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樺太アイヌは縄文と無縁か?Part4
0.パールシー - 21/02/04 20:54:46 - ID:F7RFHfp79w
タイトルに「樺太アイヌ」とありますが何でも有りの雑談スレにしたいです
古人類とかゲノムについて書き込むことが多くなりそうですが、気にしないでください
590.パールシー - 21/02/25 17:07:21 - ID:F7RFHfp79w
女性には珍しいドラグーン顔女子です
ドラグーン女子は出目率が高い印象です
あと凸顎の2枚目のほうがコーカソイド風に見えます
591.パールシー - 21/02/25 18:14:39 - ID:F7RFHfp79w
①和製羅援少将とラブラブツーショットです
中央アジアはやはりイスラムがゆるいのか?ブルネイなら確か王様直々の鞭打ちだったはずです
閑話休題
田母神さんのほうが小顔ですね。トゥールムハメットさんも相当小柄なはずですが
②やはりプロポーションの違いは無いですね。右端は縄文くさいです
モンゴルペルシャによる合作でもこうなりそうではあります。右端のU系男子はトルクメニスタン覇者にも似てますね
個人的には南方コーカソイドのガタイはドラグーン系ガタイのイメージもありますが、比嘉さん(というか上背はhydeくらいの印象)に猛禽類系の鷲鼻とゴルフボール系のギョロ目を取り付けると私のイメージする南方コーカソイドになります。ネアンデルタール擬人化?
592.あ - 21/02/25 18:17:53 - ID:7noF3G+1Lw
こうゆう鼻の人は私の周りにもいますがいつから日本列島にやってきたんでしょうね
縄文人と弥生人の血だけでここまでならないと思います
593.パールシー - 21/02/25 18:18:22 - ID:F7RFHfp79w
左端はチベット系男子です。やはりプロポーションは変わらない。というか純ジャパのほうが長身なのに純ジャパのが小顔とか普通にありましたね、、、
あと真ん中の口髭男子はオリドラ風ですね
ドラグーンガタイに縄文頭蓋骨がダイレクトに乗っているタイプの
594.パールシー - 21/02/25 18:23:21 - ID:F7RFHfp79w
»592
私もそれ思います
個人的には上洞がプロトドラグーンではないかと思ってます
一枚目の直顎女子はまんまスザンヌですね
二枚目もスザンヌ同様鼻根はそこまでですね
個人的には日本の鼻は
男子→ほどほどの鷲鼻と低い鼻に分かれる。たまに博之系鷲鼻が発生
女子→とにかく鼻が低い人多いがまれにホントにまれですがスザンヌ系鷲鼻発生
595.パールシー - 21/02/25 19:05:41 - ID:F7RFHfp79w
南アジア風アメリカ先住系女子とオリドラ風お子様
南アジアに割といますね。広顔インドアーリア女子
モンゴロイドにドラグーンや縄文がいるのと同様コーカソイドにも色々いますね
596.パールシー - 21/02/25 19:46:37 - ID:F7RFHfp79w
こちらのP系男子ですが、ポリネシアに近い印象です
597.パールシー - 21/02/25 19:54:06 - ID:F7RFHfp79w
①やはりコーカソイドパプアは眉上弓より前頭骨で彫りの深さを稼いでいる印象です
②旧人オーラありますね。彼が眉上弓か前頭骨かどちらで彫りの深さを稼いでいるのか私にはわかりません
後ろの方も天狗さながらの横顔です
③無関係なセクシーパプアです。南アジア特にベンガルあたりのインドアーリアっぽいです
598.パールシー - 21/02/25 20:06:06 - ID:F7RFHfp79w
こちらのパプア男子思い切り南アジア風ですね
パプアニューギニアと南アジアは旧原のタイプは混合率が近いんじゃないかなと思います。
599.パールシー - 21/02/25 20:21:24 - ID:F7RFHfp79w
アップにすると思い切り中東顔ですね
平井堅とは全然違う気がします
600.尻の穴 - 21/02/25 21:28:37 - ID:8dSBF5XUyg
https://seesaawiki.jp/newwikilihct-memo/bbs/30190/593
チベット系男子が一番違和感ありますね
601.尻の穴 - 21/02/25 21:43:28 - ID:8dSBF5XUyg
ウイグルと日本人の集合写真見てると純粋な日本人でも違和感ないですね。むしろチベットのほうが日本人に違和感あります
これはモンゴロイドの影響なんでしょうか
トゥールムハメットは一重に見えます
あとパプアの人ですがアラブからパキスタン当たりの人に見えます
パプアのギャラリーに中東顔パプアの写真追加してほしいです
602.パールシー - 21/02/26 13:04:50 - ID:F7RFHfp79w
バロチスタンの藩王系男子です
バローチはペルシャの印象でしたがウズベクと言われても納得の顔です
純ジャパでも違和感はないです
603.パールシー - 21/02/26 14:06:35 - ID:F7RFHfp79w
人種が違う、という印象は全然無いです
パキスタン首相みたいなのがANEに近かったんじゃないかと思います
上洞ANEは謎が多いですが
604.パールシー - 21/02/26 14:11:24 - ID:F7RFHfp79w
最初は縄文風パキスタン元首相
明らかに広顔広鼻に眼窩も長方形です
最後は南方モンゴロイドくさいパキスタン元首相
おそらく縄文タイプにANEタイプの彫りの浅さや目の細さが混じったと思います
paxもAGでしょうか
2枚目は両者の中間でしょうか?眼窩形状もよくわからないですね
南方にも縄文にも見えます
605.パールシー - 21/02/26 14:14:36 - ID:F7RFHfp79w
クロマニヨンとANEでしょうか?
縄文と上洞?
アイヌとドラグーン?
606.パールシー - 21/02/26 19:06:49 - ID:F7RFHfp79w
気を取り直してネアンデニソワハーフの話をしますと
旧人同士のF1はどうなるんでしょうね
またF1集団がサピエンスと混血した場合、ゲノムはどうなるでしょうか?
個人的に上洞ゲノムが漢民族に近いのはそちらの可能性もありそうです
あと、最近思っているのは、主成分分析図をクラスター分析や多次元尺度法的に扱うのはややビミョーな気もしますね。このあたりは詳しくないんですが、、、
何が主成分に統合してあるのか不明ですから、一見位置が近かったとしても…という印象ではあります。
あと主成分軸についても、軸は同じでベクトルが反対とかありますからやはり全面的に信頼できるとは言い難いです
607.パールシー - 21/02/26 19:10:50 - ID:F7RFHfp79w
デニソワ旧人にしてもゲノムぶっ飛び勢がいるそうです
原人混血の可能性についても考えましたが、いずれにせよ形質もゲノムもぶっ飛んでますから別旧人との混血やサピエンスとの混血の影響も大きそうではあります
608.パールシー - 21/02/26 19:37:16 - ID:F7RFHfp79w
ゲノムデータの場合変数が多すぎるため主成分分析で次元圧縮が唯一手段かもしれません
以前管理人さんが言っていたのを拡張した形質関数なのですが、心理統計学なら数量化が関係ありそうなんですよね
例えば形質ならドラグーン、縄文、弥生…ゲノムなら沖縄、本土、九州Aとカテゴリ変数になりますから
F=F(ゲノム)として
アイテム→ゲノム、カテゴリ→本土、沖縄
F∈{ドラグーン、縄文、弥生}としますよ
本土ゲノムはドラグーン弥生が多く、沖縄ゲノムは縄文が多いとか傾向は見えてきそうなんですよね
形質も強弱、ゲノムも沖縄上下と細分化してみるとまたなんかありそうです
数理生物学の本なんかもまだちゃんと読めてはいないんですが、遺伝学や生態学なんかは微分方程式と確率で数理モデルが多様してあるんですが、人類学の人間的な部分はゲーム理論という観点が多いんじゃないかなと思います。
心理統計学みたいな統計的な観点は多くないような印象あくまでも何も知らないド素人の印象はあります
609.パールシー - 21/02/26 20:22:56 - ID:F7RFHfp79w
一つ思ったのが、こちらの日出男風デニソワ系女子ですが、ゲノム復元らしいんですよね
デニソワもゲノムぶっ飛びグループが特にゲノム復元が気になります
旧人原人は各グループごとにゲノム復元が必要な気もします。
というか同一グループ内で現代サピエンス以上の多様性ありそうなんですよね
610.パールシー - 21/02/26 20:29:29 - ID:F7RFHfp79w
https://www.carenet.com/news/general/hdn/48804
»ネアンデルタール人と近縁関係にある旧人のデニソワ人は、現生人類の祖先が、約5万年前にアフリカを出てパプアニューギニアやオーストラリアに移動した際に交雑したとみられている。
パプアニューギニアやオーストラリアにそもそも旧人が分布していたんですよね。もしくは交雑しながらオセアニアに移動したか。確かホアビンと古東アジアもそうゆうルートだったと思います
オーストラロイドと古モンゴロイドは同じ旧人系サピエンスであるコーカソイドとは形質が一致した個体や一致した部分も多いです。
しかしながら、相違点もまた多い。
旧原のタイプや濃淡によるのか
611.パールシー - 21/02/26 20:57:25 - ID:F7RFHfp79w
パプアニューギニアに関しては
面長旧人+フローレス原人とすれば納得も行きます
華奢で小柄なのはフローレス原人、長身筋骨質はデニソワ旧人の影響かと思います
あとプレーンサピエンスが小柄で華奢なんだと思います
広大なオーストラリア大陸でアボリジニの形質がやたら違うのもその線かな、と思います。
コーカソイド一部やドラグーンあとアボリジニ一部に見られる小顔で手足が長く華奢な長身ですが
旧人は胴長短足ガッチリガタイというのもまた僅かな人骨から得られた手かがり故に今後のゲノム研究により旧人や原人の多様性もわかってくるやもしれません
実際現代サピエンスは僅かなゲノム多様性に対して鬼のような形質多様性があります
私が今注目しているのはプレーンサピエンスの形質多様性です
確か現代サピエンスはボトルネックによる大幅なゲノム多様性削減があるそうなので
プレーン旧人やプレーン原人に形質多用性がありそうなので
もしかしたら、南方コーカソイドとパプアニューギニアの差異にはそもそものプレーンサピエンスの多様性が絡んでいそうではあります
612.パールシー - 21/02/26 21:02:19 - ID:F7RFHfp79w
あとネアンデニソワ混血も重要なキーワードだと思います
実際にF1個体が確認されているそうです
ANE・上洞にはその手の可能性がありそうなんですよね
管理人さんいわく、コーカソイドにデニソワが、オーストラロイドにネアンデルタールがそれぞれ若干混じってるそうですから
モンゴロイドは拮抗しているのもネアンデニソワ混血集団の可能性がありそうではあります
613.パールシー - 21/02/26 21:28:25 - ID:F7RFHfp79w
以上の個人的見解をまとめますと、
F=F(X、Y、Z)となります
Fは現代サピエンス形質
X、Y、Zはそれぞれプレーンサピエンス、旧人、原人のタイプ
いずれもカテゴリ変数です。現代サピエンス形質ですが、コーカソイドとパプアニューギニアが典型ですが、カブリを言い出したらきりないです
雑なグループに分割すべきかと。ただ、ここはあくまで形質なので、
A=南方コーカソイド一部+パプアニューギニア一部
B=アボリジニ一部+ホアビン
のようにゲノムではなく形質で分類すべきかと思います。
弥生と現代ヤマトの例もありますし、中近東一部は北欧よりむしろパプアニューギニア一部に近いです
あとはF=αX+βY+γZとしまして、α+β+γ=1の重み付けですね
上にも書きましたが同じ混血パタンで形質が全然違うとか普通ですから
数量化2類に関係ありそうなんですよね
614.パールシー - 21/02/26 21:50:54 - ID:F7RFHfp79w
ディラックはインドアーリアくさいんですよねミスター・ビーン系統でしょうか
シュレーディンガーの方はもはやおなじみ純ジャパ顔です
615.パールシー - 21/02/26 22:06:13 - ID:F7RFHfp79w
ディラックは川村カ子トエカシをコーカソイドナイズしたようにも見えます
旧人色が強いオーストラロイドとコーカソイドの違いが象徴されている気もします
616.パールシー - 21/02/26 22:23:08 - ID:F7RFHfp79w
川村エカシは華奢なので南九州クサくもあります
ディラックは横からだと天狗みたいですねリアルに
この手の鼻先が非常に発達した縄文がいたのか、あるいは弥生系からしたら縄文鼻は天狗に見えたか
617.パールシー - 21/02/26 22:25:12 - ID:F7RFHfp79w
川村エカシも前頭骨ですね
アイヌにせよパプアニューギニアにせよコーカソイドタイプは前頭骨で彫りの深さを稼いでいる気がします
618.パールシー - 21/02/27 09:51:19 - ID:F7RFHfp79w
Y1…Ynがあったとします。各Yiを
Yi=αiX1+βiX2+γiX3
とします
ここでYiは各種形質、X1、X2、X3は旧原プレーンサピエンスのタイプです
αi、βi、γiは重み付けです
各種形質を旧人やプレーンサピエンスのタイプで、説明しようというものです
全ての変数がカテゴリ変数だと対数線形モデルか数量化2類になりそうなんですが、私には現状知識が無いので
形質Yiは連続変数とします。すると交互作用がない場合の分散分析になるかなと思います。
あとはYiとYjの相関係数なんかも気になります
619.パールシー - 21/02/27 10:01:50 - ID:F7RFHfp79w
復元見てて思ったのがそもそも旧人にはコーカソイドタイプとオーストラロイドタイプがいたんじゃないかな?という予想です
620.パールシー - 21/02/27 10:59:33 - ID:F7RFHfp79w
各種形質タイプのクラスター分析とかしてみたら面白そうではあります
以外に縄文と弥生の距離が近いとかはありそうです
ただ、結局クラスター分析も対象同士の距離を数理的に表現しているだけなので、結局は一つの見方にしかならなさそうではありますが、、、
621.パールシー - 21/02/27 14:48:35 - ID:F7RFHfp79w
川村エカシ
ドラヴィダ人
ディラック
エカシに少しずつコーカソイドを足していくとドラヴィダを経由してディラックになりそうなんですよね
添付のドラヴィダはもしかしたらヴェッダみたいな古モンゴロイドの形質の可能性もありそうです
622.パールシー - 21/02/27 15:42:47 - ID:F7RFHfp79w
先刻の数理モデルですが
仮にYi=ドラグーンとしますよ
Yiが大きいほど強ドラグーン形質とします。
Yi>0とします。ドラグーンに分類してある人だけを対象にします
関心があるのはX1、X2、X3のどのタイプがドラグーン形質形成に強く関与するのか、という話です
当初はαX1などとまとめて扱っていましたが
同じ旧人成分でも旧人Aタイプは強くドラグーン形成に寄与するが、Bタイプは弱くドラグーン形成を妨げる。という場合がありますので
Yi=ΣαijXjという形にして
旧人や原人の各タイプを別個の説明変数として扱います。
ここで例えばαi1=プレーンサピエンスタイプAの係数とします
αi1=maxαijとしますとプレーンサピエンスタイプAがドラグーン形成に一番強く寄与します
623.パールシー - 21/02/27 16:27:34 - ID:F7RFHfp79w
一つ思ったのが、慣習として度々使われているコーカソイド、モンゴロイド、、、ってもはや意味が無いような気もします。
形質人類学にせよゲノム人類学にせよ
他にメジャーな用語が無いので仕方ないかもしれませんが、
形質についてですが、パプアニューギニアやこれまで何度もこちらの掲示板で議論の的となったシュレーディンガーのような純ジャパ顔白人の例を出せば十分と思いますが、同じコーカソイドやモンゴロイド内部で全然形質が違います
どちらかと言えばドラグーンとかオリジンのほうがしっくりきます(添付はいずれもパキスタン首相)
ゲノムにしても連続して分布しているんですね
本家でもキルギスはモンゴロイド集団かコーカソイド集団かわからないみたいに言ってましたが、これはそもそも連続分布しているものを無理矢理離散化したためと思います
そもそももともと現代サピエンス特に出アフリカ勢は多様性に欠けています
ただ、他に基準点がないのもまたファクトかな?みたいにも思います
624.パールシー - 21/02/27 16:34:54 - ID:F7RFHfp79w
多分ですがゲノムのハナシを持ち出せばパキスタン元首相はほとんど中近東島変わらないはずなんですよ
というか、北アフリカの白人より欧州ゲノムに近い可能性すらあります
クロマニヨンかな~?というのが私の主観です
トルクメニスタン覇者は合作っぽいですが、アイヌ顔ですね
多分クロマニヨンにモンゴルが混じったために擬似的にアイヌ風になったと思います
625.パールシー - 21/02/27 18:03:33 - ID:F7RFHfp79w
南インド ケーララ州の皆さんです
華奢でしょうか?骨格的には華奢かもしれませんが、さほど華奢には見えません
彼らを色を白くすると港川や南九州になるようにも思います
626.パールシー - 21/02/27 18:45:33 - ID:F7RFHfp79w
パキスタン首相コンビにも似てますね
縄文顔とドラグーン顔
パキスタン首相コンビを薄めるとこうなりそうではあります
627.パールシー - 21/02/27 19:36:56 - ID:F7RFHfp79w
インドネシアの偉い人とネアンデルタール人
628.パールシー - 21/02/28 14:55:45 - ID:F7RFHfp79w
PCAの位置関係がアレなのは平常運転ですが、多分第一がプレーンサピエンスが強く、第二がネアンデルタールだと思うんですが、メラネシアが無個性化は不思議です
旧人原人混血が一番強いと思うんですが
台湾古代グアムフィリピンあたりの位置もなんかビミョーというか東アジアにより過ぎな気もします
ウイグルとハザラが重なるのは納得です
ベンガルはもっと色々混じってそうではありますが
あと、色分けもやはりアレですね
管理人さんいわくメラネシアは旧原合わせて2割ほど混じってるそうですが、パプアニューギニアが一色はおかしいですよ
トルコが紫一色も同様に納得いかないです
紫の分布ですが、東アジアはウイグルに多いのかな?
フィリピンインドネシアにチラホラ見られるのも納得です
台湾や古代グアムに見られるのは奇妙ですね。何かと混じってるんでしょうね
629.パールシー - 21/02/28 15:06:42 - ID:F7RFHfp79w
あとゲノム解読の縄文何割みたいなのもなんか腑に落ちないんですよね
そもそももともと縄文ゲノム過半は北方モンゴロイドもしくはそれと分離できない古東アジアなんですよね。
北方成分がそもそも縄文に存在するのに、縄文と我々のゲノム成分が分離できるのか?という話です
縄文ゲノムの半分は我々と区別つかないんじゃないかと思うんですよ
日本のゲノム成分でも沖縄にやたら多い緑色にその手のハナシも出ましたが
630.パールシー - 21/02/28 15:25:15 - ID:F7RFHfp79w
パプアニューギニア→黄色一色
アボリジニ→緑一色
なんか腑に落ちないですね
主成分図では近いはずですが、、、
東インドネシアは緑がそれなりに見られますね。パプアニューギニアには全然ですが
フィリピンは割とガッツリ緑がいますね
南アジアにもちらほら、、、
原人色の強いオーストラロイドのゲノムでしょうか?カウスワンプやネグリトアンダマン諸島系統?とするとアボリジニにレイクマンゴーゲノムの影響は小さい計算になりますが、緑一色故に分離できないんだと思います
青は古東アジアこれは間違いなさそうですこれは台湾+華南+マレーかな?
マレーシアと西インドネシアのみガッツリ見られる水色は何でしょうね?フィリピンにも東インドネシアにもいない。古マレー?
オレンジは北方モンゴロイドだと思いますが西インドネシアに割とガッツリいるのが不可解ですね。
631.パールシー - 21/02/28 15:40:21 - ID:F7RFHfp79w
ドラグーンの一重とコーカソイドの一重って似てる気がするんですよね
モンゴロイドのまぶたが厚い一重と違うといいますか
632.パールシー - 21/02/28 15:58:00 - ID:F7RFHfp79w
このグラフですが、上左に個性があって、右下が無個性とすると腑に落ちるようにも思います
台湾や古代グアムは軸の数が原因でしょうか?
左側には原人も入っている気がします。理由はもし左=デニソワなら、モンゴロイドよりコーカソイドが左に来るのはおかしいと思います。南アジアは別格ですが、トルコ中央アジアも入ってますから、
左が原人も含むとすれば、ネグロイドから原人成分のあるトルコと南アジアが近いのも納得です。
ただ、バローチがモンゴロイド寄りなのもビミョーな印象はありますが、、、
これも軸の統合の問題でしょうか?
633.パールシー - 21/02/28 16:57:52 - ID:F7RFHfp79w
普通の主成分分析なら、無個性集団は図中央にプロットされると思うんですよ
ただ、ゲノム成分だと、+→濃い、-→薄いという形になると思うんですね。
あるいは-→濃い、+→薄いというか
なので、その軸における無個性集団軸1も軸2も薄いというのは図中央にはならないと思うんですよね
図中央は濃くも薄くもないという意味では無個性ですが、もっと軸成分が薄い集団が当然いるわけですのでそうゆう意味では無個性化はしないと思います
634.パールシー - 21/02/28 17:24:29 - ID:F7RFHfp79w
動画見てもらったほうが早いと思いますが
典型的ドラグーン形質と思しきじゅんぺいですが(にしてはやや大頭?)
鍛える前
https://sp.nicovideo.jp/watch/sm32493236
鍛えた後
https://sp.nicovideo.jp/watch/sm28201622
骨格は華奢でも鍛えると変わるんですよね
南九州なんかもこうだったんじゃないかと思います
肩幅とか肋骨なんかでも大分違うと思うんですよ。骨細でも肩幅があって鳩胸だとそれだけで違いますし。
じゅんぺいなんかもそんな気がします
635.名無し - 21/02/28 17:46:29 - ID:F7RFHfp79w
https://sp.nicovideo.jp/watch/sm37420358
のっぺりドラグーンと思しき店長ですが、冒頭のまかないシーンでは淫夢厨から「ガタイ良すぎ」との評価です
骨細でも小顔で肩幅があるのでこう見えるんだと思います
私は淫夢動画を見るときは淫夢厨からの形質評価も重視してます
https://sp.nicovideo.jp/watch/sm31846882
同じ薄顔でも色々分かれるのも面白いです
636.パールシー - 21/03/01 13:16:34 - ID:F7RFHfp79w
思ったのがゲノムを見るときも地域集団やモンゴロイドとかではなく形質によるマーカーで見るべきだと思うんですよ
同じ全ゲノム図位置でも、ドラグーン形質はどの位置に散らばっているのか、ドラグーン形質はどういうゲノム傾向があるか、を中心に見るべきですよ。
コーカソイド、モンゴロイドを持ち出すときはコーカソイドのドラグーン形質は、、、というふうに必ず形質をハナシに入れるべきだと思います
ただただゲノム解析してマッピングするだけでは人類学の面白味は無いと思うんですよね
637.パールシー - 21/03/01 14:41:47 - ID:F7RFHfp79w
①一枚の写真内で人種差レベルの違いがありますね
②個人的に同じ古モンゴロイド形質でも
北東インド~南アジア→ホアビン・南九州
北西インド→後期縄文・アイヌ
の印象です
③右二人はステレオタイプな南方コーカソイドですが左二人はアイヌっぽいです。やはり人種の違いがあるように思います
管理人さんも「アイヌはコーカソイド?」というページを作ってアイヌコーカソイド説に反論しておられましたが
そもそも、コーカソイドに縄文顔オリドラ顔がいて、古モンゴロイドにコーカソイド顔がいるのが原因と思うんですが
コーカソイドやオーストラロイドでくくるより形質でくくったほうが良いと思うんですよね
638.パールシー - 21/03/01 16:49:18 - ID:F7RFHfp79w
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/041500228/?ST=m_news
皆さんご存じかもですが。面白かったので
①デニソワに3グループがあってうち一つはゲノムがぶっ飛んでるそうですが、こちらは管理人さんの情報提供によりご周知のとおりです
②パプアニューギニアには2種類のデニソワの痕跡が認められる
③比較的最近までデニソワはパプアニューギニアに生存
面長南方コーカソイドタイプのデニソワにアボリジニタイプデニソワ、更にはフローレス原人でも混じったのでしょうか
639.パールシー - 21/03/01 20:37:29 - ID:F7RFHfp79w
今見た面白い形質の方
①ドラグーン形質のご老人。割とよく見ます160cm~170cmで面長鷲鼻コーカソイド的プロポーション
上背が無いので気づきにくいですが、お年寄り世代にもドラグーン形質はいますね
個人的見解ですが
・3〜40代でドラグーン率は極地
・青年層はドラグーン率は微減なれどスーパードラグーンが出現
ということならデータと整合的です
ただ、やはり股下比、座高比そのもののデータ及び、周辺モンゴロイド国家との比較がないとあれですが、、、
②やたらパプアくさいご老人。ぶっちゃけ平井堅以上です
気味が悪いほど前頭骨が丸く突き出ていました。なんなんでしょうねこの形質
③以前温泉で足の長いモンゴル形質を見たと書きましたが、足の長いポリネシア形質を見ました。これで二人目です。ポリネシアに分類してある有名人とはあからさまにガタイが違います。185cm120kgとかありそうです。力士並一般男子ですね。
コーカソイドと言っても色々いますが、広顔と破格のガタイゆえにポリネシアに回しましたが、筋骨とプロポーションの両立は日本民族の素材からは無理だと思ってましたが案外いけますね
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