間下 | DeepRedCrimsonのブログ

間下

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自分は、SASUKE自体は幼い時から、出てみたいとは思いつつも、それは現実レベルでのものではなく、興味や関心程度のものでした。そんな中、強く印象に残ったのが23回大会の菅野仁志さんの活躍でした。SASUKEで活躍する方々にも、色々なタイプいる中でも菅野仁志さんは筋トレをし、身体を大きくしつつ、完全制覇を目指すというスタイルに強く憧れました。自分がまずSASUKEに出場するためには何ができるか、単純にわかりませんでした。また、自分の力もわかりませんでした。そんな中、秋山と知り合い、一気に環境だけは広がりました。色々な人と知り合い、テレビで活躍する方々の努力も知りました。
設備もととのい合トレをする中で成長と力の差を強く感じました。トレーニングはつらいし、指は痛いし、怪我はつきもの、でも自分の成長や楽しみがほんとに上回るから取り組めると思います。秋山の主催するMOSAKEには向上心の高い人が多く見て学び、聞いて実践し、挑戦して成長できる素晴らしい企画だと自分は感じます。最近の自分は時間をあまり割くことがあまりできずにいますが、リスタートをしっかり切りたいと思います。
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DRC No,4 間下武士

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こんにちは、ここ最近は肌寒い天気が続きますね。

体調管理にはくれぐれもお気をつけ下さい。


さて、そんな本日は「間下武士」についてご紹介させて頂きたいと思います。


この間下も2010年に初めてマッスルパークで出逢った男の一人です。

高校の時は野球部に所属をし、ウエイトリフティングなどのパワー系の種目には絶対の自信を持っている男でした。


そんな男は、大学に入ると共に少しずつ合同練習などに参加する機会が増え、MOSAKE第1回大会では記念すべきゼッケン1番を着けて登場をしました。

結果は第3エリアジャイアントスイングでリタイア。


以降は秋山と共にクライミング事務などで体を鍛え抜いておりますが、この間下もまた、ここ最近は様々なことの両立をさせながらSASUKEの練習に励んでいます。


彼の最大の持ち味は度胸一発、横井と同様新エリアにはめっぽう強い適応能力を持っている男です。

そしてそれらを支える体のバランス、そして何よりパワーがこの間下の最大の特徴でもあります。

この間下のポテンシャルもまだまだ発展途上ですが、元のポテンシャルから見ても、この間下はトップクラスに近いものを持っていると豪語させて頂きます。



これからまたMOSAKEなどでお目にかけるときはそのような点にも注目をしてご覧いただければと思います。


このチームDRC一人一人が高い身体能力を持っていたからこそ、実力が微力ではありますが、備わったチームに成長することが出来ました。


その中に紛れもまれ続けることで、彼ら自身が成長をして、様々な場面でトップの身体能力を見せつけてくれることと思っています。



以上がこのDRCのメンバーの紹介になります。


後ほど、間下本人からも本人にしか分からない自信についての紹介をしていただきますので、そちらもご覧いただければと思います。