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差別主義者 & 偽善者の公開コメント一覧

  • 2012年08月18日 14:04

    > じゃあ、現に靖国に慰霊にいっている人と対話をした事がありますか? 彼らの気持ちをわかろうと努力した事がありますか? 前に書きましたように、私の母は和歌をよく作っていました。そして、地方新聞の歌壇というものに投稿していましたので、私もよくしばしばその歌壇に掲載されている和歌を読んでいました。そして、ほぼ定期的に掲載される一人の女性の和歌に気が付きました。その人の和歌は、いつも太平洋戦争で亡くした、一人息子についてでした。また、その女性が一人暮らしであることもわかりました。その方が、「靖国神社に行って、自分の息子に会いたい」といわれれば、私は、「それはいいですね、息子さんもさぞ喜ばれるでしょう」といったとおもいます。 > もしそうなら、靖国の問題をオウムだなんて、、 これは、ただ、靖国神社側が遺族の意思を無視してまでも、合祀を続けているいることを批判するためにいっただけです。靖国神社が宗教法人であれば、これは宗教の強制です。

    議論政治家の靖国参拝、私的と公的を分ける必要があると思う?
  • 2012年08月18日 13:34

    ひとつだけ質問があります。 国家元首が大統領であるときは、他国の人はその大統領を批判することは許されるのでしょうか? もっとも、オバマ大統領など、自国でもクソミソに批判する人もいますから、大統領ならよいのでしょうか?

    石破茂
    竹島、尖閣など
  • 2012年08月18日 06:30

    > 日本も、そこに連なる日本文化も大嫌いなのかもしれない 私の母は、高等小学校しか出ていませんが、和歌を作るのが趣味で、俳句や平家物語などの物語もよく知っていました。そこで、私が小さかった頃は、絵本も、テレビはもとよりラジオもありませんでしたので、こうした話しをよくしてくれました。そのせいか、「古典」は高校時代の好きな科目のひとつでした。 Blogos でみられるような、罵詈雑言に満ち溢れた勇ましい言辞は日本文化の一部ではありますが、本来の日本文化とは異質であるとおもいます。 私の好きな和歌をひとつあげます。 「やまとは くにのまほろば たたなづく あをかき やまこもれる やまとしうるはし」 > その方々にとっては神道はオウムそのものなのでしょうね。 私の育った田舎の神社には専任の神官がいませんでしたので、村人が「神意」によって「禰宜(ねぎ)殿」が選ばれました。そして、父も2回ほど、禰宜殿になりました。そとで、私も父の手伝いをしたことがあります。また、田舎には、子供達だけで、山の神をまつる「山の講」のような神事がたくさんありました。それらは、楽しい思い出です。 今の靖国神社は、政治の道具になっています。

    議論政治家の靖国参拝、私的と公的を分ける必要があると思う?
  • 2012年08月18日 06:02

    > 靖国を否定するという事は、当時の日本を否定する事で、そこで亡くなられた方々も否定する様に感じてしまうのです。 ものごとを、このような単純な等式で考えないでください。 私は、「聴けわだつみの声」は何度も読み返しました。そして今は、Webで出征に関る映像、特に学徒と出陣に関るものはよく観ます。学生服に角帽をかぶり、銃を肩にして、「抜刀隊」の行進曲にあわせて、隊列を組み行進していく若い人達の映像をみるとき、彼らの心情におもいをはせます。 彼らの多くは、若くして死んでいかなくてはならなかった。彼らの無念を想像する時、自分はこの年まで何をしていたのだろうと考えます。 靖国神社については、私が最も衝撃を受けるのは、人間魚雷の回天、特攻ロケットの桜花、そして特攻機としての零戦です。私は、これらのビデオもよく観ます。そして、これらの乗員に志願した、もしくは志願させられた若者達のことを考えます。しかし、靖国神社の展示の意図は、私の思いとは違うとおもいます。 今の靖国神社の「参拝」の多くは、慰霊でなくて、政治的な示威です。慰霊でしたら、1人もしくは家族だけて静かに行けばいいわけです。さらに、靖国神社の「参拝」をするかしないかが「踏み絵」になっています。

    議論政治家の靖国参拝、私的と公的を分ける必要があると思う?
  • 2012年08月17日 14:23

    一番いい方法は、大東亜戦争の末期に日本軍が計画したように、海洋自警団の方々には、機雷を竹か鉄の棒に括り付けて、これを持って海岸近くの海で潜っていてもらうことです。そして不審船が近づけば、この棒を突き上げ、機雷を不審船の船底に当てて爆発させます。靖国神社にこの像があるということですから、詳細はそこで調べてください。 もしくは、回転のような人間魚雷もよいかもしれません。

    佐藤守
    完全に舐められた日本政府
  • 2012年08月17日 10:47

    > 人と揉めるくらいなら宗教なんざ、やめちまえって思うけどね 争いの原因になる神様の教えなんて、確実にまちがってるでしょ(笑) これ、靖国神社のことですか?

    議論政治家の靖国参拝、私的と公的を分ける必要があると思う?
  • 2012年08月17日 07:58

    単純な人的ミスです。 次のサイトはよくできています。 図6をみてください。 http://www.sozogaku.com/fkd/cf/CB0071008.html 事故機は事故の7年前の1978年6月に大阪空港着陸の際、尾底部を滑走路面にぶつけて中破したために(いわゆる尻餅(しりもち)事故)、機体を羽田空港整備場まで曳航して修理した。圧力隔壁の疲労破壊はそのときの修理ミスに原因があった。図6に修理されたリベットの継手の様子を示す。 修理はボーイング社の技術陣によって行われたものであるが、ボーイング社の指示図どおりには行われず、1枚のスプライスプレートを通じて上下2枚の板を2列ずつのファスナで結合すべきところ、つながっていない2枚のプレートを用いたために中央のリベットのみが荷重伝達の役割りを果たす結果となり、過大な荷重が中央のリベット列に作用し、そのリベット孔縁から発生したマルチプルサイトき裂が12,319回の与圧の繰返しによって進展し、急速不安定破壊に至ったものである。

    ニコニコニュース
    「技術者として考えれば、原発の安全性に絶対はない」 元原子力プラント設計技術者、後藤政志さん<「どうする?原発」インタビュー第4回>
  • 2012年08月17日 03:30

    > アメリカの医者は馬鹿なのか? 医者の技術力は日本の医者より一般的に高いようです。 現在はどうか知りませんが、私が日本で中耳炎になったときは、ひと夏の間、毎日通院しました。そして、診療所は治療を待つ患者であふれていました。ところが、米国で中耳炎になると、抗生物質を毎日飲むように処方してくれて、10日したらまた来てくださいといわれます。10日すると治っています。歯の治療でも同様です。 また、最近、私の姉が息切れがするということで町医者にかかったのですが、肺血栓であることが見落とされ、大病院に移った時には、肺がすでに3/4ほど壊死していました。その後、娘が米国で同じ病気になりましたが、すぐにMRIの検査が大病院で行われ、ほぼ全治しました。町医者も検査だけを大病院で即日行うように手配できます。そのかわり、軽い病気では、大病院には行きません。もちろん、大病院による治療は高額ですので、保険によっては、大病院の医師をかかりつけの医者に選ぶことはできません。町医者も、自分の手に負えないとおもえば、すぐに大病院を紹介します。そうすれば、保険が効きます。 米国の医療費が高くなっている原因のひとつは、誤診による訴訟をおそれて、やたらとMRIなどの高額な検査をすることもあります。でも、これで救われる人もいます。 私は、延命のための治療は必要なし、臓器は役に立てば勝手に使ってくれと、若いときから、運転免許証に明示してあります。もっとも、ジジイとなった私の今の臓器は、もう役に立たないとおもいますが、医学生の解剖用ぐらいには役立つとおもいます。

    藤沢数希
    アメリカの医者は馬鹿なのか?
  • 2012年08月17日 02:51

    >高価な医療設備や高額報酬を受け取る高度な教育を受けた専門医師ではなく、おそらくは健康的な食事や睡眠などの生活習慣なのだろう。 まず、米国には健康保険がなくて、病気になっても緊急でない限り治療が受けられない人達がたくさんいて、乳幼児死亡率も高いということがあります。 それから、自動車と食事です。米国の菓子やケーキはやたらと甘くて、またテレビを観ながら、菓子をやたらと食べる人達がいます。コーラのような飲料も糖分が多すぎます。おまけに、健康に悪い肉類が健康に良い魚より、今は安く買えます。そして、運動もしないで、自動車で動きまわりますから、ぶくぶく太ることになります。 この対策として、「自転車に乗る日」とか「自動車を使わない日」を決めて、自転車専用のレーンとか道をはりめぐらしている市とか町もあります。それから、自家菜園で、新鮮な無農薬の野菜を作りましょうとすすめています。オバマ大統領の夫人も大統領官邸で家庭菜園で野菜を育てているとのことです。 それから、日本の通勤ラッシュは、自動車通勤より健康には、はるかにいいはずです。新宿駅などで、女性の足元をみますとつくづくそうおもいます。もちろん、あっさりした日本食は健康にいいです。

    藤沢数希
    アメリカの医者は馬鹿なのか?
  • 2012年08月17日 02:25

    > 本当に米国は韓国との関係維持が重要なの? 現在のところ、米国とロシアの関係はまず良好だし、米国と中国は、軍事的・政治的には対立していても、経済的に大きく相互依存の関係にあります。また、中国の共産党幹部の多くが子供を米国で留学生として学ばせたり、中国政府の高官がヤバクなって米国大使館に逃げ込んだりするくらいです。一方、米国では、20年ほど前に日本語の勉強熱が盛んであったように、今は中国語の勉強熱が盛んです。 残る問題は、北朝鮮です。南北が統一されたとして、これが北朝鮮の方向にむかえば米国としても大問題です。韓国も今のところは、朝鮮半島の非核化を目指すというのが政府の方針ですので、これが続く限りは、米国は韓国を見捨てるわけにはいかないと思います。米国なら、ある程度中国ににらみも効きます。 最悪のシナリオは、北朝鮮、韓国、日本がすべて核武装することです。米国が極東から引き上げれば、北朝鮮が核武装を進めている今の状況では、こうなるとおもいます。

    Chatnoir
    日韓GSOMIAの行方は…
  • 2012年08月17日 01:59

    > 韓国国内の米軍批判は結構あった 私は、韓国人が米軍を厳しく批判するのを聞いたことがあります。これは、光州事件についてです。韓国軍の指揮権を持っていた米軍の黙認のもとに、韓国軍が民主化運動を支持した市民200-2000人を殺したことです。何人死者がでたのか正確には分かっていません。 現在米軍が持っている米韓連合軍の指揮権は、2012年に韓国に渡される予定になっていましたが、2015年に延期さました。これは、韓国側に指揮権譲渡の用意ができていないということで、韓国側の要請によります。

    Chatnoir
    日韓GSOMIAの行方は…
  • 2012年08月17日 01:39

    > ドイツの時以上の統一ショックで数十年は立ち直れない でも、現在はドイツの経済は調子がよいようです。もっとも、欧州の債務問題で泥沼に引きずりこまれるかもしれませんが。 これは、ドイツの統一後でしたが、ひとりだけ東ドイツ出身の男を知っていました。優秀は男でした、フランス人の男と、互いに悪口をいいながら、仲良く共同で仕事をしていました。

    Chatnoir
    日韓GSOMIAの行方は…
  • 2012年08月17日 01:24

    上記のコメントは、次のコメントの補足です、「返信する」のボタンを間違えて押しました。

    議論政治家の靖国参拝、私的と公的を分ける必要があると思う?
  • 2012年08月17日 01:22

    それから、私が靖国神社に行ったのは、45年ほど前のことですが、確か「人間魚雷」の展示もありました。これには、ショックを受けました。

    議論政治家の靖国参拝、私的と公的を分ける必要があると思う?
  • 2012年08月17日 01:10

    靖国神社には次の問題もあります。 遺族の中には、浄土真宗信徒とかキリスト教徒であって、合祀に賛同していなくて、靖国神社に対して合祀を取り消すよう求めておられる人たちもいます。しかし、靖国神社は、いったん合祀した霊魂は一体不可分となるので特定の霊のみを廃祀することは不可能であるとして、これに応じていません。 キリスト教徒はもとより浄土真宗でも、その教義からすれば、靖国神社に祀られるということは、受け入れがたいことです。 「あなたが死んだらオウム真理教の”仏”にします」といわれたら、どうしますか?

    議論政治家の靖国参拝、私的と公的を分ける必要があると思う?
  • 2012年08月17日 00:53

    仏教に、「亡くなれば誰もが仏になる」という考えはありませんから、この「仏」は仏教のものではありません。 それよりも、理不尽な目に遭って恨みを抱いて死ぬと「怨霊」になるというのが、伝統的な神道の考えでした。靖国神社も、怨霊信仰と見ることもできるとのことです。

    議論政治家の靖国参拝、私的と公的を分ける必要があると思う?
  • 2012年08月17日 00:34

    私は、おふくろが東京見物に来たとき、靖国神社に是非参拝したいということで、連れて行きました。鳥居などのデザインは、簡素で美的でもありました。しかし、爆弾三勇士の銅像を見ると複雑な気持ちになりました。もちろん、おふくろには何も言わず、すべておふくろの意向どおりにしました。乃木神社にも行きました、 さらに、私は靖国神社を創設した、大村益次郎の大フアンでもあります。 しかし、私の靖国神社に対する考えは、昭和天皇や今上天皇のお考えに近いのではないかと思って安心しています。今上天皇もこのあたりのことは、昭和天皇から充分すぎるほどお聞きないなられたのではないかと推察致しております。

    議論政治家の靖国参拝、私的と公的を分ける必要があると思う?
  • 2012年08月17日 00:15

    > 古来日本には、人は死してから「善悪関係無く」仏になり、一部は例え極悪人と言うレッテルを貼られても、魂の安寧を願い神格化されております。 仏教に『「善悪関係無く」仏になり』という考えはありません。また、日本古来の神道からすると、「魂の安寧を願い」ということもありますが、「祟りを恐れる」ということもあります。

    議論政治家の靖国参拝、私的と公的を分ける必要があると思う?
  • 2012年08月17日 00:01

    > そもそも、韓国軍もベトナム戦争で蛮行の限りを尽くしており、いまだに謝罪していません。 http://en.wikipedia.org/wiki/South_Korea%E2%80%93Vietnam_relations こんな引用すると、みなさんに嫌われます。でも、事実を曲げた言説は好みません。 In 2001, South Korean president Kim Dae-jung made an official apology to Vietnam. He expressed his condolences for Korea having inflicted pain on the Vietnamese people during the Vietnam War, although unintentionally. Also, he promised to continue supporting the development of Vietnam. As stated by Vietnamese president Tran Duc Luong in 2004: The ROK also shares the understanding that sincere and effective cooperation with Vietnam in addressing consequences of the war is a matter of morality and a practical way to overcome the complex about the past.

    議論政治家の靖国参拝、私的と公的を分ける必要があると思う?
  • 2012年08月15日 11:05

    甕星亭主人さんの言われているのと、同じような、米国人のものとおもわれるコメントがありました。https://groups.google.com/forum/?hl=en&fromgroups#!topic/soc.culture.japan/OxrTes-A0OI[1-25]より抜粋。 Many of those assigned to GHQ in those days had similar attitudes. They thought of the Japanese as backward, and this caused them to believe that if only they could be taught American virtues, the Japanese would be transformed into something like "junior Americans." MacArthur's statements, which the original poster referred to, not only have the sense that the Japanese were "less guilty" than the Germans*, but also reflect the missionary zeal of MacArthur and many of the GHQ reformers. In retrospect, we can say that they were naive, but their motives were not evil, even if their attitudes can be called paternalistic and condescending.

    板垣英憲
    韓国は102年前、米セオドア・ルーズベルト大統領が「野蛮国朝鮮」と断じた国情から進歩せず恥かしい国か?
  • 2012年08月15日 10:57

    まず、マッカーサの発言は次のようだったとのことです。 On May 5, 1952, General Douglas MacArthur testified before a US Senate committee by saying, "Well, the German problem is a completely and entirely different one from the Japanese problem. The German people were a mature race. If the Anglo-Saxon was, say, 45 years of age in his development, in the sciences, the arts, divinity, culture, the Germans were quite as mature. The Japanese, however, in spite of their antiquity measured by time, were in a very tuitionary condition. Measured by the standards of modern civilization, they would be like a boy of 12 as compared with our development of 45 years." ドイツと比べていますので、第二次世界大戦に関してです。そして、近代文明をもとに判断すれば12才ということです。 ただし、教育可能ということです。 私は、マッカーサの言が妥当とおもっているわけではありません。

    板垣英憲
    韓国は102年前、米セオドア・ルーズベルト大統領が「野蛮国朝鮮」と断じた国情から進歩せず恥かしい国か?
  • 2012年08月15日 05:32

    モスクワ五輪のボイコットは旧ソ連がアフガニスタンに侵攻したことに抗議するために、米国が主導したものです。韓国は軍隊の指揮権が米国にあったほどですから、米国の意向には逆らえませんでした。また、日本も本質的には同様でした。 アフガニスタンの反ソ連勢力を、米国は武器を送ったりして援助しました。ところが、米国がベトナムでどうにもならなくなり撤兵したように、ソ連が撤兵すると、この反ソ連勢力が今度は反米のタリバンになりました。米国もこのあたりのことは、反省しているようです。 また、オリンピックでの政治的な行動としては、米国で公民権運動が盛んであった時に、黒人選手が表彰台に上ったときに、米国国旗の方を向かないで、黒手袋をはめた片手を,国歌が演奏される間突き上げていたことがあります。これに対しては、いまだ賛否両論があるようで、よくやったという意見も多いです。 韓国選手の行動については、日本国外の記事では、淡々と報道している以外の記事はないようです。 つまるところは、オリンピック憲章といってもあれは建前だとおもっているのでしょう。

    板垣英憲
    韓国は102年前、米セオドア・ルーズベルト大統領が「野蛮国朝鮮」と断じた国情から進歩せず恥かしい国か?
  • 2012年08月15日 05:03

    > アーチェリーの話、何が言いたいんだか良く分からないんだけど。 米国が「野蛮国朝鮮」と断定するということは、まずないということです。

    板垣英憲
    韓国は102年前、米セオドア・ルーズベルト大統領が「野蛮国朝鮮」と断じた国情から進歩せず恥かしい国か?
  • 2012年08月15日 04:52

    > 永く人は住んでいても、国家としての歴史もなければ、受け継がれる文化もない。眼を見張るような技術力や独創性もない。 僧、金銅の仏像一体、幡、経典などとともに、仏教を日本に公式に伝えたのは、百済の聖明王です。そして、聖徳太子が仏教に深く帰依しただけでなく、それ以後の永い間、仏教は日本文化の基幹となっていました。また、薩摩焼とか有田焼などの高度な製陶技術も、朝鮮から秀吉の軍隊が拉致してきた朝鮮人陶工によるものです。 > 世界経済に影響する産業を持っているわけでもない。 現在のところ、サムソン一社で日本の家電メーカ全体を凌駕しています。

    板垣英憲
    韓国は102年前、米セオドア・ルーズベルト大統領が「野蛮国朝鮮」と断じた国情から進歩せず恥かしい国か?
  • 2012年08月15日 04:28

    > 韓国、朝鮮という国は、周りの国の”事情”で、今たまたまこの世に存在しているだけですからね。 かって、旧ユーゴスラビアからの人に会いました。彼は、私が日本人だと知るといきなり、「(阿部公房の)『砂の女』を知っているか」いいました。それで、彼のいうことがよく分からないので、「一応読んだことはありますが、どういうことですか?」と尋ねました。そうしたら、私達はあの話を教科書で習いました。まさに、ユーゴスラビアの置かれてきた状況を説明しているといって、スターリンが国境に戦車を並べて威嚇した話しなどをしてくれました。そこで、いくつかの強国の権益が交差する半島地域の苦境を一応理解できました。こうした歴史は、バルカン半島だけでなく、シナイ半島の地域、朝鮮半島にもあてはまります。 これを、この地域の人々だけの責任にするのは、どうかとおもいます。

    板垣英憲
    韓国は102年前、米セオドア・ルーズベルト大統領が「野蛮国朝鮮」と断じた国情から進歩せず恥かしい国か?
  • 2012年08月14日 17:49

    尖閣列島に石原氏か、石原氏から指示を受けた人がいったらどうなるのでしょうか?

    木走正水(きばしりまさみず)
    もはや誰にも止められない?〜IOC審査に国を挙げて火病る韓国
  • 2012年08月14日 17:27

    > 韓国は102年前、米セオドア・ルーズベルト大統領が「野蛮国朝鮮」と断じた国情から進歩せず恥かしい国か? 日本は60年前、マッカサー最高司令官が「日本人は12才」と断じた国情から進歩せず恥かしい国か? 私は、この記事のタイトルもマッカサーの言葉と同じように不当だといいたいだけです。それから、人種的偏見と植民地政策に何の問題もないと考えていた昔の西洋人の言葉を自説を補強するために持ち出してくるのは、西洋も変わったことを理解していないということです。

    板垣英憲
    韓国は102年前、米セオドア・ルーズベルト大統領が「野蛮国朝鮮」と断じた国情から進歩せず恥かしい国か?
  • 2012年08月14日 17:08

    > 路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。 これは、中世の華の都パリの話。 >蓋のない広い水路を黒くよどんだ水がかつては砂利だった川床に堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。 これは、1960年代の東京都の話です。おまけに、当時は高度成長のまっただ中でしたので、猛毒のメッキの廃液なども処理もしないで、溝に捨てておりました。

    板垣英憲
    韓国は102年前、米セオドア・ルーズベルト大統領が「野蛮国朝鮮」と断じた国情から進歩せず恥かしい国か?
  • 2012年08月14日 16:45

    この記事とほとんどのコメントがオリンピック精神と対極の位置まで落ちていると思うと涙がでるほどです。 最近、米国のある田舎の地方紙にこんな記事がでていました。法的には盲目の韓国人選手がアーチェりで優勝したことです。米国の保守的な田舎の新聞ですから、米国選手の活躍の記事ぐらいしか普通は載せないのですが、この記事はこの選手が的に当たった矢を取り除こうとしている大きな写真つきでした。その写真では、的の中心からはずれていた矢は一本だけでした。その記事によると、彼には的ははっきり見えないけれど、的の中心の色はぼんやりみえるということでした。今の米国人は、こうした話が好きなようです。  それから、今頃、Manifest Destiny という言葉は、冗談で言う以外は、過去の遺物です。 また、私は、ともに仕事をした韓国人も10人以上はいるはずですが、多少のいざこざがあったのは一人だけで、その男とも最後うまく行きました。私の主義は、好きでも嫌いでもできるだけうまくやっていくということです。これは、自分を曲げて相手に合わせるということではありません。ただ、相手も人であるということを心に留めておくことだけです。

    板垣英憲
    韓国は102年前、米セオドア・ルーズベルト大統領が「野蛮国朝鮮」と断じた国情から進歩せず恥かしい国か?
  • 2012年08月13日 21:07

    > 各電力会社が採用を控えて20年も経てば、使える技術者はほぼゼロになる。つまり、いかに長期に亘る技術者確保が難しいかを示しただけだ。 原子力発電所といっても、機器や測定器の多くは火力発電所と同じです。もちろん、原子炉周りは違いますが、それでもうまく指導すれば2・3年で修得できます。1970年代の初めは、大部分はそんな人達でGEの設計図をつかってやっていたのですから。 原子力特有のことより、制御理論、編微分方程式を解く数値計算法、水熱力学等をよく理解していて、それらの応用経験があれば、1・2年の実地訓練で問題ないとおもいます。

    松本徹三
    現実的で具体的な「原発論議」を