今「中世ヨーロッパの都市の生活」読んでるんだけど、注釈の1292年パリの徴税用職業リストの抜粋が面白い。
水運搬人とか干し草商人、筆写人がいたり、鞍、バックルは独立した職人だったり、とても興味深い。(^-^)
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会話
ですね!
需要も見えますし、
他にも、鞍やバックルは馬具や服飾系と独立した技術体系(装飾する技術が必要なのかな?)だったりと、とても面白いです。(^-^)
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そうそう、それです!
いきなりは難しかったので、新紀元社「図解 中世の生活」で概要を把握してから、ちょこちょこ読み進めています。(^-^)
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いえいえ、リプライありがとうございます。(^-^)
昔は上水道が未発達で、そのインフラ部分を担う仕事なんだろうな、と考えております。
パリはローマ支配下~中世の間、どれくらい上水道が整備され、荒廃したのかがちょっと気になったので、取り上げてみた次第です。(^-^)
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返信先: さん
今度、買って読んでみます
(図書館にあるかな?)
ガキのころは色々読みあさったけど自分の出来が悪いのか、資料が合わなかったのか判断出来ませんがネットもあるから調べやすくなりましたね
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恥ずかしながら、私はひぃひぃ言いながら読んでいて、全然すらすら読めてません(笑)。(^-^;)
でも、とても参考になるのは間違いないですよ。(^-^)
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