当サイトではクッキーを使用しています。当サイトのブラウジングを続けることにより、当社のポリシーを受け入れたものと見なされます。詳しく見る

差別主義者 & 偽善者の公開コメント一覧

  • 2012年10月29日 13:27

    Sinophobia を使ってWeb検索したら、次のようなEconomist の記事がありました。 「Japan-bashing used to be a popular sport in America. Now it is more fashionable to worry about China 」 経済力が落ちることも悪いことばかりではありません。

    北村隆司
    石原知事への期待と懸念―その(2)外交への懸念
  • 2012年10月29日 13:16

    「倭人」

    北村隆司
    石原知事への期待と懸念―その(2)外交への懸念
  • 2012年10月29日 13:11

    > 何故「しな」「さんこくじん」が蔑称なのですか? それは、そういっている人が蔑称として、喜んで使っているからです。

    北村隆司
    石原知事への期待と懸念―その(2)外交への懸念
  • 2012年10月29日 12:53

    >北方領土では漁業関係者が国境侵犯で銃撃されています、それにそれに比べて日本の 対応の甘いこと・・・ 日中漁業協定をご存知ですか?

    北村隆司
    石原知事への期待と懸念―その(2)外交への懸念
  • 2012年10月29日 10:40

    > 「実行するのは権力者」でしょうか?自爆テロを実行するのは名もない民衆です。 自爆テロは、ふつう「弾圧」とはいわないとおもいます。 > 「本も読まずに」「彼女の主張に、大きな誤りがあるとはおもえません」と、どうして言えるのですか? Webで読める「ダイヤモンド」などの香山氏の記事は、けっこう読んでいます。 > 大学へ進学したら、ぜひ論理学を勉強してください。 大学院で、数学的論理学は3科目も履修しました。そこで、公理、推論規則、定理はよく理解しています。数学的論理学の厳密性から判断すれば、ほとんどの「論理的」議論は非論理的です。従いまして、私は自分の議論を論理的ということはありません。

    fujipon
    「独裁」入門
  • 2012年10月29日 10:23

    > 多くの分かれた意見があるから決められた手続きを経て、できる限りの合意を集め決めている こうした例をいくつかあげてください。

    fujipon
    「独裁」入門
  • 2012年10月29日 10:09

    > 関係ないロシアにまで馬鹿にされる始末だ 出典を教えてください。

    北村隆司
    石原知事への期待と懸念―その(2)外交への懸念
  • 2012年10月29日 01:19

    仕事が減った要因   農業就業人口の減少:      1960年 総就業人口の27%、      1975年 総就業人口の11%     1994年 総就業人口の5%   昭和30年から昭和54年における生産性の向上:     製造業 12倍、機械工業 30倍、素材産業 6倍   製造業の海外移転   輸入の増加 仕事を増やす要因   消費とサービス業の増加   輸出 こうしたデータから仕事の増減が計算できるはずです。

    Chikirin
    「なぜ今は?」 by NHK  「なぜ昔は?」 by ちきりん
  • 2012年10月28日 23:59

    > 人は良識という羅針盤を狂わせしまうことだ。良識の喪失はたんに個人を変わり者にしてしまうだけでなく、それが極端にはしると宗教的・政治的弾圧にむかい、同胞を殺すことも虐待することもさながら義務の一部であるかのように平然と遂行されることで、それは、21世紀の今日に至っても世界各地で観察される通りである。 ブロゴスの多くのコメントがこの類のようですが?佐野眞一氏は同類としても、香山リカ氏は佐野氏や橋下氏のような極端な言い方はされていません。 心理学者は、「宗教的・政治的弾圧にむかい、同胞を殺すことも虐待すること」に加担することはできても、これを実行することはできません。これが、できるのは権力者です。 私は、香山氏のファンでもなく、彼女の本も読まず、せいぜい書かれて記事を読む程度です。それは、書かれたものに深い洞察がないからです。しかし、述べておられることに、大きな誤りがあるとはおもいません。あるとすれば指摘してください。

    fujipon
    「独裁」入門
  • 2012年10月28日 23:44

    > プロ市民、サヨクほど自分の気に食わない個人を執拗に人格否定して攻撃する醜い奴はいないよ。 おたくも、プロ市民かサヨクですか?

    fujipon
    「独裁」入門
  • 2012年10月28日 23:41

    > 偏見の赴くままに分析していることです。 実は、どの部分が、「偏見の赴くまま」であり誤まっているか誰も指摘していないのです。橋下氏の今までの言辞を検討すれば、他の心理学者が分析しても同じような結論になるとおもいます。 香山リカ氏が述べられている、「ある種の危険や不安を抱いている病理のひとつの証拠だと思えてしまいます」に誤りがあるとすれば、具体的に述べてください。

    fujipon
    「独裁」入門
  • 2012年10月28日 09:25

    > 『人は信念と共に若く    疑惑と共に老ゆる    人は自信と共に若く    恐怖と共に老ゆる    希望ある限り若く      失望と共に老い朽ちる』 この詩には、「若」が望ましく、「老」が望ましくないという含意があります。 米国では、人種差別と同じように、年齢差別も御法度のはずですが?

    北村隆司
    石原都知事国政復帰への期待と懸念!─その(1)第三極統合への期待
  • 2012年10月28日 09:03

    > 「恥知らずの極右の国粋主義者」 これは、私の言葉ではないです。ある関連記事に使われていました。カーティス教授は、温和な方のようですが、石原氏について「大変な国粋主義者」ともうひとつ同様な形容をされていました。その他の政治家にたいしてこうした形容は皆無でした。

    北村隆司
    海外から「愚かで、無責任な政治家」と見做された、石原慎太郎知事と李明博大統領!
  • 2012年10月28日 08:50

    > 私はウォール・ストリート・ジャーナルに書いた これは、高い金を払った意見広告です。広告主は東京都でしたけれど、広告費は東京都からでたのでしょうか? > 石原知事は、軍の出動か、さもなくば米国の権威の失墜かと米国を脅しているようです。 「恥知らずの極右の国粋主義者」の面目躍如です。             

    北村隆司
    海外から「愚かで、無責任な政治家」と見做された、石原慎太郎知事と李明博大統領!
  • 2012年10月28日 08:30

    私が読んだかぎりの欧米の記事では、ひとつ例外を除いてこのようでした。例外として日本を支持していたのは、文鮮明の作ったWashington Timesの記事でした。

    北村隆司
    海外から「愚かで、無責任な政治家」と見做された、石原慎太郎知事と李明博大統領!
  • 2012年10月28日 08:24

    > ただこれがきっかけとなって日米同盟強化につながり カーティス教授の理解では、中国が先に手をだせば、米国も安保条約に従って日本側につくが、それが日本側の挑発によるものであれば、米国は苦境に陥るということです。現状維持の棚上げ以外の日本側の行為は挑発と考えられています。そして、石原氏の行為は、挑発が目的としておられます。 米国内きっての日本の政治に関する学者の影響力は無視できないとおもいます。つまり、日本が勝手に仕掛けた戦争に、米国の若者を犠牲にすることはないという米国世論は当然でてきます。そうすれば、石原氏の念願の、日本の核武装が可能になります。

    北村隆司
    海外から「愚かで、無責任な政治家」と見做された、石原慎太郎知事と李明博大統領!
  • 2012年10月28日 08:04

    カーティス教授の講演は、次のビデオでみられます。 http://www.youtube.com/watch?v=-CwLlIFSwb0 この講演では、石原氏については、再軍備と、安保条約の関係で米国を困らせることを、目的とし、中国を挑発することだと述べています。 講演の大部分は、現在の日本の混迷状況の説明です。 まず、世襲政治家といわゆるXXチルドレンの増加による質の低下です。それから、国民の高すぎる期待、官僚の入力を無視した政治主導等を原因としてます。また、かっての政治家は、敗戦等も経験しており、要するに視野が広かったといわれているようです。 橋下氏については、一時的なメデイア現象で、参議院の廃止とか首相の公選は実効は疑わしいとしています。 その他、なるほどと思うことをいろいろ話されています。 もとの記事では、10人のパネリストとありますので、この講演ではないとおもいます。

    北村隆司
    海外から「愚かで、無責任な政治家」と見做された、石原慎太郎知事と李明博大統領!
  • 2012年10月28日 04:18

    神道の「穢れ」の思想も関係あるのではないでしょうか? インドの憲法は、アンベードカルを議長とする委員会で起草されましたが、彼は賎民の生まれでした。そこで、彼はカースト制にもとづくヒンズー教から、カースト制を否定する仏教への改宗運動をおこしました。

    橘玲
    同和地区を掲載することは「絶対に」許されないのか?
  • 2012年10月28日 02:59

    > でも、全体としては、「いまの日本を覆っている不安感と苛立ちの原因を分析した本」なんですよね。たぶんこの本、「香山リカの言い訳」として、叩かれるのだろうけど。 この記事のコメントから判断するかぎり、この通りになりました。つまり、この記事をかいた精神科医には、会った事もない人たちの行為が予測できたわけです。

    fujipon
    「独裁」入門
  • 2012年10月28日 02:29

    > 西洋が推進しようとしているだけでアラブでは受け入れられていないとも言える(男女不平等など) 最近、パキスタンで女生徒が通学バス内でタリバンに銃撃されました。 http://www.dailymail.co.uk/news/article-2215132/Taliban-attack-teenage-Pakistani-girl-Malala-Yousafzai-way-school.html この子の親は、モスレムですがこれほどの危険を犯しても、娘に教育を受けさせようとしたのです。エジプトの女子学生が米国の大学院に入学する際に、わざわざエジプトから付いてきた父親に会ったことがあります。男女平等はアラブ人に受け入れられないとは、一概にいえません。

    SYNODOS
    今こそ「国際倫理学」の話をしよう - 白川俊介
  • 2012年10月27日 15:13

    確かに、石原氏は障子紙が破れるほどの一物を備えておられるのですから、宦官ではありません。

    足立康史
    石原新党で完成する二大政党包囲網 ―大阪、愛知に続いて東京が蜂起したことの意味―
  • 2012年10月27日 14:52

    癌のような病気と性格障害の違いについて、多分理解されていない人もおられるようですので、補足します。 癌の場合は癌細胞があるということではっきりしますが、正常と性格障害の間には、はっきりとした境界はありません。100%の人に何らかの性格障害の要素があるとさえいえます。それが、実生活に相当障害になるときには、精神病と考えるだとおもいます。ということは、こうした行動をする人は、このような性格障害の傾向があるということは、正常人についてもいえます。実は、自分自身について、これを知っていることは大変役立ちます。それは、行き過ぎになりそうなときには、ブレーキをかけられるからです。 精神科医とか心理学者が会ったこともない人達についての分析は頻繁に行われています。対象となった代表的な人は、スターリンとかヒトラーのような極めて大きな災禍をもたらした人達ですが、日本では太宰治とか夏目漱石が対象になっています。

    fujipon
    「独裁」入門
  • 2012年10月27日 06:04

    このことについて内科医の友達がいったことがあります。彼の説によると、優秀な精神科医になる人には、まったく精神的な異常がない人と、精神的な異常を持つ人とがいるそうで、中途半端な人はだめだそうです。精神的な異常を持つ人は、それがどんなものか見を持って理解できるし、どんな対処法が効果的か自ら試すことができるからです。

    fujipon
    「独裁」入門
  • 2012年10月27日 05:54

    ためしに、”Hitler Borderline” および ”Stalin Borderline" をつかってGoogleで検索してみましたところ、それぞれ100万と30万ほどの記事がリストされました。 これらの記事でひとつ気が付いたことは、Paranoiaということです。つまり、だれかが自を破滅させようとしていることです。そこで、おもいだしたのは、「XXは私を抹殺しようとしている、したがってXXを抹殺しなければならない」という橋下氏の言葉です。Stalin は彼を診察した医者を全員殺してしまったそうです(http://www.lacan.com/zizstalin.htm)。 Hitlerの性格の分析は、英国と米国の諜報機関によって第2世界大戦中にすでに行わていたそうです。その後も、心理学者によって多くの本が出版されもした。私も、かってそうした本を何冊か読んだことがあります。香山リカさんの説明はほぼ定説だとおもいます。

    fujipon
    「独裁」入門
  • 2012年10月26日 15:23

    > 超大型のコンクリートポンプ車が一番役に立っていますよね。 これ、中国製でなかったですか?

    議論「石原都知事が辞任し、国政へ進出…」期待する?
  • 2012年10月26日 15:14

    石原氏は欧米の主要メディアデの記事でも、いろいろ形容されています。これらの形容の言葉をつなぎ合わせますと 「生まれつきの極右の挑発的な国粋主義者で、常に中国たたきを画策している恥知らずのゴロツキ人種差別主義者」となります。 これらの形容の言葉は、欧米の主要メディアの記事で使われたものを集めたもので、中国とか韓国の記事は含まれていません。 カダフィとか金正日には、こうした言葉が使われていましたが、敵国の政治家でも通常は、「強硬派」、「右翼」、「左翼」といった程度です。石原氏に最大級の否定的な形容がなされるのは、彼が多用する差別的言辞のためだとおもいます。

    議論「石原都知事が辞任し、国政へ進出…」期待する?
  • 2012年10月26日 02:28

    > 欧米メディアが叩く政治家ほど信用できる。それだけ脅威だと思っているんですから。つまり欧米メディアを動かすほどの潜在力を持っている。 もちろん、石原氏は、金正日とかカダフィとまでもいかなくても、大国を振り回すほどの潜在力を持っています。実に、頼もしいです。

    早川忠孝
    この指とまれ
  • 2012年10月25日 18:31

    > それはそれとして本文中に、タイトルの「部落差別の一番の問題は語らず、触れず、近づかないという風潮だ」という言葉は全然出てこないんですがね? ――週刊朝日は大阪府八尾市の同和地区を特定したことが大きな問題だったとの認識だが 「私は、その点がそんなに重大な問題だったとは考えていない。これまで、どこが部落であるかを出すことが差別と考えて同和地区名を表に出さないようにしてきた。しかし、それに対してだれかがそれを暴露するということが繰り返されてきた。教育の場でも啓発の場でも同和地区名を隠すという対応がかえって、部落の具体的なイメージを持つことを妨げてきた。差別が厳しいという抽象的な形で部落問題を聞かされるため、多くの学生は、部落というのは人里離れた山奥にポツンとある数軒からなる村で、血が濃い結婚が繰り返されて、障害者が生まれるという実態とはかけ離れたイメージを持っている。同和地区名を隠すことが逆に偏見を助長しているように思える。今回、具体的な地区名を書いたことがすごく大きな問題であるかのように取り上げられているが、それは些細なことだと思う」

    木村正人
    【橋下市長VS週刊朝日】「部落差別の一番の問題は語らず、触れず、近づかないという風潮だ」石元関西大教授①
  • 2012年10月25日 18:06

    石原氏は実に頼もしい。彼ほど欧米で名の知られている日本の政治家もいません。今まで欧米の記事で彼に与えられた勲章(形容の言葉)をつなぎ合わせてみます。 「生まれつきの極右の国粋主義者で、常に中国たたきを画策している恥知らずのゴロツキ人種差別主義者」。 これだけの勲章を集めることは、尋常のことでは不可能です。これらの形容の言葉は、欧米の主要メディアデの記事で使われたものを集めたもので、中国とか韓国の記事は含まれていません。 石原氏ならば、国益を護り、中国および韓国にも毅然と対応し、強力な国家を作っていただけるものと確信しております。

    早川忠孝
    この指とまれ
  • 2012年10月25日 04:49

    まずはやりたいようにやり、思ったところを言いたいだけ言ってみる。 そして、議論を挑み反論を聞き、自分のやり方の正当性を確かめながら修正もする。 佐野氏のやり方はそんな感じかな。 ありだと思う。 とはいえますか?

    橋下徹
    朝日新聞グループと週刊朝日よ、しっかりと検証して、全てネットで無料公表せよ。 - 10月22日〜23日のツイート