堀江貴文(Takafumi Horie)@takapon_jp手に負えるよ。海の底に投棄すりゃいい。放射脳が感情的に否定してるだけやろ。引用ツイートMitty(Ryota)@Ryo71622064 · 2018年9月6日返信先: @takapon_jpさん確かに今後の復旧を考えると原発が稼働していないのは、かなりの痛手になるのは事実。病院も電気不足で受け入れをやめているところも出ているのはかなり深刻。 一方で原発は人類の手に負えない廃棄物を出すことも事実。 難しいバランス。 でも少なくとも今の現状を打破するには必要かもしれない。午前5:18 · 2018年9月6日·Echofon21 件のリツイート22 件の引用ツイート93 件のいいね
嵩夜 ゆう@yuu_takaya·2018年9月6日返信先: @takapon_jpさんソーラーパネルや風力発電、火力発電で出る廃棄物の方はリサイクル出来ないものもでしかも毒げきぶつもありよ単一でないだけによほど手に負えません。人は時々アウトプットだけでエコロジーと判断しますがそれを造るためのリソースの高さも考えるべきだと思います。3
嵩夜 ゆう@yuu_takaya·2018年9月6日ソビエトは海に把握できない量の原子力関係の部品を沈めていました。今考えられている原子力関係のものを廃棄する方法として海洋埋設という方法があり隔離した状態で海の中に埋設するあるいは、原油が取れなくなった海洋油田に埋設するなどの方法は真剣に世界で検討されています。1
嵩夜 ゆう@yuu_takaya·2018年9月6日ソビエトは海に把握できない量の原子力関係の部品を沈めていました。今考えられている原子力関係のものを廃棄する方法として海洋埋設という方法があり隔離した状態で海の中に埋設するあるいは、原油が取れなくなった海洋油田に埋設するなどの方法は真剣に世界で検討されています。
嵩夜 ゆう@yuu_takaya·2018年9月6日ソビエトは海に把握できない量の原子力関係の部品を沈めていました。今考えられている原子力関係のものを廃棄する方法として海洋埋設という方法があり隔離した状態で海の中に埋設するあるいは、原油が取れなくなった海洋油田に埋設するなどの方法は真剣に世界で検討されています。
嵩夜 ゆう@yuu_takaya·2018年9月6日ソビエトは海に把握できない量の原子力関係の部品を沈めていました。今考えられている原子力関係のものを廃棄する方法として海洋埋設という方法があり隔離した状態で海の中に埋設するあるいは、原油が取れなくなった海洋油田に埋設するなどの方法は真剣に世界で検討されています。1
嵩夜 ゆう@yuu_takaya·2018年9月6日ソビエトは海に把握できない量の原子力関係の部品を沈めていました。今考えられている原子力関係のものを廃棄する方法として海洋埋設という方法があり隔離した状態で海の中に埋設するあるいは、原油が取れなくなった海洋油田に埋設するなどの方法は真剣に世界で検討されています。1
maromiso@maromiso1·2018年9月7日返信先: @takapon_jpさん無駄に真面目に答えると、なぜ燃料を地中等に廃棄するかは、核反応が安全なレベルに戻るのが数万年単位なので数万年も確実に放射能を閉じ込めて地上に置いておける確証がないからです。つまり人類は安全に廃棄できる事をその歴史で確認できてない訳です。その段階での量産は単純に待つべきと思います。128
maromiso@maromiso1·2018年9月7日返信先: @takapon_jpさんしかし原発はもうあるので、推進か脱原発かは使用済燃料をどうするかの議論と対になるべきで、その中でこれ以上廃棄燃料を増やさないのは全ての立場の基本理念とすべきと思います。なので、私は反対ですが仮に続けるなら既に出てしまった廃棄燃料を再使用すべきでその技術開発が最低限必要と考えます。3