3)の調査カードによると、うち19人が20歳以上である。(US National Archives, RG 389-PMG)。 twenty は twenties と修正すべきである。 一例を持って、全体のことはいえません。アジア女性基金のサイトにある、日本軍軍医による慰安婦の「検微報告書」には15・16才の少女も記載されています。上限がひとつの値でなくて twenties というのはおかしいです。さらに、30才代の慰安婦もいました。 > ⑤ majority of the women came from Korea and China 秦の推計では、全慰安婦数は約2万人で、そのうち最も多数を占めるのは日本人の約8000人、朝鮮人はその半数の約4000人、Chinese and others は約8000人であった。 秦先生の1993年の推計では9万人、それが1999年には2万人になりました。いずれにしろ、根拠を示すべきです。「朝鮮人はその半数の約4000人、Chinese and others は約8000人であった」は、秦先生の推定とのことですが、その根拠をご存知の方は、教えてください。 > ⑥ between twenty and thirty men each day ②と⑥は、きわめて誇大な数字であり、自己矛盾(self-contradiction)の関係にある。「20万人の慰安婦」(②)が「毎日20人~30人の男性を相手にした」(⑥)とすれば、日本軍は毎日400万回~600万回の性的奉仕を調達したことになる。 (つづく)
2016年06月06日 18:04
> 秦郁彦氏の次に書かれている吉見義明氏については違います。結論では「・・・ことが明らかである」と断定口調になっています。両論併記で公正さを保っているかのように見せているだけで、どういう先入観で出されたのかはこの部分を読んだだけでも分かりますよ。 吉見先生は、国際社会で、慰安婦問題研究の第一人者とみなされています。 秦先生が関わった文章で、おかしなものの例を挙げます。秦先生をふくむ19人の日本人歴史家有志による勧告文があります。 https://www.facebook.com/nobukatsu.fujioka/posts/804358926316550?fref=nf > 朝鮮半島における慰安婦の調達では、当事者の多くは朝鮮人が占めており、関係者の相互関係の全体像は、次の模式図で表される。 > Japanese Local Troop |← contract → | | Parent → Broker → Brothel Owner or Pimp ←-→ Comfort Station (Korean) (Korean) (Korean and Japanese) contract || ↗ Soldier Daughter (Japanese and Korean) これでは何を言っているのかわかりません。朝鮮における慰安婦の調達はいろいろな手段によって行われました。慰安婦を募集は、業者を介するだけでなく、例えば、朝鮮総督府により地域の行政機関や学校を介してもおこなわれました。サンフランシスコ州立大学のサラ・ソウ教授の「The Comfort Women」という本には、さまざまな募集形態が実例をもって詳細に記載されています。 (つづく)
2016年06月06日 17:52
> 「それ以上にまだ女性が必要とされた場合は、日本軍は暴力的であからさまな力の行使や襲撃に訴え、娘を誘拐されまいと抵抗する家族を殺害することもあった」と断定した上で、それを証明するのに吉田清治の告白を紹介しているのです。 これは、ヒックスの本に、マレー半島であったこととして書いてあったとおもいます。ヒックスは、戦後この被害者女性にあって話を聞いています。彼女は、上品な婦人であったと書いてあったとおもいます。
2016年06月06日 17:46
クマラスワミ報告やマクドゥーガル報告書は、信頼性がありませんが、まともな調査報告書は、何百、そして多分何千、とあります。