http://www.bbc.com/news/world-europe-36278252
The Tokyo bid first came under scrutiny in January when the second part of a Wada (World Anti-Doping Agency) commission report into corruption included a footnote detailing a conversation between another of Lamine Diack's sons, Khalil, and Turkish officials heading up the Istanbul bid team.
A transcript of the conversation cited in the report suggested a "sponsorship" payment of between $4m and $5m (£2.8m and £3.4m) had been made by the Japanese bid team "either to the Diamond League (the annual series of track and field athletics meetings) or IAAF".
訂正します。
相手の足を踏んだぐらいの時の軽い謝罪には、"I'm sorry" と早口で軽くいいいます。もっと重大な謝罪のときは、"I am VERY SORRY that .. " とはっきりいいます。 自分が不始末をして、"I am sorry that ..." といえば謝罪と考えられます。他方、”"I am sorry to learn that you get cancer" は、もちろん、謝罪ではありません。
自分に責任があると考えられることに対して、”I am sorry that we caused an unbearable misery for you." といえば、謝罪になります。他方、 ”I am sorry that you had to go through an unbearable misery." といえば、責任の所在がはっきりしないので、「他人事のように何を言っているのだ」と、憤慨されるおそれがあります。
責任は認めたくないし、他人事ともとられたくないときは, I と we は使わないことです。今ごろ、オバマ氏のスピーチライターが頭をひねっているとおもいます。
> 「トランプが外国における民主主義や人権を守るために武力を使うことはない」と断言している。
HUGH HEWITT: Mr. Trump, more troops?
TRUMP: We really have no choice. We have to knock out ISIS. We have to knock the hell out of them. We have to get rid of it. And then come back and rebuild our country, which is falling apart. We have no choice.
HEWITT: How many . . .
TRUMP: I would listen to the generals, but I’m hearing numbers of 20,000 to 30,000. We have to knock them out fast. Look, we’re not allowed to fight. We can’t fight. We’re not knocking out the oil because they don’t want to create environmental pollution up in the air.
To put this in perspective, Trump is now proposing a larger troop deployment than any other candidate has endorsed — not even the “neocon” Marco Rubio wants that many boots on the ground.
"I'm sorry"は、自分に責任のない、相手の不幸に同情するときにも、相手に害を与えて、謝罪するときも使われる、感情のこもったかなり重い表現です。
"I apologize" は、正式な謝罪の表現ですが、あまり感情のこもった感じがしません。
その他、"I am remorseful that ..." は深く後悔しているということで、"I regret that ..." は、軽い後悔です。
> 就任直後という時期が適当でしたが2009年はリーマンショックや日米関係が冷え込んでいましたからね。調整は難しい。
Japanese Government Nixed Idea of Obama Visiting, Apologizing for, Hiroshima
http://abcnews.go.com/blogs/politics/2011/10/japanese-government-nixed-idea-of-obama-visiting-apologizing-for-hiroshima/
ウィキリークス、「日本政府がオバマ大統領の広島訪問を拒否」
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/21386-%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%80%81%E3%80%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8C%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E3%81%AE%E5%BA%83%E5%B3%B6%E8%A8%AA%E5%95%8F%E3%82%92%E6%8B%92%E5%90%A6%E3%80%8D
オバマ大統領が、2009年4月にチェコのプラハで行った演説で、核兵器のない世界を呼びかけていたにも拘わらず、藪中次官は、当時の駐日アメリカ大使への書簡で、オバマ大統領が広島を訪問しないよう求めていました。この年の8月28日、藪中次官は駐日アメリカ大使に対し、「核兵器不拡散に関するオバマ大統領のプラハでの演説により、反核団体は、オバマ大統領が広島を訪問すると見るだろう」と伝えていました。
> 「日本の修身教育に学び、米国の道徳教育は現在、「キャラクター・エデュケーション(人格教育)」として花開いている。」
> ホントですか。
まったくのでたらめです。
レーガン米政権には米国の保守的な人たちが集まりましたが、米国の保守と日本の保守の決定的な違いは、日本の保守が国家主義的であるのに対して、米国の保守は「自由」に最大の価値を置くことです。ですから、子供に、日本の国家主義的な「修身教育」のような教育をするといわれたら、猛烈に反対するはずです。レーガン氏などには、日本の過去の「修身教育」は、彼が「悪の帝国」と呼んだソ連の教育と同類と判断されたはずです。
レーガン氏政権が提唱した教育改革の重点は、まず「読み書き、計算」の基礎教育です。これは、共和党と民主党の違いの関わらず受け継がれています。共和党のブッシュ氏もオバマ氏も、貧困な有色人種の子供が多い小学校などを訪れて、子供に本を読み聞かせたりしました。オバマ氏などは、そのような環境でも、何かを成し遂げた子供を大統領官邸に招待したりしています。
それから、レーガン政権で教育省長官であったウィリアム・ベネット氏は、「The Book of Virtues: A Treasury of Great Moral Stories」という本を書いて有名になりました。しかし、彼が、ラスベガスで数億円を失っていたことが露見し、彼の「有徳の勧め」も効力をうしないました。しかし、彼はこの本からの印税で、ギャンブルの使ったお金の埋め合わせもできたようで、破産はしませんでした。
2016年05月17日 03:33
http://www.bbc.com/news/world-europe-36278252 The Tokyo bid first came under scrutiny in January when the second part of a Wada (World Anti-Doping Agency) commission report into corruption included a footnote detailing a conversation between another of Lamine Diack's sons, Khalil, and Turkish officials heading up the Istanbul bid team. A transcript of the conversation cited in the report suggested a "sponsorship" payment of between $4m and $5m (£2.8m and £3.4m) had been made by the Japanese bid team "either to the Diamond League (the annual series of track and field athletics meetings) or IAAF".
2016年05月16日 16:03
訂正します。 相手の足を踏んだぐらいの時の軽い謝罪には、"I'm sorry" と早口で軽くいいいます。もっと重大な謝罪のときは、"I am VERY SORRY that .. " とはっきりいいます。 自分が不始末をして、"I am sorry that ..." といえば謝罪と考えられます。他方、”"I am sorry to learn that you get cancer" は、もちろん、謝罪ではありません。 自分に責任があると考えられることに対して、”I am sorry that we caused an unbearable misery for you." といえば、謝罪になります。他方、 ”I am sorry that you had to go through an unbearable misery." といえば、責任の所在がはっきりしないので、「他人事のように何を言っているのだ」と、憤慨されるおそれがあります。 責任は認めたくないし、他人事ともとられたくないときは, I と we は使わないことです。今ごろ、オバマ氏のスピーチライターが頭をひねっているとおもいます。
2016年05月16日 15:22
>> 一億玉砕」を唱えていた日本は、簡単には降服しなかったでしょう。 米軍による日本本土上陸に対抗する、日本側の決号作戦の規模は次の通りです。 航空兵力 約1000機 (これらのほとんどは特攻機です) 海上兵力 特攻舟艇 震洋 2850隻 人間魚雷 回天 119隻 潜水艇 蛟竜 73隻、海龍 252隻 主力はベニヤ板で作った特攻艇震洋や人間魚雷回天です。さらに、伏龍という人間機雷もありました。これは、潜水した兵士が、棒をつけた機雷を下から突き上げて、上陸用舟艇を爆破するものです。 陸軍軍人および軍属 約315万人 海軍軍人および軍属 約150万人 国民義勇戦闘隊 約2800万人 男性は15歳以上60歳以下、女性は17歳以上45歳以下までが「義勇召集」によって、国民義勇戦闘隊員に編入され、戦闘に参加することなっていました。
2016年05月15日 03:27
道徳教育の教材として、どのようなもの考えておられるのかお聞かせ下さい。 私が小中学生のときの国語の教科書に掲載されていた、金原明善の話、「ひとふさのぶどう」、「デンマークの二本の柱」、「最後の一葉」、それから、高校時代に対訳本で読んだ「幸福の王子」については、今でもよく覚えています。 私は、こうしたものが教材に使われるのでしたら、道徳教育に大賛成です。 実は、私は戦後生まれですが、4から8才ぐらいまでの間には、母が雨などで、外で農作業ができなくて、屋内で縄をなったり、繕い物をしながら話してくれた、戦前の「修身」の教科書に載っていた、二宮金次郎、中江藤樹、木口小平、広瀬中佐、爆弾三勇士などの話はよく知っています。
2016年05月15日 03:02
> 君のことだね。他の人が言ったこと、書かれたことを鵜呑みにし、柔軟な思考ができなくなってしまった。 私に関して、そのような例がありましたら、いくつか挙げてください。 私が書かれたことを鵜呑みにしていたら、私も、「日教組が …、日教組が …」といっています。 実は、私の高校時代の日本史の先生は、左がかっていて、受験勉強というものに批判的でした。そこで、単にそれぞれの時代に起きた事件の名前、起きた年、関係した人物を羅列するだけでなく、時代的な背景を「日本史資料集」という本を使って教えてくれました。例えば、鎌倉時代ですと、貞永式目とか、歎異抄が教材になりました。歎異抄については、母が熱心であり、幼い時から何度も聞かされた、親鸞の教えについて書いてあるということを知り、大学に入学したときに、真っ先に購入しました。この本は、今でももっています。 英語の先生も受験問題集でなく、やさしい原本を読みなさいといわれ、対訳本をつかって、ハーンの「怪談」、ワイルドの「幸福の王子」、オー・ヘンリーの「最後の一葉」、モームの短編集などを読みました。 国語も同様に、「平家物語」、「徒然草」、「枕草子」の教科書にない部分や「大鏡」などを読みました。
2016年05月14日 18:08
> 原爆が戦争を早く終わらせたというのはアメリカ独自の論 終戦の詔勅に、戦局が不利になり、原爆も落とされたから、ポツダム宣言を受け入れる」と書いてあります。
2016年05月14日 18:04
> Minouraさんはリベラルではないという事ですか? 私は、田舎育ちですから、生活態度は保守的です。 若いころ、会社の同僚に、「おまえの子供時代の話は、爺さんの子供時代の話のようだ」といわれたことがあります。つまり、2世代も遅れていたということです。
2016年05月14日 17:58
> 「戦争を終結させる為には原爆が必要だった」と明言しています。 私は、「原爆が戦争を終結させた」とは書きましたが、「戦争を終結させる為には原爆が必要だった」とは、一度も書いたことはありません。 「戦局が不利になり、原爆も落とされたから、ポツダム宣言を受け入れる」と終戦の詔勅に書いてあります。
2016年05月14日 17:49
> 「トランプが外国における民主主義や人権を守るために武力を使うことはない」と断言している。 HUGH HEWITT: Mr. Trump, more troops? TRUMP: We really have no choice. We have to knock out ISIS. We have to knock the hell out of them. We have to get rid of it. And then come back and rebuild our country, which is falling apart. We have no choice. HEWITT: How many . . . TRUMP: I would listen to the generals, but I’m hearing numbers of 20,000 to 30,000. We have to knock them out fast. Look, we’re not allowed to fight. We can’t fight. We’re not knocking out the oil because they don’t want to create environmental pollution up in the air. To put this in perspective, Trump is now proposing a larger troop deployment than any other candidate has endorsed — not even the “neocon” Marco Rubio wants that many boots on the ground.
2016年05月14日 16:59
> 原爆は不必要で、かつ日本の降伏の原因でもなかった」と目的も結果も否定しています。 終戦の詔勅には次のように書いてあります。 戰局必スシモ好轉セス世界ノ大勢亦我ニ利アラス加之敵ハ新ニ殘虐ナル爆彈ヲ使用シテ頻ニ無辜ヲ殺傷シ慘害ノ及フ所眞ニ測ルヘカラサルニ至ル而モ尚交戰ヲ繼續セムカ終ニ我カ民族ノ滅亡ヲ招來スルノミナラス延テ人類ノ文明ヲモ破却スヘシ斯ノ如クムハ朕何ヲ以テカ億兆ノ赤子ヲ保シ皇祖皇宗ノ神靈ニ謝セムヤ是レ朕カ帝國政府ヲシテ共同宣言ニ應セシムルニ至レル所以ナリ (戦局はかならずしも好転せず、世界の大勢もまたわが国にとって有利とはいえない。そればかりか、敵国は新たに残虐なる原子爆弾を使用し、いくども罪なき民を殺傷し、その惨害の及ぶ範囲は、まことにはかりしれない。 (この上、なお交戦を継続するのであろうか。ついには、わが日本民族の滅亡をも招きかねず、さらには人類文明そのものを破滅させるにちがいない。そのようになったならば、余は何をもって億兆の国民と子孫を保てばよいか、皇祖神・歴代天皇・皇室の神霊にあやまればよいか。以上が、余が帝国政府に命じ、ポツダム宣言を受諾させるに至った理由である。)
2016年05月14日 06:58
"I'm sorry"は、自分に責任のない、相手の不幸に同情するときにも、相手に害を与えて、謝罪するときも使われる、感情のこもったかなり重い表現です。 "I apologize" は、正式な謝罪の表現ですが、あまり感情のこもった感じがしません。 その他、"I am remorseful that ..." は深く後悔しているということで、"I regret that ..." は、軽い後悔です。
2016年05月14日 06:40
> 来たい、という人を拒んでもしょうがない 2009年にオバマ大統領が広島訪問を希望したのですが、麻生内閣は、「オバマ氏による広島訪問は日本国内の反核勢力を勢いづける」ということで、彼の広島訪問を断っています。 安倍内閣による方針変換は、すこし意外でした。
2016年05月14日 06:16
オバマ大統領が、2009年4月にチェコのプラハで行った演説で、核兵器のない世界を呼びかけていたにも拘わらず、藪中次官は、当時の駐日アメリカ大使への書簡で、オバマ大統領が広島を訪問しないよう求めていました。
2016年05月14日 06:15
> 就任直後という時期が適当でしたが2009年はリーマンショックや日米関係が冷え込んでいましたからね。調整は難しい。 Japanese Government Nixed Idea of Obama Visiting, Apologizing for, Hiroshima http://abcnews.go.com/blogs/politics/2011/10/japanese-government-nixed-idea-of-obama-visiting-apologizing-for-hiroshima/ ウィキリークス、「日本政府がオバマ大統領の広島訪問を拒否」 http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/21386-%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%80%81%E3%80%8C%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8C%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E3%81%AE%E5%BA%83%E5%B3%B6%E8%A8%AA%E5%95%8F%E3%82%92%E6%8B%92%E5%90%A6%E3%80%8D オバマ大統領が、2009年4月にチェコのプラハで行った演説で、核兵器のない世界を呼びかけていたにも拘わらず、藪中次官は、当時の駐日アメリカ大使への書簡で、オバマ大統領が広島を訪問しないよう求めていました。この年の8月28日、藪中次官は駐日アメリカ大使に対し、「核兵器不拡散に関するオバマ大統領のプラハでの演説により、反核団体は、オバマ大統領が広島を訪問すると見るだろう」と伝えていました。
2016年05月14日 05:01
> 差別を助長する特別永住権税優遇などのアファーマティブアクションをもうやめろ」というもののはずです。 http://www.debito.org/wordpress/wp-content/uploads/2014/03/TokyoEdogawaSwastika032314.jpg
2016年05月14日 04:26
日教組以上に「思想の押しつけ」を拒否するのが、この記事が称揚しているレーガン政権を構成していたような、米国の保守層ノ人たちです。 かって、ソ連の外交官が、日本における「思想の押しつけ」は、ソ連以上だといっていた記事を読んだことがあります。米原マリさんが、ソ連が設立したプラハの学校では、「自分で考え、論理的に意見を述べる」ということが強調されたと」書いてあるのには、意外でした。ソ連の支配下であった東欧の人も、共産党の批判以外は、そのようなことが強調されてといっていました。マルクス主義教育において、ひとつだけ有効であったのは、正しいかどうかを別にすれば、歴史の流れを、論理を通してみることができるようになったことだそうです。 日本の教育の最大の問題は、ただ教えられたことを、そのまま受け入れることを要求されることだそうです。この記事の提言は、柔軟な思考ができない国民を増やし、日本経済を没落させようといっているようなものです。
2016年05月14日 04:03
> 「日本の修身教育に学び、米国の道徳教育は現在、「キャラクター・エデュケーション(人格教育)」として花開いている。」 > ホントですか。 まったくのでたらめです。 レーガン米政権には米国の保守的な人たちが集まりましたが、米国の保守と日本の保守の決定的な違いは、日本の保守が国家主義的であるのに対して、米国の保守は「自由」に最大の価値を置くことです。ですから、子供に、日本の国家主義的な「修身教育」のような教育をするといわれたら、猛烈に反対するはずです。レーガン氏などには、日本の過去の「修身教育」は、彼が「悪の帝国」と呼んだソ連の教育と同類と判断されたはずです。 レーガン氏政権が提唱した教育改革の重点は、まず「読み書き、計算」の基礎教育です。これは、共和党と民主党の違いの関わらず受け継がれています。共和党のブッシュ氏もオバマ氏も、貧困な有色人種の子供が多い小学校などを訪れて、子供に本を読み聞かせたりしました。オバマ氏などは、そのような環境でも、何かを成し遂げた子供を大統領官邸に招待したりしています。 それから、レーガン政権で教育省長官であったウィリアム・ベネット氏は、「The Book of Virtues: A Treasury of Great Moral Stories」という本を書いて有名になりました。しかし、彼が、ラスベガスで数億円を失っていたことが露見し、彼の「有徳の勧め」も効力をうしないました。しかし、彼はこの本からの印税で、ギャンブルの使ったお金の埋め合わせもできたようで、破産はしませんでした。
2016年05月14日 02:47
国土交通省は、「本土」と「離島」の2つの区分けを設けている。北海道・本州・四国・九州・沖縄本島の5島を「本土」、これら5島を除島を「離島」としている。ただし、地理学上はこのような区分けはない。 しかし、「本土」の受取り方もさまざまで、北海道・本州・四国・九州の4島を、一般的に「本土」と言う場合もある。沖縄本島内では北海道・本州・四国・九州を一般的に「本土」と呼ぶこともある。また、沖縄特措法では、沖縄県外の地域全域を「本土」としている。 米国では、アラスカ州とハワイ州を除いた北アメリカ大陸に存在する部分を本土呼んでいる。 米軍を主力とした連合軍による日本本土進攻作戦の概要は次の解説に記されています。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AB%E4%BD%9C%E6%88%A6
2016年05月13日 18:42
次のNYTの社説が参考になります。 http://www.nytimes.com/2016/05/11/opinion/what-mr-obama-can-say-at-hiroshima.html?_r=0
2016年05月13日 18:29
この記事を書いたと思われる WSJ の Bret Stephens 氏は、「現在の日本が繁栄しているのは、核攻撃される (nuked) 恐怖を経験したおかげで、それが必要だった」といって、「リーダーシップがなく武力介入できない無価値な」オバマ氏を批判しています。 「核なき世界」などといっている腰抜けオバマ氏でなく、核も使うといっているトランプ氏に期待しましょう。
2016年05月13日 18:21
> この部分は、韓国人と同じように謝罪を求めることが、世界標準ではないと日本人自身が思い知るべき部分。 これは、米国の保守層とそれを代弁するWSJの立場です。 > WSJのどの記者が書いたんだろうな 副編集委員長の Bret Stephens 氏が、次の記事を書いています。 http://www.wsj.com/articles/thank-god-for-the-atom-bomb-1438642925 また、オバマ氏の広島訪問を批判している録音があります。原爆投下が日本を平和な国にしたともいっています。 http://www.wsj.com/podcasts/obama-visit-to-hiroshima-a-harbinger-of-trump/8C585C54-78DF-45B9-ACA5-391F2CC9F189.html この記事も、オバマ氏の批判ですから、彼だと思います。 ネオコンの Bret Stephens 氏を批判している記事もあります。 http://mondoweiss.net/2015/08/celebrating-columnist-insinuates/ 彼は、「現在の日本が繁栄しているのは、核攻撃される (nuked) 恐怖を経験したおかげで、それが必要だった」といっているそうです。
2016年05月13日 17:47
> アメリカの大新聞の社説でもこういう認識ですね。 オバマ大統領の広島訪問を好意的に論評しているNYTの社説があります。 http://www.nytimes.com/2016/05/11/opinion/what-mr-obama-can-say-at-hiroshima.html?_r=0
2016年05月13日 17:38
> 夢見がちな平和主義者のためにもはっきり言ってやった方が良いのではと思わなくもない 原爆投下を神に感謝しましょう。 http://www.wsj.com/articles/thank-god-for-the-atom-bomb-1438642925
2016年05月13日 17:35
この記事に書いてあることは、米国の保守層の立場であり、米国の保守層が憎んでいるオバマ大統領の立場が異なることをよく知っているからです。
2016年05月13日 17:32
「銃は、正常者が保有していれば、市民の安全にとって脅威にはなりません」という主張は、米国の銃規制に反対する人たちが、いつも言っていることです。そこで、自動小銃の保持まで許し、銃の乱射により多数の子供を含む米国市民が殺されています。 WSJの論説は、米国内の保守層の意見を代弁しています。
2016年05月13日 17:26
> 「おそらく大統領は言わないと思われる」のは単に、この駄文を書いた人が無邪気なだけ、ということでしょう。 これは駄文でなく、この記事を書いた人は無邪気でもありません、ここに書いてあることは、共和党がオバマ政権を非難するときに言っていることです
2016年05月13日 17:19
「民主党の偉大な大統領」と書いてあるのは、共和党支持のWSJの民主党にたいする皮肉です。
2016年05月13日 17:17
WSJは、オバマ氏がこのように考えていないから、彼を批判しているのです。 この記事の内容は、米国の保守層の主張そのものです。
2016年05月13日 17:14
現在でも、共和党支持の男性の85%は、原爆投下の決断は正しかったと考えています。この85%というのは、終戦時における全米国民の原爆投下支持率と同じです。 これは、保守的なWSJの立場です。次の記事を読むとWSJの立場が良くわかります。 http://www.wsj.com/articles/thank-god-for-the-atom-bomb-1438642925
2016年05月13日 17:02
この記事の目的は、オバマ氏の批判です。次の、元の英文記事のコメント欄をみてください。 http://www.wsj.com/articles/the-hiroshima-speech-obama-wont-give-1463008448