-愚かなコロナ脳に小林よしのり氏が激怒!- | 歴史学を学ぶ大切さを伝えるブログ

-愚かなコロナ脳に小林よしのり氏が激怒!-

前回の記事

 

-マスクを巡る小林よしのり氏の苦悩-

 

 

・マスコミ/専門家/政府/医師 全員「ペテン師」

 

 

 

 

 

 

2021年3月9日号 『週刊SPA!』記事

 

一体いつまでこのようなバカ騒ぎを続けるのだろうか。

 

 

明治以来・・・自分の頭で考えられない「臣民気質」の民衆に、そもそも『民主主義』という高度な機能を運用できるスキルが無かったと思えば、なるほど合点が行くだろうが、正直ここまで劣悪極まりないものだとは思いませんでした。

 

これだから、関東大震災で朝鮮人を虐殺するし、アジア・太平洋戦争に突入して、国を滅亡させたり、そういう『歴史的教訓(前科)』を一切顧みず、何度も同じミスを繰り返す愚かな状況に陥っている。

 

 

2021年3月4日(木曜日) 『朝日新聞』記事より

 

そうした嘆きをよそに、なんとも恥知らずの事態が進行しています。

 

本当に「コロナ脳」というものは、脳みそに致命的欠陥を抱えた生き物なのかもしれない。

 

事実やデータに基づいた話よりも、おどろおどろしい噂話や、マスコミの恐怖報道を鵜呑みにし、一切の論理的説明が出来ぬ「コロナ怖い」の思考停止に陥って、もはや完全に人間としての理性を失っています。

 

緊急事態宣言が延長され、もう脱力するしかない。
抑圧策をとっているからこそ「リバウンド」があるという
ことすら政府や分科会は分かっていない。

 

余計な妨害をせずに、冬に存分にまん延させていれば、
夏場のリバウンドがないものを、わざわざ夏にもう一回
流行るように操作している。

 

どうせ秋冬でまた流行るのに、一年に3回ピークを作っ
て経済を止めているのだから、アタマが度外れて悪い。

 

インフルエンザのように、経済を止めることなく、一年に
一回、数千万人に感染させて、1000万人に発症させて
おけば済む話だ。

 

尾身会長などは、アタマのネジがどこか変で、「さらに
1年、あるいはさらにもう1年たち、季節性インフルエンザ
のように、それほど不安感がなくなれば終息となる」
などと
言っているが、これは一体なんだ?
ようするにコロナの毒性の話ではなく、「コロナ脳」の話
だったのか?
「コロナ脳が治るまでに、あと2年かかる」

 

という話になっている!

確かにそうかもしれない。「コロナ脳」の治癒には2年かかる
かもしれん。
しかし、「コロナ脳」が治るまで経済を止めるわけにはいかん
だろう!

 

これはやっぱりコロナウイルスとの戦いでは

 

なく、「コロナ脳」との戦いなのだ!


3月14日に大阪で「オドレら正気か?関西LIVE」をやる!
4月1日に宮沢孝幸氏との対談新書『コロナ脳』を出す!

 

5月19日に『コロナ論3』を出す!

6月13日に「ゴー宣道場」でコロナ分析をやる!
そして今、わしは7月3日に特別なイベントを計画していて、
秘密裏に進めている。
関東設営隊の諸君にもうひと踏ん張りしてもらうしかない。
7月11日の北海道も、コロナと関連付けてやるしかないの
ではないか?
今年中にコロナを終わらせなければ、もう日本が崩壊して
しまう。

 

尾身がコロナ脳の解除が条件だと言った | ゴー宣ネット道場 (gosen-dojo.com)

 

下記の記事でも、秘書のトッキー氏が無能政府の「殺人緊事延長」を徹底喝破されている。

 

SPA!「ゴー宣」、直視せよ!『2度目の緊急事態宣言もムダ』 | ゴー宣ネット道場 (gosen-dojo.com)

 

是非とも一読いただきたい!

 

 

例の削除動画の反論に反論!YouTube総集編! - YouTube

 

異論を徹底的に封殺し、コロナ主流言説を蔓延させて、数多くの自殺者や経済死を作り出す、反民主主義動画サイトの横暴しかり、子どもたちの未来を本気で考えられる、責任ある大人になりたければ、すぐさまコロナ脳と闘うレジスタンス活動に参加すべきだろう。

 

 

<参考資料>

 

・2021年3月9日号 『週刊SPA!』記事

 

・2021年3月4日(木曜日) 『朝日新聞』記事

 

ゴー宣ネット道場 ブログ『尾身がコロナ脳の解除が条件だと言った』(2021.3.6) 小林よしのり

 

・同 『SPA!「ゴー宣」、直視せよ!『2度目の緊急事態宣言もムダ』』(2021.3.2) トッキー

 

・Youtube動画 『例の削除動画の反論に反論!YouTube総集編!』

 

 

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-戦争狂バイデンに期待する日本リベラル-

テーマ:政治

・「上品な殺戮者」の姿を現す 『リベラル大統領』

 

 

2021年3月4日(木曜日) 『朝日新聞』 記事より

 

英語ブロガーMichikoさんが再三危惧されたように、バイデン大統領は「先代オバマ路線」を引き継ぐ形で、軍産複合体に尽くす“雇われ店長”として、その業務を粛々と実行し始めた。

 

アメリカは、シリアやイラクやイランの国々に、事実上の管轄権を持っており、この地域におけるアメリカの権限に干渉する、いかなる試みも、防衛しなくてはならないいわれのない攻撃だとするのを当然だと思っているに過ぎない。これは全く逆で、違法だ。地球の裏にある独立国の内政を支配し、それらの国々で、誰かが彼らを排除しようとすると、暴力で応じるのが正当に思えるのは、大いに倒錯して歪んだアメリカ至上主義リアリティー・トンネル思考を通した場合だけのことだ。

 

 

すでにシリアで親イラン勢力を爆撃し、昨日ニュースの対露制裁など、帝国アメリカの宰相は、いつものパターンで「人権」という絵空事の虚言を振りかざし、他国への干渉や侵略を「合理化」することは、かの国の歴史を素直に見れば、誰にでも判別できることであろう。

 

 

 

そういう意味で、朝日新聞をはじめとする「似非リベラル」は、MSM(メイン・ストリーム・メディア)の「飛び地」として、米国への情報スピン民衆全体に植え付ける工作機関と化している。

 

この偏った文章(冒頭画像)を見れば、どっちの方向を向いて、だれに“言わされている”のか、ハッキリするするし、今回のコロナ騒動で「民主主義」もクソもないこと・・・、国権拡張を吹聴し、数多くの自殺者や経済死を生み出し、あらゆる自由を否定する現状をみて、日本リベラルがぬけぬけと「人権」という文字を口に出すこと自体、欺瞞と悪意に満ちた洗脳以外何物でもない。

 

ゆえに、絶対に信用してはいけないと思います。

 

 

・南中国海に関する記事

 

 

同 記事より

 

 

日本における「中国悪魔化」は、「人権の国アメリカ万歳」と反比例するごとく、民衆に深く刷り込まれているが、結局はどいつもこいつも『アメリカの小間使い』として利用されるだけで、子分たちがジャイアンの命令に従う形で、いたずらに「集団挑発」という危険な火遊びに加担している。

 

ドイツが「主権国家」ではなく、日本と同様に“みじめな敗戦国クラブ“の一員として、プーチン氏に釘を刺された事実を、深く思い出していただきたい。

 

 

 

無論、かつては「大英帝国」として、アメリカの宗主国(親)だったイギリスとて例外ではなく、あまりにも強大な権力を持つ国が「世界を牛耳ろう」とすれば、幾多のフィールドで“殿様”を演じることになるだろうし、その家臣たちが翻弄されることは、「わかりきった結果」だと思います。

 

 

 

<参考資料>

 

2021年3月4日(木曜日) 『朝日新聞』 記事

 

・Cluttered talk blab blab blab 『バイデンに期待するなんてのは愚の骨頂』 記事

 

・マスコミに載らない海外記事 『シリアを爆撃しながら、ばかばかしくも自衛だと主張するアメリカ』

 

 

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