党所属議員の対談動画への批判を頂く。
私は基本、誰と対談するかで人を叩くつもりはない。なぜなら私やあなた自身の対談相手を制約したくないから。
ただ、私はファクトを求めて戦ってきた元記者として、左右問わずファクトを軽んじる人とは対談しません。立憲の仲間は同じ気持ちのはずです。
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会話
返信先: さん
厳しい状況ですね。新立憲民主になり、心配していたことが起き始めました。まだまだあちこちで起きるのでしょう。枝野さん、どう収拾していくのか。注視していきます。m(__)m
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