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会話
気になるのは記事にある、「本部を追い出せるが潰せない」と言う所。
見方を変えると、この組織に民間保有の債権が回収されているようにも見える。
ある程度集まった所で破綻させれば債権問題を合法的に無かったことに出来る。民間のやった事と白を切れば政府も責任を負わなくて済むしな。
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問題は、この手は一回しか使えないと言う事だ。それでも人々がカラクリに気付く前には相当な債権を回収出来るだろう。
だから潰せない。賭けても良いが、看板を付け替えながら組織自体は存続して行くはずだ。途中でなにがしかの「配当」もあるかもな。
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もっと悪辣な事だって考えられる。いま、この会社は集めた債権のせいで見かけ上は資産の塊になっている。
その資産を担保に、また債権を発行する。しかも今度の相手は外国に。実は手前味噌ながら、筆者は以前、AIIBの本当の狙いはこれではないかと指摘した事がある。
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AIIBが不良債権のゴミ箱なら、一帯一路は余剰生産能力と生産性の低い不良人材のゴミ箱だ。中国共産党にとって、人民など使い捨ての対象でしかない。
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まだバブル期~バブル崩壊直後の日本に有った計画という「お手本」が有った今までは良かったけどお手本がなくなって迷走している可能性はありますかね?
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返信先: さん
十分あり得るでしょう。だからこそ、今のうちに資源や領土、領海を最大化したいと言う欲望に駆られているのだろうと思います。
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