毎日新聞@mainichi半年を待たずに異例の展示替えとなった「東日本大震災・原子力災害伝承館」。ロビーのノートには「教訓が分からなかった」「何を伝えたいのかよく分からない」など来館者の厳しい声が書き込まれています。原子力災害伝承館、被災者「教訓分からぬ」批判 半年待たず展示替え 東京電力福島第1原発の北4キロ。海沿いに全面ガラス張りの真新しい建物がある。東日本大震災と原発事故の記録と教訓を伝える「東日本大震災・原子力災害伝承館」(福島県双葉町、3階建て延べ約5200平方メートル)。整備費を含めた総事業費53億円は国費で賄われ、県が2020年9月にオープンさせた。だが、半年mainichi.jp午後9:00 · 2021年3月7日·TweetDeck227 件のリツイート10 件の引用ツイート273 件のいいね