> 全て学生自身が仕事先を歩いて探し回って、終活する米国式は確かに労働者にとっては平等ですが、社会に出たての学生にとってはかなり辛いものがあります。そこにさらに、インターンシップでただ働きさせられるという現実もあり
大学には、Career Center という部署があって、そこには求人情報を集めたファイルがあります。Career Center は、ときどき、Career Fair というものを開催します。これは、各社の採用担当者がテーブルを並べて、学生に自社の説明を行うものです。それから、一つの会社が、夕刻に、学生にピザなどを食べさせて、自社の説明会を開くこともあります。
Career Fair の画像があります。
https://www.google.com/search?q=Career+Fair&espv=2&biw=1137&bih=714&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiOp8LBsovNAhUM1WMKHWb-B3kQ_AUIBigB&dpr=0.9
工学部の学部学生ですと、インターンとして働けば。月に20万円ほどの月給がもらえます。学部は、インターンシップは単純作業でないことを要求しますので、これは会社側の持ち出しです。しかし、会社にとっては、インターンシップは有能な学生を採油する手段でもあります。
写真集の記事にあるコメントです。
A genuinely great man: modest, moderate, thoughtful, compassionate, without 'side' or prejudice. I vote we invite him to take over the running of the UK!
(イギリスの政治をやってほしい。)
I'm truly convinced that both Americans and citizens across the world will miss this generous, affable, sympathetic, nice man.
(米国人も世界の人たちが、この人物をなつかしむだろう。)
I felt sad, looking at these revealing and moving images, at the thought that Americans may now vote in as their President someone who can never match this man's humanity and intelligence.
(次の大統領選挙では、オバマ氏のような人間性があり賢い人物に投票できないのが残念だ。)
もちろん、オバマ大統領に対する痛烈な批判もあります。
私は、中学時代に理科の先生に下記の質問をしましたが、先生は答えられませんでした。
1)電池に豆電球がつないである回路を考えます。先生は、次のように教えました。
A. 電流はプラスからマイナスに流れる。
B. 電流は回路を一巡する。
そこで、私は、「B が正しければ、電池の中では、電流がマイナスからプラスに流れるということなりますけれど?」と質問しました。
2.線膨張率がAの、長さ L0 の金属棒の温度が T 度上昇したとします。すると、金属棒の長さ L は、
L = L0*(1+A*T)
になると、教科書には書いてありました。私は、温度が一度づつ上昇すると、
L = L0*(1+A)**T
となりますが、これは間違いですか?
私は、問題1については、大学一年の時に、「物理化学」とい教科を履修し、答を得ました。問題2については、高校3年の時に、テイラー展開を知り、答をえました。
何人かの工学部の大学生にこれらの、質問をしたことがあります。問題2については、少数の学生が正しく答えられましたが、問題1については、だれもが正しく答えられませんでした。
Highlighting the busy political calendar in the coming weeks, including the election of the new Prime Minister, launching of the new Cabinet, and the Prime Minister's participation in the UN General Assembly and the Pittsburgh G-20 Summit, Yabunaka noted that both sides should begin working quickly on the President's November visit. The Ambassador conveyed an informal invitation for the new Prime Minister to attend the Pittsburgh Summit, adding that an official invitation will
follow once the Prime Minister is elected.
麻生内閣は、9月16日まで続きましたし、また新しい首相(鳩山氏)は選ばれてもいませんから、麻生内閣の時代です。また、反核勢力を敵視していますから、民主党でないこともわかります。
2016年06月06日 17:44
> 朝鮮半島において、騙したり強制したりするやり方が増えてきた 「看護婦のようなよい仕事がある」とか、村の有力者に、その村の非力な家庭の娘が「志願」するように、圧力をかけさせるといったことは、朝鮮だけでなく、インドネシアや台湾でも行われました。さらに、日本と関係のある金融機関に、借金のある家庭を報告させて、そのような家庭の娘を慰安婦に「志願」させたということを、米国に伝えた米国人は、朝鮮から追放されました。 > その他の戦争関連の任務を遂行する女性を徴用するという目的で女子挺身隊が設立された。だが、これを口実に、多くの女性が騙されて軍の性奴隷として働かされることになり、挺身隊との盤首位との関連はすぐに知られるようになった 盤首位? これは、台湾政府の立場でもあります。 > 吉田証言および朝日新聞による誤用が引用され、それが結論を導く一因となっています。 上記のことは、吉田証言および朝日新聞の記事とは、あまり関係がありません。
2016年06月06日 17:27
> 物的証拠欠如を補う形で検証された そういえば、沖縄の日本軍の陣地の跡から,「突撃一番」がたくさんみつかったという新聞記事がありました。 「突撃一番」の写真があります。 https://www.google.com/search?q=%E7%AA%81%E6%92%83%E4%B8%80%E7%95%AA&biw=1137&bih=714&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiGjta6_JLNAhUOxWMKHS8UDdEQ_AUIBigB&dpr=0.9
2016年06月06日 16:16
> うちのサーバでは現存する最古のUnixが動いています 最古の Unix には、ネットワーク機能はありませんから、サーバにはできません。
2016年06月06日 10:00
> 昔の子供は、この手のことをやって、たくましく育っていたのであろう 私は、危険なことを経験して、だんだん臆病になりました。 1.4才か5才のとき、母が村の人たちと共に崖の下で、村道の補修のために、山砂利をとっていました。それを崖の上から見たら面白いだろうと思い、脇道を通って崖の上にでて、少しおりたところで下を見ていました。そしたら、村人たちが、崖の上の私を見つけて、さわぎだし、「うごくな、うがくな」と叫びました。そのうち、地下足袋をはいた、鳶職の人が来て、私を崖の上に引きあがてくれました。母は肝をつぶしたといっていましたが、私は平気でした。 2.小学3・4年生のときに、それまでによく入っていた洞窟とは別の洞窟が、すこし離れてた山にあることを知り、3・4人の友達とその洞窟にいき、中でたき火をしたら面白いだろうと、枯れ木などを集めて火をつけました。勢いよく燃え出したので、外に出ましたが、しばらくすると火が消えました。そこで、どうなっているのかと、洞窟に入っていくと、視界は効かないし、息も苦しくなりました、そこで、引き返そうとすると、洞窟の脇に一メートルほどの深さの枝分かれした洞窟があり、そこに落ちました。何とかそこから、はい出せましたが、もし抜け出せなかったならば、一酸化炭素中毒で死んでいたかもしれません。 3.中学生のときに、それまで泳いだことのない、長良川の、8kmほど離れた場所に行き、泳いで渡ろうとしました。そして、川の中ほどまで来ると、風のために不規則な波がたち、息をしようとすると、その波が顔にかかり、それが3回も続くともう大変です。そこから、苦しい思いをして何とか岸に引き返すことができました。 これら以外に、道に迷ったりして、腹ペコになりながら、何とか帰ってことは、何回をあります。
2016年06月06日 04:29
> 付近の自衛隊訓練場で見つかるという灯台もと暗しな迷子事案である。 これは、訓練場の入口のゲートに鍵がかかていて、だれも入れないと思われたからだそうです。 大和君が避難した建物にも鍵がかかっているはずでした。大和君は、土曜日に、この建物に入ったのですが、翌日の日曜日には、この演習場に入った自衛隊員がいたそうです。 それから、捜索範囲を間違えたのは、父親が、「山菜摘みをしている間に、大和君がいなくなった」とうそを言ったためだと、捜索隊の責任者がいっています。
2016年06月06日 04:17
英米の新聞で、この事件についてたくさん報道されています。 大和君は、「困難な状況でもパニックに陥ることもなく、冷静で、一週間も何も食べられにない状況でも、生き抜くような能力を持ち合わせている」といった報道がされています。 車と反対方向に歩いて行ったのは、これで永久に見捨てられたと思ったからだそうです。
2016年06月06日 03:02
反日の政治ポスターとは、どのようなものでしょうか?
2016年06月06日 02:56
私は米国のデパートで次のようなことを経験しました。 息子が4歳ぐらいのとき、デパートの売り場で別の離れたところにある売り場でみたいものがあったので、息子に「ここで待っていろ」といって、一人で別の売り場に行きました。そして、元の場所に帰ったら、息子がいません。そこで、焦って、あたりを探していると、「3-5才ぐらいの子供が事務所で、保護されています。、心当たりのある人は、ただちに事務所に来てください」という場内放送がありました。 私の理解では、米国では子供の虐待に対する対応は厳しいです。7才の子供を、山中で目の届かに所に放置することは、幼児虐待になるとおもいます。
2016年06月05日 14:00
> こんな話、政府会計だろうが、企業会計だろうが、基本は同じだよ。 マクロ経済学を少し勉強してください。政府の経済政策の目的は、国の収益を高めることではありません。国民の福祉の増進です。 > でも費用は、かければかけるほど、お金は手元から出て行くもの。 手元から出ていったお金は、誰かの収入になります。ですから、国としては、損失になるわけではありません。現在の問題は、投資して生産力を高めても、それに対する需要がないから、投資もされないのです。
2016年06月04日 23:23
> 世界が善意に満ち溢れており、話し合えば分かり合える約束を守る人ばかりで、自己利益を優先して他人を犠牲にするような悪人はいないと。 このようなことを言っている人がいましたら、教えてください。
2016年06月04日 22:49
菅氏の書いていることでは、経済学者にはよく知られていることです。 そこで、安倍首相でも、需要を増やすために、企業に賃上げをもとめています。
2016年06月04日 22:45
> 国も、個人も同じですよ。 国と個人はちがいます。 みんなが一所懸命働いて、貯金もしくは投資をすると、生産物やサービスに対する充分な需要がないので、経済はうまくいきません。そこで、余剰生産物をどんどん輸出しようとすると、円高になります。 こうしたことを、「合成の誤謬」といいます。
2016年06月04日 22:37
> その教育にかけた時間分就労してもらったほうが総生産は上がるからだ。 現在の問題は、先進・中進国では、従来の方式で生産できるものの生産能力が需要をこえていることです。そこで、デフレ傾向があります。 需要がある後進国や貧乏人には、お金がありません。
2016年06月04日 22:33
> 新しい技術はどんどん「簡単になって教育を受けずとも使えるもの」になってるぞ。 新しい技術はどんどん「複雑になって、充分な教育を受けなければ、それを生み出すことができないもの」になってるぞ。
2016年06月04日 22:24
> 貧乏人に金を与えれば、仕事をしなくても生活ができる等の甘えにもつながるかも知れない。 「合成の誤謬」という言葉があります。 みんなが一所懸命に働いて貯金をすると、経済はうまくいかないのです。
2016年06月04日 22:18
> 法人や高所得者ががんばれば、全体のパイが大きくなり、結果、税も増えるというのが、アベノミクスの考え方だ。 これはトリクルダウン効果といいますが、1980年代に、米国で、レーガン政権が行った経済政策のひとつです。結果としては、これは、うまくいかなくて、レーガン政権も途中で方針を修正しました。 ただし、これ以外の経済政策であるインフレの抑制と規制の緩和は、経済の復興に役立ちました。また、減税と軍事費を中心とする国家支出の増大が、財政赤字を増大させましたが、経済成長をもたらしました。財政赤字が増大したといっても、GDPの26%から41%への増大で、現在の日本政府の250%の財政赤字よりはるかにすくないです。 レーガン政権の予算局の長としてトリクルダウン政策を推し進めたストックマン氏は、辞任後、この政策を強烈に批判しました。
2016年06月04日 21:32
ゆう さん 貴殿の書かれていることが、よく分かりません。
2016年06月03日 17:08
> 全て学生自身が仕事先を歩いて探し回って、終活する米国式は確かに労働者にとっては平等ですが、社会に出たての学生にとってはかなり辛いものがあります。そこにさらに、インターンシップでただ働きさせられるという現実もあり 大学には、Career Center という部署があって、そこには求人情報を集めたファイルがあります。Career Center は、ときどき、Career Fair というものを開催します。これは、各社の採用担当者がテーブルを並べて、学生に自社の説明を行うものです。それから、一つの会社が、夕刻に、学生にピザなどを食べさせて、自社の説明会を開くこともあります。 Career Fair の画像があります。 https://www.google.com/search?q=Career+Fair&espv=2&biw=1137&bih=714&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiOp8LBsovNAhUM1WMKHWb-B3kQ_AUIBigB&dpr=0.9 工学部の学部学生ですと、インターンとして働けば。月に20万円ほどの月給がもらえます。学部は、インターンシップは単純作業でないことを要求しますので、これは会社側の持ち出しです。しかし、会社にとっては、インターンシップは有能な学生を採油する手段でもあります。
2016年06月02日 18:12
東欧の国々がソ連圏から離脱した時に、西ドイツのいくつかの会社が、歴史家を雇って、第二次世界大戦中に、自社が東欧の国々でおこなった不法行為の犠牲者を探しだして、補償をおこなったそうです。 この目的は、東欧の国々に進出するのにあたり、補償請求問題がおきるのを未然にふせぐためであったそうです。
2016年06月02日 18:06
> 日本人慰安婦問題もどうにかしようというお気持ちは? 日本人の元慰安婦で分かっているのは、ほんの数名です。そのうち名前が出ているのは城田すず子さんだけです。 > 国家間の条約や協定により、個人の請求権は消滅しないというお考えでしたら、日本人が朝鮮半島に残してきた100兆円以上の資産は、戻ってくると言う事でしょうか? 重大な人権侵害については、個人の請求権には時効もないという国連決議がありますが、’財産権については、そのような国際法的取り決めはないようです。
2016年06月02日 17:08
奴隷貿易でアフリカからカリブ海の島々に奴隷を運んだ英国、フランス、スペインを被告とする裁判が英国で行われています。英国の裁判所は、時効云々を言わないで、この告訴を受付ました。 米国内には、奴隷制度についての記念碑、記念館、博物館が数えきれないほどあります。それから、新しい20ドル紙幣の人物像が、「地下鉄道」とよばれた奴隷の南部から北部への逃亡援助組織を作った、黒人女性のものになります。
2016年05月31日 22:54
写真集の記事にあるコメントです。 A genuinely great man: modest, moderate, thoughtful, compassionate, without 'side' or prejudice. I vote we invite him to take over the running of the UK! (イギリスの政治をやってほしい。) I'm truly convinced that both Americans and citizens across the world will miss this generous, affable, sympathetic, nice man. (米国人も世界の人たちが、この人物をなつかしむだろう。) I felt sad, looking at these revealing and moving images, at the thought that Americans may now vote in as their President someone who can never match this man's humanity and intelligence. (次の大統領選挙では、オバマ氏のような人間性があり賢い人物に投票できないのが残念だ。) もちろん、オバマ大統領に対する痛烈な批判もあります。
2016年05月31日 22:40
オバマ大統領の人となりを示す、面白い写真を集めた記事があります。 https://www.theguardian.com/artanddesign/2016/may/29/pete-souza-photographing-the-real-barack-obama 特に、次の写真がおもしろいです。 オバマ大統領もスパイダーマンにはかないません。 https://www.theguardian.com/artanddesign/2016/may/29/pete-souza-photographing-the-real-barack-obama#img-13 大統領官邸の執務室でかけっこです。 https://i.guim.co.uk/img/media/387dc3c46f7e5019ac942dab46a981846dcc8397/0_0_4096_2731/master/4096.jpg?w=1300&q=55&auto=format&usm=12&fit=max&s=16c0f10b0ec0f7e995769743ec5a422e それから、次の写真があります。 http://i.telegraph.co.uk/multimedia/archive/01523/obama_1523079c.jpg 米国大統領で、日本の天皇におじぎをした、最初の大統領だそうです。それも、90度のおじぎです。このおじぎに対しては、米国内にはかなりの批判がありました。 http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/barackobama/6580190/Barack-Obama-criticised-for-treasonous-bow-to-Japanese-emperor.html
2016年05月31日 06:39
> 経過はともかく鳩山氏にその気があればできたことだろう。 私は、『日本側に密かに広島訪問を打診したという。ところがこれを事前に「時期尚早だ」として拒否したのが鳩山内閣時代の日本の薮中外務次官だというのである』が正しくないことを指摘しただけです。 ただし、外交問題においては、政権が変わっても、前言を翻すことはあまり芳しくないと考えられているそうです。
2016年05月31日 06:30
実は、日本の教育は、戦前でもそうでした。 北海道大学の恵迪寮。東北大学明善寮、東京大学駒場寮、京都大学吉田寮は自治寮でした。自治寮では、寮のの運営は、原則としてすべて寮生たちによって行なわれました。そこで、寮を運営している寮委員会には、総務部、管理部、食事部、会計などがありました。議決機関は総代会で、司法機関は監査委員会でした。そこで、警察でも、簡単には、寮内には立ち入りできませんでした。 この自治寮というのは、英国の制度をまねたものだったそうです。
2016年05月31日 06:11
> 中国の歴史書は本当の事が書いてあるのだよ、日本は時の権力者が事実を捻じ曲げて自分に有利になるようにウソを書いている。 中国の歴史書は、その時の政権でなくて、それ以前の政権についての記録が主であったので、残虐な行為といったこともいろいろ書かれているようです。過去の政権が非道であったと書くことは、現在の政権にとっては有利なことです。 司馬遷の「史記」などは、評価が高いようです。
2016年05月31日 05:48
> 1+1=5みたいなことを教えている教科書がある方がまずいだろ。 大学の教科書では、4+6=3といったようなことが書いてある教科書があります。 実は、計算機の内部では、同様な計算も行われています。 2000年の次が1970年になるということで、大騒ぎになりました。 小中学生にプログラミングを教えるとなると、2+3 =23といったことも、教える必要がでてくるかもしれません。
2016年05月31日 05:12
私は、中学時代に理科の先生に下記の質問をしましたが、先生は答えられませんでした。 1)電池に豆電球がつないである回路を考えます。先生は、次のように教えました。 A. 電流はプラスからマイナスに流れる。 B. 電流は回路を一巡する。 そこで、私は、「B が正しければ、電池の中では、電流がマイナスからプラスに流れるということなりますけれど?」と質問しました。 2.線膨張率がAの、長さ L0 の金属棒の温度が T 度上昇したとします。すると、金属棒の長さ L は、 L = L0*(1+A*T) になると、教科書には書いてありました。私は、温度が一度づつ上昇すると、 L = L0*(1+A)**T となりますが、これは間違いですか? 私は、問題1については、大学一年の時に、「物理化学」とい教科を履修し、答を得ました。問題2については、高校3年の時に、テイラー展開を知り、答をえました。 何人かの工学部の大学生にこれらの、質問をしたことがあります。問題2については、少数の学生が正しく答えられましたが、問題1については、だれもが正しく答えられませんでした。
2016年05月30日 20:10
> 。鳩山内閣時代の出来事だが、彼の判断が何に基づいていたのか、総理が指示したのかは一切わからない。 麻生内閣の末期の出来事でしたので、麻生氏に訊けばわかるとおもいます。薮中氏は、電文の内容を肯定も否定もしていません。
2016年05月30日 20:04
Highlighting the busy political calendar in the coming weeks, including the election of the new Prime Minister, launching of the new Cabinet, and the Prime Minister's participation in the UN General Assembly and the Pittsburgh G-20 Summit, Yabunaka noted that both sides should begin working quickly on the President's November visit. The Ambassador conveyed an informal invitation for the new Prime Minister to attend the Pittsburgh Summit, adding that an official invitation will follow once the Prime Minister is elected. 麻生内閣は、9月16日まで続きましたし、また新しい首相(鳩山氏)は選ばれてもいませんから、麻生内閣の時代です。また、反核勢力を敵視していますから、民主党でないこともわかります。