確かに、国民を暴力や恐怖でおびえさせて「カラスは白い」と言わせることができた国は歴史上存在する。しかし、そのような国が国民を押さえつけることができなくなり転覆してきたのも疑いようのない事実である。
多数の国民の声を無視し「臭いものに蓋」をするバイデン民主党の命運はかなり早く尽きるようにも思える。
そうなれば、バイデン民主党と結託してデジタル全体主義を推し進めているビッグテックも独占禁止法などで解体されていくであろう。
テキサス州をはじめとする「民主主義が優勢な州」の今後の活躍に期待したい。
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