イスラムの問題は米国にとっては、現時点において最も重要な課題の一つです。とにかく、できるだけ多くのイスラム教徒を米国側に引き付けなければならないので、イスラム国やイスラム教徒全体に対する批判は、すくなくとも思慮ある政治家やメディアはしません。
そこを、世界的な大都市のひとつである東京の首長が、無知と外野席の気楽さで、気楽な独りよがりな発言をすれば、New York Timesの記者にとっては、見逃すわけにはいきません。
なお、イスラムという言葉は「(唯一神アッラーへの)絶対的帰依」を意味し、「平和」を表し挨拶にも使われるアラビア語サラームも同語源であり、「神威の下での平安」というニュアンスを持つそうです。
> 二つ目にcompare the two countriesとしているところでもうひとつの候補であるスペイン、マドリッドを端から無視していること。
“Well, compare the two countries where they have yet to build infrastructure, very sophisticated facilities.”
ここで、"the two countries"を日本とトルコとすると、日本もインフラの整備が必要ということになります。意図された文意は、次のようだとおもいます。
“Well, compare (with Japan) the two countries where they have yet to build infrastructure, very sophisticated facilities.”
一見、次のように考えられますが、そうするとイスタンブールとマドリッドを比較することになります。
“Well, compare (with each other) the two countries where they have yet to build infrastructure, very sophisticated facilities.”
通訳は猪瀬知事が容易されたということですので、英文がおかしくてもそのまま記事にしたのだとおもいます。
2013年05月03日 07:42
今生天皇 => 今上天皇 謹んで訂正致します。 > オバマや習近平が会見にこだわったのは国家的儀礼だけでなく、自らの権威向上の意味合いも強かったとか聞いたことがあります。 オバマ大統領が訪日の際に、天皇に対面した際に90度近くのお辞儀をしたことは、米国では一部の保守派からかなり厳しく非難されました。オバマ大統領は彼自身の出自から、身分・地位・権威にはこだわらないはずです。これは、彼の母親の生き方を考えるとわかります。上記のお辞儀は、天皇と自分自身の身長の差を考えたことと、他国の文化を尊重したというのが深いお辞儀に対する米国内での弁護です。 前回の大統領選挙運動の最中にも、ちいさな町の大衆食堂に、オバマ大統領が「突然」現れて、簡単な昼食をとったいうニュースもありました。もちろん、この「「突然」は、事前に公表されなかったということで、食堂側には前もって通知があり、食堂の中とまわりにはSPが張り詰めていたはずです。米国大統領は、権威より庶民性を売り込む方が選挙には大切です。
2013年05月03日 07:17
> お東さん(東本願寺)の北方100メートルのところから、これを書いている 京都に滞在したときに時間的に余裕があれば、東本願寺での朝のお勤めに参加します。また、夕方に教学研究所で講演があれば聴きに行くこともあります。私の家は大谷派(東本願寺)でしたが、姉の嫁ぎ先は本願寺派(西本願寺宗)で、正信偈の調子が違うので唱和できません。
2013年05月02日 17:33
私は、今生天皇は元首より象徴のほうがいいと思っておられるのではないかと推察致ししていますが、みなさんどうおもわれますか?
2013年05月02日 17:06
Mark7_Kyotoさん ありがとうございます。 なお、私の家では卵を売るために鶏を200羽ほど飼育しておりました。家では、鶏を殺したことはありませんでしたが、年末の「お取越(とりこし)」では、お坊さんに来てもらって、鶏ののためにもお経をあげてもらいました。ですから、私の父母は鶏地獄には堕ちていないはずです。 注: お取越とは. 1月に本山や各地の寺で行なわれる「報恩講(ほうおんこう)」を取り越し(時期を早め)て浄土真宗の門徒の家庭で行われる仏事です 。
2013年05月02日 16:45
> 誰も住むことのない投資の為だけの(集合)住宅を ...各地に建設しまくり 2008年の大不況の前の米国の住宅バブルもそうでした。また、アジア金融危機の後にタイを訪れましたが、多くの立派なマンションや事務所ビルが未完成のまま放置されていました。
2013年05月02日 16:35
> アホ菅の暴走が人災となり、原発事故を拡大してしまった 菅首相のどのような行動が原発事故を拡大してしまったのか教えてください。私は、事故の当時は事象の時系列を追っていましたし、その後発表された事故報告書を読みました。しかし、巷でいわれているように、菅首相の行動が事故を拡大したとは考えられませんでした。実際、菅首相の行動が事故を拡大には影響しなかったという報告書もありました。 新聞とかWebの多くの記事は、原子力発電所の構成と動作を理解していない人たちによって書かれたようで、誤りが多数ありました。私は、福島の3号機の建設中に、設計図と実際の機器を見比べながら原子炉建屋内をまわったこともあります。
2013年05月02日 11:15
焼き鳥をあまり食べると鶏地獄に落ちます。 『むかし人間にありしとき、こころ愚かなるによりて、いさかいを好み、あるいは、生けるものをわびしめ、とりけだものを悩ます者、これに生まる。この地獄に、猛きほくほ身に満ちたる鶏ありて、罪人をしきりに蹴り踏む』 注: 「わびしむ」とは、1)せつなく思わせること、2)困らせること。 「ほくほ」の意味がわかりません。ご存知でしたら教えてください。
2013年05月02日 05:17
「もしこのプロセスにおいて、妨げを起こしたいならば、それも可能です。 そのためには、激しくて直接な問題、直接な質問をして同じような激しくて、 直接な回答をもらうことができるかと思います。」 この部分は、「政府を批判するならば、覚悟をしろ」という脅しのように聞こえます。ロシアの記者が相手なら、「激しくて、直接な回答」が、物理的な回答になることがあるわけですから。 プーチン大統領も安部首相のようにそつの無い返答もできるわけでが、皆さんはどう思われますか?
2013年05月02日 04:52
ドイツの代表的な新聞スピーゲルによると、ソ連の崩壊後261人以上のジャーナリストが殺されており、犯人はほとんど見つかっていないということです。 http://www.spiegel.de/international/spiegel/russian-journalist-murdered-is-russia-s-press-freedom-dead-a-443543.html まあ、領土問題と報道の自由はあまり関係がないともいえますが。 北朝鮮はもとより中国はもっとひどいかな?
2013年05月02日 04:37
パリに本部のある「国境のな報道記者」という団体は、第一次プーチン政権のもとで21人ほどの記者が報道がもとで殺されているそうです。https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_journalists_killed_in_Russia ロシアでは、今でも政府批判は命がけだということを、TBSの記者も知っていたほうがいいとおもいます。
2013年05月02日 03:50
「革命的共産主義者同盟全国委員会」というのは、略称で「中核」と呼ばれていて、その後「革マル」と何人もの死者をだすほどのゲバルト合戦をした団体です。 猪瀬知事は、角材か鉄棒を持ってNYTの東京支社を襲えば、敵は殲滅できます。
2013年05月02日 03:34
> 今回の件で誰が味方か敵か、よくわかったのは収穫でした。 Wikipediaには猪瀬知事に関して、次のような記述があります。 『大学在学中は新左翼学生運動の指導者であり、通称「白ヘル」(革命的共産主義者同盟全国委員会)に属した。1967年の羽田事件をかわきりに高揚した新左翼学生運動において、1969年には信州大学全共闘議長をつとめている。大学構内のバリケード封鎖を行ったり、学生運動の主力部隊を率いて上京し、反米・反イスラエルの10.21国際反戦デー闘争や佐藤首相訪米阻止闘争に参加したりした。』 さらに、やまもといちろう氏によると、次のようなツイートもされたそうです。 『今回の件で誰が味方か敵か、よくわかったのは収穫でした。またNYTのおかげでこの時期のガイドラインの線引きがわかり貴重な体験となりました。五輪招致、ますますいき盛んんです。』 猪瀬知事が、敵を完膚なきまでに殲滅されることを期して、 猪瀬は勝利するぞ!!! 猪瀬は勝利するぞ!!!
2013年05月02日 03:24
> 昨日この問題がおきましたので、教は別の計算機を使っています。貴殿もこの問題を経験されたとすると、原因は私の計算機でなかったようです。
2013年05月02日 03:20
> リビア攻めとかシリア攻めにも最大限貢献してる トルコはNATOの一員です。
2013年05月02日 03:14
>本件について興味のある人はたとえば記事を書いたニューヨーク・タイムズの田渕記者のツイッターhttps://twitter.com/HirokoTabuchiを見るのも参考になるだろう。 次のようなことがわかります。 1)インタビューは猪瀬知事の要請による。 2)インタビューの担当と記事の執筆はベルソン記者であった。 3)問題発言が起きたのは、正式インタビューの最後のあたりで、猪瀬知事が用意した正式通訳が訳していた。つまり、インタビュー後の雑談中ではなかった。 3)オフレコや記事のチェックの要請はなかった。
2013年05月02日 02:41
Wikipediaには猪瀬知事に関して、次のような記述があります。 『大学在学中は新左翼学生運動の指導者であり、通称「白ヘル」(革命的共産主義者同盟全国委員会)に属した。1967年の羽田事件をかわきりに高揚した新左翼学生運動において、1969年には信州大学全共闘議長をつとめている。大学構内のバリケード封鎖を行ったり、学生運動の主力部隊を率いて上京し、反米・反イスラエルの10.21国際反戦デー闘争や佐藤首相訪米阻止闘争に参加したりした。』 さらに、やまもといちろう氏によると、次のようなツイートもされたそうです。 『今回の件で誰が味方か敵か、よくわかったのは収穫でした。またNYTのおかげでこの時期のガイドラインの線引きがわかり貴重な体験となりました。五輪招致、ますますいき盛んんです。』 猪瀬知事が、敵を完膚なきまでに殲滅されることを期して、 猪瀬は勝利するぞ!!! 猪瀬は勝利するぞ!!!
2013年05月02日 02:37
Wikipediaには猪瀬知事に関して、次のような記述があります。 『大学在学中は新左翼学生運動の指導者であり、通称「白ヘル」(革命的共産主義者同盟全国委員会)に属した。1967年の羽田事件をかわきりに高揚した新左翼学生運動において、1969年には信州大学全共闘議長をつとめている。大学構内のバリケード封鎖を行ったり、学生運動の主力部隊を率いて上京し、反米・反イスラエルの10.21国際反戦デー闘争や佐藤首相訪米阻止闘争に参加したりした。』 さらに、やまもといちろう氏によると、次のようなツイートもされたそうです。 『今回の件で誰が味方か敵か、よくわかったのは収穫でした。またNYTのおかげでこの時期のガイドラインの線引きがわかり貴重な体験となりました。五輪招致、ますますいき盛んんです。』 猪瀬知事には、敵を完膚なきまでに殲滅されることをきたいしています。
2013年05月02日 02:15
トルコは現在は比較的安定した国ですが、問題がないわけではありません。オットマン帝国の時代にはアルメリア人が強制移住させられて、さらに虐殺されたと今でも抗議をしているアルメリア人もいます。さらに、現在も、トルコ国内に住む人口の17%ほどのクルド人と隣国のイラン内のクルド人によるテロなどの問題もあります。 中東の問題は極めて複雑ですから、生半可な知識による安易な批判は避けなければなりません。 なお、私の中東に関する知識も生半可です。
2013年05月02日 01:56
Wikipediaには猪瀬知事について、つぎのような記述があります。 『大学在学中は新左翼学生運動の指導者であり、通称「白ヘル」(革命的共産主義者同盟全国委員会)に属した。1967年の羽田事件をかわきりに高揚した新左翼学生運動において、1969年には信州大学全共闘議長をつとめている。大学構内のバリケード封鎖を行ったり、学生運動の主力部隊を率いて上京し、反米・反イスラエルの10.21国際反戦デー闘争や佐藤首相訪米阻止闘争に参加したりした。』 そして、石原氏のもとで副知事になったいうことを考えれば、彼が豹変するのは不思議でもないことでしょう。
2013年05月02日 01:30
> それは「言ってるのは俺じゃなくて誰それが発表したことを伝えているだけです」という意味。端的に言えば「責任はとらないよ」。 これは、米国のメディアもよく行います。また、記者が自分の見解を含めるときは、報道対象となった人たちの反論等を求め、反論・弁明も併記します。大きな不祥事ですと返事がないか、あっても、事実を精査中という返答がほとんどです。 また、客観的な事実以上の見解が述べられているいるときは、署名記事になります。これは記事の内容は記者の責任であるということで、メディア自体の責任は軽減されます。ひとつの事柄に対して反対の意見が掲載されることもよくあります。
2013年05月01日 17:34
私は今回の誘致に関して、トルコとスペインと比較してコメントしただけです。トルコとスペインのGDPは、日本のGDPの13%と23%です。さらに、スペインは現在経済危機です。 また、日本の領事が目的を達するために賄賂に近い経済的援助をするといって断られたという記事をいくつか読んだことがあります。さらに、ブロゴスでも金をつかませろといったコメントを時々みかけます。 東京都は既に150億円使ったということですが、使用目的の詳細は公表されていますか?
2013年05月01日 12:35
> 波風を立てるのがNYタイムズ。 これは、NYタイムズに限りません。イスラムにたいする侮辱行為に対しては、大統領が非難声明をだすこともあります。逆に、臭いものには蓋という国もたくさんあります。 > 猪瀬知事が無知? イスラム教信者が国民の大多数の国で、「ケンカばかり」はしていない国には、トルコをはじめ、インドネシア、マレーシア、モロッコ等があります。そして、バングラディシュ、パキスタン、クエート、エチオピアなどもあまりケンカをしているとは聞きません。 それから、イスラムに対する定見のない批判が、現在の国際情勢においてどのような影響をもたらすかも考える必要があります。 こうしたことを知事は考えておられないようなので、「無知」という言葉をつかいました、それともイスラムの国を怒らせてやろうと思われたのでしょうか?「無知」を取り消して、「賢明さに欠ける」としてもいいです。
2013年05月01日 12:04
> 謝罪と訂正を求めます。本人は元より、都民への侮辱です。 「サポートすべき都職員のついていない状況」という言葉につられて、「バカ殿様には賢明な家臣が必要」などと書いてしまいました。これは、私が、上司の愚かな行いはそれを未然の防がなっかた部下の責任であるということに賛成しないからです。このような意見は中川大臣の酩酊会見の際もありました。封建時代には殿様の不行跡を家臣が切腹していさめたという「美談」もあります。 そこで、「バカ殿様には賢明な家臣が必要ですが、その殿様が自分が一番賢いから従順な家臣しかいらないとおもっているときはどうしますか?」と一般論として書きましたが、ここで、バカ殿様が都知事を暗に示していることは自明です。仮にも、東京都民によって選挙で選ばれた日本の首都の首長を「バカ殿様」と喩えたことは、私の大きな失態です。ここに、心底から謝罪いたしますので、看過していただけるよう伏してお願いします。 なお、東京都民が支援し、猪瀬知事が懸命に遂行している東京オリンピックの誘致が成功することを、心から願っています。 また、人格高潔なladrolte様には、こうした謝罪をすべきとご指摘くださいましたことに厚くお礼申しあげます。 なお、ladrolte様は私が1970年代の犯した不正行為にも謝罪すべきともっともなことおしゃっています。当時私が勤めていましたのは、いわゆる日本の一流企業でしたが、私が属していた部門では、技術は米国の会社に全面的に依存しており、一部の技術は不正に入手されていました。上司の指示により行われたのであっても、私に罪がないことにはなりません。当時は、長期出張員として米国へ赴く技術者の多くはこうしたこともしなければなりませんでした。今では、慙愧に耐えません。
2013年05月01日 02:11
こうしたことは、全然知りませんでしたが、Webには、次のような記述もありました。ほんとうでしょうか? 「週刊新潮」はこれまで、「1億2000万円」を超える損害賠償を命じられてきた“稀有な雑誌”として知られる。その中にあって、門脇副部長は、その象徴ともいえる存在だった。門脇副部長が、新潮社時代に犯した最大の犯罪的行動は、やはり函館の信平夫婦を使った「でっち上げキャンペーン」に尽きるだろう。それは96年2月から約3年間にもわたって続いた中傷キャンペーンだったが、夫婦が起こした訴えは、「事実的根拠が極めて乏しい」との理由から≪訴権の濫用≫として却下され、01年6月には最高裁で確定した。裁判では、一連のキャンペーンがいかに事実無根の内容であったか、多くの証拠写真や証拠のテープで裏づけられていた。まさに煙のないところに煙を無理矢理に立てたのが、「週刊新潮」のキャンペーンだった。
2013年05月01日 01:09
そうした金を一番つかっているのが日本じゃないでしょうか?
2013年05月01日 01:05
イスラムの問題は米国にとっては、現時点において最も重要な課題の一つです。とにかく、できるだけ多くのイスラム教徒を米国側に引き付けなければならないので、イスラム国やイスラム教徒全体に対する批判は、すくなくとも思慮ある政治家やメディアはしません。 そこを、世界的な大都市のひとつである東京の首長が、無知と外野席の気楽さで、気楽な独りよがりな発言をすれば、New York Timesの記者にとっては、見逃すわけにはいきません。 なお、イスラムという言葉は「(唯一神アッラーへの)絶対的帰依」を意味し、「平和」を表し挨拶にも使われるアラビア語サラームも同語源であり、「神威の下での平安」というニュアンスを持つそうです。
2013年05月01日 00:35
バカ殿様には賢明な家臣が必要ですが、その殿様が自分が一番賢いから従順な家臣しかいらないとおもっているときはどうしますか?
2013年04月30日 13:39
シリアの内戦では、すでに60万人が死んでいますが、オバマ大統領は介入したくありません。ただし、政府軍が小規模ながら毒ガスを使用したらしいという報告があり、毒ガスの使用が続けば介入せざるをえないといっています。
2013年04月30日 13:30
> 二つ目にcompare the two countriesとしているところでもうひとつの候補であるスペイン、マドリッドを端から無視していること。 “Well, compare the two countries where they have yet to build infrastructure, very sophisticated facilities.” ここで、"the two countries"を日本とトルコとすると、日本もインフラの整備が必要ということになります。意図された文意は、次のようだとおもいます。 “Well, compare (with Japan) the two countries where they have yet to build infrastructure, very sophisticated facilities.” 一見、次のように考えられますが、そうするとイスタンブールとマドリッドを比較することになります。 “Well, compare (with each other) the two countries where they have yet to build infrastructure, very sophisticated facilities.” 通訳は猪瀬知事が容易されたということですので、英文がおかしくてもそのまま記事にしたのだとおもいます。
2013年04月30日 03:20
イスラム教徒は、キリスト教徒や仏教徒より多いです。そして、トルコ、インドネシア、マレーシア、パキスタン、バングラヂッシュ、モロッコ、リビア、アルジェリア、エチオピア、イラン、イラク、それからアフリカのいくつかの国々などは国民の大半がイスラム教徒です。