毎日新聞@mainichi緊急事態宣言に伴う時短営業の要請に応じた飲食店への協力金ですが、大阪府では申請があった約4万8000店のうち支給は1割にも届いていません。申請書類の不備に対応する人手が足りず、審査に手間取っているのが主な原因。飲食店主らから批判の声が上がっています。大阪府の時短協力金支給わずか9% 書類不備の対応で人出不足 緊急事態宣言に伴う時短営業の要請に応じた飲食店への協力金を巡り、自治体の一部で支給が遅れている。大阪府では申請があった約4万8000店のうち支給は1割にも届いていない。申請書類の不備に対応する人手が足りず、審査に手間取っているのが主な原因だが、資金繰りに頭を悩ます飲食店主らから批判の声が上がっていmainichi.jp午前10:39 · 2021年3月15日·Twitter Web App498 件のリツイート56 件の引用ツイート402 件のいいね