戸籍が夫婦・核家族単位になり戸主・家督が廃止され、自由に移動ができるようになった時点で、身元と相続関係を明らかにするという戸籍制度の制度的意義は薄れ、住民票制度との「二重帳簿」になっています。いい加減、住民票制度への統合を図るべきだと思います。
引用ツイート
ClaraKeene
@clarakeene
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twitter.com/asarichan927/s
現在の戸籍制度を踏まえずに「言葉狩りだ」みたいに噴き上がってる人が多くてつらい。1948年に日本の戸籍が家単位から夫婦単位になったのに何処に「嫁に行き」誰が「婿をとる」のかと。にも拘らずいまだ「入籍」に代わる言葉が定着してないことも、原因の1つかもしれない。
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