竹下郁子@i_tkst·4時間「「わきまえた女」には大きく2タイプいると思う。1つ目のタイプは、自分も「男化」することで既存システムに適応し、男性の感覚を取り込む女性。もう一つは「私は男性のサポート役でいい。別に差別されているとは感じない」と、現在の構造に疑問を持たない女性だ」日本版#MeToo、なぜ「わきまえて」はダメなのか「女性がたくさん入っている理事会の会議は時間がかかる」。2021年2月、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の森喜朗会長(当時)による性差別的な発言は、海外メディアでも大きく報じられた。日本では「#わきまえない女」というハッシュタグで、SNS上で拡散。再発防止策などを求める抗議署名運動は、数日間で15万人もの賛同者を集めた。まるで、2017年に米国で始まったセクハラ被害や性差別...aria.nikkei.com16126104
竹下郁子@i_tkst·4時間「タイプは違うが、両者の共通点は「(男から見て)余計なことを言わない」こと。 いずれも、男性中心社会にとって「都合のいい女」、もっと言えば「女の足を引っ張る女」になっていると思う。こういう女性が多いと、起こるべき変化が遅れ、後に続く世代にとってマイナスだ」 その通り過ぎる!!!64152
竹下郁子@i_tkst返信先: @i_tkstさん一方で、自分の利益をアグレッシブに追求する女性に対して社会の評価はネガティブだ。「男性が同じことをしてもマイナスには取られないのに、野心的で自己主張の強い女性は「ずうずうしい」「でしゃばり」というレッテルを貼られやすい」というのも、本当に不公平だよね。午前6:39 · 2021年3月2日·Twitter Web App15 件のリツイート10 件の引用ツイート49 件のいいね