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差別主義者 & 偽善者の公開コメント一覧

  • 2012年03月03日 12:34

    > どんどん市民の前にでて、 釈明を行い、 罵声を浴びていただければと願う 罵声を浴びせるだけではたりません。 文化大革命で赤衛兵が行ったように、 数百万人の規模で命を絶ってもらいましょう!

    大西宏
    スーダラ節を現代でも奏でる人たち
  • 2012年03月03日 09:26

    > かつて "ユナボマー" が逮捕された際、彼の親だけでなく、彼を通報した弟までインタビューに臆することもなく応えていた Wikipedia によると、 弟は、ユナボマーによる被害者がさらに増えることを防ぎたかったことと、兄が強制捜査の際に銃殺されることを防ぎたっかったとのことです。 結果的には、 司法取引によって、兄は死刑をまぬがれました。 ユナボマーは、カリフォルニア州立大学のなかでもトップのバークレイ校の数学科の助教授に採用されたくらいの優秀な人ですから、 精神的な問題があったとおもいます。 弟さんは、 この難しい問題にきちんと対応されたとおもいます。

    fujipon
    アメリカの銃乱射事件の「加害者家族への手紙」
  • 2012年03月03日 08:45

    > ムラ的社会での相互牽制 これは強いです。 多少でもおかしなことをすれば、 うわさはすぐに村中にひろがります。 この前、 田舎に帰って隣の90を越えたおばさんに挨拶に行ったら、 私に、 「あんた小さい頃は、こうやったね」と、こちらが忘れたいことまで覚えておられました。 中学生になったときは、 母から、村のひとに遭ったらかならず挨拶をするようにいわれました。 こうしたことを怠れば、 評価はさがります。 評価が下がれば、 嫁のきてもなくなります。 しかし、 具体的な形となるバッシングはありません。 そこまでしなくても、 充分な圧力がかかります。 昔のことですが、 国鉄の労組が順法闘争といって、 国電を規則通りに、 例えば乗客が乗り終わったことを確認してからドアを閉めるとかして、 電車の運行を遅らせました。 そうしたら、会社ではおとなしいはずの会社員が、 国鉄の上尾駅で暴動を起こしました。 Wikipedia には次のように記述されています。 『殺気立った乗客が832Mの運転室の窓ガラスを割り、身の危険を感じた運転士が上尾駅の駅長室に逃げ込んだが、その後を追いかけた乗客が駅長室に流れ込み、鉄道電話を破壊、中にいた駅長と助役が負傷した。 さらに、運転士や車掌も逃げ出した。こうして乗客の怒りに火がついた。 なお上尾駅に停車していた列車2本であるが、運転設備のほか駅の分岐器や信号なども破壊されたため発車不能になった。また、7時30分発車予定で駅構内に入線出来ずにいた上野発新潟行き下り特急「とき2号」も投石され、運転席の窓ガラスが割られヘッドマークを壊された。』 こうしたことは、 匿名社会の都市の現象です。

    fujipon
    アメリカの銃乱射事件の「加害者家族への手紙」
  • 2012年03月03日 00:57

    > 「途中で止めるから『無理』になる。止めさせなければ『無理』じゃなくなる」 英語にも ”The sky is the limit." という似たような表現がありますが、これは現実を無視しており、 あきらかに非合理的であると、 心理学の本にかいてありました。

    SYNODOS
    生き延びるための「障害」――「できないこと」を許さない社会 荒井裕樹
  • 2012年03月03日 00:47

    > 違法薬物の規制を撤廃して自殺未遂者や精神疾患者を快楽漬けにすれば自殺者は減るだろう。 これは誤りです。 太宰治のような例は多いです。

    SYNODOS
    生き延びるための「障害」――「できないこと」を許さない社会 荒井裕樹
  • 2012年03月03日 00:23

    嫌われる工学系の意見ですけれど、線分の3等分を定規とコンパスを使って行う者はもういません。 手間もかかるし、誤差も大きい。 CADのプログラムを使って数値計算で行えば、 誤差は小さくできますし、 作図は自動的です。

    赤木智弘
    【赤木智弘の眼光紙背】隠された大人の知力の低さ
  • 2012年03月02日 08:27

    > ケネディ大統領が暗殺された時に、犯人とされたオズワルドの家族にもやはり多くの励ましの手紙が届いた この場合は事情がちがいます。 ケネディ大統領は弟の司法長官のボブ・ケネディと協力して人種差別撤廃政策を推進しましたので、 南部の人種差別を当然と考えてきた人たちから憎まれました。 したがって、 これらの内にはオズワルドに喝采をおくった人たちもいたとおもいます。 詳細は、Wikipedia でケネディ大統領の解説の人種差別問題の項目を参照してください。 当時は、警察もぐるになって、黒人をリンチで殺すというこもあった時代ですから。

    fujipon
    アメリカの銃乱射事件の「加害者家族への手紙」
  • 2012年03月02日 07:02

    この原因となった規制緩和を推進した政治家にについて明らかにしてください。

    片山さつき
    民主に先駆けAIJヒアリング!過去3年で1000億円の損失を出した投資顧問の事業報告書は、判断材料にならない代物!役員の的確基準も甘い!
  • 2012年03月02日 06:51

    経済成長率が、 年金の受給者の増加率と支払い者の減少率の和を越えれば、 この問題はなくなります。 でも、 これが達成できる可能性は極めて小さいです。

    BLOGOS編集部
    払いすぎを止められない!日本の年金制度の真実
  • 2012年03月01日 17:40

    > アメリカ人は社会の宿痾を認識していて、更に自分のことに置き換える キリスト教では、 自らを罪人(つみびと)としてとらえます。 実は、 同様な概念は、浄土真宗の「罪悪深重」です。 仏教一般では、「無明」でしょう。

    fujipon
    アメリカの銃乱射事件の「加害者家族への手紙」
  • 2012年03月01日 17:35

    それから、 米国の人種、民族、宗教、性的指向に関しては今は Hate Crime というのがあります。 ほんの、50年ほど前までは、黒人がリンチで殺されることもよくありました。 今は、 放火、 殺人、 障害、 いやがらせが Hate Crime である場合は、 通常の同等な犯罪より重い罰則が課せれます。 また、米国の裁判は、ある意味で乱暴で、 Hate Crime に関わった KKK の支部などには、 何億という罰金を課してつぶしてしまいます。

    fujipon
    アメリカの銃乱射事件の「加害者家族への手紙」
  • 2012年03月01日 17:16

    全体としては、 言葉は悪いけれど、 かなり真実をついています。 > 多民族国家アメリカには日本の民族差別なんか比べものにならない根深く嫌らしい差別が有り これについては、 涙苦しいほどの努力をしていても、 それでもうまくいかないというのが現実だとおもいます。 それに比べれば、日本の差別問題などは、ずっと簡単なはずですが、 それを解決するためのまじめな努力はされていないといのも現実のようです。

    fujipon
    アメリカの銃乱射事件の「加害者家族への手紙」
  • 2012年03月01日 17:05

    > 加害者の家族に非難の手紙を送ったり、 電話をしたりしない。  これは、 まず、大半の米国人は、 自分に直接関係がないことに、エネルギーを使う必要を認めないからだとおもいます。 次に、 米国には、犯罪者、 麻薬常用者、 エイズ患者となる若者は多いですから、 こうした息子を持つ母親も多いので、 こうした母親が同じような境遇の人達に示す共感があります。  さらに、 自らはそのような境遇になくても、 「死刑にされた死刑囚の母親は本当に気の毒であった」というのとおなじ同情と共感から、 それを具体的にしめす手紙を書く人達がいます。 これには、 やはりキリスト教の影響があり、 教会などの活動から自分たちとは違った境遇にある人達の苦しみを理解できるということです。 それから、 キリスト経のカルビン派の教義は浄土真宗の教義の極めて近いですし、 鈴木大拙師は禅宗と浄土真宗は本質的には同じだといわれました。 もし興味があれば、カルビン派の教義と、 それを源流とする現在の米国内のプロテスタントの教派については、Webで調べてください。

    fujipon
    アメリカの銃乱射事件の「加害者家族への手紙」
  • 2012年03月01日 16:19

    心理学の定説によりますと、 殺人を犯した息子の母親には、「息子さんが殺人事件起こして、つらいことですね」のような対応がよいということです。 これは、励ましではありません。 ただ、 つらい目にあっている母親へ同情と共感です。 知っているひとにも見知らぬ人にも同様に対応するというのが、キリスト教などの教えるところです。 被害者家族にたいしては、 「息子さんが殺されてしまい、ほんとうに悲しいことと思います」といって、「気をしっかりしてください」とはいわないほうがよいとのことです。 「気をしっかり」といわれても、 「気をしっかり」することはできませんから。

    fujipon
    アメリカの銃乱射事件の「加害者家族への手紙」
  • 2012年03月01日 15:11

    ベンヤミン さん、辺境最深部へ退却せよ さん、 ゲバリスタ さん、 鷹野未来 さん、月と篝火 さん、ミネルバの梟 さん nyZ4YlQf7Aさんの指摘が正しいものとして書きますので、もし間違っていればお許しください。 多数の支持をありがとうございます。 しかし、 これは不正投票ですから、ダメです。 例え、 自分の意見が少数の人達からしか支持されなくても、もしくは誰からも支持されなくても、 それはそれでいいのです。 私は、味方だ敵だといったことがきらいです。 しかし、私のコメントを支持してくださったことはありがたく思っています。 今後は、ひとつのアカウントでお願いします。

    ラカン
    『ブラック企業と旧日本軍』(ワタミ化と東南アジア化)
  • 2012年03月01日 15:10

    nyZ4YlQf7A さん 私のコメントに対するやらせ支持の問題をご指摘くださいましてありがとうございます。 さっそく、 言及されているユーザーが最近支持した私のコメントをチェックしましましたところ、 同一人による可能性が高いことがわかりました。 Blogosのサイトには、 Webから編集者に連絡する機能がないようですので、 私からは連絡がとりにくいです。 もし可能ならあなたのほうから、 Blogosの編集者に連絡して、 支持カウントの調整等を依頼しててくださるとありがたいです。 私は、 いまは、AIJ投資顧問の顧客の気分です。 そういえば、 ITバブルのときも、 株価が上がって喜んでいましたら、 ドスンと落ちて大損しました。 > それと、私がもう1点気になるのは、そういえば、あなたのコメント数が急増し始めたのが、この時期と重なるような気がするのですが、これは何を意味するのでしょうか? 私は、去年の3月に退職しまして、 それから去年の終わり頃まで、 アゴラの記事にコメントしていましたが、 Blogosのほうが記事も多いし、 コメントにも多様性がありますので、 Blogosの方に引越しをしました。 最近、私のコメントが増えたのは、 Blogosの記事に慣れたことと、 支持の数が増えるとますますコメントしたくなりました。 一種の中毒です。 私が、 言及されている人達と関係がないことは、Blogosの管理者が私の使用している計算機のIPアドレスを調べていただければすぐにわかります。 私のIPアドレスが通常見かけるものではないということです。

    ラカン
    『ブラック企業と旧日本軍』(ワタミ化と東南アジア化)
  • 2012年03月01日 12:48

    > 「数学で育まれる論理力は国際交渉でも不可欠だ」 国際交渉における公理系は何でしょうか? 「イスラエルの核兵器は許される。 しかし、イランが核兵器をもつことは許されない」という定理を正しいとする、 整合性のある公理系はどのようなものでしょうか? 数学者には、 数学の適応可能範囲の限界も知って欲しいです。

    いとすぎ
    小学校レベルの算数ができない大人の方が、分数のできない学生より深刻 - 教授と職員の雇用が問題の根源
  • 2012年03月01日 06:45

    米国では、 現在50州のうち33州で死刑が行われています。 警官がやたらと発砲するのは、 犯人が銃を所持しているか、 銃の所持が疑われる時です。 なにしろ、 犯罪者の銃器が警察のそれより強力なこともありますから。 米国の銃社会に付いては、民度が低いともいえますが、 憲法で銃を持つ権利が保障されているからであり、 また、 全米ライフル協会の政治力のせいです。

    fujipon
    アメリカの銃乱射事件の「加害者家族への手紙」
  • 2012年03月01日 06:31

    > 日本人の加害者家族への激しい憎しみやバッシングはムラ的社会での相互牽制の緊張の産物なのかもしれない そういえば思い出したことがあります。 今から、50年以上も前の農村での話です。 ある時、 すぐ近くの村の農家の主人が私の家を訪れて、 母になにか話していました。 そして、 この農夫が帰ったあと、 私が、 「おかあちゃん、なんやったの?」とききますと、 その家の息子がどこかで殺人を犯し、 父親が村人達から減刑のための嘆願書に署名を集めているということでした。 母も殺人と聴いて、 呆然としたようですが、 すぐに署名しました。 私も、殺人ときけば言葉もありませんでした。 ただ、 とぼとぼと帰っていかれた農夫の姿が印象に残り、 ああして恥をしのんで村中を回り、 息子の殺人事件について説明し、 署名をもらうのはつらいだろうなとおもいました。 それから、 我が家では、 このことについて母は父には話したとおもいますが、話題になりませんでした。 その家の人たちは大きな恥辱を感じて生きていかれたとは思いますが、 村人から差別や非難を受けたということはありませんでした。 私が育った18年間に村中で起きた犯罪は、 こそ泥が一件あったきりです。 これも、うわさとして知れ渡っただけで、 警察沙汰にはなりませんでした。 日本の会社内におけるほどの「相互牽制の緊張」は、 村社会にはありません。 まず、 出世競争がないことです。 それから、1軒の農家の成績が他の農家に影響しないことです。

    fujipon
    アメリカの銃乱射事件の「加害者家族への手紙」
  • 2012年03月01日 01:26

    社会性や協調性 = 竹刀や三角定規、さらには国語の教科書の角で殴ること? それとも、 体育、数学、もしくは国語の教育方法?

    佐別当隆志/ ITmedia オルタナティブ・ブログ
    あなた自身の社会〜当事者として向き合っているか?〜
  • 2012年03月01日 01:18

    > よのなか科 よのなかを うしとやさしと思えども 飛び立ちかねつ 鳥にしあらねば 山上憶良 

    佐別当隆志/ ITmedia オルタナティブ・ブログ
    あなた自身の社会〜当事者として向き合っているか?〜
  • 2012年03月01日 01:14

    > 大学生ですら分かっていない。 ジジイになてっもまだわかていません。 まあ、 死ぬまでわからにでしょう。

    佐別当隆志/ ITmedia オルタナティブ・ブログ
    あなた自身の社会〜当事者として向き合っているか?〜
  • 2012年02月29日 19:12

    > ヒポクラテスの教え(注)を誓った医師は患者の健康に害があることを決して選択させることはないのだ。 ???? 紹介が仰々しいので、 期待して読みましたけれど、 残念ながら期待はずれでした。

    アゴラ
    医師からの手紙「放射能と健康についての知識を医師に学んでほしい」—「患者の利益のため」ヒポクラテスの教えに私たちは常に従う — 王伯銘博士(血液・内科医)寄稿
  • 2012年02月29日 18:11

    Dear Mrs. XXX, I share with great sadness the news that your son was involved in a terrible incident this past weekend. Your son might have struggled with challenging issues without a help. This is a tragic incident for your family, and dealing with this situation may add substantial stress especially to you. This is a time when we need to help support each other by sharing any feelings that we may have. Please don’t hesitate to seek out support from your family members, relatives, and community. We are with you. Yours sincerely YYYY

    fujipon
    アメリカの銃乱射事件の「加害者家族への手紙」
  • 2012年02月29日 17:49

    > 単なる「自己満足のための方法の違い」なのではないか 自己満足というより、 自分がその立場にあれば、 いたたまれないというのではないでしょうか? それから、何事も神の計らいであると。 しかし、神の計らいがなんであるかはわからないと。 すべては、 運命であると。

    fujipon
    アメリカの銃乱射事件の「加害者家族への手紙」
  • 2012年02月29日 17:10

    > 問題を抱えつつも維持中といった感じなのでしょうかね 一定の水準に達しなければ、 連邦政府の補助金を打ち切るということで、 問題を抱える公立学校は大変です。 オバマ大統領は、 この要項を緩和しようとしていますし、 NCLB法を推進してきた共和党内でも、 州知事となると、 問題のある学校がますます悪くなるのをほってもおけませんから、 要項緩和を求めています。 なおこの件を理解するには、 米国の東と西では公立学校の地位に違いがあることを知る必要があります。 雑にいえば、 東では、 私立学校に経済的な理由でいけない人たちが主として公立学校にいきます。 ですから、 公立学校のレベルはどうしても下がります。 自分の子供たちを、 公立学校に通わせていない人達のなかには、 学校が混乱してもそれほど苦にもならず、とにかく教職員組合をたたきたいという人達がいるように見受けられます。 西に来ると、 公立学校はレベルも高く、 教師にも優秀な人が多く、 地域のサポートもしっしっかりしています。 ですから、 教職員組合をたたきという問題もあまりありません。 ちなみに、リー教育長のもとで起きた最大の問題は、 学力テストの結果によって教育能力を評価される教師が生徒の解答を書き換えたことです。 その結果、リー教育長は彼女の施策が効果を挙げたと宣伝し、 解答書換えが疑われたときは、 「解答書換えはありましたか?」、「ありません」、「問題なし」 程度の調査しか行わなかったことです。 その後、 Washington Post の新聞記者が詳細な統計的分析により、 解答書換があったことを示しました。

    北村隆司
    VOICE「米国流教育改革の“落とし穴”」は視聴者に仕掛けた「落とし穴」
  • 2012年02月29日 16:17

    闇株新聞のこの件に関する記事のコメントに、 元大手証券社員の元勤務先は、 「犯罪者養成校である」というのがありました。

    片山さつき
    AIJ投資顧問の年金資産消失!84基金1852億円、委託割合3割超8基金!明日私の提案で、自民党がヒアリング
  • 2012年02月29日 16:03

    このコメントで、 西條八十氏の手記があることを知り、 Webで探して読みました。 http://www.geocities.jp/yu77799/saijou.html その中に次の記述がありました。 『運転手の兵隊さん、どこからか薔薇の花模様のついた素晴らしく華麗なレースの布を持つて来て、ゴシゴシそこら拭掃除をはじめた。 「勿体ないですな、そんな布で」 「なあに蒋介石の賜り物ですよ」 兵隊さん、ニヤリと笑ふ』 もちろん、 検閲があるため、 あからさまには書いていませんが、 この兵隊さんは、華麗なレースの布をどうして手に入れたのでしょうか? また、 どうしてニヤリと笑ったのでしょうか?

    片山さつき
    冷静に所謂南京事件について、政府、新しい教科書をつくる会、歴史認識の検証等総合的に見ても、目をつぶって蓋をして解決にならないのは明らか!
  • 2012年02月29日 15:57

    今となってはほとんど不可能でしょう。 死んだ人から証言を得ることはできないし。 当時の住民はカメラなど持っていなかったろうし。 殺害の写真などをとれば、 自分も同じ目に合わせられるし。 当時20才の人も、 今は95歳です。 一番可能性があったのは、 戦後20年以内に日本側で調査することでした。 現在では、そのような調査を行う国もありますが、 当時はどの国も、 自国に不利になるような調査は行わなかったでしょう。

    片山さつき
    冷静に所謂南京事件について、政府、新しい教科書をつくる会、歴史認識の検証等総合的に見ても、目をつぶって蓋をして解決にならないのは明らか!
  • 2012年02月29日 15:16

    雨の多い酸性土壌では骨は数年であとかたも無く溶けてしまいます。 昔、 私の育った田舎では、 土葬が行われていました。 土地が限られていましたので、 10年ほどすると同じ場所が掘り返されましたが、 骨が出てきたことはありません。 また、 大きなブタが豚コレラで死にまして(15000円の損失)、 畑に念仏を唱えて埋葬しましたが、 数年して掘り返したときには、 黒土しかありませんでした。 今でも、 鶏の骨を菜園に埋めますが、 2年ぐらいで消えてしまします。 アルカリ性の鍾乳洞や Bad  Land,Tar Pit, 低温の沼地からは、 古代の骨がでてきます。

    片山さつき
    冷静に所謂南京事件について、政府、新しい教科書をつくる会、歴史認識の検証等総合的に見ても、目をつぶって蓋をして解決にならないのは明らか!