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差別主義者 & 偽善者の公開コメント一覧

  • 2012年07月28日 09:20

    米国の大陸横断鉄道の建設に加わった実力者の1人は、スタンフォード氏でした。氏は、泥棒男爵といわれたほどの人で、他人の私有地に勝手に鉄道を引いてしまうほどの人でした。 そして、1人息子がチフスで亡くなったとき、若くして亡くなった子供を記念するための資金をハーバード大学に寄付しようとしましたが、ハーバード大学はきたない金は要らないといって断りました。そこで、サンフランシスコの近くに授業料無料の大学をつくりました。設立当時は、Farm と馬鹿にされましたが、今では国際的にも、2か3位の大学になりました。これも、金の力です。 なお、10年ぐらい前に、ハーバード大学はボートレース場の運営で稼いだ金は要らないといって、笹川財団からの寄付を断りましたが、他の大学がそれを受け取りました。

    わたなべ美樹
    いじめ
  • 2012年07月28日 08:36

    > 自分より立場の弱い者を見つけていたぶる行為である。自分より更に強い者に同じ行為をされればどうなるか、身をもって分からせるというのも必要であろう。 実は、いじめのようなものは連鎖するのです。 会社で、重役が部長を叱責する、部長は課長にあたる、そして課長は平社員をしかりとばす。平社員は家に帰って配偶者に、配偶者から子供に、子供は学校で自分より弱い生徒をいじめる、となるわけです。いじめられた生徒は、極端な場合は、自殺するか、米国なら、学校で銃をぶっぱなすとなるわけです。

    北村隆司
    「いじめ庇護」に傾きすぎる報道─「勧善懲悪」が何故いけない?
  • 2012年07月28日 08:18

    実は、『中国でいじめが少ない理由「正直、他人を構っている時間などない」 』という記事では、中学では酷いいじめがすくないということで、いじめの率は山東省の例では15%ほどです。 逆に、日本の文部科学省の調査結果は、いじめの率は0.56%ほどで極めて小さいです。ですから、中国でいじめが少ないというのは嘘のようです。

    北村隆司
    「いじめ庇護」に傾きすぎる報道─「勧善懲悪」が何故いけない?
  • 2012年07月28日 08:03

    > 加害者ではなく被害者の心理を分析してほしい。 いじめによる自殺を防ぐためには、被害者の心理の分析も必要ですが、いじめをなくすためには、加害者の心理とその心理がどのようにして生みだされるのかの分析が必要です。 そして、「いじめを行う側の心も相当、ゆがめられ追い詰められている。」というのは、加害者の人権を擁護しているわけではありません。逆に、加害者の心理状態を問題視しているわけです。 例えば、スターリンが取り巻きも含め多くの人を処刑させたり収容所送りにしたのは、スターリンの心がゆがんでおり、疑心暗鬼で追い詰められていたわけです。また、スターリンの命令に諾々と従った者も、そうしなければ自分が処刑されるか、収容所送りにされると追い詰めらたわけです。 このあたりのことは、心理学ではほぼ定説です。

    北村隆司
    「いじめ庇護」に傾きすぎる報道─「勧善懲悪」が何故いけない?
  • 2012年07月28日 07:14

    引用された市長の発言では、前後関係が切り捨てられており、言葉の順序が入れ替えられています。

    義家弘介
    イジメ被害者には、二択しかないという無責任
  • 2012年07月28日 07:01

    どなたか、日教組といじめの関係を説明してください。

    義家弘介
    イジメ被害者には、二択しかないという無責任
  • 2012年07月28日 06:51

    学校に来なくてもいいというのはストライキのすすめです。子供にとって、このストライキの方が、いじめられていることを親に相談する事や先生その他に告げることより容易かもしれません。 『市長は、いじめられている子どもに市の24時間電話相談を利用するよう呼び掛けた上で、「悩みを伝えられなかったり心が折れそうになったりしたときは学校に行かなくていい。自分の身を守るのは最低限自分の責任だ」と訴えた。』 「悩みを伝えられなかったり心が折れそうになったりしたとき」という前提条件のもとでは、子供にとって、親に相談する事や先生その他に告げることは難しいかもしれません。最後の、「自分の身を守るのは最低限自分の責任だ」を「自分の身を守りましょう」とでもいえば、これは、常識にとらわれない大胆な発言のようでもあります。 義家氏は、「いじめられている子どもに市の24時間電話相談を利用するよう呼び掛けた上」という状況を省いた上、市長の言葉の順序を次のように変えておられます。 「イジメが止まらないなら学校に行かなくていい」 「悩みを伝えられなかったり、心が折れそうになったりした時は学校に行かなくていい」 「自分の身を守るのは、最低限、自分の責任だ」 市長の発言は子供に対しての呼びかけです。義家氏なら子供に対してどういわれるのでしょうか? 「俺にまかせろ」とでもいわれるのでしょうか?

    義家弘介
    イジメ被害者には、二択しかないという無責任
  • 2012年07月28日 03:11

    > 「セクハラ解禁令」とか「存分にセクハラが楽しめる」といった表現から、この筆者は本当はセクハラの加害者になりたくてしょうがない潜在的なセクハラ願望の持ち主であることが良くわかる。 私も、しばしばこのような表現を用いることがあります。それは、自分にそうした疑いがかけられることはないと確信しているときです。逆に、自分にやましいところがあるときには、そのやましい行為を推奨することはありません。やぶ蛇は避けるのが普通です。

    町村泰貴
    神奈川県警がセクハラ解禁令
  • 2012年07月28日 02:51

    この事件に加わった警官とそれらの警官に対する適切な管理・指導を怠った当該警察署の管轄機関に、民法にもとずいて米国並みの10億円ぐらいの補償を要求すべきです。これには、先輩の警官には上司が入っているという仮定があります。

    町村泰貴
    神奈川県警がセクハラ解禁令
  • 2012年07月28日 02:24

    > 勧善懲悪は確かに気持ちいい。 わたしも、小学校5・6年生の時に、滝沢馬琴の「里見八犬伝」を呼んだときは、こんなに痛快な物語はないとおもいました。そこで、「椿説弓張月」とか「太平記」などを読みあさりました。「ベン・ハー」もよかったです。 しかし、高校時代には、芥川龍之介の「侏儒の言葉」・魯迅の「阿Q正伝」・長塚 節の「土」のようなおかしな話ばかり読んでいました。 それから、対訳本のモームでした。 オスカー・ワイルドの「幸福な王子」もよかったです。

    北村隆司
    「いじめ庇護」に傾きすぎる報道─「勧善懲悪」が何故いけない?
  • 2012年07月28日 02:00

    > 情報統制、言論統制が当たり前の中国で、公表されてるデータだけで語ってる記事を読んで何になる ちゃんと元の記事を読みましょう。 『山東省の某大学が行った、8~16歳の小・中学生数万人を対象にした調査では、15%の児童・生徒が「いじめ行為に巻き込まれたことがある」と回答した。一方で文部科学省はここ数年いじめにまつわるアンケート調査を行っており、小・中・高・特別支援学校における「いじめの認知件数」は7万5295件と公表している。調査結果は、児童生徒1000人当たりにすると5.6件と100人に1人もいないのだが、かなり低いこの数字は、いじめの実態とは遠くかけ離れているものと推測される。話を戻せば、数字で比較すれば中国のいじめは日本より深刻だということになる。だが実際、中国ではいじめが日本ほど社会問題化していない。むしろ社会問題となっているのは、学業成績の不振を苦にした自殺だ。』 それから、元の記事は「公表されてるデータ」によるものでなく、現地の日本人にインタビューしたり、自ら見聞きした体験によるものです。

    北村隆司
    「いじめ庇護」に傾きすぎる報道─「勧善懲悪」が何故いけない?
  • 2012年07月27日 14:32

    > 常識さえあれば解る簡単な事を、屁理屈をこね混ぜて複雑にして 北村さんは、『教えて欲しい ---『原発起動」より「即時停止」が安全だと言う理由を! 』という記事で極めて初歩的な理解不足によって、根本的に誤った主張をされていましたが、この記事でも同様な誤りがあるようにみうけられます。 > 「いじめを行う側の心も相当、ゆがめられ追い詰められている。もう一度、考えてみたい」と書いたが、具体策も無しに、こんな事を書くのが学者なら、誰でも学者になれる。 多少とも心理学と精神医学を理解していれば、香山氏の言辞は的外れとはおもわないでしょう。また、多くの心理学者や精神医学者はこれに同意すると思います。精神の歪みが生じる過程、 すなわち性格障害を生み出す過程、については多くの仮説と膨大な文献があります。極端な例では、スターリンとかヒットラーの成育過程についての考察があります。性格障害に対しては、外科の手術とか内科の特効薬のような、根本的な具体策はありません。 また、「いじめを行う側の心も相当、ゆがめられ追い詰められている。」については、仏教者も同意するするとおもいます。 尾木氏の「変身と前科」については、尾木氏による解説があります。 http://www.youtube.com/watch?v=DA-I5vyBqs4&feature=related 心理学・精神医学・宗教が正しいと考えることは、「常識さえあれば解る簡単な事」とは異なることが多々あります。これは、天動説に対する地動説のようなものです。

    北村隆司
    「いじめ庇護」に傾きすぎる報道─「勧善懲悪」が何故いけない?
  • 2012年07月27日 13:20

    ちょと、『中国でいじめが少ない理由「正直、他人を構っている時間などない」 』という記事 http://diamond.jp/articles/-/22164 を読んでみてください。

    北村隆司
    「いじめ庇護」に傾きすぎる報道─「勧善懲悪」が何故いけない?
  • 2012年07月26日 14:03

    人民裁判という手があります。

    弁護士ドットコム
    大津市の中学校で起きたいじめの加害者の実名をさらす行為は違法性があるのか
  • 2012年07月26日 14:02

    他人の実名をさらす人は、自分も責任がとれるようすくなくとも実名で行いましょう。

    弁護士ドットコム
    大津市の中学校で起きたいじめの加害者の実名をさらす行為は違法性があるのか
  • 2012年07月26日 13:54

    次の記事は産経の誤報に基づいて書かれた記事です。 http://blogos.com/discussion/2012-07-23/bousaiennsyuu/  この記事につけられたコメントを読むと、流言飛語がどれほど怖いものかがわかります。 使用された激しい言葉をすこし挙げてみます。 真正のキ○ガイ 差別、偏見、憎悪を抱く一部の自称”市民” 反社会団体。企業やNPOを名乗る暴力団と同じ 社会主義など全体主義の思想を持ち、反対意見に対してはつぶしにかかる 民主主義、自由主義にとっても脅威。まずは暴対法のような法整備をして取り締まらねばならない。 良心をどこかに置き忘れているでしょう 実はとんでもない糞馬鹿だという事に一般市民は気づくべきだろう。 被害を被るのは”自業自得”です この人達は市民を騙る暴言団体やろ ガイキチ団体ですか こういう馬鹿が同じノリで原発反対とかやってる "区"が"凶"に見えてきた どんなに正論を言おうとこの“市民団体”の方々は、耳を貸さないでしょう。 これで約半分のコメントからの引用です。

    弁護士ドットコム
    大津市の中学校で起きたいじめの加害者の実名をさらす行為は違法性があるのか
  • 2012年07月26日 10:45

    安保改定で大騒動があったのは昭和35年(1960)で、それが自然延長になったのは昭和45年(1970)で、1970年にはそれほど大きな問題とはなりませんでした。当時は、安保闘争より全共闘運動が主でした。 それから、駒場時代というのは、馬術部でも活躍されたのでしょうか?

    宮島理
    世代間格差の図を日本全国に~なぜ高齢者は(そして若い世代も)世代間格差を無視するのか~
  • 2012年07月26日 10:27

    孫氏は、先見の目と商才のある方で、UCBの学生のときには、日本で流行の終わったコンピュータゲームを米国で売って一稼ぎされたそうです。それから、Yahooの筆頭株主になるとかOracleの代理店になるとか、とにかく目の付けるどころがするどいです。 私も、当時、近くの大学にいたのですが、家族持ちの文無し大学院生でしたので、助手の仕事と学業に追われていました。

    宮島理
    世代間格差の図を日本全国に~なぜ高齢者は(そして若い世代も)世代間格差を無視するのか~
  • 2012年07月26日 10:06

    となると老人達は、今の円高の間に海外資産に投資するか外貨貯金をすべきです。そうすれば、円安になって景気回復にも貢献します。

    宮島理
    世代間格差の図を日本全国に~なぜ高齢者は(そして若い世代も)世代間格差を無視するのか~
  • 2012年07月26日 10:02

    私なんかは、心も頭も無い不器用者ですので、自分の立場は進歩していません。その間に、世間は、 勝手に大きく左から右に旋回したようで、昔は少し右で今はすこし左になりました。

    宮島理
    世代間格差の図を日本全国に~なぜ高齢者は(そして若い世代も)世代間格差を無視するのか~
  • 2012年07月26日 09:41

    > 団塊は高度経済成長に寄与してない。 高度経済成長時代とは、造船とかソニーのテープレコーダ・トランジスタラジオを除けば、ひたすら米国の技術を導入して物造りに励んだ時代です。福島第一原発の1-3号基もこの時代のものです。 日本が、技術的にも世界市場を席捲したのは、1980年代です。

    宮島理
    世代間格差の図を日本全国に~なぜ高齢者は(そして若い世代も)世代間格差を無視するのか~
  • 2012年07月26日 09:29

    昔々は、 社会保障などといったものはなかったから、「桃太郎」とか「一寸法師」の話で分かるように、なんとかして子供が欲しかった。

    宮島理
    世代間格差の図を日本全国に~なぜ高齢者は(そして若い世代も)世代間格差を無視するのか~
  • 2012年07月26日 07:49

    昔の人は、ガンが発症する前に若くして死ぬ確率が高かったです。

    tokyo editor
    不景気>社内喫煙所減少>あぶれたオヤジが社外で不良少年化>近隣苦情 ――というスパイラルがカッコ悪い
  • 2012年07月26日 07:44

    > アンチ嫌煙ファッショです 私は嫌煙ファッショです。 流行性角結膜炎を目医者でもらってそのあとタバコの煙にアレルギー反応を起こすようになりました。新幹線の列車に乗ればいちころでした。この、アレルギー反応で目は痛いし、像はぼやけるし、さらに進めば失明の恐れもありましたので、それを抑えるためにステロイド入りの目薬を使いました。ステロイド入りの目薬は、白内障や緑内障を引き起こす可能性があり、私も軽い白内障になりました。しかし、失明の恐れがある緑内障にならなっかったのは幸運でした。 また、よかったのは、わたしの勤務先では、まず、個室意外では禁煙になり、次に建物内が禁煙になり、今は建物の周囲1メートル以内も禁煙になったことです。建物の周囲まで禁煙になったのは、空調が煙を吸い込む可能性があるからとのことです。 それから、私の兄はタバコを滅茶苦茶吸いましたが、ガンで死亡しました。私は、若い人がタバコをすっていると、よく「タバコを吸うと、ガンでの死亡率が倍になるぞ」といやみをいいます。

    tokyo editor
    不景気>社内喫煙所減少>あぶれたオヤジが社外で不良少年化>近隣苦情 ――というスパイラルがカッコ悪い
  • 2012年07月26日 07:18

    > XXが起きるのは無理もないと思うに足る現実がある。 これと、XXが起きた現実とは雲泥の差があります。ニュース記事はこれを誤まらないことが大切です。 そこで、すぐに「反日サヨク団体」とくるのは、すぐに「日帝」ときた一昔前の左翼運動と同じ精神構造だと思います。

    木走正水(きばしりまさみず)
    産経が名物コラムで火に油を注ぎ早くも謝罪記事掲載に追い込まれ赤っ恥でござるの巻
  • 2012年07月26日 07:04

    まあ捏造というより、思い込みでしょう。その思い込みの新聞記事に沿って書かれたBlogosno記事 http://blogos.com/discussion/2012-07-23/bousaiennsyuu/ に浸けられたコメントを読むと、いまは笑っておれます。しかし、「民主主義、自由主義にとっても脅威。まずは暴対法のような法整備をして取り締まらねばならない」といった意見を読むと、かってこんな時代があったことをおもいだします。 昨日、たまたま「母べい」のビデオをはじめて観ました。

    木走正水(きばしりまさみず)
    産経が名物コラムで火に油を注ぎ早くも謝罪記事掲載に追い込まれ赤っ恥でござるの巻
  • 2012年07月26日 06:48

    > 他国からミサイルを撃ち込まれた場合の訓練をしていないでしょう 冷戦時の米国の小学校では、核爆弾を載せたミサイルが当時のソ連から飛んできたら机の下に隠れる、といった訓練がなされました。

    木走正水(きばしりまさみず)
    産経が名物コラムで火に油を注ぎ早くも謝罪記事掲載に追い込まれ赤っ恥でござるの巻
  • 2012年07月26日 06:34

    http://blogos.com/discussion/2012-07-23/bousaiennsyuu/ の記事とコメントを読んでください。 産経の誤報に基づいて記されたコメントを読むと、流言飛語がどれほど怖いものかがわかります。 使用された激しい言葉をすこし挙げてみます。文化大革命時の紅衛兵の言葉もこんなものであったでしょう。 真正のキ○ガイ 差別、偏見、憎悪を抱く一部の自称”市民” 反社会団体。企業やNPOを名乗る暴力団と同じ 社会主義など全体主義の思想を持ち、反対意見に対してはつぶしにかかる 民主主義、自由主義にとっても脅威。まずは暴対法のような法整備をして取り締まらねばならない。 良心をどこかに置き忘れているでしょう 実はとんでもない糞馬鹿だという事に一般市民は気づくべきだろう。 被害を被るのは”自業自得”です この人達は市民を騙る暴言団体やろ ガイキチ団体ですか こういう馬鹿が同じノリで原発反対とかやってる "区"が"凶"に見えてきた どんなに正論を言おうとこの“市民団体”の方々は、耳を貸さないでしょう。 これで約半分のコメントからの引用です。

    木走正水(きばしりまさみず)
    産経が名物コラムで火に油を注ぎ早くも謝罪記事掲載に追い込まれ赤っ恥でござるの巻
  • 2012年07月26日 06:32

    産経の誤報に基づいてここに記されたコメントを読むと、流言飛語がどれほど怖いものかがわかります。 使用された激しい言葉をすこし挙げてみます。文化大革命時の紅衛兵の言葉もこんなものであったでしょう。 真正のキ○ガイ 差別、偏見、憎悪を抱く一部の自称”市民” 反社会団体。企業やNPOを名乗る暴力団と同じ 社会主義など全体主義の思想を持ち、反対意見に対してはつぶしにかかる 民主主義、自由主義にとっても脅威。まずは暴対法のような法整備をして取り締まらねばならない。 良心をどこかに置き忘れているでしょう 実はとんでもない糞馬鹿だという事に一般市民は気づくべきだろう。 被害を被るのは”自業自得”です この人達は市民を騙る暴言団体やろ ガイキチ団体ですか こういう馬鹿が同じノリで原発反対とかやってる "区"が"凶"に見えてきた どんなに正論を言おうとこの“市民団体”の方々は、耳を貸さないでしょう。 これで約半分のコメントからの引用です。

    議論自衛隊の統合防災演習時に東京の11区が庁舎立ち入り拒否。。。。どう思う?
  • 2012年07月26日 02:51

    私は、戦前のことは知りませんが、戦後にも多少のいじめはあっても、最近のように継続した残酷ないじめはなかった時代・地域があったことを知る必要があります。そうした社会環境と現在の社会環境を比較すると分かることがあります。 実は、私は心理学とか宗教に興味をもって、本を読んだり、大学のクラスを聴講したり、宗教学の先生に定期的に会ったことがあります。そこで、精神的に健康な社会・家庭とはいかなるものかを知りました。ひとつの発見は、それまで古臭いとおもっていた田舎の行事や慣習が、精神衛生上きわめて有益であったということでした。また、仏教やキリスト教の教えの多くは精神的健康を保つに役立つということです。 警察の介入を必要するほどのいじめも今は多いでしょう。 しかし、警察の介入が根本的な問題を解決するわけではありません。その他の提案の多くも、対症療法のように思えます。 一番大切なことは、M.スコット・ペックによる「愛と心理療法」を読めばわかります、Amazonのレビューの全てが5*です、 そしてカルロス・ゴーンさんお奨めの1冊だそうです。その他、有益な心理学・家族療法の本はたくさんあります。

    Chikirin
    学内の問題解決は京大方式で